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  • EPO九州 メールマガジン 「えぽねっと九州」vol.175,Wed 16 Oct 2019

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    九州・沖縄のタイムリーな環境情報をお届けする
    「EPOねっと九州」vol.175

    ◇EPO九州より
    この度は、台風19号の影響で被害にあわれた方に心からお見舞い申し上げます。
    また、いま現在も、援助を待っていらっしゃる方...
    安全な生活が1日も早く戻りますよう、EPO九州スタッフ一同、祈っております。

    【もくじ】
    ■EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ
    □【10/16開催】2020年度地球環境基金助成金説明会 鹿児島会場
    □【募集中】地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について

    ★EPO九州instagramアカウントを開設しました。

    ■ビジターセンター等からのお知らせ
    <雲仙諏訪の池ビジターセンター>

    ■九州地方環境事務所からのご案内
    □「〜SDGs達成に向けた〜持続可能な地域の創り手を育む”学びの場”づくりガイドブック」の発行について
    □地域と再生可能エネルギーに関するセミナーの開催について
    □「地域循環共生圏実践地域等登録制度」の開始と「地域循環共生圏ポータルサイト」の立ち上げについて

    ■九州・沖縄地域の環境政策情報(9月下旬〜10月中旬)

    ■関連情報
    □【10/25締切】GreenBlueEducationForumコンクール
    □【10/31締切】北九州SDGs未来都市アワード
    □【10/31締切】日本自然保護大賞2020

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    ┃EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ

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    □2020年度地球環境基金助成金説明会 鹿児島会場

    (独)環境再生保全機構は、環境保全活動を行う環境NGO・NPOへ、地球環境基金の交付を行っています。
    この度、2020年度地球環境基金の助成金募集に関する説明会を鹿児島県にて開催します。
    基金の説明に加え、助成金申請のポイントや、注目されるSDGs(持続可能な開発目標)についても紹介します。
    開催間近!この機会にぜひご参加ください。

    ■日時:2019年10月18日(金)18:30~20:45
    ■会場:かごしま県民交流センター 中研修室第2
    鹿児島市山下町14番50号
    【鹿児島市電「水族館口電停」下車 徒歩4分】
    ■定員:40名(参加無料、要事前申込み)
    ■対象:環境NPO等、資金獲得に関心のある方
    ★任意団体のみなさんにもおすすめです!

    ■プログラム
    ・SDGs(持続可能な開発目標)の紹介
    ・鹿児島での環境活動について
    ・助成メニューの紹介、説明
    ・活動計画の立て方について
    ・申請・要望書作成のポイント解説
    ・地球環境基金による質疑応答
    ・活動に関する個別相談会

    ■お申込み方法(下記のいずれかの方法でお申込みください)
    ◆申込フォームに必要事項を入力
    https://forms.gle/3XqGEz52SZUCpp4H8
    ◆チラシ裏面のフォームに記入してFAX・郵送
    こちらのリンクから保存してください。
    https://drive.google.com/file/d/1SrqFsbQjwmlMzSl4ezRRqqpSigyfoWqp/view?usp=sharing

    ■お問合せ
    九州地方環境パートナーシップオフィス(EPO九州)
    TEL:096-312-1884 FAX:096-312-1894
    主催:独立行政法人 環境再生保全機構 地球環境基金部
    協力:九州地方環境パートナーシップオフィス(EPO九州)
    一般社団法人 九州環境地域づくり

    【地球環境基金について】

    この基金は、環境省所管の独立行政法人 環境再生保全機構により運用され、環境保全活動を行う環境NGO・NPOへ、
    資金の助成と活動の振興に必要な情報提供、調査研究、研修事業を行っています。
    助成金は、国からの出資金および運営費交付金、また民間からの寄付金によって提供されています。
    助成には、地域に根付いた活動や新たなモデル・制度を生み出すための支援など多様なメニューがあります。
    また、若手人材育成のための若手プロジェクトリーダー育成支援プログラムにも取り組んでいます。

    ★プログラム等詳細はこちらから。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1348-2020.html

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    □【募集中】地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について

    地域や社会の課題解決に関する学びや活動に取り組んでいらっしゃる学校現場・社会教育の現場等の皆様へ、ESDを支援・推進する団体として、「地域ESD活動推進拠点(以下「地域 ESD拠点」)のご登録を募っております。
    九州地方ESD活動支援センターでは、ご登録いただいた団体をパートナーとして、当センターや他の地域ESD拠点と連携し、各地域・各分野で取り組まれるESDの支援やこれからESD活動を始められる主体への支援を「ESD推進ネットワーク」の中で果たしていきたいと考えています。
    ご関心をお持ちの団体様は、まずは下記へご連絡ください。
    ESD(Education for Sustainable Development)とは、持続可能な開発のための人と地域を育てる教育をさします。

    ■お問合せ 九州地方ESD活動支援センター
    TEL:096-223-7422 FAX:096-312-1894
    E-mail:
    (〒860-0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F EPO九州内 )

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    ★EPO九州instagramアカウントを開設しました。
    少しずつ投稿をしています。ぜひフォローをお願いします。
    https://www.instagram.com/epo_kyushu/

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    ┃ビジターセンター等からのお知らせ

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    <雲仙諏訪の池ビジターセンター>━━━━━━━━

    □星空観察会
    ■日 程 毎週金〜日曜日及び12月30日(月)〜1月2日(木)の晴天時
    ■時間 19:30〜21:00
    ■参加費 無料
    ■申込方法 当日の20:30までにセンターに直接お越しください。
    ■準備物 特になし
    ■備 考 雨天・曇天・雷の場合は中止 夏休み期間は休館日をのぞく 当日の開催状況はブログにてお知らせします。


    □諏訪の池で散歩
    ■日 程  10月20日(日)26日(土)27日(日)※雨天中止
    ■時 間  10:00〜15:00の好きな時間 15:00までの受付
    ■コース  30分60分の好きなコースをお選びください
    ■参加費  無料
    ■申し込み方法
    スタッフ駐在中は、随時開催しています。カウンターで直接お申し込み下さい。
    ■備考
    定員  1回1グループ 2名より実施
    (10名以上は、事前申し込み)
    団体が入っている場合は、お断りすることがあります。


    □太陽観察会
    ■日 程 11月2日(土)12月14日(土)
    ■時間 10:00〜11:30
    ■参加費 無料
    ■申込方法 当日の14:45までにセンターに直接お越しください。
    ■準備物 特になし
    ■備考 雨天・曇天・雷の場合は中止


    □島原半島よかとこ歩き隊〜小浜温泉を歩こう〜
    ■日 程 11月16日(土)※雨天中止
    ■時間 9:30〜13:00
                途中参加はできません
    コース 生目神社(とけん山)〜小浜神社〜小浜歴史資料館〜足湯
    ■参加費 1300円
    ■申込方法 11月9日(土)までに、お電話にてお申し込み下さい。
    ■備考 定員15名 ※最少催行人数3名以上


    ■申込・問合せ先
    施設名 雲仙諏訪の池ビジターセンター
    TEL:0957-76-5010
    URL:http://suwanoikevc.web.fc2/com/


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    ┃九州地方環境事務所からのご案内

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    □「〜SDGs達成に向けた〜持続可能な地域の創り手を育む”学びの場”づくりガイドブック」の発行について

    環境省では、SDGs達成に向け、持続可能な地域の創り手を育む「学びの場」づくりの手法やポイントを事例と併せて紹介するガイドブックの概要版を作成しました。
    本ガイドブックは、平成28〜30年度に実施された「環境教育・学習拠点における「ESD推進」のための実践拠点支援事業(ESD実践拠点支援事業)」として取り組んだ全国28の実践事例を基に、持続可能な地域の創り手を育む「学びの場」づくりの手法やポイントを、事例と併せて紹介しています。SDGs(Sustainable Development Goals)達成に向けての人づくりとしての持続可能な開発のための教育(ESD:Education for Sustainable Development)を、地域において取り組んでいきたい皆様を主な対象としています。

    ガイドブックのPDFはこちら。
    http://www.env.go.jp/press/files/jp/112346.pdf
    http://www.env.go.jp/press/files/jp/112347.pdf

    本件に関する詳細は、下記からご確認ください。
    https://kyushu.esdcenter.jp/2019/09/13/kankyosyo_sdgs_guidebook/

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    □地域と再生可能エネルギーに関するセミナー

    農山漁村に再生可能エネルギーを導入することは、従来未利用となっていた土地、水、バイオマス等の資源に新たな価値を生む他、地域内に経済循環を生み出すことで、地域の自立、農林漁業の課題解決を図ることが可能となります。
    また、近年ではSDGsの考えに基づく世界的な脱炭素社会への移行等も踏まえ、より積極的な再生可能エネルギーの活用推進が求められています。
    こうした状況を踏まえ、再生可能エネルギーの導入、持続可能な循環共生型社会の構築などに関連する施策や、再生可能エネルギーの導入による地域活性化の取組事例について情報提供を行い、「地域と再生可能エネルギー」の方向性について考えていただくことを目的として、セミナーを開催します。

    ■日時:令和元年11月7日(木)13時30分〜16時00分 ※13時00分から受付を開始します。
    ■開催場所:九経交流プラザ大会議室(福岡市博多区博多駅東2丁目11-1 福岡合同庁舎 本館1階)
    ■主催:農林水産省食料産業局バイオマス循環資源課、環境省、九州地域バイオマス関係連絡会議
    ■参集範囲、定員
    ・参集範囲:県、市町村、農林漁業者(団体)、再生可能エネルギー関連事業者(団体)
    ・定員:60名程度(参加費は無料)

    申込方法や詳細は下記ページからご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1364-2019-10-04-03-49-05.html

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    □「地域循環共生圏実践地域等登録制度」の開始と「地域循環共生圏ポータルサイト」の立ち上げについて
    平成30年4月に閣議決定した第五次環境基本計画で提唱している「地域循環共生圏」の構築に向けて、環境省では様々な事業を推進しております。
    このたび、地域循環共生圏を構築、創造している/したい地域・団体の登録制度「地域循環共生圏実践地域等登録制度」を開始しました。
    また、「地域循環共生圏」に関する事業のウェブサイトを一元的に管理し、分かりやすく発信するためのポータルサイトを立ち上げました。

    サイトは下記となっております。
    https://www.env.go.jp/policy/chiikijunkan/

    本件に関する詳細は、下記からご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1368-2019-10-09-05-31-42.html

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    ┃九州・沖縄地域の環境政策情報

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    九州・沖縄各県の環境政策情報(9月下旬〜10月中旬)
    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1369-9-10.html

    ★ご注意
    ※詳細はリンク先を必ずご確認ください。
    ※公開が終了している場合があります。
    ※表示順、日程は前後する場合があります。
    ※各県の情報はEPO九州で選択したものを公開しています。

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    ┃関連情報

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    □【10/25締切】GreenBlueEducationForumコンクール
    この、未来の地球、日本を担う次世代層が考える、「未来に守り、残したい自然や環境(緑・土・水)、創っていきたい未来」について、各世代なりの視点、考えを発信をする機会をつくりました。
    12歳以下の小学生、18歳以下の中学・高校生、18歳以上25歳以下の学生の想いや考えを短い動画で表現し、エントリーしてください。
    日頃から親しむ大事な場所、仲間との思い出の場所、愛着のあるモノなど、失くしたくない、ずっと守っていきたいモノ、新たに創造したい未来をみなさんの視点、表現で教えてください。

    ■応募資格
    A部門:U-25(大短学生・大学院生・専門学校生等25歳まで)
    B部門:U-18(中学生・高校生等18歳まで)
    C部門:U-12(小学生等12歳まで)
    の3部門から3名1チームでご応募ください。
    ※チームは同部門内であれば、学年・年齢を超えたチームメンバー構成は自由です。(兄弟姉妹、先輩・後輩等3人チームでご応募ください。)

    ■表彰&副賞
    最終プレゼンテーション大会にノミネートされた各部門の上位チームからそれぞれ最優秀賞を選出します。
    最優秀賞チームの中から、環境大臣賞、文部科学大臣賞の選出も行います。
    最優秀賞(金賞):
    A部門より、1チーム表彰状、記念の盾およびメダル
    海外体験旅行(1週間程度)(3名全員)
    B部門より、1チーム表彰状、記念の盾およびメダル
    国内体験旅行(2泊3日)(3名全員)
    ※国内体験旅行は認定「体験の機会の場」(群馬県・埼玉県・山梨県・高知県・広島県)の学びと周辺2泊3日でチームメンバー自身で企画する。
    C部門より、1チーム表彰状、記念の盾およびメダル
    国内体験旅行(2泊3日)(3名全員+帯同保護者1名)
    優秀賞(銀賞):A,B,C各部門とも、1チーム選出。表彰状と副賞を授与します。
    奨励賞(銅賞):A,B,C各部門とも、1チーム選出。表彰状と副賞を授与します。

    ■応募期間
    10月25日(21:00締切り)

    ■応募動画
    A,B,C部門とも、3人1チームで作成した動画ファイルをご応募ください。
    3人で企画、プレゼン、撮影など役割分担し、協力しながら応募動画を作りましょう。
    動画のクオリティを特に重視することはありません。スマホの自撮り動画でも可能です。各部門とも、”3分15秒以内”の動画を作成。
    (15秒は自らのチーム紹介としてください)

    応募方法や詳細は以下のページをご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1365-greenblueeducationforum.html


    □【10/31締切】北九州SDGs未来都市アワード 募集

    本市には、市民・企業・行政等が協働して深刻な公害を克服した歴史があり、この歴史を「ESD(Education for Sustainable Development:持続可能な開発のための教育)の原点」と位置づけ、さまざまな立場の人が、持続可能な社会づくりのための活動を推進してきました。
    そのような中、2015年に「誰一人取り残さない」という理念のもと、国連加盟国193か国の全会一致で、SDGs(Sustainable Development Goals:持続可能な開発目標)が採択されました。本市も、2018年6月に国の「SDGs未来都市」に選定され、今後はSDGs推進のトップランナーとして、市全体で取組を推進していくことが求められています。
    そこで、この度、2018年度に市と北九州ESD協議会が創設した「環境首都北九州SDGsアワード ESD表彰」を「北九州SDGs未来都市アワード」として発展させ、両者の活動を共に顕彰することで、SDGs/ESD活動者の意欲の向上と、本市のSDGs/ESDのさらなる推進を図ることとしました。
    SDGsは地球への願い・未来への願い!皆様の素晴らしい活動を、ぜひご応募下さい!

    ■表彰の対象:
    北九州市内を中心にSDGs/ESDの普及に貢献し、SDGs達成に寄与する活動を展開している
    学校・団体・企業の活動。

    ■授賞数及び副賞(年代別部門のみ):
    ・年代別部門
    授賞数:各年代SDGs大賞1件、SDGs賞3件、ESD賞1件
    副賞:5万円
    ・企業部門
    授賞数:SDGs賞10件、ESD賞1件

    詳細やお申込み方法などについては下記をご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1350-201-sdgs.html

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    □【10/31締切】日本自然保護大賞2020 募集

    公益財団法人日本自然保護協会では、すべての個人・団体・法人を対象に、将来性や波及性に富んだ自然保護・生物多様性保全活動を表彰しています。今年度も、生物・生態系の研究、自然保護の実践、環境教育の推進など、全国からご応募を受け付けています。自薦・他薦を問わず、3つの部門にご応募いただけます(複数部門の選択可)。これまで受賞された方々からは、受賞を機に地域での認知度が上がってスムーズに活動ができるようになり、賛同者や参加者が増え、開発計画や環境政策の見直しにつながったなどの報告が寄せられています。活動のさらなる発展につながるよう、皆さまからのご応募をお待ちしています。

    詳細は下記をご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1351-2020-2.html

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    【発 行】
    九州地方環境パートナーシップオフィス EPO九州
    https://epo-kyushu.jp   E-mail:
    九州地方ESD活動支援センター
    http://kyushu.esdcenter.jp   E-mail:
    EPO・ESDセンターのフェイスブックを更新中!
    https://www.facebook.com/EPOkyushu
    〒860−0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F
    TEL:096-312-1884  FAX:096-312-1894
    開所日 火〜土曜日(10:00〜19:00)
    休所日 日・月曜日、祝日、年末年始。熊本市国際交流会館休館日。

    【リンク】

    九州地方環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/

    那覇自然環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/naha/

    国立公園 http://www.env.go.jp/park/

    地球環境基金の情報館 http://www.erca.go.jp/jfge/index.html

    地球環境パートナーシッププラザ http://www.geoc.jp/

    環境らしんばん http://www.geoc.jp/rashinban/

    九十九島ビジターセンター http://www.kujukushima-visitorcenter.jp/

    雲仙お山の情報館 http://unzenvc.com/

    平成新山ネイチャーセンター http://heiseinc.com/

    雲仙諏訪の池ビジターセンター http://suwanoikevc.web.fc2.com/

    長者原ビジターセンター http://kyushu.env.go.jp/nature/tyojyabaru/

    阿蘇草原保全活動センター 草原学習館 http://aso-sougencenter.jp/

    南阿蘇ビジターセンター http://www.minamiaso-vc.go.jp/

    えびのエコミュージアムセンター http://www.ebino-ecomuseum.go.jp/

    重富海岸自然ふれあい館 なぎさミュージアム http://www.nagisa-museum.com/

    対馬野生生物保護センター http://kyushu.env.go.jp/twcc/

    漫湖水鳥・湿地センター http://www.manko-mizudori.net/

    やんばる野生生物保護センター http://www.ufugi-yambaru.com/

    西表野生生物保護センター http://iwcc.a.la9.jp/

    さんごゆんたく館 https://www.facebook.com/sangoyuntakuvc/

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    当メルマガへの登録・退会は、
    http://epo-kyushu.jp/about/magazine.html
    もしくは、退会用URL: http://epo-kyushu.jp/xmailinglist/eponews/
    のフォームからお願いいたします。

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    環境パートナーシップに関するご質問、当メルマガへのご意見、ご感想
    などがございましたらまでどうぞ!

