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  • 「地域活性化に向けた協働取組の加速化事業」いよいよスタート!

    「地域活性化に向けた協働取組の加速化事業」の第1回連絡会が6月24日(金)に開催されました。


    本事業は、地域における課題解決や地域活性化のために、異なる主体が相互に協力して取組む協働事業で、九州・沖縄地域からは福岡と沖縄の2団体が採択されました。この第1回連絡会を機に、事業がいよいよスタートします。採択団体の活動や事業内容をご紹介しますので、ぜひともご覧ください。

    20160624協働取組 第1回連絡会

     

    ~採択団体・事業紹介~

  • 「平成27年度地域活性化に向けた協働取組の加速化事業」九州地方説明会 開催のご案内

    環境省では、地域での協働取組を促進するため、協定の締結や具体的な取組を加速化させる先導的な取組形成について、ノウハウ構築、普及や共有を目的とした協働事業を公募いたします。

  • 「平成28年度地域活性化に向けた協働取組の加速化事業」募集開始

    公募概要/事業の目的

     地域における課題解決や地域活性化のためには、異なる主体が適切な役割分担をしつつ対等な立場において相互に協力して行う協働取組が重要になります。「環境教育等による環境保全の取組の促進に関する法律」(以下、「法」という。)に基づく協働取組を推進するために、具体的取組や法に基づく協定の締結などの事業を実施し、さらに、参考となる先導的な事例を形成し、そのノウハウを全国的に普及・共有することが重要です。

     本事業は、地域における環境保全活動等を効果的進めるための、民間団体、企業、自治体等の異なる主体による協働取組を実証するとともに、地方環境パートナーシップオフィス(以下「地方EPO」という。)に設置する「地方支援事務局」の助言等を受けつつ、協働取組の過程等を明らかにし、協働取組を加速化していくうえで必要となる様々な手法や留意事項等を明らかにして、これから協働取組を行おうとする者の参考資料として共有することを目的としています。

     また、地球環境パートナーシッププラザ/環境パートナーシップオフィス(GEOC/EPO)に設置する「全国支援事務局」は全国の事業を網羅的に把握し、地方EPOに設置する「地方支援事務局」に事業遂行のための助言を行います。
    (※詳細は必ず公募要領をご確認ください。)

     

    対象事業
     下記の地域を対象とした16事業(各地方あたり2事業程度)を募集します。(請負額1事業あたり250万円を上限。)協働取組の進行状況に合わせ「AタイプもしくはBタイプ」を選び、加えて、該当するテーマについて「低炭素社会・循環型社会・自然共生社会・その他」に該当するものを選んでください。

    <事業地域>
    北海道地方、東北地方、関東地方、中部地方、近畿地方、中国地方、四国地方、九州地方

    <進捗状況>
    【Aタイプ】
     すでに一定程度の協働取組の実績はあるが、協働取組の成功事例にまで発展するまでの支援を要望する事業。
    【Bタイプ】
     法に基づく協定等の締結や連携を超えた協働取組を展開するには至っておらず、支援を要望する事業。

    <テーマ>
    【低炭素社会】
     気候に悪影響を及ぼさない水準で大気中温室効果ガス濃度の安定化などをテーマにした取組
    【循環型社会】
     廃棄物などの発生抑制や循環資源の利用などをテーマにした取組
    【自然共生社会】
     生物多様性の保全や社会経済活動を自然との調和したものなどをテーマにした取組
    【その他】
     環境保全活動並びにその促進のための意欲を増進させることをテーマにした取組

    <対象者>
    ア 環境関係の活動を行う団体(NPO法人、一般社団法人、一般財団法人等)
    イ 地域で環境保全に係る事業を行う協議会
    ウ その他法人で、国との請負契約者となりうる者

    <実施期間>
     Aタイプ、Bタイプともに実施期間は平成29年3月まで。
     (過年度からの継続申請も可)
    提出期限

     平成28年3月31日(木)17時

    詳しくはこちら

    http://www.geoc.jp/activity/domestic/26430.html

  • 【11/6開催】令和2年度「第2回 地域循環共生圏講演会」開催

    近畿環境パートナーシップオフィス、環境省近畿地方環境事務所は、オンライン開催にて地域循環共生圏講演会を開催します。

    持続可能な地域づくりに関心を持たれている方、すでに取り組まれている方、自然との共生、資源の循環利用の大切さに共感している方、地域の環境ビジネス創出に興味があるが、取り組むきっかけに出会えていない方にも有益な内容となっております。

    11/2までにお申込が必要です。

     


     

    【令和2年度「第2回 地域循環共生圏講演会」開催のご案内】

    地域の森里川海を生かして、持続可能な社会を創ろう!

    2018年4月に閣議決定した国の第五次環境基本計画で提唱している「地域循環共生圏」。各地域が地域資源を最大限活用しながら自立・分散型の社会を形成し、地域特性に応じて資源を補完し支え合って、地域の活力を発揮することを目指しています。複雑化する環境・経済・社会の課題を踏まえ、複数の課題の統合的な解決に向かう地域循環共生圏の取組は、地域でのSDGs の実践(ローカルSDGs)と言えます。
    きんき環境館では、地域循環共生圏の基本的な考え方を共有し、先行地域での具体的な取組と成果について紹介する「地域循環共生圏講演会」を2回開催します。
    第1回の講演会については、10月3日に開催します。詳細はこちらをご覧ください。
    第2回の講演会では、森里川海を生かした持続可能な社会の創り方をテーマとして、環境省担当者・有識者・事業実践者の方々にご講演いただき、参加された皆様との意見交換をおこないます。また、地域循環共生圏の取組に仲間とともに一歩を踏み出すために役立つ情報や機会についてもご案内します。
    持続可能な地域づくりに関心を持たれている方、すでに取り組まれている方はぜひこの機会をご活用ください。自然との共生、資源の循環利用の大切さに共感している方、地域の環境ビジネス創出に興味があるが、取り組むきっかけに出会えていない方にも有益な内容です。皆様のふるってのご参加をお待ちしております。

     

    ◆日 時:2020年 11月6日(金) 14 :00 ~16 :00(予定)

     

    ◆形 態:オンラインでの開催(Cisco Webex Meetingsでの接続を予定)
    ※参加お申込みされた方に参加方法をお知らせいたします。なお、通信費用は参加者のご負担になります。また、お使いの機種・通信環境によっては視聴できないことがあります。

     

    ◆対 象:持続可能な地域づくりに関心を持っている、もしくは、すでに取り組んでいるNPO・市民団体、中間支援拠点、企業、大学、自治体等の方

     

    ◆参加費:無料

     

    ◆定 員:50 名(先着順。定員になり次第、締め切らせていただきます。)

     

    ◆主 催:近畿環境パートナーシップオフィス、環境省近畿地方環境事務所

     

