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  • 平成28年度「環境教育・ESD カリキュラムデザイン研修会」のご案内

    本研修会は、学校の教員等、学校や地域において環境教育に関わる方を対象として、学校の授業や地域の活動において相互が連携し、ESDの視点を踏まえた環境教育のカリキュラムデザイン力・実践力を向上させることを目的とするものです。

    主催 環境省 協力 文部科学省

  • 「島にまなぶ持続可能な地域づくり交流フォーラム」開催のお知らせ

    今回、当センターでは初の企画として、九州・沖縄の島しょ地域でESD活動を実践する自治体・NPO・ビジターセンター等を招いた交流会を開催いたします。
    各島しょ部の多様な主体による、地域や活動分野を超えた情報共有の場となりますので、皆様のご参加お待ちしております。

    ご参加希望の方はメール本文に、お名前、ご所属、連絡先を明記の上、info@epo-kyushu.jp までお送りください。


    ◆ 日 時  平成30年3月24日(土)13:30開会~16:30閉会
    ◆ 会 場 福岡県中小企業振興センター 401会議室A
    〒812-0046 福岡県福岡市博多区吉塚本町9番15号 (福岡市吉塚駅すぐ)
    ◆ 対 象  ESD活動実践者、有識者、および自治体・教育委員会関係者
    ◆ 内 容  ・当センターからのESDについての話題提供
    ・各島しょ部団体からの活動紹介・意見交換
    ・参加地域(予定)
        対馬(長崎)・石垣島(沖縄)・奄美大島(鹿児島)

        五島列島(長崎)・甑島(鹿児島)

    プログラム
    13:30 開会挨拶、趣旨説明
    13:40 話題提供
         島しょ地域とESDについて
    14:15 島しょ地域の活動紹介と意見交換
        〇島での学び・教育活動について
         対馬市教育委員会(対馬)、NPO夏花(石垣)
        〇島の環境保全
         奄美猫部(奄美)
        〇島のツーリズム
         鐙瀬ビジターセンター(五島)、甑島
    16:20 「地域ESD拠点」登録制度の紹介
    16:30 閉会

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    プログラム

    13:30 開会挨拶、趣旨説明

    13:40 話題提供

         島しょ地域とESDについて

    14:15 島しょ地域の活動紹介と意見交換

        〇島での学び・教育活動について

         対馬市教育委員会(対馬)、NPO夏花(石垣)

        〇島の環境保全

         奄美猫部(奄美)

        〇島のツーリズム

         鐙瀬ビジターセンター(五島)、甑島

    16:20 「地域ESD拠点」登録制度の紹介

    16:30 閉会

    ESDとは:ESDは、Education for Sustainable Developmentの略で「持続可能な開発のための教育」と訳されています。現在、世界には、環境・貧困・人権・平和・開発といった様々な地球規模の課題があります。
    ESDとは、地球に存在する人間を含めた命ある生物が、遠い未来までその営みを続けていくために、これらの課題を自らの問題として捉え、一人ひとりが自分にできることを考え、実践していくこと(think globally, act locally)を身につけ、課題解決につながる価値観や行動を生み出し、持続可能な社会を創造していくことを目指す学習や活動です。つまり、ESDは持続可能な社会づくりの担い手を育む教育です。

  • 「継ぎの学びフォーラム」~いまさら聞けないことはない!先生のための水俣からの学び~開催のお知らせ

    熊本県外で水俣を学習の根幹にすえて授業などに取り組まれている高校、中学校、小学校の先生に、学習例や想いを発表していただきます。そして、次の教員世代に「水俣からの学び」を継続してもらうため「継ぎの学びフォーラム」として学び合う場を作ります。教員同士の出会い、気づきなどの時間を共有し、また仲間づくりの場として、ぜひご参加ください。

    つぎの学びフォーラム

  • 【GreenGift大分5/20】おおいたネイチャーキッズエコアクション1 参加者募集

    GreenGift地球元気プログラムが、大分県杵築市で開催されます。

    ぜひご参加ください!

     

    ビーチで流木貝殻ゴミ拾い

     

     

    おおいたネイチャーキッズ エコアクション1

    ~森江湾でビーチコーミング&エコクラフト~

     

    国の天然記念物カブトガニも生息する杵築市の守江湾。

    豊かな海を守るため、ビーチで清掃活動を行いながら、自然観察会(ビーチコーミング/海の宝もの探し)を行い、貝殻や流木など集めたもので『海のフォトフレーム』づくりを行います!

    大分県内でも毎年最初に海開きを行うビーチで、気持ちの良い潮風を感じながら、親子で楽しくエコアクションに取り組んでみませんか?