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  • EPO九州 メールマガジン 「えぽねっと九州」vol.176,Wed 30 Oct 2019

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    九州・沖縄のタイムリーな環境情報をお届けする
    「EPOねっと九州」vol.176

    ◇EPO九州より
    EPO九州では、10月18日に鹿児島市にて「2020年度地球環境基金 助成金説明会」を開催しました。
    独立行政法人環境再生保全機構による地球環境基金は、
    様々な助成メニューがあることが特徴で要件を満たせば、
    任意団体のみなさまでも申し込みが可能となっております。
    かごしま県民交流センターで実施した説明会では、
    鹿児島県内を始め九州各地から、環境保全活動に取り組む方々にお越しいただきました。
    説明会後に設けた個別相談の時間も積極的にご活用いただき、
    非常に有意義な時間となりました。

    現在申請受付中の【2020年度地球環境基金助成金募集のお知らせ】については下記からご確認ください。
    https://www.erca.go.jp/jfge/subsidy/application/h31_info.html

    【もくじ】

    ■EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ
    □【重要】メールマガジンの配信アドレスの変更について
    □【参加受付中】ESD推進ネットワーク全国フォーラム2019
    □【募集中】地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について

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    ■地域ESD拠点からのお知らせ
    □【福岡】地球温暖化防止月間ギャラリーイベント「SDGs」って何? ゲームで学ぶ「SDGs」
    □【宮崎】第19期NGOカレッジ「あなたのそばにあるSDGs〜知り、考え、行動する〜」

    ■九州地方環境事務所からのご案内
    □ 第3回持続可能な地域の未来づくりに向けたSDGsリーダー研修 in 福岡県久留米市・うきは市
    □ 東京2020大会における市民によるCO2削減・吸収活動
    □【応募募集】環境 人づくり企業大賞2019
    □【明日締切】地域と再生可能エネルギーに関するセミナーの開催について

    ■九州・沖縄地域の環境政策情報(10月下旬)

    ■関連情報
    □【明日締切】北九州SDGs未来都市アワード
    □【明日締切】日本自然保護大賞2020

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    ┃EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ

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    ■【重要】メールマガジンの配信アドレスの変更について
    メールマガジンのセキュリティ強化を目的に、お送りしております「EPOねっと九州」の配信アドレスを11月下旬号より変更し新しいメールアドレスに移行します。

    【現メールアドレス】
              ↓
    【新メールアドレス】

    11月下旬号から上記の新しいアドレスでメールマガジンをお届けする予定です。
    ご迷惑をおかけいたしますが、何卒宜しくお願い申し上げます。
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    ■【参加受付中】ESD推進ネットワーク全国フォーラム2019
    ESD推進ネットワーク全国フォーラムは、原則毎年1回、ESD推進ネットワークの主たるステークホルダーが一堂に集い、
    ESDに関する最新の国際動向、国内動向、ネットワーク形成の状況を共有するとともに、
    相互のつながりを構築・強化することにより、ネットワークが成長するための機会として開催しています。
    2019年は、ESDに関するグローバル・アクション・プログラム(GAP)の最終年であり、
    GAP後継プログラムが国際的に策定される年であることを反映し、
    次のステップに進むための意見交換を中心に行います。

    主 催:ESD活動支援センター、文部科学省、環境省
    共 催:独立行政法人国立青少年教育振興機構
    後 援:日本ユネスコ国内委員会(申請中)
    協 力:ESDを推進する全国・地方の組織団体(出展団体)及び
        地方ESD活動支援センター(北海道・東北・関東・中部・近畿・中国・四国・九州)
    日 時:[1日目]2019年12月20日(金)13:00-18:00
        [2日目]12月21日(土)9:30-13:00
        ※12月21日(土)14:30-17:00 教員を主たる対象とするセミナーを実施します。
    会 場:国立オリンピック記念青少年総合センター(東京都渋谷区代々木神園町3番1号)、国際交流棟国際会議室、他
    参加費:無料
    ※1日目全体会終了後、同会場にて懇親会(18:45-20:00 会費制)を予定しています。

    ★プログラムの詳細や申込方法などにつきましては、下記をご確認ください。
     https://kyushu.esdcenter.jp/2019/10/30/esd-forum2019/

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    ■【募集中】地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について
    地域や社会の課題解決に関する学びや活動に取り組んでいらっしゃる学校現場・社会教育の現場等の皆様へ、
    ESDを支援・推進する団体として、「地域ESD活動推進拠点(以下「地域 ESD拠点」)のご登録を募っております。
    九州地方ESD活動支援センターでは、ご登録いただいた団体をパートナーとして、
    当センターや他の地域ESD拠点と連携し、各地域・各分野で取り組まれるESDの支援や
    これからESD活動を始められる主体への支援を「ESD推進ネットワーク」の中で果たしていきたいと考えています。
    ご関心をお持ちの団体様は、まずは下記へご連絡ください。
    ESD(Education for Sustainable Development)とは、持続可能な開発のための人と地域を育てる教育をさします。

    〈お問合せ〉九州地方ESD活動支援センター
    TEL:096-223-7422 FAX:096-312-1894
    E-mail:
    (〒860-0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F EPO九州内 )

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    少しずつ投稿をしています。ぜひフォローをお願いします。
    https://www.instagram.com/epo_kyushu/

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    ┃地域ESD拠点からのお知らせ

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    ■地球温暖化防止月間ギャラリーイベント「SDGs」って何? ゲームで学ぶ「SDGs」

    地域ESD活動推進拠点である宮崎県環境情報センターからのお知らせです。
    国連本部でも用いられた「2030SDGs」のカードゲームを通して、
    SDGsについて学ぶワークショップが同センター主催で開催されます。
    「なぜ私たちの地球にSDGsが必要なのか」、そして、
    「SDGsは、私たちにどんな可能性をもたらすのか」を体験的に理解することができます。
    当日は、SDGsのファシリテーターのお話も聞けます。
    皆さま、ぜひこの機会にご参加ください。

    講師:難波 裕扶子氏(南日本ハム株式会社)
       2030SDGs公認ファシリテーター・宮崎県環境保全アドバイザー
    日時:令和元年12月15日(日) 9:00〜12:30
    場所:宮崎県立図書館 2階 研修ホール(宮崎県宮崎市船塚3丁目210番地1)
    対象:一般(高校生以上)
    費用:無料
    定員:48名

    ★申込方法や問合せ先などの詳細は、下記ページをご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1370-sdgs-3.html

    ________________________________________________________

    ■第19期NGOカレッジ「あなたのそばにあるSDGs〜知り、考え、行動する〜」

    地域ESD活動推進拠点である特定非営利法人NGO福岡ネットワークからのご案内です。
    国際協力に関心のある市民を対象に、NGOの活動や世界課題の現状等を知り、
    自らにできることを考える学習機会の場であるNGOカレッジを開催します。
    SDGsについて学ぶことのできる、全5回の連続講座が西南学院大学で開催されます。
    SDGsについて、幅広い分野の専門家がレクチャーしてくれます。
    この機会に、SDGsについて学びを深めてみませんか?

    プログラム:
    ・第1回目 ゲームで学ぶ SDGs( 持続可能な開発目標 ) 〜わたしが「起点」となる世界〜
          11月9日(土)13:00〜17:00 講師:亀井直人氏(「SDGs 推進ネットワーク in 九州」代表)
    ・第2回目 貿易ゲームで体感する世界の貧困と格差ゲーム〜「私たち」にできることは?
          11月16日(土)13:00〜17:00 講師:藤井大輔 氏(九州国際大学現代ビジネス学部准教授)
    ・第3回目 SDGsで地方創生〜私たちの暮らしと世界のつながり〜
          11月23日(土)13:00〜17:00 講師:神田浩史 氏(NPO 法人泉京・垂井理事)
    ・第4回目 世界の貧困といのちを考える〜自らの命は自らの手で〜
          11月30日(土)13:00〜17:00 講師:二ノ坂 保喜 氏(NPO 法人バングラデシュと手をつなぐ会代表)
    ・第5回目 特別講演 世界の平和をつくる取組について考える
          1月25日(土)14:30〜16:30 講師:安田 菜津紀 氏(フォトジャーナリスト)

    参加費:第1〜4回全講座申込:5000円
    各講座申込:2000円(学生は半額)
    ※第5回目は無料

    ★詳細やお申込方法は、下記をご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1374-19-ngo-sdgs.html

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    ┃九州地方環境事務所からのご案内

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    ■第3回持続可能な地域の未来づくりに向けたSDGsリーダー研修 in 福岡県久留米市・うきは市

    環境省では、各地域におけるSDGsの達成を目指し、
    主体的に地域課題解決に取り組む次世代リーダー養成のための研修を開催します。
    各地域におけるSDGsの達成を目指し、主体的に地域課題解決に取り組む次世代リーダー養成のため、
    研修会「第3回持続可能な地域の未来づくりに向けたSDGsリーダー研修in福岡県久留米市・うきは市」を開催します。
    講座、視察・ディスカッション、グループワーク、研修成果発表会等、豊富なプログラムで、
    11月29日(金)〜12月1日(日)に開催予定です。
    みなさま、ぜひご参加ください。

    日程:令和元年11月29日(金)〜12月1日(日)
    会場:久留米シティプラザ ほか
    研修内容:
    講座、視察・ディスカッション、グループワーク、研修成果発表会等
    詳細は下記サイトをご参照ください。
    https://www.mizuho-ir.co.jp/seminar/info/2019/sdgsleader/index.html

    対象者:
    ○地方自治体・民間企業・NPO等に勤務する、おおむね35歳以下の社会人
    ○SDGsの達成に向けて、地域課題の解決に取り組んでいる方や関心がある方
    ○SDGsリーダーとして、持続可能な地域の未来づくりを担う意欲のある方
    ○開催趣旨を理解し、主体的に研修に参加し、その後も2030年に向けて継続して活動を行う意思のある方
    ○11月29日(金)から12月1日(日)までの全てのプログラムに参加できる方

    募集人数:40名程度(募集人数に達し次第締切り)
    参加費:無料(ただし、現地までの交通費、宿泊費、食費(懇親会費含む)は参加者負担)
    募集期間:令和元年10月18日(金)〜11月25日(月)

    ★申込方法や問合せ先などの詳細は、下記ページからご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1375-sdgs-in.html

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    ■東京2020大会における市民によるCO2削減・吸収活動について

    東京2020大会 市民によるCO2削減・吸収活動について、
    東京2020組織委員会からのお知らせです。
    東京2020大会を契機に、多くの方々によるCO2削減・吸収に寄与する活動を推進しています。
    CO2削減・吸収活動を集計し、公表することで、
    より多くの方々の参加と脱炭素社会に向けた取り組みの一層の促進を図ります。
    現在取り組まれているCO2の削減・吸収量が定量化されている活動などございましたら、
    申請をご検討ください。
    申請が採択されると、東京2020公認マークをご使用いただくことができます。

    ★詳細は下記ページからご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1376-2020-co.html

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    ■【応募募集】環境 人づくり企業大賞2019

    環境に配慮した企業経営に向けて、自ら進んで行動する自社の社員を育成する
    企業の取組とその成果を表彰する「環境 人づくり企業大賞2019」の募集を開始しました。
    特に優良な取組を行った企業については、環境大臣賞等の授与を行います。
    これまでの受賞企業は、「受賞をきっかけに、社員のモチベーションアップや
    意識の向上にもつながった」などの声もあるようです。
    今後の企業の発展のためにも、本大賞への応募を検討してみませんか?

    募集対象:
    環境に配慮した企業経営に向けて、自ら進んで行動する自社の社員の育成に係る取組とその成果

    賞の種類:
    ・環境大臣賞
    最も優れた取組を行う企業を表彰します。
    ・環境大臣賞(社内協働部門賞)
    特定の部署、役職のみでなく、全社参加型の取組として、
    特に優れた取組を行う企業を表彰します。
    ・環境大臣賞(地域協働部門賞)
    自社内のみでなく、地域における様々な主体と社員参加による協働取組として、
    特に優れた取組を行う企業を表彰します。
    ・優秀賞
    優れた取組を行う企業を表彰します。
    ・奨励賞
    優良な取組と認められ、今後の発展が期待される取組を行う企業を表彰します。

    応募期間:令和元年10月28日(月)〜同年12月26日(木)

    ★応募対象などの詳細は下記のページからご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1377-2019.html

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    ■【明日締切】地域と再生可能エネルギーに関するセミナー

    農山漁村に再生可能エネルギーを導入することは、
    従来未利用となっていた土地、水、バイオマス等の資源に新たな価値を生む他、
    地域内に経済循環を生み出すことで、地域の自立、農林漁業の課題解決を
    図ることが可能となります。
    また、近年ではSDGsの考えに基づく世界的な脱炭素社会への移行等も踏まえ、
    より積極的な再生可能エネルギーの活用推進が求められています。
    こうした状況を踏まえ、再生可能エネルギーの導入、
    持続可能な循環共生型社会の構築などに関連する施策や、
    再生可能エネルギーの導入による地域活性化の取組事例について情報提供を行い、
    「地域と再生可能エネルギー」の方向性について考えていただくことを目的として、
    セミナーを開催します。

    日時:令和元年11月7日(木) 13時30分〜16時00分 ※13時00分から受付を開始します。
    開催場所:九経交流プラザ大会議室(福岡市博多区博多駅東2丁目11-1 福岡合同庁舎 本館1階)
    主催:農林水産省食料産業局バイオマス循環資源課、環境省、九州地域バイオマス関係連絡会議
    参集範囲:県、市町村、農林漁業者(団体)、再生可能エネルギー関連事業者(団体)
    定員:60名程度(参加費は無料)

    ★申込方法や詳細は下記ページからご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1364-2019-10-04-03-49-05.html

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    ┃九州・沖縄地域の環境政策情報

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    九州・沖縄各県の環境政策情報(10月下旬)
    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1378-10-6.html

    ★ご注意
    ※詳細はリンク先を必ずご確認ください。
    ※公開が終了している場合があります。
    ※表示順、日程は前後する場合があります。
    ※各県の情報はEPO九州で選択したものを公開しています。

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    ┃関連情報

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    ■【明日締切】北九州SDGs未来都市アワード 募集

    本市には、市民・企業・行政等が協働して深刻な公害を克服した歴史があり、
    この歴史を「ESDの原点」と位置づけ、さまざまな立場の人が、
    持続可能な社会づくりのための活動を推進してきました。
    そのような中、2015年に「誰一人取り残さない」という理念のもと、
    国連加盟国193か国の全会一致で、SDGsが採択されました。
    本市も、2018年6月に国の「SDGs未来都市」に選定され、
    今後はSDGs推進のトップランナーとして、市全体で取組を推進していくことが求められています。
    そこで、この度、2018年度に市と北九州ESD協議会が創設した
    「環境首都北九州SDGsアワード ESD表彰」を「北九州SDGs未来都市アワード」として発展させ、
    両者の活動を共に顕彰することで、SDGs/ESD活動者の意欲の向上と、
    本市のSDGs/ESDのさらなる推進を図ることとしました。
    SDGsは地球への願い・未来への願い!皆様の素晴らしい活動を、ぜひご応募下さい!

    表彰の対象:
    北九州市内を中心にSDGs/ESDの普及に貢献し、SDGs達成に寄与する活動を展開している
    学校・団体・企業の活動。

    授賞数及び副賞(年代別部門のみ):
    ・年代別部門
    授賞数:各年代SDGs大賞1件、SDGs賞3件、ESD賞1件
    副賞:5万円
    ・企業部門
    授賞数:SDGs賞10件、ESD賞1件

    ★詳細やお申込み方法などについては下記をご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1350-201-sdgs.html

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    ■【明日締切】日本自然保護大賞2020 募集

    公益財団法人日本自然保護協会では、すべての個人・団体・法人を対象に、
    将来性や波及性に富んだ自然保護・生物多様性保全活動を表彰しています。
    今年度も、生物・生態系の研究、自然保護の実践、環境教育の推進など、
    全国からご応募を受け付けています。自薦・他薦を問わず、
    3つの部門にご応募いただけます(複数部門の選択可)。
    これまで受賞された方々からは、受賞を機に地域での認知度が上がって
    スムーズに活動ができるようになり、賛同者や参加者が増え、
    開発計画や環境政策の見直しにつながったなどの報告が寄せられています。
    活動のさらなる発展につながるよう、皆さまからのご応募をお待ちしています。

    ★詳細は下記をご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1351-2020-2.html

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    【発 行】
    九州地方環境パートナーシップオフィス EPO九州
    https://epo-kyushu.jp   E-mail:
    九州地方ESD活動支援センター
    http://kyushu.esdcenter.jp   E-mail:
    EPO・ESDセンターのフェイスブックを更新中!
    https://www.facebook.com/EPOkyushu
    〒860−0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F
    TEL:096-312-1884  FAX:096-312-1894
    開所日 火〜土曜日(10:00〜19:00)
    休所日 日・月曜日、祝日、年末年始。熊本市国際交流会館休館日。

    【リンク】

    九州地方環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/

    那覇自然環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/naha/

    国立公園 http://www.env.go.jp/park/

    地球環境基金の情報館 http://www.erca.go.jp/jfge/index.html

    地球環境パートナーシッププラザ http://www.geoc.jp/

    環境らしんばん http://www.geoc.jp/rashinban/

    九十九島ビジターセンター http://www.kujukushima-visitorcenter.jp/

    雲仙お山の情報館 http://unzenvc.com/

    平成新山ネイチャーセンター http://heiseinc.com/

    雲仙諏訪の池ビジターセンター http://suwanoikevc.web.fc2.com/

    長者原ビジターセンター http://kyushu.env.go.jp/nature/tyojyabaru/

    阿蘇草原保全活動センター 草原学習館 http://aso-sougencenter.jp/

    南阿蘇ビジターセンター http://www.minamiaso-vc.go.jp/

    えびのエコミュージアムセンター http://www.ebino-ecomuseum.go.jp/

    重富海岸自然ふれあい館 なぎさミュージアム http://www.nagisa-museum.com/

    対馬野生生物保護センター http://kyushu.env.go.jp/twcc/

    漫湖水鳥・湿地センター http://www.manko-mizudori.net/

    やんばる野生生物保護センター http://www.ufugi-yambaru.com/

    西表野生生物保護センター http://iwcc.a.la9.jp/

    さんごゆんたく館 https://www.facebook.com/sangoyuntakuvc/

    ----------------------------------------------------------------

    当メルマガへの登録・退会は、
    http://epo-kyushu.jp/about/magazine.html
    もしくは、退会用URL: http://epo-kyushu.jp/xmailinglist/eponews/
    のフォームからお願いいたします。

    ----------------------------------------------------------------

    環境パートナーシップに関するご質問、当メルマガへのご意見、ご感想
    などがございましたらまでどうぞ!