    ◆申込方法:E-mailにて、お名前、ご所属、ご連絡先(E-mail等)を「11月6日講演会参加希望」とご記入の上、下記宛先までお申し込みください。

     

    ※申込締め切りは2020年11月2日(月)
    近畿環境パートナーシップオフィス(きんき環境館) 担当:蒔田、田中
    E-mail:
    お問合せはTEL:06-6940-2001(平日10:00~18:00)

     

    ◆プログラム(予定)

    ※時間は前後する場合があります。それぞれのご講演の後、ご質問の時間を5分程度設けます。

    (1)開会あいさつ                         14:00~14:05
    近畿地方環境事務所 環境対策課 課長 山口 喜久治
    (2)趣旨説明                           14:05~14:10
    (3)事業紹介「地域循環共生圏と持続可能な地域づくり」       14:10~14:30
    環境省 総合政策統括官グループ 環境計画課 企画調査室長 佐々木真二郎
    (4)地域資源を生かす取組の事例                   14:35~14:55
    「エネルギーと食による里地里山里海保全のモデル~地域循環共生圏の取組で私たちが得たこと」
    真庭市産業観光部長 新田直人 氏
    (5)基調講演「ローカルSDGの実現に向けて」             15:00~15:40
    特定非営利活動法人 共存の森ネットワーク 理事長
    (NPO法人樹木・環境ネットワーク協会顧問)澁澤寿一 氏
    (6)意見交換                            15:45~15:55
    (7)おわりに                             15:55~16:00

     

     

    【令和2年度「第2回 地域循環共生圏講演会」開催のご案内】地域の森里川海を生かして、持続可能な社会を創ろう! | きんき環境館
    http://www.kankyokan.jp/info-2020-9-2/

     

     

  • 【11/6開催】令和2年度「第2回 地域循環共生圏講演会」開催

    近畿環境パートナーシップオフィス、環境省近畿地方環境事務所は、オンライン開催にて地域循環共生圏講演会を開催します。

    持続可能な地域づくりに関心を持たれている方、すでに取り組まれている方、自然との共生、資源の循環利用の大切さに共感している方、地域の環境ビジネス創出に興味があるが、取り組むきっかけに出会えていない方にも有益な内容となっております。

    11/2までにお申込が必要です。

     


     

    【令和2年度「第2回 地域循環共生圏講演会」開催のご案内】

    地域の森里川海を生かして、持続可能な社会を創ろう!

    2018年4月に閣議決定した国の第五次環境基本計画で提唱している「地域循環共生圏」。各地域が地域資源を最大限活用しながら自立・分散型の社会を形成し、地域特性に応じて資源を補完し支え合って、地域の活力を発揮することを目指しています。複雑化する環境・経済・社会の課題を踏まえ、複数の課題の統合的な解決に向かう地域循環共生圏の取組は、地域でのSDGs の実践(ローカルSDGs)と言えます。
    きんき環境館では、地域循環共生圏の基本的な考え方を共有し、先行地域での具体的な取組と成果について紹介する「地域循環共生圏講演会」を2回開催します。
    第1回の講演会については、10月3日に開催します。詳細はこちらをご覧ください。
    第2回の講演会では、森里川海を生かした持続可能な社会の創り方をテーマとして、環境省担当者・有識者・事業実践者の方々にご講演いただき、参加された皆様との意見交換をおこないます。また、地域循環共生圏の取組に仲間とともに一歩を踏み出すために役立つ情報や機会についてもご案内します。
    持続可能な地域づくりに関心を持たれている方、すでに取り組まれている方はぜひこの機会をご活用ください。自然との共生、資源の循環利用の大切さに共感している方、地域の環境ビジネス創出に興味があるが、取り組むきっかけに出会えていない方にも有益な内容です。皆様のふるってのご参加をお待ちしております。

     

    ◆日 時:2020年 11月6日(金) 14 :00 ~16 :00(予定)

     

    ◆形 態:オンラインでの開催(Cisco Webex Meetingsでの接続を予定)
    ※参加お申込みされた方に参加方法をお知らせいたします。なお、通信費用は参加者のご負担になります。また、お使いの機種・通信環境によっては視聴できないことがあります。

     

    ◆対 象:持続可能な地域づくりに関心を持っている、もしくは、すでに取り組んでいるNPO・市民団体、中間支援拠点、企業、大学、自治体等の方

     

    ◆参加費:無料

     

    ◆定 員:50 名(先着順。定員になり次第、締め切らせていただきます。)

     

    ◆主 催:近畿環境パートナーシップオフィス、環境省近畿地方環境事務所

     

    ◆申込方法:E-mailにて、お名前、ご所属、ご連絡先(E-mail等)を「11月6日講演会参加希望」とご記入の上、下記宛先までお申し込みください。

     

    ※申込締め切りは2020年11月2日(月)
    近畿環境パートナーシップオフィス(きんき環境館) 担当:蒔田、田中
    E-mail:
    お問合せはTEL:06-6940-2001(平日10:00~18:00)

     

    ◆プログラム(予定)

    ※時間は前後する場合があります。それぞれのご講演の後、ご質問の時間を5分程度設けます。

    (1)開会あいさつ                         14:00~14:05
    近畿地方環境事務所 環境対策課 課長 山口 喜久治
    (2)趣旨説明                           14:05~14:10
    (3)事業紹介「地域循環共生圏と持続可能な地域づくり」       14:10~14:30
    環境省 総合政策統括官グループ 環境計画課 企画調査室長 佐々木真二郎
    (4)地域資源を生かす取組の事例                   14:35~14:55
    「エネルギーと食による里地里山里海保全のモデル~地域循環共生圏の取組で私たちが得たこと」
    真庭市産業観光部長 新田直人 氏
    (5)基調講演「ローカルSDGの実現に向けて」             15:00~15:40
    特定非営利活動法人 共存の森ネットワーク 理事長
    (NPO法人樹木・環境ネットワーク協会顧問)澁澤寿一 氏
    (6)意見交換                            15:45~15:55
    (7)おわりに                             15:55~16:00

     

     

    【令和2年度「第2回 地域循環共生圏講演会」開催のご案内】地域の森里川海を生かして、持続可能な社会を創ろう! | きんき環境館
    http://www.kankyokan.jp/info-2020-9-2/

     

     

  • 【12/12開催】新たな知と方法を生む地方創生セミナー「未来を拓くローカルSDGs〜環境・経済・社会から考える地域の可能性〜」

    (一財)地域活性化センターは、地域資源のより効果的な活用方法を実践的に学ぶため、各地の事例と「地域循環共生圏」についての講義・グループワークを通して、地域連携や政策立案へ繋がるセミナーを開催します。

    SDGsを踏まえた行政の取組を模索し、地域課題解決に取り組む方、または地域循環共生圏プラットフォームに興味をお持ちの方はぜひお申し込みをご検討ください。

    ※参加有料のため、事前のお申し込みが必要です。詳細は下記、またはリンク先からご確認ください。

     