     

    開催場所

    住吉浜リゾートパーク(杵築市守江1165-2)


    日程

    平成30年5月20日(日)13:00集合・受付
    13:30~自然観察会&ビーチコーミング
    『海のフォトフレームづくり』
    16:30 終了・解散


    対象

    子ども30名程度(親子合わせて45名程度)
    ※年齢制限なし※子どもだけの参加は不可


    参加費

    無料


    参加申込

    住所・TEL と参加者全員の氏名(フリガナ)・年齢・性別をメールにてお知らせ下さい。
    *応募者多数の場合は抽選を行います。

    【お申し込み・お問い合わせ先】

    NPO 法人ABC 野外教育センター
    〒873-0033 杵築市守江1165-2
    TEL:0978-64-9127
    MAIL:


    申込締切

    5月8日(火)17:00まで
    *ご案内を5/11 に申込メールアドレスに返信させて頂きます。


    服装

    長袖、長ズボン、帽子、靴はサンダルでもOK


    持ち物

    タオル、日焼け止め、飲み物、ビニール袋など

     

     

    グリーンギフト地球元気プログラムについては下記をご参照ください。

    http://www.tokiomarine-nichido.co.jp/world/greengift/

  • 【GreenGift宮崎5/20】防災と環境in宮崎 参加者募集

    GreenGift地球元気プログラムが、宮崎県宮崎市で開催されます。

    ぜひご参加ください!

     

    宮崎海岸

    宮崎海岸

     

    主催:NPO法人大淀川流域ネットワーク

    防災環境in 宮崎

     

    内容

    私たちの安心安全を守るために、いろいろな工事が行われていること、それらの工事が自然と調和するように行われていることをしりましょう。

    1.宮崎海岸の海岸浸食の防止とアカウミガメ産卵場の保全

    海岸の浸食が進行しているのをご存知ですか?
    ウミガメが散乱する海岸を見学します。

    2.大淀川河口部の高潮・津波の防災とアカメや干潟生態系の保全

    高潮や津波の被害を防ぐための対策とは?
    希少種の稚魚などが成育する水辺、いろいろなカニが棲む干潟を見学します。

     

    日時

    5月20日 日曜日 午前8:30~12:00 少雨決行

    ※予備日 6月3日 日曜日

     

    集合時間

    8:15受付開始

     

    集合場所

    国土交通省宮崎河川国道事務所(宮崎市大工2丁目39)

     

    プログラム

    ※詳細は下記チラシもご覧ください。

    8:30 開会式

    大炊田海岸(佐土原町)見学

    一ツ葉有料道路PA 海岸見学

    津屋原沼見学

    11:30 交流会

    12:00 解散予定

     

    参加費等

    無料

    宮崎地区の親子40名(小学校高学年以上) 先着順

     

    申込・問い合わせ

    下記チラシの裏面申込書に記載の上、メールまたはFAXにて受付。

    NPO法人 大淀川流域ネットワーク
    〒880-0904 宮崎県宮崎市中村東2丁目8-30 パンプキンアパート202号
    TEL:0985-78-2655 メール:
    FAX:0985-48-8233
     

     イベントチラシ 表面

    0002

     

    イベントチラシ 裏面(参加申込書)

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    グリーンギフト地球元気プログラムについては下記をご参照ください。

    http://www.tokiomarine-nichido.co.jp/world/greengift/

  • 【GreenGift熊本4/29】Eボートで川の観察ツアーと環境美化活動 参加者募集

    GreenGift地球元気プログラムが、熊本県上益城郡で開催されます。

    ぜひご参加ください!

    Eボート体験

    Green Gift 地球元気プログラム・みずのとらベル隊

    Eボートで川の観察ツアーと環境美化活動

     

    ● 日にち : 平成30年4月29 日(日)

     

    ● 時間 : 9:00~12:00 ※小雨決行

     

    ● 集合 : 9時00分に現地集合

     

    ● 活動場所:緑川犬淵スロープ(緑川水上スポーツエリア)

     

    ● 内容 :Eボート(10人乗りの自然体験用ボート)やカヌーでツーリングをしながら、 絶滅危惧種のヒラモやコウホネ、特定外来種のブラジルチドメグサ等の観察を行います。 環境美化活動を行います。

     

    ● 目的:Eボート体験や環境美化活動体験を通し自然と触れ合うことで、ふるさとの自然を大切にする心を育みます。

     

    ● 持ってくるもの:濡れてもよい服装・靴・帽子・水筒・タオル・着替え(Eボートで少し濡れる場合があります)

     

    ● 参加費:無料

     