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  • EPO九州 メールマガジン 「えぽねっと九州」vol.177, Fri 15 Nov 2019

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    九州・沖縄のタイムリーな環境情報をお届けする
    「EPOねっと九州」vol.177

    ◇EPO九州より
    10月31日に発生した首里城火災につきまして、心よりお見舞い申し上げます。
    沖縄各地の「城(グスク)」が象徴する歴史と文化、地域の持続性をもたらす存在であったと考えます。
    首里城の一日も早い復興を心からお祈り申し上げます。
    首里城の復旧・復興への寄付は下記ページをご参照ください。
    https://www.pref.okinawa.jp/site/doboku/kikaku/syurijyou/syurijyousien.html

    【もくじ】

    ■EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ
    □【重要】メールマガジンの配信アドレスの変更について
    □【参加受付中】ESD推進ネットワーク全国フォーラム2019
    □【募集中】地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について

    ★EPO九州instagramアカウントを開設しました。

    ■ビジターセンター等からのお知らせ

    <阿蘇草原保全センター>
    <雲仙諏訪の池ビジターセンター>
    <西海国立公園 九十九島ビジターセンター>
    <南阿蘇ビジターセンター>

    ■九州地方環境事務所からのご案内

    □【福岡】気候変動影響への適応セミナー
    □ 第3回持続可能な地域の未来づくりに向けたSDGsリーダー研修 in 福岡県久留米市・うきは市
    □ 東京2020大会における市民によるCO2削減・吸収活動
    □【応募募集】環境 人づくり企業大賞2019

    ■九州・沖縄地域の環境政策情報(11月上旬)

    ■関連情報

    □【長崎】ながさきエコライフ・フェスタ2019
    □【熊本】令和元年度RISTシンポジウム「熊本のSDGs推進に向けて」
    □【宮崎】地球温暖化防止月間ギャラリーイベント「SDGs」って何? ゲームで学ぶ「SDGs」
    □【福岡】第19期NGOカレッジ「あなたのそばにあるSDGs〜知り、考え、行動する〜」

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    ┃EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ

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    ■【重要】メールマガジンの配信アドレスの変更について

    メールマガジンのセキュリティ強化を目的に、お送りしております「EPOねっと九州」の配信アドレスを11月下旬号より変更し、新しいメールアドレスに移行します。

    【現メールアドレス】
                                     ↓
    【新メールアドレス】

    11月下旬号から上記の新しいアドレスでメールマガジンをお届けする予定です。
    ご迷惑をおかけいたしますが、何卒宜しくお願い申し上げます。

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    ■【参加受付中】ESD推進ネットワーク全国フォーラム2019

    ESD推進ネットワーク全国フォーラムは、原則毎年1回、ESD推進ネットワークの主たるステークホルダーが一堂に集い、ESDに関する最新の国際動向、国内動向、ネットワーク形成の状況を共有するとともに、相互のつながりを構築・強化することにより、ネットワークが成長するための機会として開催しています。
    2019年は、ESDに関するグローバル・アクション・プログラム(GAP)の最終年であり、
    GAP後継プログラムが国際的に策定される年であることを反映し、次のステップに進むための意見交換を中心に行います。

    主 催:ESD活動支援センター、文部科学省、環境省
    共 催:独立行政法人国立青少年教育振興機構
    後 援:日本ユネスコ国内委員会(申請中)
    協 力:ESDを推進する全国・地方の組織団体(出展団体)及び
    地方ESD活動支援センター(北海道・東北・関東・中部・近畿・中国・四国・九州)

    日 時:[1日目]2019年12月20日(金)13:00-18:00
                 [2日目]12月21日(土)9:30-13:00
    ※12月21日(土)14:30-17:00 教員を主たる対象とするセミナーを実施します。
    会 場:国立オリンピック記念青少年総合センター(東京都渋谷区代々木神園町3番1号)国際交流棟国際会議室、他
    参加費:無料
    ※1日目全体会終了後、同会場にて懇親会(18:45-20:00 会費制)を予定しています。

    ★プログラムの詳細や申込方法などにつきましては、下記をご確認ください。
    https://kyushu.esdcenter.jp/2019/10/30/esd-forum2019/

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    ■【募集中】地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について

    地域や社会の課題解決に関する学びや活動に取り組んでいらっしゃる学校現場・社会教育の現場等の皆様へ、
    ESDを支援・推進する団体として、「地域ESD活動推進拠点(以下「地域 ESD拠点」)のご登録を募っております。
    九州地方ESD活動支援センターでは、ご登録いただいた団体をパートナーとして、当センターや他の地域ESD拠点と連携し、各地域・各分野で取り組まれるESDの支援やこれからESD活動を始められる主体への支援を「ESD推進ネットワーク」の中で果たしていきたいと考えています。
    ご関心をお持ちの団体様は、まずは下記へご連絡ください。

    ESD(Education for Sustainable Development)とは、持続可能な開発のための人と地域を育てる教育をさします。

    〈お問合せ〉九州地方ESD活動支援センター
    TEL:096-223-7422 FAX:096-312-1894
    E-mail:
    (〒860-0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F EPO九州内 )

    ________________________________________________________

    ★EPO九州instagramアカウントを開設しました。

    少しずつ投稿をしています。ぜひフォローをお願いします。
    https://www.instagram.com/epo_kyushu/

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    ┃ビジターセンター等からのお知らせ

    ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    <阿蘇草原保全センター>━━━━━━━━

    阿蘇の草原を切り口とした文化や草原と人々の営みを紹介する「ASO草原フェスティバル2019」を開催します。
    草泊まりづくりやススキのミニホウキ、とうきび人形づくりなどクラフト体験をはじめとした体験活動や、阿蘇内外から約20店舗が集合する草原マルシェを中心に、来場の皆様に草原を感じて、楽しんで頂けるイベントです!
    皆様のお越しをお待ちしております。

    日程:2019年11月24日(日)
    時間:10:30〜15:00 (マルシェは10:00〜15:30)
    場所:草原保全活動センター敷地内及び館内
           (〒869-2307 熊本県阿蘇市小里656)

    ★詳細につきましては、下記ページをご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1381-aso-2019.html

    【問合せ先】
    事務局:(公財)阿蘇グリーンストック
    TEL 0967-32-3500  Fax 0967-32-3355
    http://www.asogreenstock.com/

    <雲仙諏訪の池ビジターセンター>━━━━━━━━

    一足早く、12月の冬ならではのイベント情報です。
    皆様、ぜひご参加ください。

    □星空観察会
    日 程:毎週金〜日曜日及び12月30日(月)〜1月2日(木)の晴天時
    時 間:19:30〜21:00
    参加費:無料
    申込方法:当日の20:30までにセンターに直接お越しください。
    準備物:特になし
    備 考:雨天・曇天・雷の場合は中止 夏休み期間は休館日をのぞく
                 当日の開催状況はブログにてお知らせします。

    □太陽観察会
    日程:12月14日(土)、1月1日(水)
    時間:10:00〜11:30
    参加費:無料
    申込方法:当日の14:45までにセンターに直接お越しください。
    準備物:特になし
    備考:雨天・曇天・雷の場合は中止

    □お手軽バードウォッチング
    日 程:12月1日(日)、7日(土)、8(日)、15日(日)、21日(土)、22日(日)、28日(土)〜31日(火)
                 令和2年1月2日(木)〜5日(日)
                 ※雨天中止
    時間:10:00〜15:00の好きな時間
              15:00までの受付
    コース 60分90分120分の好きなコースをお選びください
    参加費:無料
    申込方法:前日までにカウンターかお電話にてお申し込み下さい。
    備 考:定員1回1グループ 2名より実施
                (10名以上は、事前申し込み)
                団体が入っている場合は、お断りすることがあります。

    ★詳細につきましては、下記をご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1386-2019-11-02-02-33-22.html

    【申込・問合せ先】
    雲仙諏訪の池ビジターセンター
    〒854-0501 長崎県雲仙市小浜町諏訪の池
    TEL:0957-76-5010
    URL:http://suwanoikevc.web.fc2.com/

    <西海国立公園 九十九島ビジターセンター>━━━━━━━━

    九十九島パールシーリゾート内のうみかぜ広場を、ドングリを拾ったり、季節の植物を観察しながら散策します。
    随時受付中のイベントですので、皆様、ぜひご参加ください。

    日 程:希望日をお知らせください。実施日や内容はご相談のうえ調整します。
    所要時間:30分から1時間程度。
    参加費:100円(団体等で保険加入済みの場合は無料)
    申込方法:電話、メール、FAXにて
    準備物:散策できる服装。飲み物。帽子。歩きやすい靴。
    備 考:定員 5〜20名程度

    ★詳細につきましては、下記をご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1387-2019-11-07-01-45-27.html

    【申込・問合せ先】
    西海国立公園 九十九島ビジターセンター
    〒858-0922 長崎県佐世保市鹿子前町1053-2
    Tel:0956-28-7919 Fax:0956-28-7351
    URL:http://www.kujukushima-visitorcenter.jp/

    <南阿蘇ビジターセンター>━━━━━━━━

    写真展などの作品展を開催します。
    紅葉も日に日に深まり、ひんやりとした空気が気持ちの良い、南阿蘇。
    阿蘇ならではの秋を感じに、ぜひお立ち寄りください。

    □第4回「フォトサークル根子岳」の写真展 開催中
    日程:11月30日(土)まで開催
    時間:9:00〜17:00(水曜休館)
    入場料:無料

    □第2回南阿蘇ビジターセンター主催「公募展」
    写真・トールペイント・竹細工等、多分野の作品展です
    日程:12月16(月)〜令和2年1月31日(金)
    時間:9:00〜17:00(水曜休館)
    入場料:無料

    【問い合わせ先】
    南阿蘇ビジターセンター
    〒869-1602 熊本県阿蘇郡高森町大字高森3219
    TEL/FAX:0967-62-0911
    E-MAIL:
    URL:http://www.minamiaso-vc.go.jp/

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    ┃九州地方環境事務所からのご案内

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    ■【11月18日締切】気候変動影響への適応セミナー 〜異常気象や自然災害から日々の暮らし・健康を守るには〜

    世界各地で気温の上昇などが起こり、異常気象や自然災害の発生などの気候変動の影響が現れています。
    気候変動は私たちの暮らしや健康にも様々な影響を与えます。こうした気候変動の影響に対処し、被害を少なくする対策「適応策」について、セミナーで分かりやすく説明します。

    日 時:令和元年11月23日(土) 13:00〜15:30
                ※12:30受付開始
    会 場:TKP小倉シティセンター6階 KOKURAホール
                (北九州市小倉北区馬借1-3-9 クエスト第二ビル)
    定 員:100名(参加費無料)
    主 催:九州地方環境事務所
    申込締切:令和元年11月18日(月)必着

    ★申込方法やプログラムの詳細につきましては、下記をご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1382-2019-11-01-08-13-42.html

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    ■第3回持続可能な地域の未来づくりに向けたSDGsリーダー研修 in 福岡県久留米市・うきは市

    環境省では、各地域におけるSDGsの達成を目指し、
    主体的に地域課題解決に取り組む次世代リーダー養成のための研修を開催します。
    各地域におけるSDGsの達成を目指し、主体的に地域課題解決に取り組む次世代リーダー養成のため、
    研修会「第3回持続可能な地域の未来づくりに向けたSDGsリーダー研修in福岡県久留米市・うきは市」を開催します。
    講座、視察・ディスカッション、グループワーク、研修成果発表会等、豊富なプログラムで、11月29日(金)〜12月1日(日)に開催予定です。
    みなさま、ぜひご参加ください。

    日程:令和元年11月29日(金)〜12月1日(日)
    会場:久留米シティプラザ ほか
    研修内容:講座、視察・ディスカッション、グループワーク、研修成果発表会等
    対象者:
    ○地方自治体・民間企業・NPO等に勤務する、おおむね35歳以下の社会人
    ○SDGsの達成に向けて、地域課題の解決に取り組んでいる方や関心がある方
    ○SDGsリーダーとして、持続可能な地域の未来づくりを担う意欲のある方
    ○開催趣旨を理解し、主体的に研修に参加し、その後も2030年に向けて継続して活動を行う意思のある方
    ○11月29日(金)から12月1日(日)までの全てのプログラムに参加できる方

    募集人数:40名程度(募集人数に達し次第締切り)
    参加費:無料(ただし、現地までの交通費、宿泊費、食費(懇親会費含む)は参加者負担)
    募集期間:11月25日(月)まで

    ★詳しい研修内容や申込方法などの詳細は、下記ページからご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1375-sdgs-in.html

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    ■東京2020大会における市民によるCO2削減・吸収活動について

    東京2020大会 市民によるCO2削減・吸収活動について、東京2020組織委員会からのお知らせです。
    東京2020大会を契機に、多くの方々によるCO2削減・吸収に寄与する活動を推進しています。
    CO2削減・吸収活動を集計し、公表することで、より多くの方々の参加と脱炭素社会に向けた取り組みの一層の促進を図ります。
    現在取り組まれているCO2の削減・吸収量が定量化されている活動などございましたら、申請をご検討ください。
    申請が採択されると、東京2020公認マークをご使用いただくことができます。

    詳細は下記ページからご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1376-2020-co.html

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    ■【応募募集】環境 人づくり企業大賞2019

    環境に配慮した企業経営に向けて、自ら進んで行動する自社の社員を育成する企業の取組とその成果を表彰する「環境 人づくり企業大賞2019」の募集を開始しました。
    特に優良な取組を行った企業については、環境大臣賞等の授与を行います。
    これまでの受賞企業は、「受賞をきっかけに、社員のモチベーションアップや意識の向上にもつながった」などの声もあるようです。
    今後の企業の発展のためにも、本大賞への応募を検討してみませんか?

    募集対象:
    環境に配慮した企業経営に向けて、自ら進んで行動する自社の社員の育成に係る取組とその成果

    賞の種類:
    ・環境大臣賞
     最も優れた取組を行う企業を表彰します。
    ・環境大臣賞(社内協働部門賞)
     特定の部署、役職のみでなく、全社参加型の取組として、特に優れた取組を行う企業を表彰します。
    ・環境大臣賞(地域協働部門賞)
     自社内のみでなく、地域における様々な主体と社員参加による協働取組として、特に優れた取組を行う企業を表彰します。
    ・優秀賞
     優れた取組を行う企業を表彰します。
    ・奨励賞
     優良な取組と認められ、今後の発展が期待される取組を行う企業を表彰します。

    応募期間:同年12月26日(木)まで

    ★応募対象や応募方法などの詳細は下記のページからご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1377-2019.html

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    ┃九州・沖縄地域の環境政策情報

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    九州・沖縄各県の環境政策情報(11月上旬)
    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1391-11-4.html

    ★ご注意
    ※詳細はリンク先を必ずご確認ください。
    ※公開が終了している場合があります。
    ※表示順、日程は前後する場合があります。
    ※各県の情報はEPO九州で選択したものを公開しています。

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    ┃関連情報

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    ■【長崎】ながさきエコライフ・フェスタ2019

    「だれでも」「いつでも」「簡単に」実践できる市民のエコ行動を推進するため、
    身近なエコ行動を提案し、気軽に楽しめる環境イベント「ながさきエコライフ・フェスタ2019」を開催します!
    本年度は開催から10年目という節目の年になり、昨年度に引き続き、2日間開催するとともに、
    食のイベント「ながさき実り・恵みの感謝祭2019」と初の同会場(長崎水辺の森公園)での同時開催を行います!
    また、「ながさきエコライフ・フェスタ2019」の一角として、三角広場で「エコカー展示」等も実施します。
    ぜひお越しください。

    日時:令和元年11月30日(土)、12月1日(日) 午前10時〜午後4時(小雨決行)
    場所:長崎水辺の森公園、三角広場(長崎市常盤町)
    ※専用駐車場はございませんので、公共交通機関でお越しください。

    ★イベント詳細は下記をご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1380-2019.html

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    ■【熊本】令和元年度RISTシンポジウム「熊本のSDGs推進に向けて」

    熊本市の「熊本地震の経験と教訓をいかした地域(防災)力の向上事業」が、
    内閣府が進めるSDGs未来都市及び自治体SDGsモデル事業に選定されました。
    また、熊本市近隣の13市町村が連携して長期的な地球温暖化対策を推進する「熊本連携中枢都市圏地球温暖化対策実行計画」の検討が開始されています。
    このような熊本を舞台とした地球温暖化、エネルギー、防災をはじめとする先導的なSDGsの取り組みについて、情報を共有し、将来を語り、アイデアや意見を募って、熊本のSDGsのさらなる推進の契機にしたいと考えています。
    (今回はSDGsの中でも、地球温暖化対策とエネルギーを主軸とし、防災や地域産業の発展にも波及するテーマも取り上げます)
    皆様の奮ってのご参加をよろしくお願い致します。

    日 時:令和元年11月22日(金) 
        シンポジウム 13:30〜17:30(13:00開場)
        交流会    18:00〜20:00
    場 所:ホテル日航熊本(熊本県熊本市中央区上通町2-1)
    主 催:くまもと技術革新・融合研究会(RIST)、(公財)くまもと産業支援財団
    共 催:熊本市
    後 援:熊本県、熊本県工業連合会、熊本県情報サービス産業協会、
    熊本県産業振興協議会、熊本日日新聞社(以上、予定)
    参加料:シンポジウムは無料
    交流会のみ有料(RIST会員:3,000円、一般:5,000円)
    定 員:200名
    申込締切:11月18日(月)

    ★プログラムの内容や申込方法などの詳細は、下記ページからご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1388-rist-sdgs.html

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    ■【宮崎】地球温暖化防止月間ギャラリーイベント「SDGs」って何? ゲームで学ぶ「SDGs」

    地域ESD活動推進拠点である宮崎県環境情報センターからのお知らせです。
    国連本部でも用いられた「2030SDGs」のカードゲームを通して、SDGsについて学ぶワークショップが同センター主催で開催されます。
    「なぜ私たちの地球にSDGsが必要なのか」、そして、「SDGsは、私たちにどんな可能性をもたらすのか」を体験的に理解することができます。
    当日は、SDGsのファシリテーターのお話も聞けます。
    皆さま、ぜひこの機会にご参加ください。

    講 師:難波 裕扶子氏(南日本ハム株式会社)
        2030SDGs公認ファシリテーター・宮崎県環境保全アドバイザー
    日 時:令和元年12月15日(日) 9:00〜12:30
    場 所:宮崎県立図書館 2階 研修ホール(宮崎県宮崎市船塚3丁目210番地1)
    対 象:一般(高校生以上)
    費 用:無料
    定 員:48名

    ★申込方法や問合せ先などの詳細は、下記ページをご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1370-sdgs-3.html

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    ■【福岡】第19期NGOカレッジ「あなたのそばにあるSDGs〜知り、考え、行動する〜」

    地域ESD活動推進拠点である特定非営利法人NGO福岡ネットワークからのご案内です。
    国際協力に関心のある市民を対象に、NGOの活動や世界課題の現状等を知り、自らにできることを考える学習機会の場であるNGOカレッジを西南学院大学にて開催します。
    SDGsについて、幅広い分野の専門家がレクチャーする連続講座となっています。
    この機会に、SDGsについて学びを深めてみませんか?