     

    令和2年度新たな知と方法を生む地方創生セミナー

    「未来を拓くローカルSDGs〜環境・経済・社会から考える地域の可能性〜」

     

    概要

     

    開催日時  

    令和2年12月12日(土)13:00~18:00    ※終了後、オンライン交流会を開催予定。

     

    会  場  

    一般財団法人地域活性化センター 大会議室 (東京都中央区日本橋2-3-4 日本橋プラザビル13階)
    または「Zoom」指定ミーティングルーム
    ※受講生のみに、受講用URL等を当日までにお知らせします。
    ※インターネット環境の確保が難しい方は、別途ご相談ください。

     

    対  象  

    ・SDGsについては知っているが、SDGsを踏まえた行政の取組を模索している自治体職員
    ・地域問題を抱え、将来何ができるか模索している自治体職員
    ・地域の課題について興味がある方
    ・地域循環共生圏プラットフォームに興味をお持ちの方

     

    セミナー内容

    我が国でも、世界のすべての人がより幸せになる未来づくりを目指す国際目標である SDGs(Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標))の考え方を活用し、環境・経済・社会の統合的向上を具体化するため、各地域が自立・分散型の社会を形成し、地域資源等を補完し支え合う「地域循環共生圏」の創造を目指すこととしています。
    このセミナーでは、各地域の事例から地域を見る「目」を養うほか、「地域循環共生圏」についての講義・グループワークを通して、地域資源のより効果的な活用方法を実践的に学びます。地域との連携や具体的な政策立案へのきっかけとなる時間を提供します。

     

    講師紹介

    岡野 隆宏 氏(環境省自然環境局自然環境整備課 温泉地保護利用推進室 室長)
    1997年環境庁(現環境省)入庁。主に国立公園、世界自然遺産の保全管理を担当。阿蘇くじゅう国立公園、西表国立公園で現地勤務を経験。2010年10月から2014年3月まで鹿児島大学特任准教授。2014年12月から「つなげよう、支えよう森里川海」プロジェクトに携わり、自然の恵みの保全と活用による地域づくりに取り組んでいる。2018年8月から環境省大臣官房環境計画課企画調査室室長を務める。2020年7月から現職。

    吉岡 慎一 氏(一般社団法人 地域循環共生社会連携協会(RCESPA)国内事業部 主任)
    1984年4月東京都立大学大学院博士課程(地理学専攻)から株式会社芙蓉情報センター総合研究所(現みずほ情報総研株式会社)に入社。在職中は、地域産業・地場産業、マーケティング、観光開発、特産品開発等の領域を中心に、国・地方公共団体の計画・戦略等の策定に関わる。
    2013年6月うきは市副市長に就任。地方創生関連事業を核に、うきは市のブランド形成、地域経済活性化に係る施策を中心に展開。2017年4月から現職。
    地域プランナー(全国商工会連合会)、観光振興アドバイザー、((社)日本観光振興協会)、地域活性化アドバイザー((財)地域活性化センター)等のアドバイザーや、各種委員会委員としてとして全国の地域の活性化に係る活動に関わっている。

     

    スケジュール(予定)

    ※内容が変更となる場合もあります。変更があった際は、このページ等でお知らせいたします。

    12月12日(土)
    12:30~13:00
    受付
     
    13:00~13:10
    開会挨拶
     
    13:10~14:00
    講義Ⅰ    講師:岡野 隆宏 氏
     
    14:00~14:10
    休憩
     
    14:10~14:50
    講義Ⅱ    講師:岡野 隆宏 氏
     
    14:50~15:00
    休憩
     
    15:00~15:40
    講義Ⅲ    講師:吉岡 慎一 氏
     
    15:40~15:50
    休憩
     
    15:50~16:20
    グループワーク①(課題・質疑の共有等)
     
    16:20~16:30
    休憩
     
    16:30~16:50
    講師によるトークセッション(岡野氏・吉岡氏)
     
    16:50~17:30
    グループワーク②
     
    17:30~17:40
    全体共有
     
    17:40~17:50
    講師による振り返り
     
    17:50~18:00
    閉講式

     

    詳細については、次のチラシをご覧ください。

     

    参加にあたって

    このセミナーは、地域活性化センターの賛助会員に対するサービスの一つとして実施しています。参加にあたっては賛助会費をお支払いください。なお、賛助会費にはA会員、B会員、C会員、D会員、S会員の種別があり、それぞれサービス内容が異なります。

     

    個人賛助会員について

    D会員 15,000円
    各セミナー1回参加無料(1日開催のセミナー)
    ※追加参加の場合は、1回あたり15,000円をご負担ください。
     
    S会員(学生) 10,000円
    各セミナー1回参加無料
    ※追加参加の場合は、1回あたり10,000円をご負担ください。

     

    詳細はこちらをご覧ください。
    【賛助会員】(PDF:452KB)

     

    申込みについて

    参加申込フォームへの入力、またはチラシ裏面記載受講申込書に記入し、
        E-mail:(03-5202-0755)にてお申込みください。
    ・連絡なしの欠席及び開催日3営業日前から当日の欠席連絡の場合、申込代金の返金はできかねます。
    ※ご連絡があれば、同年度内開催のセミナーへ振替が可能です。

     

     

    localsdgs seminar2020

    令和2年度新たな知と方法を生む地方創生セミナー「未来を拓くローカルSDGs〜環境・経済・社会から考える地域の可能性〜」|地域活性化センター
    https://www.jcrd.jp/event/seminar/2020/0909_2128/index.html

     

  • 【12/12開催】新たな知と方法を生む地方創生セミナー「未来を拓くローカルSDGs〜環境・経済・社会から考える地域の可能性〜」

    (一財)地域活性化センターは、地域資源のより効果的な活用方法を実践的に学ぶため、各地の事例と「地域循環共生圏」についての講義・グループワークを通して、地域連携や政策立案へ繋がるセミナーを開催します。

    SDGsを踏まえた行政の取組を模索し、地域課題解決に取り組む方、または地域循環共生圏プラットフォームに興味をお持ちの方はぜひお申し込みをご検討ください。

    ※参加有料のため、事前のお申し込みが必要です。詳細は下記、またはリンク先からご確認ください。

     


     

    令和2年度新たな知と方法を生む地方創生セミナー

    「未来を拓くローカルSDGs〜環境・経済・社会から考える地域の可能性〜」

     

    概要

     

    開催日時  

    令和2年12月12日(土)13:00~18:00    ※終了後、オンライン交流会を開催予定。

     

    会  場  

    一般財団法人地域活性化センター 大会議室 (東京都中央区日本橋2-3-4 日本橋プラザビル13階)
    または「Zoom」指定ミーティングルーム
    ※受講生のみに、受講用URL等を当日までにお知らせします。
    ※インターネット環境の確保が難しい方は、別途ご相談ください。