    ● 募集人数: 24 名 (先着順)

     

    ● 対象:小学4年生以上保護者も可

     

    ● 申込み・ 問合せ先 :

    TEL 090-2584-6005(事務局 山下携帯)

    ※氏名・ふりがな・性別・生年月日・住所・電話番号をお知らせください。

     

    グリーンギフト地球元気プログラムについては下記をご参照ください。

    http://www.tokiomarine-nichido.co.jp/world/greengift/

     

  • 【募集】第4回全国ユース環境活動発表大会

    環境省では、環境活動を行っている全国の高校生を対象とする「全国ユース環境活動発表大会」について、募集を開始しましたので、お知らせします。
    優良な取組を行っている高校に対しては、環境大臣賞等の授与を行います。

    zenkoku youth 2018

     

    全国ユース環境活動発表大会(地方大会)の実施

    全国8地区で環境活動を行っている高校生等を対象に環境活動の事例を募集し、選考を経た上で、自らの活動を発表する地方大会を実施します。同大会において、優れた活動発表を行った団体に対しては、地方環境事務所長賞等の授与を行います。
    また、受賞者の中から特に優れたものは審査委員による選考を経た上で、全国ユース環境活動発表大会全国大会に出場することとなります。
    ※8地区は、北海道地方、東北地方、関東地方、中部地方、近畿地方、中国地方、四国地方、九州・沖縄地方です。

    全国ユース環境活動発表大会(全国大会)の実施

    全国8地区の地方大会から審査委員による選考を経た高校生等が一堂に会し、自らの実践を発表する全国大会を実施します。同大会において、優れた活動発表を行った団体に対しては、環境大臣賞等の授与を行います。

    日程等

    〈地方大会〉
    ■日時:2018年11月11日(日)、11月18日(日)、12月9日(日)、12月16日(日)の4日間
    ■場所:各地方大会会場(北海道、東北、関東、中部、近畿、中国、四国、九州・沖縄の8ブロック)
    ■内容:高校生等による活動発表、ワークショップ、表彰式

    〈全国大会〉
    ■日時:2019年2月9日(土)~10日(日)
    ■場所:国連大学 ウ・タント国際会議場
    ■内容:
    (1日目) 全国ユース環境フォーラム
    (2日目)高校生等による活動発表、表彰式

    募集対象

    高校生等の環境活動
    (1)地球温暖化対策、低炭素、生物多様性の保全、自然共生、資源循環など「環境」に関わる活動であって「持続可能な開発目標(SDGs)」の目標達成にも資する活動のことを指します。
    (2)授業での課題研究なども応募可とします。
    (3)過去の受賞歴・未発表・既発表は問いません。
    ※ただし、今年度または前年度に、いずれかのコンクールにおいて「環境大臣賞」を受賞した同一の活動は不可とします。

    応募方法

    ・応募希望校は、全国の学校に送付する『全国ユース環境ネットワークvol.7』に同封している資料請求用紙を事務局へFAX又は同内容をメールで送付してください。
    ・資料請求のあった学校に対し、事務局より大会実施要領、応募書類等を送付します。
    ・応募書類は、事務局へ郵送又はメールするほか、事務局ホームページより提出することが出来ます。

    ■応募先:
    独立行政法人環境再生保全機構 地球環境基金内
    全国ユース環境ネットワーク事務局
    TEL:044-520-9505
    FAX:044-520-2192
    Email:
    HP: https://www.erca.go.jp/jfge/youth/index.html

    ■応募締切:2018年10月29日(月)18時

    実施主体

    主催:全国ユース環境活動発表大会実行委員会
    (環境省/独立行政法人環境再生保全機構/国連大学サステイナビ リティ高等研究所)
    後援:読売新聞東京本社
    協力:地方環境パートナーシップオフィス(EPO)、地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)、ESD活動支援センター
    協賛:キリン株式会社、協栄産業株式会社、SGホールディングス株式会社、三井住友海上火災保険株式会社

    問合せ先

    環境省大臣官房環境経済課民間活動支援室
    室長   佐藤 隆史
    室長補佐 長谷川 学
    直通 03-3406-5181

     

    ◆詳しい内容については以下をご参照ください。

    http://www.env.go.jp/press/105955.html

  • 【参加募集】全国版ESDティーチャープログラム 長崎会場

    全国版ESDティーチャープログラム 長崎会場

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    SDGs(Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標))は、国連加盟193ヵ国が設定した、2030年までの15年間で達成するために掲げた持続可能な社会を形成するための目標です。
    ESDはSDGsの達成に貢献する教育として、新学習指導要領にもとづき、今後全国で取り組まれていきます。
    本プログラムでは、SDGsやESDをこれからの授業にどのように取り入れていくことが出来るのかを学び、学校教育へ生かすアイディアを共有していくために、教員向けプログラムを計画。みなさまの積極的なご参加をお待ちしております。