    プログラム:※第1回目は終了
    ・第2回目 貿易ゲームで体感する世界の貧困と格差ゲーム〜「私たち」にできることは?
          11月16日(土)13:00〜17:00
                      講師:藤井大輔 氏(九州国際大学現代ビジネス学部准教授)

    ・第3回目 SDGsで地方創生〜私たちの暮らしと世界のつながり〜
                      11月23日(土)13:00〜17:00
                      講師:神田浩史 氏(NPO 法人泉京・垂井理事)

    ・第4回目 世界の貧困といのちを考える〜自らの命は自らの手で〜
                      11月30日(土)13:00〜17:00
                      講師:二ノ坂 保喜 氏(NPO 法人バングラデシュと手をつなぐ会代表)

    ・第5回目 特別講演 世界の平和をつくる取組について考える
                      1月25日(土)14:30〜16:30
                      講師:安田 菜津紀 氏(フォトジャーナリスト)

    参加費:第1〜4回全講座申込:5000円
                 各講座申込:2000円(学生は半額)※第5回目は無料

    ★詳細やお申込方法は、下記をご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1374-19-ngo-sdgs.html

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    【発 行】

    九州地方環境パートナーシップオフィス EPO九州
    https://epo-kyushu.jp    E-mail:

    九州地方ESD活動支援センター
    http://kyushu.esdcenter.jp  E-mail:

    EPO・ESDセンターのフェイスブックを更新中!
    https://www.facebook.com/EPOkyushu

    〒860−0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F
    TEL:096-312-1884  FAX:096-312-1894
    開所日 火〜土曜日(10:00〜19:00)
    休所日 日・月曜日、祝日、年末年始。熊本市国際交流会館休館日。

    【リンク】
    九州地方環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/
    沖縄奄美自然環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/naha/
    国立公園 http://www.env.go.jp/park/
    地球環境基金の情報館 http://www.erca.go.jp/jfge/index.html
    地球環境パートナーシッププラザ http://www.geoc.jp/
    環境らしんばん http://www.geoc.jp/rashinban/
    九十九島ビジターセンター http://www.kujukushima-visitorcenter.jp/
    雲仙お山の情報館 http://unzenvc.com/
    平成新山ネイチャーセンター http://heiseinc.com/
    雲仙諏訪の池ビジターセンター http://suwanoikevc.web.fc2.com/
    長者原ビジターセンター http://kyushu.env.go.jp/nature/tyojyabaru/
    阿蘇草原保全活動センター 草原学習館 http://aso-sougencenter.jp/
    南阿蘇ビジターセンター http://www.minamiaso-vc.go.jp/
    えびのエコミュージアムセンター http://www.ebino-ecomuseum.go.jp/
    重富海岸自然ふれあい館 なぎさミュージアム http://www.nagisa-museum.com/
    対馬野生生物保護センター http://kyushu.env.go.jp/twcc/
    漫湖水鳥・湿地センター http://www.manko-mizudori.net/
    やんばる野生生物保護センター http://www.ufugi-yambaru.com/
    西表野生生物保護センター http://iwcc.a.la9.jp/
    さんごゆんたく館 https://www.facebook.com/sangoyuntakuvc/
    ----------------------------------------------------------------

    当メルマガへの登録・退会は、
    http://epo-kyushu.jp/about/magazine.html
    もしくは、退会用URL: http://epo-kyushu.jp/xmailinglist/eponews/
    のフォームからお願いいたします。

    ----------------------------------------------------------------

    環境パートナーシップに関するご質問、当メルマガへのご意見、ご感想
    などがございましたらまでどうぞ!

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  • EPO九州 メールマガジン 「えぽねっと九州」vol.178,Sat 30 Nov 2019

    九州・沖縄のタイムリーな環境情報をお届けする
    「EPOねっと九州」vol.178

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    ◇EPO九州より

    明日からいよいよ12月。
    早いもので2019年も年末に近づき、一気に気温が下がってきましたね。
    環境省では、平成17年度から冬期の地球温暖化対策のひとつとして、暖房時の室温を20℃で快適に過ごすライフスタイルを推奨する『WARM BIZ』(ウォームビズ)を呼びかけています。
    ウォームビズは、暖房に必要なエネルギー使用量を削減することによって、CO2の発生を削減し地球温暖化を防止することが目的です。
    一般的に、電力による冷暖房を行う場合、室温設定の調節による省エネ効果は、夏よりも冬のほうが大きいことが知られています。
    ウォームビズのポイントは、「衣」「食」「住」に、それぞれひと工夫してあたたかく過ごすこと。
    機能性素材の洋服を選んだり、夕食を鍋物にしたり、湯たんぽを活用するなど、ひと工夫を冬の生活に取り入れてみましょう。
    あなたも今までのライフスタイルを少し見直して、無駄なエネルギーを節約してみませんか?

    【ご参考】ウォームビズ(WARMBIZ)
    https://ondankataisaku.env.go.jp/coolchoice/warmbiz/

    【もくじ】
    ■EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ
    □【重要】メールマガジンの配信アドレスの変更について
    □【参加募集】ESD推進ネットワーク全国フォーラム2019
    □【参加募集】ESD 学びあいフォーラム in 山口
    □【募集中】地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について

    ★EPO九州instagramアカウントを開設しました。

    ■地域ESD拠点からのお知らせ
    □【福岡】フォトジャーナリスト 安田菜津紀氏 特別講演「世界の平和をつくる取組について考える」
    □【宮崎】第19期NGOカレッジ「あなたのそばにあるSDGs〜知り、考え、行動する〜」
    □【募集】公益財団法人再春館「一本の木」財団 助成事業公募

    ■九州地方環境事務所からのご案内
    □【福岡】2019年九州水フォーラム 世界から見た「九州の水」の可能性
    □【鹿児島】たからの環ワークショップ〜地域循環共生圏の形成に向けて〜in 鹿児島
    □【応募募集】環境 人づくり企業大賞2019
    □ 東京2020大会における市民によるCO2削減・吸収活動

    ■九州・沖縄地域の環境政策情報(11月下旬)

    ■関連情報
    □【長崎】ながさきエコライフ・フェスタ2019
    □【熊本】シンポジウム「水環境が支える熊本のまちづくり -地域と熊本大学の協働・実践-」
    □【大分】第9回大分自然環境研究発表会
    □【募集】「積水ハウスマッチングプログラム」2020年度(第15回)助成
    □【募集】2020年度 未来につなぐふるさと基金

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    ┃EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ

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    ■【重要】メールマガジンの配信アドレスの変更について

    メールマガジンのセキュリティ強化を目的に、
    お送りしております「EPOねっと九州」の配信アドレスを11月下旬号より変更し、
    新しいメールアドレスに移行します。

    【現メールアドレス】
              ↓
    【新メールアドレス】

    今号から上記の新しいアドレスでメールマガジンをお届けしております。
    ご迷惑をおかけいたしますが、何卒宜しくお願い申し上げます。

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    ■【参加受付中】ESD推進ネットワーク全国フォーラム2019

    ESD推進ネットワーク全国フォーラムは、原則毎年1回、ESD推進ネットワークの主たるステークホルダーが一堂に集い、
    ESDに関する最新の国際動向、国内動向、ネットワーク形成の状況を共有するとともに、相互のつながりを構築・強化することにより、ネットワークが成長するための機会として開催しています。
    2019年は、ESDに関するグローバル・アクション・プログラム(GAP)の最終年であり、
    GAP後継プログラムが国際的に策定される年であることを反映し、次のステップに進むための意見交換を中心に行います。

    日 時:[1日目]2019年12月20日(金)13:00-18:00
        [2日目]12月21日(土)9:30-13:00
    ※12月21日(土)14:30-17:00 教員を主たる対象とするセミナーを実施します。

    会 場:国立オリンピック記念青少年総合センター(東京都渋谷区代々木神園町3番1号)
    国際交流棟国際会議室、他
    参加費:無料
    ※1日目全体会終了後、同会場にて懇親会(18:45-20:00 会費制)を予定しています。

    ★プログラムの詳細や申込方法などにつきましては、下記をご確認ください。
    https://kyushu.esdcenter.jp/2019/10/30/esd-forum2019/

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    ■【参加募集】ESD学びあいフォーラム in 山口

    EPOちゅうごく・中国地方ESD活動支援センターからのお知らせです。
    山口県宇部市との共催で、ESD学びあいフォーラムが開催されます。
    中国地方のSDGs未来都市(7県市町村)が、宇部市に大集結!
    SDGs達成に向けて実践している取組発表から、ノウハウや成果を共有しつつ、持続可能な地域づくりの課題や解決方法について、ゲストと一緒に考えてみませんか?
    立場や世代の垣根を超えて共に学びあい、パートナーシップでSDGsの達成を目指しましょう!
    ご都合のつかれる方は、ぜひお申込の上、ご参加ください。

    日 時:2019年12月23日(月)13:30〜17:00
    場 所:宇部市文化会館 研修ホール(山口県宇部市朝日町8番1号)
    対象者:SDGs・ESD・持続可能な地域づくりに取り組んでいる、取り組みたい、その支援を行っている、関心がある方
    参加費:無料
    定 員:50名

    ★プログラムの内容やお申込方法などの詳細は、下記ページからご確認ください。
    https://kyushu.esdcenter.jp/2019/11/21/esd-manabiaiforum-yamaguchi/

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    ■【募集中】地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について

    地域や社会の課題解決に関する学びや活動に取り組んでいらっしゃる学校現場・社会教育の現場等の皆様へ、ESDを支援・推進する団体として、「地域ESD活動推進拠点(以下「地域 ESD拠点」)のご登録を募っております。
    九州地方ESD活動支援センターでは、ご登録いただいた団体をパートナーとして、当センターや他の地域ESD拠点と連携し、各地域・各分野で取り組まれるESDの支援やこれからESD活動を始められる主体への支援を「ESD推進ネットワーク」の中で
    果たしていきたいと考えています。
    ご関心をお持ちの団体様は、まずは下記へご連絡ください。
    ESD(Education for Sustainable Development)とは、
    持続可能な開発のための人と地域を育てる教育をさします。

    〈お問合せ〉九州地方ESD活動支援センター
    TEL:096-223-7422 FAX:096-312-1894
    E-mail:
    (〒860-0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F EPO九州内 )

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    ★EPO九州instagramアカウントを開設しました。

    少しずつ投稿をしています。ぜひフォローをお願いします。
    https://www.instagram.com/epo_kyushu/

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    ┃地域ESD拠点からのお知らせ

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    ■【福岡】フォトジャーナリスト 安田菜津紀氏 特別講演「世界の平和をつくる取組について考える」

    地域ESD活動推進拠点である特定非営利法人NGO福岡ネットワークからのご案内です。
    フォトジャーナリストで、TBS『サンデーモーニング』のコメンテーターとしても活躍している安田菜津紀氏の講演会「平和と公平をすべての人に」が開催されます。
    今なお内戦が続くシリアで出会った子どもたちや、こうした紛争や迫害が続く地から、日本に難民として逃れてきた人々の声を伝えます。
    第2部では、安田氏と二ノ坂保喜氏(NGO福岡ネットワーク代表)による対談も。
    皆様、ぜひこの機会にご参加ください。

    日 時:2020年1月25日(土)14:00 開場 14:30 開演
    講 師:安田 菜津紀 氏(フォトジャーナリスト)
    会 場:西南学院大学西南コミュニティーセンターホール
    定 員:200名
    参加費:無料

    ★申込方法などの詳細は、下記ページをご確認ください。
    https://kyushu.esdcenter.jp/2019/11/19/seinan-1-25-photojournalist/

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    ■【宮崎】第19期NGOカレッジ「あなたのそばにあるSDGs〜知り、考え、行動する〜」

    地域ESD活動推進拠点である宮崎県環境情報センターからのお知らせです。国連本部でも用いられた「2030SDGs」のカードゲームを通して、SDGsについて学ぶワークショップが同センター主催で開催されます。
    「なぜ私たちの地球にSDGsが必要なのか」、そして、「SDGsは、私たちにどんな可能性をもたらすのか」を体験的に理解することができます。
    当日は、SDGsのファシリテーターのお話も聞けます。
    皆さま、ぜひこの機会にご参加ください。

    講 師:難波 裕扶子氏(南日本ハム株式会社)
        2030SDGs公認ファシリテーター・宮崎県環境保全アドバイザー
    日 時:令和元年12月15日(日) 9:00〜12:30
    場 所:宮崎県立図書館 2階 研修ホール(宮崎県宮崎市船塚3丁目210番地1)
    対 象:一般(高校生以上)
    費 用:無料
    定 員:48名

    ★申込方法や問合せ先などの詳細は、下記ページをご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1370-sdgs-3.html

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    ■【募集】公益財団法人再春館「一本の木」財団 助成事業公募

    公益財団法人再春館「一本の木」財団からのご案内です。
    当団体では、熊本の豊かな自然を守るため、自然環境保全等に取り組んでおられる団体等を対象に助成を行っています。
    明日、令和元年12月1日から令和2年度上期分公募の受付がスタートします。
    自然を愛し、自然環境の保護保全のため広く活動を行っている団体等の皆様、ご応募をお待ちしております。

    ★詳細は、下記ページをご確認ください。
    https://kyushu.esdcenter.jp/2019/11/30/ipponnoki-assist/

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    ┃九州地方環境事務所からのご案内

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    ■【福岡】2019年九州水フォーラム 世界から見た「九州の水」の可能性

    水をめぐる国際と地域のつながりを考える「九州水フォーラム2019」が福岡県にて開催されます。
    水に関する国際的な取り決めと現場とのつながりについての基調講演や、九州の水の活動の実践者と参加者が対話するポスター・セッション。さらに、国際的な視点から見た九州の水の持続可能性について、各分野の若手からベテランが語り合うパネル・ディスカッションも行われます。
    皆様、ぜひご参加ください。

    日 時:2019年12月11日(水)
    13:30〜17:00 (13:00 会場受付開始)
    会 場:電気ビル共創館3階 カンファレンスA (福岡市中央区渡辺通 2-1-82)
    参加費:1000円(税込) 定員:150名

    ★プログラム内容や申込方法などの詳細は、下記ページをご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1395-2019-2.html

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    【鹿児島】たからの環ワークショップ〜地域循環共生圏の形成に向けて〜in 鹿児島

    環境省は、地域循環共生圏の形成に繋がるシーズの掘り起こし及び先行事例の紹介等を行うワークショップを開催します。
    資源循環の活性化、未利用資源の有効活用等に関心のある地方公共団体、事業者、研究機関、NPO等各種団体などの参加者を募集します。

    日 時:令和2年1月15日(水) 13時00分〜16時10分(受付開始12時30分)
    場 所:かごしま県民交流センター 大研修室第一(〒892-0816 鹿児島市山下町14-50)
    申込締切:令和2年1月13日(月)12時
    対象者:地方公共団体、事業者、研究機関、NPO等各種団体
    定 員:80名
    参加費:無料
    主 催:環境省
    共 催:鹿児島県/株式会社鹿児島銀行
    事務局:みずほ情報総研株式会社

    ★プログラム内容や申込方法などの詳細は、下記ページをご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1400-in-2.html

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    ■【応募募集】環境 人づくり企業大賞2019

    環境に配慮した企業経営に向けて、自ら進んで行動する自社の社員を育成する企業の取組とその成果を表彰する「環境 人づくり企業大賞2019」の募集を開始しました。
    特に優良な取組を行った企業については、環境大臣賞等の授与を行います。
    これまでの受賞企業は、「受賞をきっかけに、社員のモチベーションアップや意識の向上にもつながった」などの声もあるようです。
    今後の企業の発展のためにも、本大賞への応募を検討してみませんか?

    ★応募対象や応募方法などの詳細は下記のページからご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1377-2019.html

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    ■東京2020大会における市民によるCO2削減・吸収活動について

    東京2020大会 市民によるCO2削減・吸収活動について、
    東京2020組織委員会からのお知らせです。
    東京2020大会を契機に、多くの方々によるCO2削減・吸収に寄与する活動を推進しています。
    CO2削減・吸収活動を集計し、公表することで、より多くの方々の参加と脱炭素社会に向けた取り組みの一層の促進を図ります。
    現在取り組まれているCO2の削減・吸収量が定量化されている活動などございましたら、
    申請をご検討ください。
    申請が採択されると、東京2020公認マークをご使用いただくことができます。

    ★詳細は下記ページからご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1376-2020-co.html

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    ┃九州・沖縄地域の環境政策情報

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    九州・沖縄各県の環境政策情報(11月下旬)
    https://epo-kyushu.jp/2-uncategorised/1405-11.html

    ★ご注意
    ※詳細はリンク先を必ずご確認ください。
    ※公開が終了している場合があります。
    ※表示順、日程は前後する場合があります。
    ※各県の情報はEPO九州で選択したものを公開しています。

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    ┃関連情報

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    ■【長崎】ながさきエコライフ・フェスタ2019

    「だれでも」「いつでも」「簡単に」実践できる市民のエコ行動を推進するため、
    身近なエコ行動を提案し、気軽に楽しめる環境イベント「ながさきエコライフ・フェスタ2019」を本日30日と明日に渡り、開催しています!
    食のイベント「ながさき実り・恵みの感謝祭2019」も同時開催。
    また、「ながさきエコライフ・フェスタ2019」の一角として、三角広場で「エコカー展示」等も実施します。
    ぜひお越しください。

    日 時:令和元年11月30日(土)、12月1日(日) 午前10時〜午後4時(小雨決行)
    場 所:長崎水辺の森公園、三角広場(長崎市常盤町)
    ※専用駐車場はございませんので、公共交通機関でお越しください。

    ★イベント詳細は下記をご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1380-2019.html

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    ■【熊本】シンポジウム「水環境が支える熊本のまちづくり -地域と熊本大学の協働・実践-」

    河川流域の抱える多くの問題に取り組んでいる、熊本大学の「くまもと水循環・減災研究教育センター」。
    今回、河川流域に関するシンポジウム「水環境が支える熊本のまちづくり」を開催されます。
    皆様、ぜひご参加ください。
    日 時:2020年1月11日(土)14:00〜16:30
    場 所:くまもと森都心プラザ 6F 大会議室AB
    熊本市西区春日1丁目14-1
    参加費:無料 ※当日参加可

    ★プログラムの内容やお申込方法などの詳細は、下記ページをご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1398-2019-11-21-02-43-41.html

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    ■【大分】第9回大分自然環境研究発表会

    大分自然博物推進委員会による「第9会大分自然環境研究発表会」が大分大学にて開催されます。
    近年の自然環境保全活動の流れを踏まえつつ、生物多様性と自然環境の保全についてお話してくださる「公益財団法人日本自然保護協会」の朱宮丈晴氏の講演会や、祖母・傾・大崩ユネスコエコパーク移行地域 自然環境調査助成事業報告、大分県の自然環境に関する 研究発表・事例紹介など盛りだくさんの内容となっております。
    申込不要でどなたでもご参加可能です。
    ご都合のつく方は、ぜひご参加ください。

    日 時:12月21日(土)10:00〜17:20(9:30開場)
    場 所:大分大学 理工大講義室 (104号教室)
    (大分市大字旦野原700番地)
    対 象:どなたでもご参加いただけます。
    参 加:無料

    ★詳細は、下記ページをご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1403-2019-11-27-05-55-22.html

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    ■【募集】「積水ハウスマッチングプログラム」2020年度(第15回)助成

    積水ハウスグループでは、会社の役員及び従業員から拠出金を募り、同額を積水ハウス株式会社からマッチングギフトとして上乗せ、「こども基金」「環境基金」「住・コミュニティ基金」「もも・かき育英会」の4つの基金を設けて、団体が実施するプロジェクトへの助成を実施します。
    お申込期限は、12月9日まで!
    活動団体の助成金をお考えの方は、詳細をチェックし、お申込をご検討ください。

    ★詳細は、下記ページをご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1402-2020-15.html

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    ■【募集】2020年度 未来につなぐふるさと基金

    パブリックリソース財団とキヤノンマーケティングジャパンが立ち上げた「未来につなぐふるさと基金」では、生物多様性に関する市民参加型プログラムを協働で実施する団体を募集しています。
    協働団体が実施する市民参加型プログラムを支援するとともに、協働団体から提供された写真や動画などを、キヤノンホームページ内の生物多様性サイトから発信します。
    以下の目的にご賛同いただき、生物多様性の啓発に共に取り組んでいただけるみなさまのご応募をお待ちしています。

    ★詳細は、下記ページをご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1401-2020-3.html


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    【発 行】
    九州地方環境パートナーシップオフィス EPO九州
    https://epo-kyushu.jp   
    九州地方ESD活動支援センター
    http://kyushu.esdcenter.jp 
    EPO・ESDセンターのフェイスブックを更新中!
    https://www.facebook.com/EPOkyushu

    〒860−0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F
    TEL:096-312-1884  FAX:096-312-1894
    開所日 火〜土曜日(10:00〜19:00)
    休所日 日・月曜日、祝日、年末年始。熊本市国際交流会館休館日。

    【リンク】
    九州地方環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/
    沖縄奄美自然環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/naha/
    国立公園 http://www.env.go.jp/park/
    地球環境基金の情報館 http://www.erca.go.jp/jfge/index.html
    地球環境パートナーシッププラザ http://www.geoc.jp/
    環境らしんばん http://www.geoc.jp/rashinban/
    九十九島ビジターセンター http://www.kujukushima-visitorcenter.jp/
    雲仙お山の情報館 http://unzenvc.com/
    平成新山ネイチャーセンター http://heiseinc.com/
    雲仙諏訪の池ビジターセンター http://suwanoikevc.web.fc2.com/
    長者原ビジターセンター http://kyushu.env.go.jp/nature/tyojyabaru/
    阿蘇草原保全活動センター 草原学習館 http://aso-sougencenter.jp/
    南阿蘇ビジターセンター http://www.minamiaso-vc.go.jp/
    えびのエコミュージアムセンター http://www.ebino-ecomuseum.go.jp/
    重富海岸自然ふれあい館 なぎさミュージアム http://www.nagisa-museum.com/
    対馬野生生物保護センター http://kyushu.env.go.jp/twcc/
    漫湖水鳥・湿地センター http://www.manko-mizudori.net/
    やんばる野生生物保護センター http://www.ufugi-yambaru.com/
    西表野生生物保護センター http://iwcc.a.la9.jp/
    さんごゆんたく館 https://www.facebook.com/sangoyuntakuvc/
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    当メルマガへの登録・退会は、
    http://epo-kyushu.jp/about/magazine.html
    もしくは、退会用URL: http://epo-kyushu.jp/xmailinglist/eponews/
    のフォームからお願いいたします。

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    環境パートナーシップに関するご質問、当メルマガへのご意見、ご感想
    などがございましたらまでどうぞ!