     

    対  象  

    ・SDGsについては知っているが、SDGsを踏まえた行政の取組を模索している自治体職員
    ・地域問題を抱え、将来何ができるか模索している自治体職員
    ・地域の課題について興味がある方
    ・地域循環共生圏プラットフォームに興味をお持ちの方

     

    セミナー内容

    我が国でも、世界のすべての人がより幸せになる未来づくりを目指す国際目標である SDGs(Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標))の考え方を活用し、環境・経済・社会の統合的向上を具体化するため、各地域が自立・分散型の社会を形成し、地域資源等を補完し支え合う「地域循環共生圏」の創造を目指すこととしています。
    このセミナーでは、各地域の事例から地域を見る「目」を養うほか、「地域循環共生圏」についての講義・グループワークを通して、地域資源のより効果的な活用方法を実践的に学びます。地域との連携や具体的な政策立案へのきっかけとなる時間を提供します。

     

    講師紹介

    岡野 隆宏 氏(環境省自然環境局自然環境整備課 温泉地保護利用推進室 室長)
    1997年環境庁(現環境省)入庁。主に国立公園、世界自然遺産の保全管理を担当。阿蘇くじゅう国立公園、西表国立公園で現地勤務を経験。2010年10月から2014年3月まで鹿児島大学特任准教授。2014年12月から「つなげよう、支えよう森里川海」プロジェクトに携わり、自然の恵みの保全と活用による地域づくりに取り組んでいる。2018年8月から環境省大臣官房環境計画課企画調査室室長を務める。2020年7月から現職。

    吉岡 慎一 氏(一般社団法人 地域循環共生社会連携協会(RCESPA)国内事業部 主任)
    1984年4月東京都立大学大学院博士課程(地理学専攻)から株式会社芙蓉情報センター総合研究所(現みずほ情報総研株式会社)に入社。在職中は、地域産業・地場産業、マーケティング、観光開発、特産品開発等の領域を中心に、国・地方公共団体の計画・戦略等の策定に関わる。
    2013年6月うきは市副市長に就任。地方創生関連事業を核に、うきは市のブランド形成、地域経済活性化に係る施策を中心に展開。2017年4月から現職。
    地域プランナー(全国商工会連合会)、観光振興アドバイザー、((社)日本観光振興協会)、地域活性化アドバイザー((財)地域活性化センター)等のアドバイザーや、各種委員会委員としてとして全国の地域の活性化に係る活動に関わっている。

     

    スケジュール(予定)

    ※内容が変更となる場合もあります。変更があった際は、このページ等でお知らせいたします。

    12月12日(土)
    12:30~13:00
    受付
     
    13:00~13:10
    開会挨拶
     
    13:10~14:00
    講義Ⅰ    講師:岡野 隆宏 氏
     
    14:00~14:10
    休憩
     
    14:10~14:50
    講義Ⅱ    講師:岡野 隆宏 氏
     
    14:50~15:00
    休憩
     
    15:00~15:40
    講義Ⅲ    講師:吉岡 慎一 氏
     
    15:40~15:50
    休憩
     
    15:50~16:20
    グループワーク①(課題・質疑の共有等)
     
    16:20~16:30
    休憩
     
    16:30~16:50
    講師によるトークセッション(岡野氏・吉岡氏)
     
    16:50~17:30
    グループワーク②
     
    17:30~17:40
    全体共有
     
    17:40~17:50
    講師による振り返り
     
    17:50~18:00
    閉講式

     

    詳細については、次のチラシをご覧ください。

     

    参加にあたって

    このセミナーは、地域活性化センターの賛助会員に対するサービスの一つとして実施しています。参加にあたっては賛助会費をお支払いください。なお、賛助会費にはA会員、B会員、C会員、D会員、S会員の種別があり、それぞれサービス内容が異なります。

     

    個人賛助会員について

    D会員 15,000円
    各セミナー1回参加無料(1日開催のセミナー)
    ※追加参加の場合は、1回あたり15,000円をご負担ください。
     
    S会員(学生) 10,000円
    各セミナー1回参加無料
    ※追加参加の場合は、1回あたり10,000円をご負担ください。

     

    詳細はこちらをご覧ください。
    【賛助会員】(PDF:452KB)

     

    申込みについて

    参加申込フォームへの入力、またはチラシ裏面記載受講申込書に記入し、
        E-mail:(03-5202-0755)にてお申込みください。
    ・連絡なしの欠席及び開催日3営業日前から当日の欠席連絡の場合、申込代金の返金はできかねます。
    ※ご連絡があれば、同年度内開催のセミナーへ振替が可能です。

     

     

    localsdgs seminar2020

    令和2年度新たな知と方法を生む地方創生セミナー「未来を拓くローカルSDGs〜環境・経済・社会から考える地域の可能性〜」|地域活性化センター
    https://www.jcrd.jp/event/seminar/2020/0909_2128/index.html

     

  • 【3/12開催】セミナー企画「みやざきの流域圏から考えるSDGsのタネさがし」

    セミナー企画

    令和2年度森里川海ネットワーク形成会合

    ~みやざきの流域圏から考えるSDGsのタネさがし~

     

    oyodo river

     

    目的と内容:

    重要な自然資源である「森里川海」を保全し、地域におけるSDGs(持続可能な開発のための目標)達成に向けた取り組みには、、河川流域等をフィールドに活動する地域団体、企業、行政の連携が不可欠です。

    その担い手の確保や、資金等持続的な取り組みには、関係者間のネットワークの構築が求められます。
    今回、宮崎県内の各関係者が交流し、宮崎県のSDGs推進、地域循環の構築に向けたアイデアが共有され、地域の自然環境、資源を活用したローカルSDGs実現のためのネットワークが強化されることを目的としたセミナー企画を開催します。
    宮崎県で、自然環境保全、またSDGs推進や地域課題解決に活躍する人材育成を志す企業、団体のみなさまへ広くご案内いたします。
    SDGsの推進や、自然資源の活用にお取り組みの皆様、ぜひ本セミナーへご参加ください。

     

    日 時:

    令和3年3月12日(金) 13:30から15:00

     

    会 場:

    オンラインセミナー形式にて実施いたします。(Web会議サービスZOOMを利用いたします)
    お申し込み後、会議URLをご案内いたします。

     

    情報提供登壇

    【河川保全活動分野】
    「行政や企業等との連携・協働した活動と河川をフィールドとした環境保全活動」
     NPO法人大淀川流域ネットワーク

       http://www.oyodo-river.org/

     
    【企業・団体分野】
    「みやざきSDGsアクションと宮崎県におけるSDGs推進の動向について」
     国立大学法人 宮崎大学 産学・地域連携センター

     

    【行政分野】
    「地域と協働したにぎわいのある水辺創出に向けた取り組みや施策」
     国土交通省 宮崎河川国道事務所

    http://www.qsr.mlit.go.jp/miyazaki/

     