    【研修Ⅰ】

    SDGsセミナー
    ESD研究者、実践者による半日研修会。SDGsやESDをどのように授業に取り入れていくことが出来るのかを学び、学校教育へ生かすアイディアを共有します。

    ■日 程:平成30年7月22日(日)
    ■時 間:13:30~16:00
    ■会 場:長崎県勤労福祉会館(長崎市桜町9-6)
    ■対 象:SDGsやESDを学びたい教員、大学生、高校生
    ■参加料:無料

    【研修Ⅱ】

    ESDティーチャープログラム
    近畿ESDコンソーシアムで開発された、SDGs、ESDの理念から実践事例検討までを2日間の集中研修で様々な講師から学び、自身で実践指導案を作成するプログラムです。

    ■日 程:平成30年8月23日(木)・24日(金)
    ■会 場:長崎県勤労福祉会館(長崎市桜町9-6)
    ■対 象:35歳以下の教員、大学生、高校生
    ■定 員:10名(定員になり次第、受付終了)
    ■参加料:無料

    【参加申し込み】

    こちらの申込みフォームから必要事項を入力してください。

    申込みフォーム



    【お問合せ】

    近畿ESDコンソーシアム
    奈良教育大学ESD‐SDGsコンソーシアム
    河野晋也
    メール:

    ★詳細はこちらをご確認ください
    http://kinkiesd.xsrv.jp/esd-sdgs-consortiu

  • 【参加報告】第1回ESD教育人材育成事業研修会(対馬市)

    平成29年8月29日(火)、平成29年度第1回ESD教育人材育成事業研修会が長崎県対馬市にて開催されました。本事業は、ESDプログラムの作成や出前授業の実施、ESD教育普及のためのネットワーク構築等を目的に、長崎県とNPO法人環境カウンセリング協会長崎が協働で取組んでいる事業です。
  • 【参加報告】第2回ESD教育人材育成事業研修会(対馬市)

    平成30年1月23日(火)、平成29年度第2回ESD教育人材育成事業研修会が長崎県対馬市にて開催されました。本事業はESDのカリキュラム作成や学校での実践、およびESDネットワークの構築等を目的に、長崎県とNPO法人環境カウンセリング協会長崎が協働で取り組んでいる事業です。

    当日は、対馬市立厳原北小学校を会場に、小中学校、高等学校での8つの実践発表が行われ、先生方を中心に学校教育関係者、行政関係者が参加し、今年度の取組内容や成果等の共有を行いました。

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     ■実践発表のテーマ
    ・水産業の未来(小学校)
    ・小中併設校としての実践~「対馬のみりょくを体験しよう」(小学校)
    ・小中併設校としての実践~「国境地域学」(中学校)
    ・対馬しいたけのよさをPRしよう!(小学校)
    ・身近な歴史や文化財から対馬の未来を考えよう(小学校)
    ・ツシマヤマネコをPRしよう(小学校)
    ・海岸漂着ゴミから対馬の環境保全について考えよう(小学校)
    ・「ESD対馬学」による学習効果に関する考察(高校)
     
    対馬には国の天然記念物に指定されているツシマヤマネコをはじめ、希少な動植物が多数生息していますが、そのような自然や動植物、文化、歴史など身近な題材をテーマとしたESD教育の取組が進められています。
    子どもたちの意識や行動の変容を図る工夫も随所に見られ、学習前後の日記やウェビング図の比較などをとおして、テーマに対する理解の深まりや行動する意欲が増進していることがわかります。
    これからも、対馬市でのESD教育に注目していきたいと思います。
  • 【参加報告】自然体験施設ネットワーク交流会

    集合写真

    平成30年2月7日(水)~8日(木)、「自然体験施設ネットワーク冬期プログラム研修会」に参加しました。

    九州各県の自然体験施設スタッフが集まり、日々の業務に関する情報の共有や交流を図る本研修会。

    平成29年度となる今回は「冬季プログラム開発」をテーマに、生きものの活動が一見静かに見える冬の期間における、効果的なアクティビティ開発について参加者で検討しました。

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    プログラムではまず、たびら昆虫自然園の西澤正隆先生より、昆虫の冬の過ごし方について情報提供をいただきました。

    冬ならではの自然観察の利点について、フィールドの面白さを交えて解説していただきました。

     

