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↑EPO九州で取り組んできた活動レポートをこちらからご覧いただけます。写真をクリック。
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熊本県バイオマス活用推進計画素案に関する意見の募集(熊本県)
作者 epokweb   
2012/02/01 水曜日 18:50:58 JST
県内のバイオマスの活用の取組が効果的に行われるようにするため、熊本
県ではバイオマス活用推進計画の策定を進めています。素案が完成し、ただ
いま意見募集中です。皆様のご意見もお願いいたします。
http://www.pref.kumamoto.jp/soshiki/48/biomass-plan.html
 
海岸漂着物の処理、海岸清掃の実績の把握にご協力ください(宮崎県)
作者 epokweb   
2012/02/01 水曜日 18:50:33 JST

宮崎県では県内沿岸における海岸漂着物等の処理推進に取り組んでいます。
その取り組みの一環として海岸漂着物の処理、海岸清掃の実績の把握に努め
ています。地域の団体やサークル等で海岸清掃を行った記録を、ぜひお寄せ
ください。
http://www.pref.miyazaki.lg.jp/contents/org/kankyo/junkan/hyochaku_p
lan/page00123.html

 
繋げよう九州!広げようEPOの輪!!インタビュー 溝手 康人さん
作者 epokweb   
2012/01/28 土曜日 16:24:51 JST

今年度のインタビュー企画「繋げよう九州!広げようEPOの輪!!」では、

東日本大震災での被災地支援を行われている団体の方、再生可能エネルギーに

ついて活動している団体の方にインタビューしています。

環境省は、廃棄物・がれき処理についての対応などのため、全国の地方環境事務所

より現地に職員の方を派遣されています。

前回ペット保護の取組みに続き、今回は廃棄物の対応について、九州地方環境事務所

廃棄物・リサイクル対策課の溝手康人さんに、お話を伺いました。

 

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         環境省 九州地方環境事務所

       廃棄物・リサイクル対策課

         溝手 康人さん

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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九州・アスベスト健康被害相談ホットラインの開設と 「アスベスト患者と家族の集い」の開催
作者 epokweb   
2012/01/26 木曜日 11:12:31 JST

九州の各地域におけるアスベスト被害者の掘り起こしと救済に取り組むため、そしてアスベスト被害同士の

交流を行うため、下記の日程でアスベスト健康被害相談ホットラインを開設し、合わせて「患者と家族の集い

の集い」を企画しました。つきましては、ご協力をお願いするとともに、多くの方々にご紹介いただきますよ
うお願いします。

 

 1.九州アスベスト健康被害相談ホットライン

◆ 開設日時: 2012 年01 月28 日(土)~29 日(日)
両日とも10 時00 分~16 時00 分

◆ 開設場所: 福岡市博多区博多駅東1-16-25 ASC(アスク)ビル

◆ 内 容: アスベストによる健康被害に関する電話相談
*希望される方については、会場での面談も行います。
どんな事でもお気軽にご相談下さい。相談は無料。予約は不要。

◆ 電話番号:
070-5401-6994
070-5401-6007
070-5401-1172
*上記の電話番号(3 回線とも)は、二日間以外でも相談に対応します。

◆ 相談スタッフ: アスベスト問題に取り組む下記の団体の専門相談スタッフ
アスベストセンター/中皮腫・アスベスト疾患・患者と家族の会/
全国労働安全衛生センター連絡会議

 

2.アスベスト患者と家族の集い
◆ 日時: 2012 年01 月29 日(日) 13 時30 分~15 時30 分
◆ 会場: 福岡市博多区博多駅東1-16-25 ASC(アスク)ビル
4F B 室
◆ 内容: 患者と家族同士の意見交換、情報交換、交流
*この「集い」はオープン企画ですので、アスベストを原因とする疾病の患者さんや

ご家族の方でしたら、どなたでも参加自由です。参加費も必要ありません。

 

連絡担当:中皮腫・アスベスト疾患・患者と家族の会
九州支部準備会世話人 峰平あけみ
(070-5401-6994)

 

2012.01 九州相談会&集い 1.15版.pdf 2012.01 九州相談会&集い 1.15版.pdf
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海の博物学者になろう〜アマチュア博物学者のためのハンドブック作成ワークショップ~
作者 epokweb   
2012/01/25 水曜日 13:04:04 JST

自然環境の変化をキャッチする、すなわちモニタリングには、多くの眼が

必要です。環境省の“緑の国勢調査”では、環境や生物に興味を持つ多くの市民が、

地元の自然環境の調査に参加しました。島国である日本では、海岸を見守る眼も

たくさん必要です。そこで小学生を対象に行ってきた公開講座が、海に対する

知識と興味を持つ“アマチュア博物学者”の養成に活用できないかと考えました。

海や海の生物への興味を持ち続け、モニタリングの眼へと成長してもらうための

環境教育の流れや題材について、みんなで考えたいと思います。

ワークショップでは、環境教育の現場で活躍されている2名の講師をお招きし、市民による

環境モニタリングの実践例やモニタリング活動と環境教育との関わりについてお話し頂く

予定です。水族館や博物館、環境教育に関わる仕事を目指す学生の皆さんには、この分野の

実際と可能性を知る良い機会です。また、現在環境教育に取り組んでおられる方々には、

題材や運営上の工夫など参考になる点もご紹介頂きます。

 

 

【日時】2012212日(日)9:2016:30(受付は9:00から)

【場所】鹿児島大学水産学部講義棟*下荒田キャンパスです。ご注意下さい。

【対象】環境教育と海の環境や生物に興味を持つ学生を含めた全ての方々

【目標】沿岸の環境、生物のモニタリングができる市民を目指して、

   小学生のためのハンドブック(=環境教育ネタ帳)を作成する

 

【応募方法】以下の内容をメールにて、yamamoto☆fish.kagoshima-u.ac.jpまで

お送り下さい。23日までにお願いします。詳しい内容は折り返しメールで

ご案内します。

氏名・職業・興味をお持ちの対象・部分参加の場合はその範囲

問い合わせ先:「海岸へ行こう」実行委員会 山本智子(鹿児島大学水産学部)

099-286-4361

yamamoto☆fish.kagoshima-u.ac.jp

※☆を@に変えて送信してください。

 

 

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