    ●登壇者を交えたトークセッションを予定しています。

     

     ※上記は変更の可能性があります。

     

    対 象:

    宮崎県内で活動されている

    企業、団体のみなさま
    地域金融機関のみなさま
    地方自治体のSDGs、環境関連部局のみなさま
    環境保全活動団体のみなさま
    ※Web運営の都合から定員に達する場合がありますので、お早めにお申し込みください。

     

    お申込み

    下記フォームまたは、メールにてお申込みをお願いいたします。
     お申し込み後、ZOOM会議室URLをメールにてご案内いたします。

    お申し込みフォーム: https://forms.gle/A1StFT8q6XiCsiSq5
    ※Googleフォームのサービスを利用しています。
     
    〇メールでお申し込みの場合は下記を本文にご入力の上、までお送りください。
     ・ご氏名
     ・メールアドレス
     ・団体・企業名
     ・ご活動地域及び、ご活動分野

    ※配布資料としてご参加名簿の作成を予定しております。
     団体、企業名及びご氏名の名簿の記載希望の有無についてもお知らせください。
     (希望しない・団体、企業名のみ可能、全て可能のいずれか)

     

    主催・お問い合わせ

     九州地方環境パートナーシップオフィス

         https://epo-kyushu.jp

    〒860-0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F
    TEL:096-312-1884 FAX:096-312-1894
    OPEN 10:00-19:00(火~土曜日)
    休業日 日・月・祝日
    【運営団体】 一般社団法人九州環境地域づくり

     

     

    【ご参考】


    ・「森里川海」について

    環境省による第3次生物多様性国家戦略(2007年閣議決定)で「森・里・川・海のつながりを確保する」ことが基本戦略の一つに位置づけられ、森、里、川、海を連続した空間として積極的に保全・再生を進める政府の方針が示されました。
    2013年の「つなげよう、支えよう森里川海」プロジェクト開始、2016年の「森里川海をつなぎ、支えていくために」提言が発表されました。
    提言では、「森里川海を豊かに保ち、その恵みを引き出す」ことと「一人一人が森里川海の恵みを支える社会をつくる」ことを目標に、地域の草の根の取組、実現のための仕組みづくり、ライフスタイルの変革などの具体的アイデアが示されています。

    ●環境省_つなげよう、支えよう 森里川海プロジェクト
    https://www.env.go.jp/nature/morisatokawaumi/

     

    ・「地域循環共生圏」について

    環境省は、2018年4月に閣議決定した第五次環境基本計画において、「SDGs」や「パリ協定」といった世界を巻き込む国際な潮流や複雑化する環境・経済・社会の課題を踏まえ、複数の課題の統合的な解決というSDGsの考え方も活用した「地域循環共生圏」を提唱しました。
    「地域循環共生圏」とは、各地域が美しい自然景観等の地域資源を最大限活用しながら自立・分散型の社会を形成しつつ、地域の特性に応じて資源を補完し支え合うことにより、地域の活力が最大限に発揮されることを目指す考え方です。「地域循環共生圏」は、農山漁村も都市も活かす、我が国の地域の活力を最大限に発揮する構想であり、その創造によりSDGsやSociety5.0の実現にもつながるものです。
    「地域循環共生圏」の創造による持続可能な地域づくりを通じて、環境で地方を元気にするとともに、持続可能な循環共生型の社会を構築していきます。

     

    ・EPO九州について

    「環境パートナーシップオフィス」(略称「EPO」)とは、環境省が環境教育等促進法第19条に基づき全国8カ所に設置する、環境教育や環境保全活動の推進拠点です。EPO九州(九州地方環境パートナーシップオフィス)は、九州地方環境事務所と民間非営利団体が協働で運営しています。環境問題が多様化・複雑化していくなかで、その解決のためには地域・立場・分野を越えた協働=パートナーシップが不可欠です。
    NGO/NPO、企業、行政、学校、専門家がつながり、地域での環境パートナーシップづくりの支援拠点としてEPO九州を平成19年9月に設置されました。

     https://epo-kyushu.jp/

  • 【3/19開催】南九州SDGs活動情報交換会

    南九州SDGs活動情報交換会

    南九州から発信! 地域ぐるみのSGDs情報交換会

     oosaki 20210319 flyer

    pdfoosaki_sdgs_flyer.pdf717.16 KB

     

    南九州エリアにおいて、積極的にぶSDGsを活用し、循環型のまちづくりを展開する大崎町をはじめとする、各地の取り組みについて、自治会レベルでの理解づくりと合意形成のプロセスに学ぶ情報交換会を開催いたします。

    地域の人・つながりの資源をもとにした循環型まちづくりのノウハウと、地域課題解決に寄与する地域の企業や団体のパートナーシップ接点を広げ、各関係者が交流し、自治会レベルでのSDGs推進、地域循環の構築に向けたアイデアを共有します。

    ■日 時

    令和3年3月19日 10:00-11:40

     

    ■会 場

    オンライン形式にて実施(オンライン会議サービスZOOMを利用します)

    ※お申込み後、URLをご案内します。

     

    ■対 象

    南九州地域でSDGsや循環社会構築に取り組む企業、団体の皆様

    その他テーマにご関心のある皆様

     

    ■話題提供

    ・公益財団法人地方経済総合研究所
    https://www.dik.or.jp/
    「球磨焼酎を活用した地域経済循環
    〜withコロナ時代のアウトバウンド〜」
    公益財団法人地方経済総合研究所
      事業連携部長 宮野 英樹氏


    ・一般社団法人環不知火プランニング
    https://www.kanpla.jp/
    「地域の学びをネットワークする」
    一般社団法人環不知火プランニング
        代表理事 森山 亜矢子氏


    ・鹿児島県大崎町企画調整課
    https://www.town.kagoshima-osaki.lg.jp/

     

    ■お申し込みはこちらから

    https://forms.gle/FJgzmXd8Snf3tEiE8

     

    または

    ご氏名・団体・企業名・メールアドレス
    ご活動地域・ご活動分野を記載の上、

     

     

    主催 九州地方環境パートナーシップオフィス

    共催 公益社団法人地方経済総合研究所(熊本市)

     

     

  • 【6/30締切】令和2年度ふくおか共助社会づくり表彰(福岡県知事賞)募集

    福岡県NPO・ボランティアセンターでは、福岡県において地域課題解決に取り組むNPO、企業、市町村を募集し、表彰を行います。

    締切は令和2年6月30日(火曜日)です。

     


     

    【表彰】令和2年度ふくおか共助社会づくり表彰(福岡県知事賞)募集 ~優れた協働の取組を募集しています~

     

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    福岡県では、共助社会の実現に向け、NPO・ボランティア(以下、「NPO等」という)、企業その他団体の公益的活動を促進するとともに、地域課題を解決するサービスの担い手として期待されるNPO等の社会的な信頼性を高めることを目的として、「ふくおか共助社会づくり表彰」を実施しています。

    令和2年度も、ふくおか共助社会づくり表彰を下記のとおり募集します。ぜひ皆様のご応募又はご推薦をお待ちしています!