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    続いて諏訪の池ビジターセンターが誇る天体望遠鏡を使って、星の観察を体験。

    実際の観察会での留意点などを詳しくお聞きすることができました。

     

     以下写真は雲仙諏訪の池ビジターセンターにご提供いただきました。

    研修2日目はチームに分かれてアクティビティの検討を行いました。

    フィールドでは実際に考案プログラムを体験。終始明るい声が飛び交う時間となりました。

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    今回の研修会を機に、九州の各施設で効果的で楽しいプログラムが続々と生まれることと思います。

    ご覧いただいた皆様もぜひ、季節を問わず、最寄りの自然体験施設を訪れてみてください。

  • 【参加者募集】みんなで創る、ジブンの未来!ESDフォーラム2017を開催いたします!

    ESDフォーラムとは

    「持続可能な開発のための教育」を表わす英語の略称がESDです。
    公害があった街から環境再生を果たした北九州の中で、ESDを実践・推進する拠点が北九州まなびとESDステーションです。ESDフォーラムでは「持続可能な社会の実現」
    に向け、高校生・大学生・大人たちが主体的に活動する“アクション”をお披露目し、ESDの理解と意識の醸成を図ります。


    ※平成28年度・環境教育における「ESD推進」のための実践拠点支援事業

    esd forum 北九州

  • 【実施レポート】平成30年度ビジターセンター意見交換会

      2018年12月4日~5日の二日間に渡り、熊本県水俣市において「平成30年度ビジターセンター意見交換会」を実施いたしました。

     今回で4回目となり、九州地域のESDネットワーク推進に向け、九州管内のビジターセンターとの関係促進・ネットワークづくりを目的として企画している意見交換会です。

     今年度は、「水俣から学ぶ」をテーマに、環境学習や教育旅行を企画・実施し、県内外へ発信している関係者からの学びの場を設け、ビジターセンターで活用できる、教育旅行受け入れ体制や手法、地元との連携ノウハウについて共有する内容を設定しました。

     各センター職員間の情報交換と経験交流が加速し、知見や情報が共有された意見交換会となりまいした。

     

    以下は当日の模様から作成したレポートです。

    ぜひ御覧ください。

     

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     今年度のビジターセンター意見交換会は水俣市の熊本県環境センターからスタート。

     この環境センターのある「まなびの丘」周辺には、水俣市立水俣病資料館と国立水俣病総合研究センター水俣病情報センターの3つの施設が隣接しています。

      自己紹介の後は水俣病資料館へ移動し、水俣病患者の方による語り部講話、環不知火プランニングのフィールドパートナーによる案内解説に参加しました。

     

    KIMG5030

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     語り部講話では、水俣病患者であり、元水俣病資料館館長である坂本直充さんのお話を伺いました。

     公害問題によって寸断された地域コミュニティがどのように回復の道筋を得ていったのか、坂本さん自身のストーリーを交えた講話となり、参加者は興味深く拝聴しました。

     

     元来、豊かな自然環境に支えられていた水俣。工場の誘致に始まる産業構造の変化や、それに伴って地域がどのように変化していったのかについて展示を通して学ぶ時間となりました。

     今もなお集結していない水俣病の問題。

     誰しもが、他人事と捉えず水俣の歴史から、自分自身、自分の地域につながるポイントを見出すことの重要さを体感しました。

     

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     その後環境センターに会場を移し、水俣市で環境学習や教育旅行の企画実施に取り組む、一般社団法人 環不知火プランニングの森山亜矢子代表からの話題提供の時間としました。

     森山代表からは「水俣での学びと教育旅行の提供について」というテーマで、どのような手法で地域を巻き込んだ環境学習とフィールドワークを提供しているのかについて語られました。

     修学旅行だけでなく、社員旅行や大学生ワークショップなど、多彩な内容で積み重ねてこられた受入実績から得た知見を参加者に広く共有していただきました。

     景観や歴史だけでなく、地域の人材を資源として捉え、顧客とともにニーズを探りながら企画、実施することの重要さは、ビジターセンター職員にも今後の活動のヒントとなる部分でした。

     

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      5日のプログラム国立水俣病研究センターの見学からスタートしました。

     こちらでは、公害の原点といえる水俣病とその原因となったメチル水銀に関する総合的な調査・研究を行っています。

     また水俣における地域の健康増進の一環として介護予防事業や、水俣病患者のリハビリテーションを行う施設です。

      海水や土壌に含まれる水銀濃度の継続的な調査や、水銀が人体にもたらす健康被害のメカニズムなど、日々研究者による実験が行われています。

     現在も世界各地で発生している水銀汚染に対応するべく、人材の派遣や調査を行っています。

     