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  • EPO九州 メールマガジン 「えぽねっと九州」vol.179,Tue 17 Dec 2019

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    九州・沖縄のタイムリーな環境情報をお届けする
    「EPOねっと九州」vol.179

    ◇EPO九州より

    12月に入り、日暮れも早く、冬ならではの寒さを感じるようになりました。
    今週の22日(日)には1年でもっとも昼の時間が短い「冬至」を迎え、それからは毎日少しずつ日が長くなっていきます。
    また、冬至の別名は「一陽来復(いちようらいふく)の日」といって、日照時間が短くなっていたものが、この日からまた太陽の力が蘇っていくので、冬至を境に運気が上昇するともいわれています。
    しかし、寒さはこれからが本番。
    冬至には、これからの厳しい寒さに向けて栄養価が高いかぼちゃを食べて、身体を温めるゆず湯に浸かり、無病息災を願いながら寒い冬を乗りきりましょう!

    【もくじ】

    ■EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ
    □ 年末年始の休館日のお知らせ
    □【重要】メールマガジンの配信アドレスの変更について
    □【18日締切】ESD 学びあいフォーラム in 山口
    □【募集中】地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について

    ■ビジターセンター等からのお知らせ
    <雲仙諏訪の池ビジターセンター>
    <阿蘇草原保全センター>
    <南阿蘇ビジターセンター>

    ■九州地方環境事務所からのご案内
    □【福岡】第8回地球温暖化に関する九州カンファレンス〜COP25の交渉結果と我が国の対応を考える〜
    □【鹿児島】たからの環ワークショップ〜地域循環共生圏の形成に向けて〜in 鹿児島
    □【応募募集】環境 人づくり企業大賞2019

    ■九州・沖縄地域の環境政策情報(12月上旬)

    ■関連情報
    □【佐賀】環境講演会〜みんなで考えようプラスティックごみ〜
    □【福岡】ふくおか森づくり交流会・生きものと私たちのくらしトーク・カフェ
    □【熊本】シンポジウム「水環境が支える熊本のまちづくり -地域と熊本大学の協働・実践-」
    □【大分】第9回大分自然環境研究発表会
    □【募集】2020年度 未来につなぐふるさと基金
    □【福岡】フォトジャーナリスト 安田菜津紀氏 特別講演「世界の平和をつくる取組について考える」
    □【募集】公益財団法人再春館「一本の木」財団 助成事業公募

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    ┃EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ

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    ■年末年始休業日のお知らせ

    九州地方環境パートナーシップオフィス/九州地方ESD活動支援センターともに、令和元年12月29日から令和2年1月3日まで年末年始休業とさせていただきます。
    年末は12月28日まで、新年は1月4日より平常開所しております。
    なお、休業期間中にメール等で頂戴いたしましたお問合せにつきましては、1月4日以降ご連絡いたしますので、よろしくお願いいたします。

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    ■【重要】メールマガジンの配信アドレスの変更について

    メールマガジンのセキュリティ強化を目的に、
    お送りしております「EPOねっと九州」の配信アドレスを11月下旬号より変更し、
    新しいメールアドレスに移行しています。

    【現メールアドレス】
                                      ↓
    【新メールアドレス】

    前回の号から上記の新しいアドレスでメールマガジンをお届けしております。
    ご迷惑をおかけいたしますが、何卒宜しくお願い申し上げます。

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    ■【18日締切】ESD学びあいフォーラム in 山口

    EPOちゅうごく・中国地方ESD活動支援センターからのお知らせです。
    山口県宇部市との共催で、ESD学びあいフォーラムが開催されます。
    中国地方のSDGs未来都市(7県市町村)が、宇部市に大集結!
    SDGs達成に向けて実践している取組発表から、ノウハウや成果を共有しつつ、持続可能な地域づくりの課題や解決方法について、ゲストと一緒に考えてみませんか?
    立場や世代の垣根を超えて共に学びあい、パートナーシップでSDGsの達成を目指しましょう!
    お申込は12月18日締切です!

    日 時:2019年12月23日(月)13:30〜17:00
    場 所:宇部市文化会館 研修ホール(山口県宇部市朝日町8番1号)
    対象者:SDGs・ESD・持続可能な地域づくりに取り組んでいる、取り組みたい、その支援を行っている、関心がある方
    参加費:無料
    定 員:50名

    ★プログラムの内容やお申込方法などの詳細は、下記ページからご確認ください。
    https://kyushu.esdcenter.jp/2019/11/21/esd-manabiaiforum-yamaguchi/

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    ■【募集中】地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について

    地域や社会の課題解決に関する学びや活動に取り組んでいらっしゃる学校現場・社会教育の現場等の皆様へ、ESDを支援・推進する団体として、「地域ESD活動推進拠点(以下「地域 ESD拠点」)のご登録を募っております。
    九州地方ESD活動支援センターでは、ご登録いただいた団体をパートナーとして、当センターや他の地域ESD拠点と連携し、各地域・各分野で取り組まれるESDの支援やこれからESD活動を始められる主体への支援を「ESD推進ネットワーク」の中で
    果たしていきたいと考えています。
    ご関心をお持ちの団体様は、まずは下記へご連絡ください。
    ESD(Education for Sustainable Development)とは、
    持続可能な開発のための人と地域を育てる教育をさします。

    〈お問合せ〉九州地方ESD活動支援センター
    TEL:096-223-7422 FAX:096-312-1894
    E-mail:
    (〒860-0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F EPO九州内 )

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    ┃ビジターセンター等からのお知らせ

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    <雲仙諏訪の池ビジターセンター>━━━━━━━━

    長崎県雲仙市の諏訪の池ビジターセンターからイベントのお知らせです。
    恒例の星空観察会やバードウォッチングが開催されます。
    冬の星空に冬の渡り鳥に出会える時。
    ぜひご参加ください♪

    □星空観察会
    日 程:12月中の毎週金〜日曜日及び12月30日(月)〜1月5日(日)の晴天時
    ※1月6日〜3月10日(予定)は、天体ドーム修繕工事のため、星空観察会は中止させて頂きます。
    時 間:19:30〜21:00
    参加費:無料
    申込方法:当日の20:30までにセンターに直接お越しください。


    □お手軽バードウォッチング
    日 程:12月21日(土)22日(日)28日(土)〜31日(火)
        令和2年1月2日(木)〜5日(日)11日(土)〜13日(月)25日(土)26日(日)
        ※雨天中止
    時 間:10:00〜15:00の好きな時間
        15:00までの受付
        コース 60分90分120分の好きなコースをお選びください
    参加費:無料

    ★詳細につきましては、下記をご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1413-2019-12-10-02-03-54.html

    【問合せ先】
    雲仙諏訪の池ビジターセンター
    〒854-0501 長崎県雲仙市小浜町諏訪の池
    TEL:0957-76-5010
    URL:http://suwanoikevc.web.fc2.com/

    <阿蘇草原保全センター>━━━━━━━━

    「野焼き支援ボランティア」に参加するための初心者研修会を開催します。
    阿蘇の草原の価値や野焼き、ボランティアの役割についての講座、ボランティアリーダーの指導で火消棒づくりなども行います。
    千年の草原を守る応援団として一緒に活動してみませんか?

    日 程:①2020年1月26日(日)
        ②2020年2月8日(土)
        ③2020年2月11日(火・祝日)
    参加費:1000円(資料代、昼食代含む)
    会場:阿蘇草原保全活動センター『草原学習館』

    ★詳細につきましては、下記をご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1416-2019-12-11-04-38-28.html

    【問合せ先】
    (公財)阿蘇グリーンストック
    〒869−2307 熊本県阿蘇市小里656-1
    TEL:0967-32-3500 FAX:0967-32-3355
    URL:http://www.asogreenstock.com/

    <南阿蘇ビジターセンター>━━━━━━━━

    現在開催中の作品展やクリスマス前のミニコンサートのお知らせです。
    休日は阿蘇まで足を延ばして、阿蘇の冬ならではの自然を感じに、ぜひお越しください!

    □公募展「とりどりの作品展」開催中
    写真・絵画・竹細工等、多彩な作品展です。
    日 程:12月15日(日)〜1月31日(金)
    時 間:9:00〜17:00(水曜休館)
    入 場:無料

    □冬空の暖ったか mini mini コンサート?
    クリスマス前の日曜日に...♪
    オカリナやフルートの音色、キーボードデュオの演奏に心をほっと癒されにきませんか?
    日 程:12月22日(日)
    時 間:14:00〜
    入 場:無料

    ★詳細は下記ページをご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1419-2019-12-17-02-00-29.html

    【問合せ先】
    南阿蘇ビジターセンター
    TEL・FAX:0967-62-0911
    E-MAIL:
    URL:http://www.minamiaso-vc.go.jp/

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    ┃九州地方環境事務所からのご案内

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    ■【福岡】第8回地球温暖化に関する九州カンファレンス〜COP25の交渉結果と我が国の対応を考える〜

    「地球温暖化に関する九州カンファレンス」が福岡にて開催されます。
    今回の「第8回地球温暖化に関する九州カンファレンス」では、12月2日から13日にかけて行われる予定の国連気候変動枠組条約第25回締結国会議(COP25)の結果をはじめ、世界の動向及び国内の方向性等の最新情報を提供することにより、脱炭素社会に向けたより実践的な取り組みが促進されることを目的に講演及びパネルディスカッションを行います。
    皆様、ぜひご参加をご検討ください。

    日 時:令和2年1月8日(水)13:30〜17:00(開場及び受付開始13:00)
    会 場:TKP博多駅前シティセンター 8階 ホールB
       (福岡市博多区博多駅前3-2-1 日本生命博多駅前ビル8F)

    ★プログラムやお申込方法の詳細は、下記ページをご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1412-cop25.html

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    ■【鹿児島】たからの環ワークショップ〜地域循環共生圏の形成に向けて〜in 鹿児島

    環境省は、地域循環共生圏の形成に繋がるシーズの掘り起こし及び先行事例の紹介等を行うワークショップを開催します。
    資源循環の活性化、未利用資源の有効活用等に関心のある地方公共団体、事業者、研究機関、NPO等各種団体などの参加者を募集します。

    日 時:令和2年1月15日(水) 13時00分〜16時10分(受付開始12時30分)
    場 所:かごしま県民交流センター 大研修室第一(〒892-0816 鹿児島市山下町14-50)
    申込締切:令和2年1月13日(月)12時
    対象者:地方公共団体、事業者、研究機関、NPO等各種団体
    定 員:80名
    参加費:無料
    主 催:環境省
    共 催:鹿児島県/株式会社鹿児島銀行
    事務局:みずほ情報総研株式会社

    ★プログラム内容や申込方法などの詳細は、下記ページをご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1400-in-2.html

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    ■【応募募集】環境 人づくり企業大賞2019

    環境に配慮した企業経営に向けて、自ら進んで行動する自社の社員を育成する企業の取組とその成果を表彰する「環境 人づくり企業大賞2019」の募集を開始しました。
    特に優良な取組を行った企業については、環境大臣賞等の授与を行います。
    これまでの受賞企業は、「受賞をきっかけに、社員のモチベーションアップや意識の向上にもつながった」などの声もあるようです。
    今後の企業の発展のためにも、本大賞への応募を検討してみませんか?

    ★応募対象や応募方法などの詳細は下記のページからご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1377-2019.html

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    ┃九州・沖縄地域の環境政策情報

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    九州・沖縄各県の環境政策情報(12月上旬)
    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1418-12-4.html

    ★ご注意
    ※詳細はリンク先を必ずご確認ください。
    ※公開が終了している場合があります。
    ※表示順、日程は前後する場合があります。
    ※各県の情報はEPO九州で選択したものを公開しています。

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    ┃関連情報

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    ■【佐賀】環境講演会〜みんなで考えようプラスチックごみ〜

    佐賀県鹿島市から、プラスチックごみに関する環境講演会のご案内です。
    環境汚染による生態系、生活環境等への悪影響が懸念され、国際的重要な課題となっているプラスチックごみ問題。
    本講演会では、京都府亀山市の副市長・仲山徳音氏、京都大学地球環境学堂准教授・浅利美鈴氏による講演会や、環境ミュージカルの公演、工作体験など、子どもから大人まで楽しめる内容になっています。
    一人ひとりにできることを考えるために。皆様、ぜひご参加ください。

    日 時:12月22日(日) 12:30〜16:00
        受付12:00〜 環境ミュージカル12:30〜 開会式13:00〜
        講演会①13:20〜 講演会②14:30〜
    場 所:エイプルホール(鹿島市生涯学習センター)
    参加費:無料
    主 催:鹿島市、環境衛生推進協議会、ラムサール条約推進協議会

    ★プログラムの内容やお申込方法などの詳細は、下記ページをご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1408-2019-12-03-06-22-16.html

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    ■【福岡】ふくおか森づくり交流会・生きものと私たちのくらしトーク・カフェ

    NPO法人グリーンシティ福岡から2つのイベント情報のお知らせです。

    □ふくおか森づくり交流会 〜身近な森を守り楽しむ〜
    私たちのくらしの身近にある森を守り、楽しむ活動が全国で行われています。
    市民による森づくり活動が盛んな横浜市で長年活動を続けてきたNPO 法人よこはま里山研究所の松村正治さん・吉武美保子さんからお話を聞き、参加者全員で交流します。
    身近な森や里山が好きな皆さん、地元の森をPR したい方、ぜひお越しください。

    日 時:2019年12月21日(土)13:30〜16:30
    会 場:アクロス福岡2階 セミナー室2(福岡市中央区天神1-1-1)
    定 員:40名
    参加費:無料
    ゲスト:NPO法人よこはま里山研究所
        理事長 松村 正治さん
        設立者・理事 吉武 美保子さん

    □生きものと私たちのくらしトーク・カフェ 〜いけばなと生物多様性〜
    花や草木などを使った芸術である「いけばな」を通じて、身近な生物多様性を考えます。
    長年、いけばな指導を行ってきた小寺福代さんからお話を聞いたり、みんなでおしゃべりをしたりします。

    日 時:2020年1月13日(月・祝)
        14:00〜16:30
    ゲスト:小寺 福代さん(華道家元池坊 福岡支部)
    対 象:身近な生きものや環境保全活動に関心のある方
    参加費:無料
    定 員:40名

    ★お申込方法などの詳細は、下記ページをご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1410-npo-4.html

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    ■【熊本】シンポジウム「水環境が支える熊本のまちづくり -地域と熊本大学の協働・実践-」

    河川流域の抱える多くの問題に取り組んでいる、熊本大学の「くまもと水循環・減災研究教育センター」。
    今回、河川流域に関するシンポジウム「水環境が支える熊本のまちづくり」を開催されます。
    皆様、ぜひご参加ください。

    日 時:2020年1月11日(土)14:00〜16:30
    場 所:くまもと森都心プラザ 6F 大会議室AB
        熊本市西区春日1丁目14-1
    参加費:無料 ※当日参加可

    ★プログラムの内容やお申込方法などの詳細は、下記ページをご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1398-2019-11-21-02-43-41.html

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    ■【大分】第9回大分自然環境研究発表会

    大分自然博物推進委員会による「第9会大分自然環境研究発表会」が大分大学にて開催されます。
    近年の自然環境保全活動の流れを踏まえつつ、生物多様性と自然環境の保全についてお話してくださる「公益財団法人日本自然保護協会」の朱宮丈晴氏の講演会や、祖母・傾・大崩ユネスコエコパーク移行地域 自然環境調査助成事業報告、大分県の自然環境に関する 研究発表・事例紹介など盛りだくさんの内容となっております。
    申込不要でどなたでもご参加可能です。
    ご都合のつく方は、ぜひご参加ください。

    日 時:12月21日(土)10:00〜17:20(9:30開場)
    場 所:大分大学 理工大講義室 (104号教室)
       (大分市大字旦野原700番地)
    対 象:どなたでもご参加いただけます。
    参 加:無料

    ★詳細は、下記ページをご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1403-2019-11-27-05-55-22.html

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    ■【募集】2020年度 未来につなぐふるさと基金

    パブリックリソース財団とキヤノンマーケティングジャパンが立ち上げた「未来につなぐふるさと基金」では、生物多様性に関する市民参加型プログラムを協働で実施する団体を募集しています。
    協働団体が実施する市民参加型プログラムを支援するとともに、協働団体から提供された写真や動画などを、キヤノンホームページ内の生物多様性サイトから発信します。
    以下の目的にご賛同いただき、生物多様性の啓発に共に取り組んでいただけるみなさまのご応募をお待ちしています。

    ★詳細は、下記ページをご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1401-2020-3.html

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    ■【福岡】フォトジャーナリスト 安田菜津紀氏 特別講演「世界の平和をつくる取組について考える」