     

     

    ■募集する取組

    NPO等(※1)が、ボランティア団体と企業、行政その他団体(※2)と、地域の課題を解決するために行う優れた協働の取組

    ※1)NPO等
     NPO法人及びボランティア団体のほか、公益社団法人・公益財団法人、一般社団法人・一般財団法人が該当します。

    ※2)その他団体
     大学、社会福祉法人、生活協同組合、農業協同組合、地域の自治会・コミュニティ等の団体一般が該当します。

    ■対象団体

    次の(1)から(3)のいずれかの団体
    (1)県内に事務所があるNPO等
    (2)県内に本社、支社又は営業所等がある企業及び県内に本部又は支部等がある団体
    (3)県、県内の市町村

    ■応募の方法

    〇自薦、他薦を問いません(どちらでも可)。
    〇応募書に必要事項を記入の上、当センターまで郵送またはご持参ください。

    ↓↓↓各種様式ダウンロード↓↓↓

    https://www.nvc.pref.fukuoka.lg.jp/promotes/detail/537

     

    ■募集期間

    令和2年4月1日(水曜日)から令和2年6月30日(火曜日)※当日消印有効

    ■表彰団体の決定

    外部有識者を中心に構成する「ふくおか共助社会づくり表彰選考委員会」の選考を経て決定します。
    受賞した取組は、福岡県のホームページや各種広報媒体、イベント等で広くPRします。

    ■表彰式

    令和3年1~2月頃を予定

     

    【お問い合わせ先】

    福岡県NPO・ボランティアセンター 協働班
    〒812-0046 福岡市博多区吉塚本町13-50
    福岡県吉塚合同庁舎5階
    Tel:092-631-4415
    Fax:092-631-4413
    E-mail:

     

    【表彰】令和2年度ふくおか共助社会づくり表彰(福岡県知事賞)募集 ~優れた協働の取組を募集しています~ - 福岡県NPO・ボランティアセンター

    https://www.nvc.pref.fukuoka.lg.jp/promotes/detail/537

     

  • 【9/29開催】平成30年度水俣環境アカデミアシンポジウム~水俣から発信する持続可能な地域社会づくり~

    minamata symposium

     

    水俣市は、「平成30年度水俣環境アカデミアシンポジウム~水俣から発信する持続可能な地域社会づくり~」を開催します。
    このシンポジウムは、水俣市が持続可能な地域社会の形成に向けてどのような取組みを行っていけばよいかをテーマに開催します。
    お誘いあわせの上、ぜひご参加ください。

    参加は無料ですが、事前申し込みが必要です。

     詳しくは、平成30年度水俣環境アカデミアシンポジウムチラシ

    (PDF532KB)をご覧ください。

     

    公式サイトはこちら

     

    【日時】

    平成30年9月29日(土)

     

    【場所】

    水俣環境アカデミア(旧水俣高校跡)

     

     

     

    【基調講演】

    テーマ「自治体が取り組むSDGs」

    福岡大学名誉教授 浅野 直人氏

     

    【パネルディスカッション】

    テーマ「水俣から発信する持続可能な地域社会づくり」

    ●コーディネーター
    熊本県環境センター館長(熊本県立大学名誉教授) 篠原 亮太氏
    ●パネリスト
    環境省環境保健部水銀対策推進室室長補佐 斉藤 貢氏
    鹿児島県長島町地方創生統括監補佐(熊本県立大学名誉教授) 明石 照久氏
    摂津工業株式会社代表取締役社長 摂津 隆祐氏
    天の製茶園 天野 浩氏
    ●コメンテーター
    福岡大学名誉教授 浅野 直人氏
  • 【お知らせ】「九州水フォーラム2017」開催のご案内

    水は、天からの恵みを受け、森や川、地下水を通じて海まで流れ、再び天につながる循環を持っています。
    水循環の背景には、自然の力に加え、地域の人や技術があり、そうした人の営みと技術を後世に伝えていくことが必要です。
    今般、九州各地の「美味しい水」「きれいな水」そして、それを支える地域づくりをテーマに、九州水フォーラムを以下のとおり開催しますので、皆様お誘いの上、ご来場くださいますようご案内申し上げます。

    【主 催】九州水フォーラム2017実行委員会
    【開催日時・場所】
      日時:平成29年12月19日(火)13:00~16:30
      場所:電気ビル共創館3階カンファレンスA(福岡市中央区渡辺通2-1-82)
    【参加費】1,000円
    【参加申込方法】
      以下の「九州水フォーラム」の参加申込みページからご登録ください。
      http://www.qwaterforum.org/

    【プログラム】
      ○開会ごあいさつ 
        九州電力(株)代表取締役会長  貫 正義 氏

      ○基調講演  
       「水循環と生物多様性と環境投資」
        日経エコロジー編集/日経BP環境経営フォーラムプロデューサー 藤田 香 氏

      ○ポスターセッション
        「九州の水の活動を語ろう!」

      ○パネルディスカッション
        「九州の多様な主体による社会の形成にむけて」
         コーディネーター
          九州大学工学研究院 准教授 清野 聡子 氏
         パネラー
          九州大学法学部 教授 七戸 克彦 氏
          国連ハビタット アジア太平洋本部 所長 是澤 優 氏
          九州電力(株)耳川水力整備事務所 所長 朝崎 勝之 氏
          水の会 会長 立花 民雄 氏

      ○閉会

    【お問い合わせ先】
    九州水フォーラム2017実行委員会事務局 (九州経済調査協会BIZCOLI内)
    TEL:092-721-4909 FAX:092-721-4908

     

    kyushumizuforum ss

  • 【募集情報】農山村ボランティア「緑のふるさと協力隊」参加者募集

    特定非営利活動法人 地球緑化センターによる農山村ボランティア「緑のふるさと協力隊」の参加者が募集されています。

    これまで27年間に渡り展開されている地域密着型プログラムです。

    また募集に合わせ、福岡県を始め全国で説明会も予定されています。

    【12/12開催】「緑のふるさと協力隊」募集説明会開催
    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1869-12-12.html

     

     


     

    ワクワクする道へ!1年間の農山村ボランティア「緑のふるさと協力隊」参加者募集中!