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     研究センターの屋上からは美しい水俣湾を一望。

     肥沃な漁場をもたらしていた閉鎖的な海域が、逆に被害を拡大したことがよくわかります。

     

     

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      続いて、研究センターと同じ水俣市湯の児地域にある、湯の児スペイン村 福田農場を訪問しました。

      ミカンの観光農園からスタートした福田農場。この日も、たくさんの子供達がミカン狩りを楽しんでいました。

     

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     続いては、福田農場創業当時から、教育旅行受け入れ、食品加工と拡大してきた活動について、創業者の奥様からストーリーが語られました。

     湯の児の景観から発想された、スペインをテーマとする農場。建物の内外には電信柱や枕木など、様々な資材が再利用されており、リユースの概念が徹底されています。

      スタッフとのチームワーク構築や、外国人受け入れのノウハウなど、施設運営にあたってもビジターセンターとの共通項が多く、質疑応答が繰り返されました。

     

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     プログラムの締めくくりとして、各職員による問題意識の共有ミーティングを実施しました。

     今回のミーティングにあたって事前に各職員から日頃の問題意識を収集し、課題について各々からアイデアを共有する短時間ながらも中身の濃い時間となりました。

     スタッフのスキル向上や外国人受け入れ、プログラム実施の際のコスト感覚など様々な話題が飛び交い、各職員が即時に活用できるような実務的な手法が検討されました。

     

     

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      日頃九州各県で活動するビジターセンター職員が一同に会した意見交換会。

     現在は美しい海と緑を称える水俣の記憶と現在から、自然環境の大切さだけでなく、地域の魅力を伝える人材の重要性を皆で実感することができました。

     また今回の場を起点に、今後新たなネットワークが生まれていく予感を強く感じています。

     各参加者が今回の意見交換会で得た情報や知見を、日々のセンターでのご活動に活かしていただけることを心より願っております。

     

  • 【開催報告】ESD学びあいフォーラム in 大分・竹田

    EPO九州では大分県竹田市でESD学びあいフォーラムを開催しました。持続可能な地域づくりに向けた人づくりについて地域の方々と語りあう場として、4人の講師をお招きいたしました。「地域でかたろう!エコパークを活かした人づくりと地域づくり」をテーマにESDやエコパークの考え方について講演いただき、あわせて地域でのESD活動についての話題提供をふまえ、参加者を交えた意見交換も行われました。

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    ■日時:平成27年12月11日(金)15:00~17:00
    ■場所:竹田市公民館竹田分館 大広間(大分県竹田市竹田1918-2)
    ■主催:EPO九州
    ■共催:九州環境教育ミーティング
    ■後援:大分県、大分県教育委員会、竹田市、竹田市教育委員会

  • 【開催報告】Green Gift 地球元気プログラム in 宮崎

    平成29年11月25日(土曜日)、NPO法人大淀川流域ネットワーク主催によるプログラムが宮崎県都城市と三股町を会場に開催されました。

    まずは三股町に宮崎市・都城市からの参加者が集合。

    ヤマメの養殖施設、しゃくなげの森の講師からヤマメが棲んでいる河川や、周囲の自然環境についてレクチャーがありました。

    その後、ヤマメの採卵施設を見学し、どのようにヤマメの小さな命が育まれているかについて説明を受けました。

    また風景や音、水生生物などを手掛かりに、周囲を流れる河川の水質をチェックしました。

    その後、都城市を流れる沖水川の下流へ移動し、先ほどの結果とどのような違いがあるかを比較しました。

    水の大切さを通して、保護者の皆さんと子どもたちにとって、大きな発見のあったプログラムとなりました。

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  • 【開催報告】Green Gift 地球元気プログラム in 熊本

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    平成30年4月29日㈰、Green Gift 地球元気プログラム「Eボートで川の観察ツアーと環境美化活動」を実施しました。

    主催は熊本で活動するNPO法人「水のとらベル隊」です。

    東京海上日動によるGreen Giftプロジェクトでは、日本各地域のNPO等と協働し、市民参加型の環境保護イベントの開催サポートが行われています。

    詳細はこちら

     

    今回の活動場所は、熊本県上益城郡嘉島町犬渕の緑川犬淵スロープ(緑川水上スポーツエリア)です。

    同日に緑川犬渕スロープでは、「緑川流域会議」発足イベントが行われ、多数の市民でにぎわう中での実施となりました。

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    まず主催である「水のとらベル隊」と東京海上日動熊本支店スタッフによる挨拶が行われました。

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    続いてはメインプログラムであるEボート登場体験です。