    地域ESD活動推進拠点である特定非営利法人NGO福岡ネットワークからのご案内です。
    フォトジャーナリストで、TBS『サンデーモーニング』のコメンテーターとしても活躍している安田菜津紀氏の講演会「平和と公平をすべての人に」が開催されます。
    今なお内戦が続くシリアで出会った子どもたちや、こうした紛争や迫害が続く地から、日本に難民として逃れてきた人々の声を伝えます。
    第2部では、安田氏と二ノ坂保喜氏(NGO福岡ネットワーク代表)による対談も。
    皆様、ぜひこの機会にご参加ください。

    日 時:2020年1月25日(土)14:00 開場 14:30 開演
    講 師:安田 菜津紀 氏(フォトジャーナリスト)
    会 場:西南学院大学西南コミュニティーセンターホール
    定 員:200名
    参加費:無料

    ★申込方法などの詳細は、下記ページをご確認ください。
    https://kyushu.esdcenter.jp/2019/11/19/seinan-1-25-photojournalist/

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    ■【宮崎】第19期NGOカレッジ「あなたのそばにあるSDGs〜知り、考え、行動する〜」

    地域ESD活動推進拠点である宮崎県環境情報センターからのお知らせです。国連本部でも用いられた「2030SDGs」のカードゲームを通して、SDGsについて学ぶワークショップが同センター主催で開催されます。
    「なぜ私たちの地球にSDGsが必要なのか」、そして、「SDGsは、私たちにどんな可能性をもたらすのか」を体験的に理解することができます。
    当日は、SDGsのファシリテーターのお話も聞けます。
    皆さま、ぜひこの機会にご参加ください。

    講 師:難波 裕扶子氏(南日本ハム株式会社)
        2030SDGs公認ファシリテーター・宮崎県環境保全アドバイザー
    日 時:令和元年12月15日(日) 9:00〜12:30
    場 所:宮崎県立図書館 2階 研修ホール(宮崎県宮崎市船塚3丁目210番地1)
    対 象:一般(高校生以上)
    費 用:無料
    定 員:48名

    ★申込方法や問合せ先などの詳細は、下記ページをご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1370-sdgs-3.html

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    ■【募集】公益財団法人再春館「一本の木」財団 助成事業公募

    公益財団法人再春館「一本の木」財団からのご案内です。
    当団体では、熊本の豊かな自然を守るため、自然環境保全等に取り組んでおられる団体等を対象に助成を行っています。
    明日、令和元年12月1日から令和2年度上期分公募の受付がスタートします。
    自然を愛し、自然環境の保護保全のため広く活動を行っている団体等の皆様、ご応募をお待ちしております。

    ★詳細は、下記ページをご確認ください。
    https://kyushu.esdcenter.jp/2019/11/30/ipponnoki-assist/

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    【発 行】

    九州地方環境パートナーシップオフィス EPO九州
    https://epo-kyushu.jp

    九州地方ESD活動支援センター
    http://kyushu.esdcenter.jp

    EPO・ESDセンターのフェイスブックを更新中!
    https://www.facebook.com/EPOkyushu

    〒860−0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F
    TEL:096-312-1884  FAX:096-312-1894
    開所日 火〜土曜日(10:00〜19:00)
    休所日 日・月曜日、祝日、年末年始。熊本市国際交流会館休館日。

    【リンク】
    九州地方環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/
    沖縄奄美自然環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/naha/
    国立公園 http://www.env.go.jp/park/
    地球環境基金の情報館 http://www.erca.go.jp/jfge/index.html
    地球環境パートナーシッププラザ http://www.geoc.jp/
    環境らしんばん http://www.geoc.jp/rashinban/
    九十九島ビジターセンター http://www.kujukushima-visitorcenter.jp/
    雲仙お山の情報館 http://unzenvc.com/
    平成新山ネイチャーセンター http://heiseinc.com/
    雲仙諏訪の池ビジターセンター http://suwanoikevc.web.fc2.com/
    長者原ビジターセンター http://kyushu.env.go.jp/nature/tyojyabaru/
    阿蘇草原保全活動センター 草原学習館 http://aso-sougencenter.jp/
    南阿蘇ビジターセンター http://www.minamiaso-vc.go.jp/
    えびのエコミュージアムセンター http://www.ebino-ecomuseum.go.jp/
    重富海岸自然ふれあい館 なぎさミュージアム http://www.nagisa-museum.com/
    対馬野生生物保護センター http://kyushu.env.go.jp/twcc/
    漫湖水鳥・湿地センター http://www.manko-mizudori.net/
    やんばる野生生物保護センター http://www.ufugi-yambaru.com/
    西表野生生物保護センター http://iwcc.a.la9.jp/
    さんごゆんたく館 https://www.facebook.com/sangoyuntakuvc/

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    当メルマガへの登録・退会は、
    http://epo-kyushu.jp/about/magazine.html
    もしくは、退会用URL: http://epo-kyushu.jp/xmailinglist/eponews/
    のフォームからお願いいたします。

    ----------------------------------------------------------------

    環境パートナーシップに関するご質問、当メルマガへのご意見、ご感想
    などがございましたらまでどうぞ!

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  • EPO九州 メールマガジン 「えぽねっと九州」vol.180,Sat 28 Dec 2019

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    九州・沖縄のタイムリーな環境情報をお届けする

    「EPOねっと九州」vol.180

    ◇EPO九州より

    本年も、EPO九州 メールマガジン 「えぽねっと九州」お読みいただき、ありがとうございました。
    年内最後のメールマガジンをお届けします。
    さて、年末年始には帰省や旅行、あるいは初詣や買い物など、移動する機会も多くなるかと思います。
    環境省では、“「移動」を「エコ」に。”をテーマに、公共交通機関などエコで賢い移動方法を選択したり、車を利用する際にはエコドライブを心がけるなど、CO2排出量の少ない移動を推進する「smart move(スマートムーブ)」を呼びかけています。
    年末年始移動の際は、ぜひスマートムーブでお出かけください。
    2020年に向けて、皆様が良い年末年始をお迎えできますようように。
    来年もどうぞよろしくお願いいたします。

    【ご参考】smart move
    https://ondankataisaku.env.go.jp/coolchoice/smartmove/about_smartmove/index.html

    【もくじ】

    ■EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ

    □ 年末年始の休館日のお知らせ
    □【募集中】地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について

    ■地域ESD拠点からのお知らせ

    □【募集】北九州ESD協議会コーディネーター募集案内
    □【福岡】福岡教育大学ESDセミナー
    □【福岡】フォトジャーナリスト 安田菜津紀氏 特別講演「世界の平和をつくる取組について考える」
    □【募集】公益財団法人再春館「一本の木」財団 助成事業公募

    ■九州地方環境事務所からのご案内

    □【募集】令和2年度任期付職員の募集について(九州地方環境事務所管内)
    □【福岡】令和元年度SDGsローカルツアーの開催について
    □【福岡】第8回地球温暖化に関する九州カンファレンス〜COP25の交渉結果と我が国の対応を考える〜
    □【鹿児島】たからの環ワークショップ〜地域循環共生圏の形成に向けて〜in 鹿児島

    ■九州・沖縄地域の環境政策情報(12月下旬)

    ■関連情報

    □【熊本】自然体験活動フォーラム2019 in 阿蘇
    □【熊本】九州環境教育ミーティング2020冬編
    □【福岡】生きものと私たちのくらしトーク・カフェ
    □【熊本】シンポジウム「水環境が支える熊本のまちづくり -地域と熊本大学の協働・実践-」
    □【募集】2020年度 未来につなぐふるさと基金

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    ┃EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ

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    ■年末年始休業日のお知らせ

    九州地方環境パートナーシップオフィス/九州地方ESD活動支援センターともに、令和元年12月29日から令和2年1月3日まで年末年始休業とさせていただきます。
    年末は12月28日まで、新年は1月4日より平常開所しております。
    なお、休業期間中にメール等で頂戴いたしましたお問合せにつきましては、1月4日以降ご連絡いたしますので、よろしくお願いいたします。

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    ■【募集中】地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について

    地域や社会の課題解決に関する学びや活動に取り組んでいらっしゃる学校現場・社会教育の現場等の皆様へ、ESDを支援・推進する団体として、「地域ESD活動推進拠点(以下「地域 ESD拠点」)のご登録を募っております。
    九州地方ESD活動支援センターでは、ご登録いただいた団体をパートナーとして、当センターや他の地域ESD拠点と連携し、各地域・各分野で取り組まれるESDの支援やこれからESD活動を始められる主体への支援を「ESD推進ネットワーク」の中で
    果たしていきたいと考えています。
    ご関心をお持ちの団体様は、まずは下記へご連絡ください。
    ESD(Education for Sustainable Development)とは、
    持続可能な開発のための人と地域を育てる教育をさします。

    〈お問合せ〉九州地方ESD活動支援センター
    TEL:096-223-7422 FAX:096-312-1894
    E-mail:
    (〒860-0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F EPO九州内 )

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    ┃地域ESD拠点からのお知らせ

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    ■【募集】北九州ESD協議会コーディネーター募集案内

    ESDとは「持続可能な開発のための教育(Education for Sustainable Development)」の略で、持続可能な社会の実現を目指し、私たち一人ひとりがよりよい社会づくりに参画するための力を育む教育です。北九州ESD協議会は、このESDを北九州地域に普及させることを目的に平成18年に設立されました。また、現在、国内に7ヶ所ある「RCE(ESDの推進に関する地域拠点)」のひとつとして国連大学から認定されており、ESDの啓発事業や、ESDに取組む各団体間の連携や交流、連絡調整業務などを行っています。
    この選考試験は、北九州ESD協議会事務局のコーディネーターとして必要な適正の有無をみるために実施するものです。

    試験日:令和2年2月9日(日)
    受付期間:令和元年12月20日(金)〜令和2年1月31日(金)
    採用人数:1人
    雇用期間:令和2年4月1日から令和3年3月31日まで

    ★選考方法、雇用条件、申込方法等の詳細は、下記をご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1422-2019-12-20-02-37-04.html

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    ■【福岡】福岡教育大学ESDセミナー

    地域ESD活動推進拠点である福岡教育大学からのご案内です。
    「地域を舞台としたSDGsに向かう保幼小の連携」をテーマに、「持続可能なまちづくりに向けたひとづくり 福岡教育大学ESDセミナー」を開催します。
    皆様のご参加をお待ちしております。

    日 時:2020年2月16日(日)
        10:00〜16:30 (受付開始 9:30)
    会 場:福津市立津屋崎中学校スカイルーム(駐車場あり)
        福津市津屋崎1丁目5−16
    参加費:無料(どなたでもご参加いただけます)

    ★申込方法や詳細は、下記ページをご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1424-esd-7.html

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    ■【福岡】フォトジャーナリスト 安田菜津紀氏 特別講演「世界の平和をつくる取組について考える」

    地域ESD活動推進拠点である特定非営利法人NGO福岡ネットワークからのご案内です。
    フォトジャーナリストで、TBS『サンデーモーニング』のコメンテーターとしても活躍している安田菜津紀氏の講演会「平和と公平をすべての人に」が開催されます。
    今なお内戦が続くシリアで出会った子どもたちや、こうした紛争や迫害が続く地から、日本に難民として逃れてきた人々の声を伝えます。
    第2部では、安田氏と二ノ坂保喜氏(NGO福岡ネットワーク代表)による対談も。
    皆様、ぜひこの機会にご参加ください。

    日 時:2020年1月25日(土)14:00 開場 14:30 開演
    講 師:安田 菜津紀 氏(フォトジャーナリスト)
    会 場:西南学院大学西南コミュニティーセンターホール
    定 員:200名
    参加費:無料

    ★申込方法などの詳細は、下記ページをご確認ください。
    https://kyushu.esdcenter.jp/2019/11/19/seinan-1-25-photojournalist/

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    ■【募集】公益財団法人再春館「一本の木」財団 助成事業公募

    公益財団法人再春館「一本の木」財団からのご案内です。
    当団体では、熊本の豊かな自然を守るため、自然環境保全等に取り組んでおられる団体等を対象に助成を行っています。
    明日、令和元年12月1日から令和2年度上期分公募の受付がスタートします。
    自然を愛し、自然環境の保護保全のため広く活動を行っている団体等の皆様、ご応募をお待ちしております。

    ★詳細は、下記ページをご確認ください。
    https://kyushu.esdcenter.jp/2019/11/30/ipponnoki-assist/

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    ┃九州地方環境事務所からのご案内

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    ■令和2年度任期付職員の募集について(九州地方環境事務所管内)

    九州地方環境事務所では、令和2年度の任期付職員の募集を行っております。
    1.任期付職員募集【国立公園施設整備関係】
    2.任期付職員募集【国立公園利用推進関係】

    ★詳細は、下記ページをご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1425-2019-12-27-02-26-21.html

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    ■【福岡】令和元年度SDGsローカルツアーの開催について

    環境省からのお知らせです。
    全国のローカルでの取り組みに精通しているソーシャル&エコ・マガジン『ソトコト』と環境省がタッグを組んで、SDGsやソーシャルな取り組み、『ソトコト』編集長・指出一正が地域の未来をカジュアルに楽しく取り上げる「SDGsローカルツアー」が開催されます。
    九州では、1/16(木)に福岡県那珂川市で行われます。
    SDGsってよくわからないけれど、新しい価値観に触れてみたいという方、ぜひこの機会にご参加されてみてはいかがですか?

    ★詳細は、下記ページをご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1423-sdgs.html

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    ■【福岡】第8回地球温暖化に関する九州カンファレンス〜COP25の交渉結果と我が国の対応を考える〜

    「地球温暖化に関する九州カンファレンス」が福岡にて開催されます。
    今回の「第8回地球温暖化に関する九州カンファレンス」では、12月2日から13日にかけて行われる予定の国連気候変動枠組条約第25回締結国会議(COP25)の結果をはじめ、世界の動向及び国内の方向性等の最新情報を提供することにより、脱炭素社会に向けたより実践的な取り組みが促進されることを目的に講演及びパネルディスカッションを行います。
    皆様、ぜひご参加をご検討ください。

    日 時:令和2年1月8日(水)13:30〜17:00(開場及び受付開始13:00)
    会 場:TKP博多駅前シティセンター 8階 ホールB
               (福岡市博多区博多駅前3-2-1 日本生命博多駅前ビル8F)

    ★プログラムやお申込方法の詳細は、下記ページをご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1412-cop25.html

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    ■【鹿児島】たからの環ワークショップ〜地域循環共生圏の形成に向けて〜in 鹿児島

    環境省は、地域循環共生圏の形成に繋がるシーズの掘り起こし及び先行事例の紹介等を行うワークショップを開催します。
    資源循環の活性化、未利用資源の有効活用等に関心のある地方公共団体、事業者、研究機関、NPO等各種団体などの参加者を募集します。

    日 時:令和2年1月15日(水) 13時00分〜16時10分(受付開始12時30分)
    場 所:かごしま県民交流センター 大研修室第一(〒892-0816 鹿児島市山下町14-50)
    申込締切:令和2年1月13日(月)12時
    対象者:地方公共団体、事業者、研究機関、NPO等各種団体
    定 員:80名
    参加費:無料
    主 催:環境省
    共 催:鹿児島県/株式会社鹿児島銀行
    事務局:みずほ情報総研株式会社

    ★プログラム内容や申込方法などの詳細は、下記ページをご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1400-in-2.html

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    ┃九州・沖縄地域の環境政策情報

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    九州・沖縄各県の環境政策情報(12月下旬)
    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1429-12-5.html

    ★ご注意
    ※詳細はリンク先を必ずご確認ください。
    ※公開が終了している場合があります。
    ※表示順、日程は前後する場合があります。
    ※各県の情報はEPO九州で選択したものを公開しています。

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    ┃関連情報

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    ■【熊本】自然体験活動フォーラム2019 in 阿蘇

    九州自然体験活動推進フォーラムからのお知らせです。
    自然体験活動の分野で活躍する〈今後活躍したい〉指導者やリーダー、ガイド、インタープリター、学生など幅広い方を対象に「自然体験フォーラム」を実施いたします。
    今回のフォーラムのキーワードのひとつは自然体験活動における「リスクマネジメント」。
    様々な題材をキーワードに各分野の専門家から話題提供をいただきます。
    リアルなリスク事案から現場で使える様々なノウハウを得ることができます。

    期 日:2020年1月29日(水)〜30日(木)
    会 場:国立阿蘇青少年交流の家
    参加費:4,500円 ※宿泊経費、食費2食、情報交換費、保険代
    対 象:体験活動の指導に関わる方50名

    ★プログラムの内容やお申込方法などの詳細は、下記ページをご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1427-2019-in.html

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    ■【熊本】九州環境教育ミーティング2020冬編

    九州環境教育ミーティングからのお知らせです。
    KEEMでは、環境教育、環境保全、地域づくりなどに関心のある個人・団体・企業・行政などが交流し、お互いに学びあうことを目的として、九州各地で開催しています。
    今回の会場は、熊本県球磨村の「さんがうら」を会場に1泊2市で開催します。
    皆さんのご参加をお待ちしております!