     

    midori furusato2020

     

    1年間農山村に住み、地域づくりに取り組む「緑のふるさと協力隊」の第28期(活動期間:2021年4月~2022年3月)を募集します。
    「緑のふるさと協力隊」はこれまで27年間で799名が参加し、地域おこし協力隊のモデルにもなったプログラム。農林業や観光などの活動に加えて、伝統のお祭りに参加したり、地区清掃に協力したりと住民の顔が見える地域密着型の活動と暮らしが待っています。経験・スキル不問です。

    【対象】

     ・概ね18~40歳までの男女
     ・健康でこの事業に情熱と意欲をもって参加できる人
     ・参加期間を通じ、現住所を離れて活動できる人
     ・全期間参加できる人
     ・普通自動車運転免許を持っている人(MT推奨)
     ※AT限定の方は、派遣先が限定されます。

    【募集説明会】

    緑のふるさと協力隊OBOGの体験談も聞ける募集説明会を開催します。
    詳しくは、地球緑化センターHPまで
    (URL: http://www.n-gec.org/news/detail.php?id=280 )

     

    【応募締切】

    2020年12月22日(火)

     

    【主催】

    特定非営利活動法人 地球緑化センター(担当:山岸・石川)

    Tel:03-3241-6450 E-mail:
    地球緑化センターHP:http://www.n-gec.org/
    緑のふるさと協力隊特設サイト:http://furusato-kyoryokutai.com/
    Note:https://note.com/midori_furusato
    Twitter: @NPO_GEC
    Facebook:「緑のふるさと協力隊」@midori.furusato

  • 【参加募集】平成31年度 地球環境基金 助成金説明会 佐賀会場

    平成31年度 地球環境基金 助成金説明会チラシ 002  pdf平成31年度_地球環境基金_助成金説明会チラシにリンク

     

    独立行政法人環境再生保全機構 地球環境基金部では、環境保全活動を行う環境NGO・NPOへ、資金の助成などの支援を行っています。
    九州・沖縄地域では、10月25日に佐賀市で説明会を開催します。
    「平成31年度 地球環境基金助成金」募集について、助成メニューの説明や要望書作成のポイント、活動計画のの立て方などの紹介を行います。
    環境保全活動の資金獲得に向けて、ぜひこの機会をご利用ください。

     

    【プログラム】

    • SDGs(持続可能な開発目標)の紹介
    • 地球環境基金助成金の特徴
    • 助成メニューの紹介、説明
    • 活動計画の立て方について
    • 申請・要望書作成のポイント解説
    • 地球環境基金による質疑応答
    • 活動に関する相談会

     

    日時:2018年10月25日(木)
       18:30~20:45

     

    会場:佐賀市市民活動プラザ4階 大会議室

     

    定員:40名(参加無料、要事前申込み)

     

    対象:NPO等の資金獲得に関心のある方

    ★任意団体のみなさんにもおすすめです!

     

    【お申込み方法】

    専用申込フォーム

               https://goo.gl/forms/jEPg71Wetiou5Bhi1

    ◆チラシ裏面のフォームの項目をE-mailで送付

                (必須項目)団体名・参加代表者・電話番号・FAX・Email

    ◆チラシ裏面のフォームに記入してFAX・郵送

                    チラシはこちらから→平成31年度_地球環境基金_助成金説明会チラシ

     

    【主催】

    独立行政法人 環境再生保全機構 地球環境基金部

     

    【協力】

    特定非営利活動法人 佐賀県CSO推進機構
    佐賀市市民活動プラザ
    公益財団法人 佐賀未来創造基金
    特定非営利活動法人 温暖化防止ネット
    九州地方環境パートナーシップオフィス(EPO九州)
    一般社団法人 九州環境地域づくり

     

    【お問合せ・申込み】

    EPO九州 E-mail:
              TEL:096-312-1884 FAX:096-312-1894

     

    地球環境基金について

    この基金は、環境省所管の独立行政法人 環境再生保全機構により運用され、環境保全活動を行う環境NGO・NPOへ、資金の助成と活動の振興に必要な情報提供、調査研究、研修事業を行っています。
    助成金は、国からの出資金および運営費交付金、また民間からの寄付金によって提供されています。
    助成には、地域に根付いた活動や新たなモデル・制度を生み出すための支援など多様なメニューがあります。
    また、若手人材育成のための若手プロジェクトリーダー育成支援プログラムにも取り組んでいます。

  • 【参加者募集】農山村ボランティア「若葉のふるさと協力隊」全国10地域で開催

    特定非営利活動法人地球緑化センターによる農作業の手伝いや地域行事への参加を通じて、農山村での暮らしにふれる短期プログラム「若葉のふるさと協力隊」。
    今年度の開催日程が決定し、全国10カ所で実施されます。
    「農山村の魅力を感じたい」、「色々なことを経験したい」という方、ぜひご参加ください。
    コーディネート役の「緑のふるさと協力隊」が皆さんの活動をサポートします。

    九州・沖縄地域での開催地

    ・宮崎県諸塚村
    ・宮崎県日之影町
    ・沖縄県東村

     

     

    wakaba2020

     

    共通のご案内

    【募集人数】
    各地域 3名(先着順)
     
    【参加費】
    20,000円
    ※滞在費(宿泊費・食費)を含む。但し、交流会費として別途2,000円程度を現地でお支払いいただく場合があります。
    ※開催地までの交通費は自己負担(現地集合・解散)
    ※地球緑化センターでボランティア保険に加入します。活動中の事故やケガは、保険の範囲内で補償します。範囲外については自己責任となりますのでご了承ください。
     
    【参加条件】
    (1) 心身ともに健康な18~40歳の人
    (2)全期間参加できる人
    (3) 活動に熱意をもって取り組める人
    ※プログラム終了後、感想文の提出に協力いただきます
     
    【申込方法】
    地球緑化センターHP(http://www.n-gec.org/activities/furusato.html#content07)で参加にあたってをご確認いただき申込フォームを送信し、参加費の入金後申込受付完了となります。
     
    【主催】
    特定非営利活動法人 地球緑化センター
    〒104-0028 東京都中央区八重洲2-7-4 清水ビル3階
    TEL:03-3241-6450 FAX:03-3241-7629

     

     

    ☆宮崎県諸塚村

    【10/22-26】4泊5日の農山村ボランティア「若葉のふるさと協力隊」in宮崎県諸塚村

    農作業の手伝いや地域行事への参加を通じて、農山村での暮らしにふれる短期プログラム「若葉のふるさと協力隊」。豊かな自然や文化、そして人に魅了されること間違いなし!「行ってみないとわからない、農山村の魅力を感じたい」、「地域のチカラになりたい!」という方、ぜひご参加ください。

     

    【活動内容】

    農作業手伝い(稲刈り、しいたけ収穫)、めんぱ作り体験、秋祭り見学、神楽について知るなど

    【受入れ地域からのメッセージ】

    「一人多役」というキャッチフレーズの通り、1人の人が仕事・趣味・家庭・集落などそれぞれの場で、いろいろな役割を担っています。こんな生活もあるのだと新しい発見をしてみてください。

     

     