    Eボートは10人乗りの自然体験用ボートで、このボートでツーリングをしながら、 絶滅危惧種のヒラモやコウホネ、特定外来種のブラジルチドメグサ等の観察を行います。

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    搭乗前に、水上での注意事項や、パドルの操作についてレクチャーを受けました。


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    いよいよ乗船です。

    会場となった緑川水上スポーツエリアは水面への昇降場所が整備されており、スロープからEボートに乗り込みます。

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    乗り込んだ後は、事前に説明を受けたようにパドルを操作し、水面をすべるように移動していきます。

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    約30分間をかけて水上から水草の観察を行いました。

    スロープに戻る際には参加者の皆さんもすっかり操船に慣れ、達成感たっぷりの表情です。

     

     

    続いて、河川敷に落ちているゴミを皆で集める清掃活動を実施しました。

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    河川敷をくまなく歩いて、たくさんのゴミが集まりました。

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    その後、主催の「水のとらベル隊」から、ゴミが捨てられることによって、どんな影響が川や生き物にあるのかについて説明がありました。

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    続いては「水のオリンピック」プログラムです。

    水の表面張力を使って水面にクリップを浮かせたり、スポイトで1円玉に水滴をたらしたりと、3つの班が多彩な協議で競いました。

    同時に家庭用洗剤で表面張力が簡単に失われてしまうことも学びました。

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    緑川の状況が改善されて、外来の水生植物が減っていました。

    そこで、外国からやってきた水生生物について更に知るため、「緑川流域会議発足イベント」のブースで、実際に植物を観察しながら説明を受けました。

    水槽のために購入した水草をむやみに捨てないなど、これ以上外来の植物を広げないための注意点を学びました。

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    最後に、Eボート体験や環境美化活動体験を通し自然と触れ合って、どのような気持ちが芽生えたかについて皆で共有を行いました。

    ふるさとの自然を大切にする心、水の大切さ、生態系を守る重要さなどたくさんの意見が上がりました。

    子どもたちには、これからも身近な水環境を大切にして、安全で楽しく遊べる緑川を守っていただきたいと思います。

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  • 【開催報告】くまもとエコ×ユースワークショップ

    平成29年12月17日(日)は、熊本市の大学生の皆さんを対象に「くまもとエコ×ユース ワークショップ2017」を実施しました。

    会場は水俣市の水俣病資料館・熊本県環境センター・水俣病情報センター。

    見学を通してエコなメッセージをみんなに知ってもらうためのアイデア・工夫について検討するワークショップです。

     

    プログラムではまず、水俣病資料館にて豊饒の海だった水俣湾が、どのような経緯で水俣病発生の舞台となったのか。

    また発生後どのような変化が地域に訪れ、現在も続く水俣病の歴史が生まれたのかについて学びました。

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  • 【開催報告】地域ESD学びあいフォーラム in 大牟田

    九州地方ESD活動支援センターでは、福岡県大牟田市にて「地域ESD学びあいフォーラム」を開催しました。本フォーラムは毎年、持続可能な地域づくりに向けた人づくりについて、活動団体と地域の方々が語りあう場として開催しています。今年は「ユネスコスクール・ESD研修会」(主催:大牟田市教育委員会)の分科会の一つとして行われ、地域でのESD活動実践者と教育関係者が交流し、経験交流する機会となりました。

    開催概要
    ■日 時:平成29年8月23日(水)13:30~15:00
    ■会 場:ホテルニューガイア オームタガーデン(福岡県大牟田市旭町三丁目3番地3)
    ■主 催:九州地方ESD活動支援センター
    ■共 催:大牟田市教育委員会

    はじめに、EPO九州と九州地方ESD活動支援センターの活動内容、およびEPO九州にて昨年度より取組んでいるESD実践拠点支援事業の紹介を行いました。本事業では、ESDや環境教育に取組む学習センターや社会教育施設におけるESDの取組強化やネットワーク形成を推進することを目的に、福岡県、熊本県、宮崎県の3つの拠点にて、プログラム開発や人材育成、ネットワーク形成等の取組支援を行っており、今回のフォーラムではそれぞれの拠点における取組を発表していただきました。
    九州地方ESD活動支援センターでは、先進的な拠点等と連携しながらESD推進ネットワークを広げていき、ESD活動の充実に向けた相談対応や情報提供などを行います。