    日 時:2020年2月1日14:00〜2月2日12:00
    場 所:田舎の体験交流館さんがうら
                 〒869-6402 熊本県 球磨郡三ヶ浦乙629‐3
    参加費:9,000円 1泊2食、1泊2食、食体験材料代、交流会費含む

    ★プログラムの内容やお申込方法などの詳細は、下記ページをご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1428-2020.html

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    ■【福岡】生きものと私たちのくらしトークカフェ 〜いけばなと生物多様性〜

    NPO法人グリーンシティ福岡からイベント情報のお知らせです。
    花や草木などを使った芸術である「いけばな」を通じて、身近な生物多様性を考えます。
    長年、いけばな指導を行ってきた小寺福代さんからお話を聞いたり、みんなでおしゃべりをしたりします。

    日 時:2020年1月13日(月・祝)
                 14:00〜16:30
    ゲスト:小寺 福代さん(華道家元池坊 福岡支部)
    対 象:身近な生きものや環境保全活動に関心のある方
    参加費:無料
    定 員:40名

    ★お申込方法などの詳細は、下記ページをご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1410-npo-4.html

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    ■【熊本】シンポジウム「水環境が支える熊本のまちづくり -地域と熊本大学の協働・実践-」

    河川流域の抱える多くの問題に取り組んでいる、熊本大学の「くまもと水循環・減災研究教育センター」。
    今回、河川流域に関するシンポジウム「水環境が支える熊本のまちづくり」を開催されます。
    皆様、ぜひご参加ください。

    日 時:2020年1月11日(土)14:00〜16:30
    場 所:くまもと森都心プラザ 6F 大会議室AB
                 熊本市西区春日1丁目14-1
    参加費:無料 ※当日参加可

    ★プログラムの内容やお申込方法などの詳細は、下記ページをご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1398-2019-11-21-02-43-41.html

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    ■【募集】2020年度 未来につなぐふるさと基金

    パブリックリソース財団とキヤノンマーケティングジャパンが立ち上げた「未来につなぐふるさと基金」では、生物多様性に関する市民参加型プログラムを協働で実施する団体を募集しています。
    協働団体が実施する市民参加型プログラムを支援するとともに、協働団体から提供された写真や動画などを、キヤノンホームページ内の生物多様性サイトから発信します。
    以下の目的にご賛同いただき、生物多様性の啓発に共に取り組んでいただけるみなさまのご応募をお待ちしています。

    ★詳細は、下記ページをご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1401-2020-3.html

     

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    【発 行】
    九州地方環境パートナーシップオフィス EPO九州
    https://epo-kyushu.jp   
    九州地方ESD活動支援センター
    http://kyushu.esdcenter.jp 
    EPO・ESDセンターのフェイスブックを更新中!
    https://www.facebook.com/EPOkyushu

    〒860−0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F
    TEL:096-312-1884  FAX:096-312-1894
    開所日 火〜土曜日(10:00〜19:00)
    休所日 日・月曜日、祝日、年末年始。熊本市国際交流会館休館日。

    【リンク】
    九州地方環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/
    沖縄奄美自然環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/naha/
    国立公園 http://www.env.go.jp/park/
    地球環境基金の情報館 http://www.erca.go.jp/jfge/index.html
    地球環境パートナーシッププラザ http://www.geoc.jp/
    環境らしんばん http://www.geoc.jp/rashinban/
    九十九島ビジターセンター http://www.kujukushima-visitorcenter.jp/
    雲仙お山の情報館 http://unzenvc.com/
    平成新山ネイチャーセンター http://heiseinc.com/
    雲仙諏訪の池ビジターセンター http://suwanoikevc.web.fc2.com/
    長者原ビジターセンター http://kyushu.env.go.jp/nature/tyojyabaru/
    阿蘇草原保全活動センター 草原学習館 http://aso-sougencenter.jp/
    南阿蘇ビジターセンター http://www.minamiaso-vc.go.jp/
    えびのエコミュージアムセンター http://www.ebino-ecomuseum.go.jp/
    重富海岸自然ふれあい館 なぎさミュージアム http://www.nagisa-museum.com/
    対馬野生生物保護センター http://kyushu.env.go.jp/twcc/
    漫湖水鳥・湿地センター http://www.manko-mizudori.net/
    やんばる野生生物保護センター http://www.ufugi-yambaru.com/
    西表野生生物保護センター http://iwcc.a.la9.jp/
    さんごゆんたく館 https://www.facebook.com/sangoyuntakuvc/
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  • EPO九州 メールマガジン 「えぽねっと九州」vol.181,Wed 8 Jan 2020

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    九州・沖縄のタイムリーな環境情報をお届けする
    「EPOねっと九州」vol.181(特別号)

    新年、あけましておめでとうございます。
    EPOねっと九州、新年の最初のメルマガは、特別号からスタートです!
    今回は、熊本・福岡・大分で開催される5つの開催情報をお届けします。

    〜本日のお知らせ〜
    ■【熊本】環境省シンポジウム「気候変動を踏まえた脱炭素社会の実現に向けて」
    ■【熊本】自然体験活動フォーラム2019 in 阿蘇
    ■【熊本】九州環境教育ミーティング2020冬編
    ■【福岡】福岡教育大学ESDセミナー
    ■【大分】SDGs人材育成フォーラム inおおいた

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    ■【熊本】環境省シンポジウム「気候変動を踏まえた脱炭素社会の実現に向けて」

    環境省では、令和2年1月18日(土)に「気候変動を踏まえた脱炭素社会の実現に向けて」をテーマとしたシンポジウムを熊本市で開催いたします。
    本シンポジウムでは、脱炭素社会の実現に向けた議論を深めるため、自治体・企業等の関係者による先進事例紹介や意見交換を予定しています。
    中・南九州地方の自治体や経済界、脱炭素社会の実現に向けた地域ビジネスに関わる方々を対象に参加者を募集します。
    参加申込締切は1月14日(火)までとなっておりますので、参加ご希望の方はお早めにお申込ください。

    日 時:令和2年1月18日(土)14:00〜16:00(予定)
    場 所:肥後銀行本店大ホール(熊本県熊本市中央区練兵町一番地)
        熊本市電辛島町駅より徒歩2分
    主 催:環境省
    協 賛:肥後銀行
    定 員:350名程度
    参加費:無料

    【プログラム(予定)】
    (1)開会挨拶  環境省
    (2)来賓挨拶  熊本県知事 蒲島郁夫
     全国町村会会長(熊本県上益城郡嘉島町長) 荒木泰臣
    (3)基調講演  環境省
    (4)連携発表  地域金融機関の「地域循環共生圏」連携取組の発表
    (5)事例紹介
     防災型地域エネルギー、エネルギーの地産地消、阿蘇地域の創造的復興等をテーマにした先進的事例紹介等
    (6)有識者等による意見交換
     事例紹介に対する意見交換
     今後の中・南九州地方における将来像とその実現に向けた意見交換
    (7)閉会挨拶  環境省
    ※他、来賓紹介・挨拶等を予定

    申込方法:環境省報道発表ページ(http://www.env.go.jp/press/107595.html)に掲載されております申込書に必要事項を記入の上、電子メール、FAX又は郵送にてお申し込みください。
    ※申込締切は、令和2年1月14日(火)まで。

    ★詳細は下記ページをご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1435-2020-01-08-04-52-20.html

    【申込先】
    共同ピーアール株式会社 PRアカウント本部 亀田、大塚、田村
    〒104-8158 東京都中央区銀座7-2-22 同和ビル
    E-mail:
    TEL 03-3571-5176 FAX 0120-653-545

    ________________________________________________________

    ■【熊本】自然体験活動フォーラム2019 in 阿蘇

    九州自然体験活動推進フォーラムからのお知らせです。
    自然体験活動の分野で活躍する〈今後活躍したい〉指導者やリーダー、ガイド、インタープリター、学生など幅広い方を対象に「自然体験フォーラム」を実施いたします。
    今回のフォーラムのキーワードのひとつは自然体験活動における「リスクマネジメント」。
    様々な題材をキーワードに各分野の専門家から話題提供をいただきます。
    リアルなリスク事案から現場で使える様々なノウハウを得ることができます。

    期 日:2020年1月29日(水)〜30日(木)
    会 場:国立阿蘇青少年交流の家(熊本県阿蘇市一の宮町宮地6029-1)
    参加費:4,500円 ※宿泊経費、食費2食、情報交換費、保険代
    対 象:体験活動の指導に関わる方50名

    ★プログラムの内容やお申込方法などの詳細は、下記ページをご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1427-2019-in.html

    ________________________________________________________

    ■【熊本】九州環境教育ミーティング2020冬編

    九州環境教育ミーティングからのお知らせです。
    KEEMでは、環境教育、環境保全、地域づくりなどに関心のある個人・団体・企業・行政などが交流し、お互いに学びあうことを目的として、九州各地で開催しています。
    今回の会場は、熊本県球磨村の「さんがうら」を会場に1泊2市で開催します。
    皆さんのご参加をお待ちしております!

    日 時:2020年2月1日14:00〜2月2日12:00
    場 所:田舎の体験交流館さんがうら(熊本県 球磨郡三ヶ浦乙629‐3)
    参加費:9,000円 1泊2食、1泊2食、食体験材料代、交流会費含む

    ★プログラムの内容やお申込方法などの詳細は、下記ページをご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1428-2020.html

    ________________________________________________________

    ■【福岡】福岡教育大学ESDセミナー

    地域ESD活動推進拠点である福岡教育大学からのご案内です。
    「地域を舞台としたSDGsに向かう保幼小の連携」をテーマに、「持続可能なまちづくりに向けたひとづくり 福岡教育大学ESDセミナー」を開催します。
    皆様のご参加をお待ちしております。

    日 時:2020年2月16日(日)
        10:00〜16:30 (受付開始 9:30)
    会 場:福津市立津屋崎中学校スカイルーム(駐車場あり)
        福津市津屋崎1丁目5−16
    参加費:無料(どなたでもご参加いただけます)

    ★申込方法や詳細は、下記ページをご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1424-esd-7.html

    ________________________________________________________

    ■【大分】SDGs人材育成フォーラム inおおいた

    SDGs(持続可能な開発目標)の推進に向けた人材育成、環境教育について啓発し、関係主体の連携促進を図ることを目的に、講演・事例発表・意見交換を行います。
    皆様のご参加をお待ちしております。

    日 時:令和2年2月18日(火)13:30〜16:15
        ※終了後、同会場にて「立ち話カフェ(参加者情報交換会)」を開催します。
    会 場:全労済ソレイユ 7階カトレアA(大分市中央町4丁目2-5)
    対 象:企業、NPO、環境教育に興味のある方、80名
    参加費:無料
    主 催:九州地方環境パートナーシップオフィス(EPO九州)

    <プログラム>

    13:30 開会

    『SDGs・地域循環共生圏と人材育成について』
    九州地方環境パートナーシップオフィス

    『大分県環境教育行動計画について』
    大分県生活環境部うつくし作戦推進課

    『企業が取組むSDGs・社会貢献活動』
    東京海上日動火災保険株式会社大分支店

    『協働で取組む地域の人材育成』
    NPO法人ABC野外教育センター

    『意見交換・質疑応答』

    16:15 閉会
       〜17時 立ち話カフェ
    (参加者名刺交換・情報交換会)

    ★情報は、随時更新します。申込方法などの詳細は、ホームページをご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/news-of-epo-kyushu/1436-sdgs-in.html

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    【発 行】
    九州地方環境パートナーシップオフィス EPO九州
    https://epo-kyushu.jp   
    九州地方ESD活動支援センター
    http://kyushu.esdcenter.jp 
    EPO・ESDセンターのフェイスブックを更新中!
    https://www.facebook.com/EPOkyushu

    〒860−0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F
    TEL:096-312-1884  FAX:096-312-1894
    開所日 火〜土曜日(10:00〜19:00)
    休所日 日・月曜日、祝日、年末年始。熊本市国際交流会館休館日。

    【リンク】
    九州地方環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/
    沖縄奄美自然環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/naha/
    国立公園 http://www.env.go.jp/park/
    地球環境基金の情報館 http://www.erca.go.jp/jfge/index.html
    地球環境パートナーシッププラザ http://www.geoc.jp/
    環境らしんばん http://www.geoc.jp/rashinban/
    九十九島ビジターセンター http://www.kujukushima-visitorcenter.jp/
    雲仙お山の情報館 http://unzenvc.com/
    平成新山ネイチャーセンター http://heiseinc.com/
    雲仙諏訪の池ビジターセンター http://suwanoikevc.web.fc2.com/
    長者原ビジターセンター http://kyushu.env.go.jp/nature/tyojyabaru/
    阿蘇草原保全活動センター 草原学習館 http://aso-sougencenter.jp/
    南阿蘇ビジターセンター http://www.minamiaso-vc.go.jp/
    えびのエコミュージアムセンター http://www.ebino-ecomuseum.go.jp/
    重富海岸自然ふれあい館 なぎさミュージアム http://www.nagisa-museum.com/
    対馬野生生物保護センター http://kyushu.env.go.jp/twcc/
    漫湖水鳥・湿地センター http://www.manko-mizudori.net/
    やんばる野生生物保護センター http://www.ufugi-yambaru.com/
    西表野生生物保護センター http://iwcc.a.la9.jp/
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  • EPO九州 メールマガジン 「えぽねっと九州」vol.182,Fri 17 Jan 2020

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    九州・沖縄のタイムリーな環境情報をお届けする
    「EPOねっと九州」vol.182

    ◇EPO九州より

    本日1月17日は、「防災とボランティア」の日です。
    1995年の同日に発生した「阪神・淡路大震災」。
    甚大なる被害が出た一方で、ボランティアによる支援が広がったことが契機となり、ボランティア活動への認識を深める目的で、この日が制定されました。
    1月15〜21日までは「防災とボランティア週間」としても定められています。
    災害の多い日本。
    日頃から、災害時に助け合い、支え合う意識を高めることが必要です。
    今日という日を教訓に、災害への備えなどを改めて考えてみましょう。

    【ご参考】政府広報オンライン 防災ボランティア活動を受け入れる地域の“受援力”を高めよう
    https://www.gov-online.go.jp/useful/article/201101/2.html

    【もくじ】

    ■EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ
    □【大分】SDGs人材育成フォーラム in おおいた
    □【募集中】地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について
    □メンテナンスに伴うESD活動支援センターウェブサイトの停止について

    ■ビジターセンター等からのお知らせ

    <南阿蘇ビジターセンター>
    <雲仙諏訪の池ビジターセンター>
    <西海国立公園九十九島ビジターセンター>
    <阿蘇草原保全センター>

    ■九州地方環境事務所からのご案内
    □【募集】令和2年度任期付職員の募集について(九州地方環境事務所管内)

    ■九州・沖縄地域の環境政策情報(1月上旬)

    ■関連情報
    □【熊本】自然体験活動フォーラム2019 in 阿蘇
    □【熊本】九州環境教育ミーティング2020冬編
    □【募集】北九州ESD協議会コーディネーター募集案内
    □【福岡】福岡教育大学ESDセミナー
    □【募集】公益財団法人再春館「一本の木」財団 助成事業公募

    ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    ┃EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ

    ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    ■【大分】SDGs人材育成フォーラム inおおいた

    SDGs(持続可能な開発目標)の推進に向けた人材育成、環境教育について啓発し、関係主体の連携促進を図ることを目的に、講演・事例発表・意見交換を行います。
    皆様のご参加をお待ちしております。

    日 時:令和2年2月18日(火)13:30〜16:15
    ※終了後、同会場にて「立ち話カフェ(参加者情報交換会)」を開催します。
    会 場:全労済ソレイユ 7階カトレアA(大分市中央町4丁目2-5)
    対 象:企業、NPO、環境教育に興味のある方、80名
    参加費:無料
    主 催:九州地方環境パートナーシップオフィス(EPO九州)

    <プログラム>
    13:30 開会
    『SDGs・地域循環共生圏と人材育成について』
    九州地方環境パートナーシップオフィス
    『大分県環境教育行動計画について』
    大分県生活環境部うつくし作戦推進課
    『企業が取組むSDGs・社会貢献活動』
    東京海上日動火災保険株式会社大分支店
    『協働で取組む地域の人材育成』
    NPO法人ABC野外教育センター
    『意見交換・質疑応答』
    16:15 閉会
    〜17時 立ち話カフェ
    (参加者名刺交換・情報交換会)

    ★情報は、随時更新します。申込方法などの詳細は、ホームページをご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/news-of-epo-kyushu/1436-sdgs-in.html

    ________________________________________________________

    ■【募集中】地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について

    地域や社会の課題解決に関する学びや活動に取り組んでいらっしゃる学校現場・社会教育の現場等の皆様へ、ESDを支援・推進する団体として、「地域ESD活動推進拠点(以下「地域 ESD拠点」)のご登録を募っております。
    九州地方ESD活動支援センターでは、ご登録いただいた団体をパートナーとして、当センターや他の地域ESD拠点と連携し、各地域・各分野で取り組まれるESDの支援やこれからESD活動を始められる主体への支援を「ESD推進ネットワーク」の中で
    果たしていきたいと考えています。
    ご関心をお持ちの団体様は、まずは下記へご連絡ください。
    ESD(Education for Sustainable Development)とは、
    持続可能な開発のための人と地域を育てる教育をさします。

    〈お問合せ〉
    九州地方ESD活動支援センター
    TEL:096-223-7422 FAX:096-312-1894
    E-mail:
    (〒860-0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F EPO九州内 )

    ________________________________________________________

    ■メンテナンスに伴うESD活動支援センターウェブサイトの停止について

    ESD活動支援センター(全国・地方)のウェブサイトは、以下の日時に、サービス提供会社によるサーバ老朽化対応メンテナンスを行います。
    メンテナンス作業中はサーバを停止する必要があるため、この期間ウェブサイトがご閲覧いただけなくなります。
    たいへんご不便をお掛けしますが、ご了承の程、よろしくお願い申し上げます。

    【メンテナンス(サーバ停止)日時】
    2020年1月20日(月)10:00〜13:00

    ※上記時間は前後する場合があります。
    ※作業完了後ウェブサイトが閲覧可能になった際、また、作業中に障害等が発生した場合等には下記FacebookページおよびTwitterにて周知いたします。
    Facebook https://www.facebook.com/2016esdcenter.jp/
    Twitter https://twitter.com/esd_center

    【本件お問い合わせ先】
    ESD活動支援センター(全国センター)
    Eメール contact@esdcenter.jp
    電話 03-6427-9112

    ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    ┃ビジターセンター等からのお知らせ

    ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    <南阿蘇ビジターセンター>━━━━━━━━

    南阿蘇の1年間を通した自然の姿を見ることができる展示会や、写真・トールペイント・竹細工等、多分野の作品展が開催されます。
    みなさん、ぜひ足をお運びください♪

    □展示会「南阿蘇ビジターセンターと阿蘇野草園の一年」開催

    南阿蘇ビジターセンターや野草園の一年間を通した、花や山々などの自然の姿が見られる展示会を開催します。

    日 程:2月1日(土)〜2月29日(土)
    時 間:9:00〜17:00(水曜休館)
    入 場:無料

    □第2回南阿蘇ビジターセンター主催「とりどの作品展」

    写真・トールペイント・竹細工等、多分野の作品展です。
    日 程 12月16(月)〜令和2年1月31日(金)
    時 間 9:00〜17:00(水曜休館)
    入 場:無料

    <問い合わせ>
    南阿蘇ビジターセンター
    TEL・FAX:0967-62-0911
    E-MAIL:
    URL:http://www.minamiaso-vc.go.jp/

    <雲仙諏訪の池ビジターセンター >━━━━━━━━

    恒例のバードウォッチングのお知らせです。
    2020年の冬の渡り鳥に出会える季節。
    ぜひご参加ください♪

    日 程:令和2年1月25日(土)26日(日)
                 2月2日(日)8日(土)9日(日)15日(土)16日(日)23日(日)29日(土)
    ※雨天中止
    時 間:10:00〜15:00の好きな時間
                 15:00までの受付
    コース 60分90分120分の好きなコースをお選びください
    参加費:無料
    定 員:1回1グループ 2名より実施
    (10名以上は、事前申し込み)
    団体が入っている場合は、お断りすることがあります。
    申込方法:前日までにカウンターかお電話にてお申し込み下さい。

    <問合せ先>
    雲仙諏訪の池ビジターセンター
    長崎県雲仙市小浜町諏訪の池
    TEL:0957-76-5010
    URL:http://suwanoikevc.web.fc2.com/

    <西海国立公園九十九島ビジターセンター>━━━━━━━━

    九十九島の冬の自然を感じながら散策できるガイドウォークや現在開催中の企画展のお知らせです。

    □うみかぜガイドウォーク(随時受付中)

    九十九島パールシーリゾート内のうみかぜ広場を、ドングリを拾ったり、季節の植物を観察しながら散策します。
    日 程:希望日をお知らせください。実施日や内容はご相談のうえ調整します。
    所要時間:30分から1時間程度。
    参加費:100円(団体等で保険加入済みの場合は無料)
    申込方法:電話、メール、FAXにて
    準備物:散策できる服装。飲み物。帽子。歩きやすい靴。
    定 員:5〜20名程度

    ★詳細は下記ページをご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1440-2020-01-17-01-31-17.html

    □九十九島のマナーば楽しく、クールにまなーんでいかんね!