    ☆宮崎県日之影町

    【10/9-13】4泊5日の農山村ボランティア「若葉のふるさと協力隊」in宮崎県日之影町

    農作業の手伝いや地域行事への参加を通じて、農山村での暮らしにふれる短期プログラム「若葉のふるさと協力隊」。豊かな自然や文化、そして人に魅了されること間違いなし!「行ってみないとわからない、農山村の魅力を感じたい」、「地域のチカラになりたい!」という方、ぜひご参加ください。

     

    【活動内容】

    農作業手伝い(柚子、栗の収穫)、農村歌舞伎体験、郷土料理作り、農家民泊、地域の方との交流など

     

    【受入れ地域からのメッセージ】

    普段とは違う生活を送ってみませんか?
    毎日同じ事の繰り返しの生活を忘れて,豊かな自然に囲まれた日之影町で非日常を体験しましょう。

     


     

     

    ☆沖縄県東村

    【9/18-22】4泊5日の農山村ボランティア「若葉のふるさと協力隊」in沖縄県東村

    農作業の手伝いや地域行事への参加を通じて、農山村での暮らしにふれる短期プログラム「若葉のふるさと協力隊」。豊かな自然や文化、そして人に魅了されること間違いなし!「行ってみないとわからない、農山村の魅力を感じたい」、「地域のチカラになりたい!」という方、ぜひご参加ください。

     

    【活動内容】

    農作業手伝い(パインアップル、海ぶどう)、紅型染め体験、野草酵素作り、模合参加など

     

    【受入れ地域からのメッセージ】

    今生きる世界から、少しだけ離れてみませんか?「やんばる」の広大な自然の世界を、すーっと深呼吸するように感じ取ろう。今を生きるあなたに、心休まるひとときを。

     

     

    開催地一覧

    岩手県一関市
    山形県小国町
    群馬県高山村
    群馬県上野村
    福井県坂井市
    福井県美浜町
    高知県大川村
    宮崎県諸塚村
    宮崎県日之影町
    沖縄県東村

     

    \参加者募集!/農山村ボランティア「若葉のふるさと協力隊」■9~11月・全国10地域で開催!|地球緑化センター:Green Earth Center
    http://www.n-gec.org/news/detail.php?id=278

     

  • 【同時解決事業】リーフレット「SDGsを使って社会を変える」公開

    環境省では、地域における環境課題への取組を、SDGsを活用することにより他の社会課題の取組と統合的に進めることで、それぞれの課題との関係の深化、ステークホルダーの拡大、課題解決の加速化等を促進することを目的に、「平成30 年 度持続可能な開発目標(SDGs)を活用した地域の環境課題と社会課題を同時解決するための民間活動支援事業」を実施しました。

    地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)及び地方環境パートナーシップオフィス(EPO)を支援事務局として、全国・各地域から申請、採択されたモデル事業の実証を行いました。

    本事業から得られた地域で統合的な課題解決を進める上でのSDGs活用のポイントを、まとめたリーフレットが公開されましたのでお知らせいたします。

    EPO九州では2年間にわたって、全国8ヶ所の採択事業のうち、福岡県東区の美和台校区にて展開した「ローカルフードサイクリング美和台」事業を支援しました。(下記リーフレット10P参照)

     doujikaiketsuleaf2

     <配布元>

    調査報告書・印刷物 - 環境パートナーシップを「知りたい/調べたい/実践したい」人を応援します。
    http://www.geoc.jp/information/report

     

  • 【情報発信】地域のローカルSDGsの取り組み「 株式会社REXEV×湘南電力株式会社×小田原市 」

    「環境省ローカルSDGs -地域循環共生圏づくり プラットフォーム-」のWebサイトにて、株式会社REXEV・湘南電力株式会社・神奈川県小田原市による脱炭素地域交通の取り組みについて紹介されています。

     

    local sdgs odawara

     

     

    環境省ローカルSDGs -地域循環共生圏づくり プラットフォーム- | 地域新電力とeモビリティーサービスで脱炭素地域交通を提供 株式会社REXEV×湘南電力株式会社×小田原市 - しる
    http://chiikijunkan.env.go.jp/shiru/jirei_odawara/

     

  • 【情報発信】地域のローカルSDGsの取り組み「 株式会社REXEV×湘南電力株式会社×小田原市 」

    「環境省ローカルSDGs -地域循環共生圏づくり プラットフォーム-」のWebサイトにて、株式会社REXEV・湘南電力株式会社・神奈川県小田原市による脱炭素地域交通の取り組みについて紹介されています。

     

    local sdgs odawara

     

     

    環境省ローカルSDGs -地域循環共生圏づくり プラットフォーム- | 地域新電力とeモビリティーサービスで脱炭素地域交通を提供 株式会社REXEV×湘南電力株式会社×小田原市 - しる
    http://chiikijunkan.env.go.jp/shiru/jirei_odawara/

     

  • 【環境省発表】令和2年度 地域循環共生圏づくりプラットフォーム構築に向けた地域循環共生圏の創造に取り組む活動団体の選定結果について

    cjk 20200406

     

    標記事業について、活動団体の選定結果が公表され、九州・沖縄地域からは下記のとおり選定されています。

    ■令和元年度からの環境整備継続

    ・鹿島市ラムサール条約推進協議会【佐賀県鹿島市】

    ・小国町【熊本県阿蘇郡小国町】

    ・熊本県、南阿蘇村【熊本県阿蘇郡南阿蘇村】

    ・徳之島地区自然保護協議会【鹿児島県大島郡徳之島一円】

    ・宮古島市【沖縄県宮古島市】

    ・国頭村【沖縄県国頭郡国頭村】

     

    ■支援チーム派遣

    ・宮古島市【沖縄県宮古島市】

     

    ■令和2年度環境整備新規

    ・北九州環境ビジネス推進会(KICS)【福岡県北九州市】

    ・一般社団法人 MIT【長崎県対馬市】

     

    事業の詳細につきましては下記を御覧ください。

  • 【環境省発表】令和2年度 地域循環共生圏づくりプラットフォーム構築に向けた地域循環共生圏の創造に取り組む活動団体の選定結果について

    cjk 20200406

     

    標記事業について、活動団体の選定結果が公表され、九州・沖縄地域からは下記のとおり選定されています。

    ■令和元年度からの環境整備継続

    ・鹿島市ラムサール条約推進協議会【佐賀県鹿島市】

    ・小国町【熊本県阿蘇郡小国町】

    ・熊本県、南阿蘇村【熊本県阿蘇郡南阿蘇村】

    ・徳之島地区自然保護協議会【鹿児島県大島郡徳之島一円】

    ・宮古島市【沖縄県宮古島市】

    ・国頭村【沖縄県国頭郡国頭村】

     

    ■支援チーム派遣

    ・宮古島市【沖縄県宮古島市】

     

    ■令和2年度環境整備新規

    ・北九州環境ビジネス推進会(KICS)【福岡県北九州市】

    ・一般社団法人 MIT【長崎県対馬市】

     

    事業の詳細につきましては下記を御覧ください。

     

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