    http://kyushu.esdcenter.jp/

    1.北九州まなびとESDステーションでの取組
    発表者:北九州まなびとESDステーション 特任教員 宮原 昌宏 氏
    http://manabito.kitakyu-u.ac.jp/
    北九州まなびとESDステーションとは、北九州地域で活動する10の大学等と地域社会が連携し、実践活動を通じて地域の将来を担う人材育成に取組むプロジェクト型の拠点で、「マイプロジェクト」の取組を中心に、活動紹介が行われました。
    「マイプロジェクト」とは、高校生が地域や身の回りの課題や気になることをテーマにプロジェクトを立ち上げ、実行することを通じて学ぶ課題解決型の学習のことです。まなびとESDステーションでは、大学生にも参加を呼びかけ、若者がアクションを起こす機会の創出に取組んでいます。多くの若者がマイプロジェクトに参加し、チャレンジすることで、社会を良くしたいと思い、行動するユースがますます増えていくことが期待されます。

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  • 【開催報告】島にまなぶ持続可能な地域づくり交流フォーラム

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    平成30年3月24日㈯、福岡市博多区におきまして、「島にまなぶ持続可能な地域づくり交流フォーラム」を開催いたしました。

    島しょ部のESD実践者による交流と、情報の共有を目的としたフォーラムです。

    島ごとに自然環境や地域課題は異なるものの、島という限定された環境ならではの共通の課題やテーマもあり、島という視点で課題意識を共有することで、島固有の地域資源や自然環境を守りながら、活用していくための手がかりを共有する機会となりました。

    フォーラム詳細のレポートは下記のリンクからどうぞ。

    【開催報告】島にまなぶ持続可能な地域づくり交流フォーラム(福岡市)

     

  • 【開催報告】平成29年度 協働取組フォーラム

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    平成29年12月14日(木)、福岡市中央区にて「平成29年度協働取組フォーラム」を開催しました。

    環境省では、環境教育等促進法に基づく協働取組を推進していくために、平成25年度より地域活性化に向けた協働取組加速化事業を行っています。今回のフォーラムは5カ年のモデル事業の成果をふまえて、協働取組を実践した団体、行政担当者による、ノウハウの共有や、政策提案・支援のあり方について意見交換を行うことを目的としています。

    フォーラムでは、九州・沖縄地域の5つの特徴的な協働取組が、活動団体と行政担当者からのコメントと共に紹介されました。

    それぞれ「ネットワーク型政策協働の取組」「未利用資源活用型政策協働の取組」「マルチステークホルダー型政策協働の取組」として、3つのタイプに分けてセッションを展開しました。

    3名のアドバイザーからは、各取組に対し様々な意見交換や質問がなされ、参加者にたくさんの新しい気づきが生まれたフォーラムとなりました。

    今後もそれぞれの地域で生まれた取組が、多様なステークホルダーにより継続され、大きな波となって展開していくことと思います。

     

    ■日時   平成29年12月14日(木)14:00~17:00
    ■会場 久留米大学福岡サテライト 会議室
        (福岡県福岡市中央区天神1-4-2 エルガーラオフィス6階)


    ■セッション1 ネットワーク型政策協働の取組
     ・NPO法人グリーンシティ福岡  × 福岡県広域地域振興課
     ・NPO法人くすの木自然館    × 鹿児島県霧島市環境衛生課
    ■セッション2 未利用資源活用型政策協働の取組
     ・一般社団法人小浜温泉エネルギー   × 長崎県雲仙市環境政策課
     ・NPO法人筑後川流域連携倶楽部   × 久留米市新産業創出支援課
    ■セッション3 マルチステークホルダー型政策協働の取組
     ・NPO法人おきなわグリーンネットワーク × 沖縄県営農支援課

     

    パネルディスカッションでは、3名のアドバイザーから「政策協働の勘所」として下記のようなご意見が挙がりました。

    ・得意分野を活かす、信頼関係を築く
    ・もう一歩「川上」のことを話しあう
    ・ソーシャルキャピタルのプラットフォーム

     

    また、会場の参加者の皆様からは下記のような「政策協働の勘所」が寄せられました。
    ・実際に地域を歩いてみること
    ・楽しむ
    ・進化+協働
    ・お互いを認める余裕を持ち、持続可能な関係づくり
    ・思いを形に各々のスキルをシンプルに合体
    ・「行政のやって欲しいこと」が好きな人を見つけてつなげる!!
    ・民間にとって継続の動機は「利益」を明確にできること。
    ・ミッション
    ・独りよがりでない共有可能な課題の設定
    ・相談→共有できる解決策・課題、明確化・共有→ゆるい協働からスタート、情報の共有
    ・庁内の情報共有(行政の協働)
    ・課題の共有、行政が取り組む理屈づけ
    ・共通の目標、ビジョンの共有
    ・共有(情報・課題・地域の思い)

     

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