    無人島上陸時のマナーや、九十九島ならではのマナー、またマリンレジャーをする際など、
    様々なマナーについてパネルで紹介する企画展「九十九島のマナーば楽しく、クールにまなーんでいかんね!」を現在開催中です。
    事故状況や様々な活動についても紹介するほか、ライフジャケットやパドラーズラックなどマリンレジャーで用いる道具も展示。
    ロープワーク体験や、スローロープ体験(随時)も同時開催します。
    お近くにお越しの際は、ぜひ足をお運びください。

    日 程:2020年7月5日(日)まで開催中
    時 間:9:00〜17:00(3月からは9:00〜18:00)
    参加費:無料

    ★詳細につきましては、下記をご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1417-2019-12-14-05-27-16.html

    <問合せ先>
    西海国立公園九十九島ビジターセンター
    TEL0956-28-7919 Fax.0956-28-7351
    URL https://www.kujukushima-visitorcenter.jp/
    facebook https://www.facebook.com/kujukushima.visitorcenter/

    <阿蘇草原保全センター>━━━━━━━━

    「野焼き支援ボランティア」に参加するための初心者研修会を開催します。
    阿蘇の草原の価値や野焼き、ボランティアの役割についての講座、ボランティアリーダーの指導で火消棒づくりなども行います。
    千年の草原を守る応援団として一緒に活動してみませんか?

    日 程:2020年1月26日(日)
        2020年2月8日(土)
        2020年2月11日(火・祝日)
    参加費:1000円(資料代、昼食代含む)
    会場:阿蘇草原保全活動センター『草原学習館』

    ★お申込方法などの詳細につきましては、下記をご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1416-2019-12-11-04-38-28.html

    <問合せ先>
    (公財)阿蘇グリーンストック
    〒869−2307 熊本県阿蘇市小里656-1
    TEL:0967-32-3500 FAX:0967-32-3355
    URL:http://www.asogreenstock.com/

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    ┃九州地方環境事務所からのご案内

    ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    ■令和2年度任期付職員の募集について(九州地方環境事務所管内)

    九州地方環境事務所では、令和2年度の任期付職員の募集を行っております。
    1.任期付職員募集【国立公園施設整備関係】
    2.任期付職員募集【国立公園利用推進関係】

    ★詳細は、下記ページをご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1425-2019-12-27-02-26-21.html

    ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    ┃九州・沖縄地域の環境政策情報

    ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    九州・沖縄各県の環境政策情報(1月上旬)
    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1439-1-5.html

    ★ご注意
    ※詳細はリンク先を必ずご確認ください。
    ※公開が終了している場合があります。
    ※表示順、日程は前後する場合があります。
    ※各県の情報はEPO九州で選択したものを公開しています。

    ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    ┃関連情報

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    ■【熊本】自然体験活動フォーラム2019 in 阿蘇

    九州自然体験活動推進フォーラムからのお知らせです。
    自然体験活動の分野で活躍する〈今後活躍したい〉指導者やリーダー、ガイド、インタープリター、学生など幅広い方を対象に「自然体験フォーラム」を実施いたします。
    今回のフォーラムのキーワードのひとつは自然体験活動における「リスクマネジメント」。
    様々な題材をキーワードに各分野の専門家から話題提供をいただきます。
    リアルなリスク事案から現場で使える様々なノウハウを得ることができます。

    名 称:自然体験活動フォーラム2019 in 阿蘇
    期 日:2020年1月29日(水)〜30日(木)
    会 場:国立阿蘇青少年交流の家
    参加費:4,500円 ※宿泊経費、食費2食、情報交換費、保険代
    対 象:体験活動の指導に関わる方50名

    ★プログラムの内容やお申込方法などの詳細は、下記ページをご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1427-2019-in.html

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    ■【熊本】九州環境教育ミーティング2020冬編

    九州環境教育ミーティングからのお知らせです。
    KEEMでは、環境教育、環境保全、地域づくりなどに関心のある個人・団体・企業・行政などが交流し、お互いに学びあうことを目的として、九州各地で開催しています。
    今回の会場は、熊本県球磨村の「さんがうら」を会場に1泊2市で開催します。
    皆さんのご参加をお待ちしております!

    日 時:2020年2月1日14:00〜2月2日12:00
    場 所:田舎の体験交流館さんがうら
        〒869-6402 熊本県 球磨郡三ヶ浦乙629‐3
    参加費:9,000円 1泊2食、1泊2食、食体験材料代、交流会費含む

    ★プログラムの内容やお申込方法などの詳細は、下記ページをご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1428-2020.html

    ________________________________________________________

    ■【募集】北九州ESD協議会コーディネーター募集案内

    ESDとは「持続可能な開発のための教育(Education for Sustainable Development)」の略で、持続可能な社会の実現を目指し、私たち一人ひとりがよりよい社会づくりに参画するための力を育む教育です。北九州ESD協議会は、このESDを北九州地域に普及させることを目的に平成18年に設立されました。また、現在、国内に7ヶ所ある「RCE(ESDの推進に関する地域拠点)」のひとつとして国連大学から認定されており、ESDの啓発事業や、ESDに取組む各団体間の連携や交流、連絡調整業務などを行っています。
    この選考試験は、北九州ESD協議会事務局のコーディネーターとして必要な適正の有無をみるために実施するものです。

    試験日:令和2年2月9日(日)
    受付期間:令和元年12月20日(金)〜令和2年1月31日(金)
    採用人数:1人
    雇用期間:令和2年4月1日から令和3年3月31日まで

    ★選考方法、雇用条件、申込方法等の詳細は、下記をご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1422-2019-12-20-02-37-04.html

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    ■【福岡】福岡教育大学ESDセミナー

    地域ESD活動推進拠点である福岡教育大学からのご案内です。
    「地域を舞台としたSDGsに向かう保幼小の連携」をテーマに、「持続可能なまちづくりに向けたひとづくり 福岡教育大学ESDセミナー」を開催します。
    皆様のご参加をお待ちしております。

    日 時:2020年2月16日(日)
        10:00〜16:30 (受付開始 9:30)
    会 場:福津市立津屋崎中学校スカイルーム(駐車場あり)
        福津市津屋崎1丁目5−16
    参加費:無料(どなたでもご参加いただけます)

    ★申込方法や詳細は、下記ページをご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1424-esd-7.html

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    ■【募集】公益財団法人再春館「一本の木」財団 助成事業公募

    公益財団法人再春館「一本の木」財団からのご案内です。
    当団体では、熊本の豊かな自然を守るため、自然環境保全等に取り組んでおられる団体等を対象に助成を行っています。
    明日、令和元年12月1日から令和2年度上期分公募の受付がスタートします。
    自然を愛し、自然環境の保護保全のため広く活動を行っている団体等の皆様、ご応募をお待ちしております。

    ★詳細は、下記ページをご確認ください。
    https://kyushu.esdcenter.jp/2019/11/30/ipponnoki-assist/

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    【発 行】
    九州地方環境パートナーシップオフィス EPO九州
    https://epo-kyushu.jp   
    九州地方ESD活動支援センター
    http://kyushu.esdcenter.jp 
    EPO・ESDセンターのフェイスブックを更新中!
    https://www.facebook.com/EPOkyushu

    〒860−0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F
    TEL:096-312-1884  FAX:096-312-1894
    開所日 火〜土曜日(10:00〜19:00)
    休所日 日・月曜日、祝日、年末年始。熊本市国際交流会館休館日。

    【リンク】
    九州地方環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/
    沖縄奄美自然環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/naha/
    国立公園 http://www.env.go.jp/park/
    地球環境基金の情報館 http://www.erca.go.jp/jfge/index.html
    地球環境パートナーシッププラザ http://www.geoc.jp/
    環境らしんばん http://www.geoc.jp/rashinban/
    九十九島ビジターセンター http://www.kujukushima-visitorcenter.jp/
    雲仙お山の情報館 http://unzenvc.com/
    平成新山ネイチャーセンター http://heiseinc.com/
    雲仙諏訪の池ビジターセンター http://suwanoikevc.web.fc2.com/
    長者原ビジターセンター http://kyushu.env.go.jp/nature/tyojyabaru/
    阿蘇草原保全活動センター 草原学習館 http://aso-sougencenter.jp/
    南阿蘇ビジターセンター http://www.minamiaso-vc.go.jp/
    えびのエコミュージアムセンター http://www.ebino-ecomuseum.go.jp/
    重富海岸自然ふれあい館 なぎさミュージアム http://www.nagisa-museum.com/
    対馬野生生物保護センター http://kyushu.env.go.jp/twcc/
    漫湖水鳥・湿地センター http://www.manko-mizudori.net/
    やんばる野生生物保護センター http://www.ufugi-yambaru.com/
    西表野生生物保護センター http://iwcc.a.la9.jp/
    さんごゆんたく館 https://www.facebook.com/sangoyuntakuvc/
    ----------------------------------------------------------------

    当メルマガへの登録・退会は、
    http://epo-kyushu.jp/about/magazine.html
    もしくは、退会用URL: http://epo-kyushu.jp/xmailinglist/eponews/
    のフォームからお願いいたします。

    ----------------------------------------------------------------

    環境パートナーシップに関するご質問、当メルマガへのご意見、ご感想
    などがございましたらまでどうぞ!

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  • EPO九州 メールマガジン 「えぽねっと九州」vol.184,Sat 15 Feb 2020

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    九州・沖縄のタイムリーな環境情報をお届けする
    「EPOねっと九州」vol.184

    EPO九州では、来週の2月18日(火)に大分県大分市にて、「SDGs人材育成フォーラム in おおいた」を開催します。
    SDGsの推進に向けた人材育成、環境教育について啓発し、関係主体の連携促進を図ることを目的に、講演・事例発表・意見交換を行います。
    ご興味のある方はお申込の上、ご参加ください。
    詳細は下記をご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/news-of-epo-kyushu/1436-sdgs-in.html

    【もくじ】

    ■EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ
    □【大分】SDGs人材育成フォーラム in おおいた
    □【募集中】地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について

    ■ビジターセンター等からのお知らせ
    <雲仙諏訪の池ビジターセンター>
    <九十九島ビジターセンター>
    <南阿蘇ビジターセンター>

    ■九州地方環境事務所からのご案内
    □ 地域循環共生圏づくりプラットフォームの構築に向けた地域循環共生圏の創造に取り組む活動団体の公募について
    □【佐賀】唐津市版脱炭素イノベーションによる地域循環共生圏を考える地域エネルギーセミナー
    □ 環境省広報誌「エコジン」2・3月号発行のお知らせ

    ■九州・沖縄地域の環境政策情報(2月上旬)

    ■関連情報
    □2020年度「SDGs未来都市」及び
    「自治体SDGsモデル事業」募集に関する説明会の開催(自治体職員向け)
    □【福岡】令和元年度環境化学会九州支部地区部会講演会 公害の歴史に学ぶ〜九州地方の環境化学今昔〜
    □【募集】そらべあ基金「そらべあスマイルプロジェクト」
    □【募集】国土緑化推進機構「緑の募金」「緑と水の森林ファンド」助成事業の公募

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    ┃EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ

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    ■【大分】SDGs人材育成フォーラム in おおいた

    SDGs(持続可能な開発目標)の推進に向けた人材育成、環境教育について啓発し、関係主体の連携促進を図ることを目的に、講演・事例発表・意見交換を行います。
    皆様のご参加をお待ちしております。

    日 時:令和2年2月18日(火)13:30〜16:15
    ※終了後、同会場にて「立ち話カフェ(参加者情報交換会)」を開催します。
    会 場:全労済ソレイユ 7階カトレアA(大分市中央町4丁目2-5)
    対 象:企業、NPO、環境教育に興味のある方、80名
    参加費:無料
    主 催:九州地方環境パートナーシップオフィス(EPO九州)
    後 援:大分県

    <プログラム>

    13:30 開会
    『SDGs・地域循環共生圏と人材育成について』
    九州地方環境パートナーシップオフィス

    『大分県環境教育行動計画について』
    大分県生活環境部うつくし作戦推進課

    『企業が取組むSDGs・社会貢献活動』
    東京海上日動火災保険株式会社大分支店

    『協働で取組む地域の人材育成』
    NPO法人ABC野外教育センター

    『意見交換・質疑応答』

    16:15 閉会
    〜17時 立ち話カフェ
    (参加者名刺交換・情報交換会)

    ★申込方法などの詳細は、ホームページをご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/news-of-epo-kyushu/1436-sdgs-in.html

    ________________________________________________________

    ■【募集中】地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について

    地域や社会の課題解決に関する学びや活動に取り組んでいらっしゃる学校現場・社会教育の現場等の皆様へ、ESDを支援・推進する団体として、「地域ESD活動推進拠点(以下「地域 ESD拠点」)のご登録を募っております。
    九州地方ESD活動支援センターでは、ご登録いただいた団体をパートナーとして、当センターや他の地域ESD拠点と連携し、各地域・各分野で取り組まれるESDの支援やこれからESD活動を始められる主体への支援を「ESD推進ネットワーク」の中で
    果たしていきたいと考えています。
    ご関心をお持ちの団体様は、まずは下記へご連絡ください。
    ESD(Education for Sustainable Development)とは、
    持続可能な開発のための人と地域を育てる教育をさします。

    〈お問合せ〉九州地方ESD活動支援センター
    TEL:096-223-7422 FAX:096-312-1894
    E-mail:
    (〒860-0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F EPO九州内 )

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    ┃ビジターセンター等からのお知らせ

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    <雲仙諏訪の池ビジターセンター>━━━━━━━━

    長崎県雲仙市の諏訪の池ビジターセンターからイベントのお知らせです。
    恒例のバードウォッチングが開催されます。
    冬から春へ移り変わる2月。
    春を迎えるこの時期ならではの雲仙の鳥たちを観察してみんせんか?

    日 程:令和2年 2月15日(土)16日(日)23日(日)29日(土)
        3月1日(日)7日(土)8日(日)13日(金)15日(日)
        ※雨天中止
    時 間:10:00〜15:00の好きな時間
        15:00までの受付
        ※60分90分120分の好きなコースをお選びください
    参加費:無料
    定 員:1回1グループ 2名より実施
        (10名以上は、事前申し込み)
    団体が入っている場合は、お断りすることがあります。

    申し込み方法:前日までにカウンターかお電話にてお申し込み下さい。

    ★詳細は下記ページをご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1454-2020-02-04-02-16-12.html

    <申込・問合せ先>
    雲仙諏訪の池ビジターセンター
    TEL:0957-76-5010
    http://suwanoikevc.web.fc2/com/

    <九十九島ビジターセンター>━━━━━━━━

    長崎県の西海国立公園九十九島ビジターセンターからのお知らせです。
    九十九島パールシーリゾート内のうみかぜ広場を季節の植物を観察しながら散策する「うみかぜガイドウォーク」を開催します。
    随時受付中のイベントですので、皆様、ぜひご参加されてみてくださいね。

    日 程:希望日をお知らせください。実施日や内容はご相談のうえ調整します。
    所要時間:30分から1時間程度。
    参加費:100円(団体等で保険加入済みの場合は無料)
    申込方法:電話、メール、FAXにて
    準備物:散策できる服装。飲み物。帽子。歩きやすい靴。
    定 員:5〜20名程度

    ★詳細は下記ページをご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1459-2020-02-13-04-43-34.html

    <申込・問合せ先>
    西海国立公園 九十九島ビジターセンター
    Tel:0956-28-7919 Fax:0956-28-7351
    http://www.kujukushima-visitorcenter.jp/

    <南阿蘇ビジターセンター>━━━━━━━━

    南阿蘇ビジターセンターからのお知らせです。
    南阿蘇ビジターセンターや野草園の一年間を通した、花や山々などの自然の姿が見られる展示会を開催中です。
    また、野草園では、阿蘇の火山灰の中、めげずに、春の妖精「ミチノクフクジュソウ」が咲き始めました。
    みなさん、ぜひ足をお運びください♪

    日 程:〜2月29日(土)まで
    時 間:9:00〜17:00(水曜休館)
    入 場:無料

    ★詳細は下記ページをご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1460-2020-02-13-05-04-31.html

    <問い合わせ>
    南阿蘇ビジターセンター
    TEL・FAX:0967-62-0911
    http://www.minamiaso-vc.go.jp/

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    ┃九州地方環境事務所からのご案内

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    ■ 令和2年度 地域循環共生圏づくりプラットフォームの構築に向けた地域循環共生圏の創造に取り組む活動団体の公募について

    環境省は、地域循環共生圏づくりプラットフォームの構築に向けた、「地域循環共生圏」の創造に取り組む活動団体を公募することとしましたのでお知らせします。
    「令和2年度環境で地方を元気にする地域循環共生圏づくりプラットフォーム事業」では、地域循環共生圏づくりプラットフォームを構築し、「地域の総合的な取組となる経済合理性と持続可能性を有する構想策定及びその構想を踏まえた事業計画の策定」、「地域の核となるステークホルダーの組織化」等の環境整備に一緒に取り組んでいただける団体を15団体程度選定し、地域循環共生圏創造を強力に推進することを目的としています。

    公募期間:令和2年1月27日(月)〜令和2年2月25日(火)

    ★詳細は下記ページをご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1449-2020-01-28-06-01-50.html

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    ■【佐賀】唐津市版脱炭素イノベーションによる地域循環共生圏を考える地域エネルギーセミナー

    唐津市では再生可能エネルギー総合計画に基づき、積極的に再生可能エネルギーの導入をを推進することで脱炭素社会を目指し、また、「ひと・もの・かね」の好循環を目指す「唐津市版地域循環共生圏」の構築を目指しております。
    今回、脱炭素イノベーションによる地域循環共生圏を進める手法やビジネス創出に向けて市民や事業者の理解を深めます。

    開催日:令和2年2月19日(水) 13:00〜17:00
    主 催:唐津市
    協 力:早稲田大学、(株)唐津パワーホールディングス
    場 所:DHC唐津シーサイドホテル(唐津市東唐津4丁目182)
    定 員:130名(締切2月17日(月))

    ★お申込方法などの詳細は下記ページをご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1448-2020-01-28-02-26-00.html

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    ■環境省広報誌「エコジン」2・3月号発行のお知らせ

    環境のことを考える人が一人でも多くなることを目指す、環境省発信のエコ・マガジン「エコジン」2・3月号を発行しました。
    今号のインタビューは、気象予報士の天達武史さんです。
    日本の気候の変化や、災害に備えるために一人ひとりがすべきことについてお聞きしました。
    第1特集は、“進化する住まい NET ZERO ENERGY HOUSE”。これからの省エネルギー住宅(ZEH)への疑問を解決し、実際にZEHを体験した様子や住まいを支える技術について特集しました。
    ほかにも、エコの目標を達成したサクセスストーリーや、お笑い芸人・尼神インターの渚さんによる廃材などを使ったDIYの紹介など、内容盛りだくさんです。
    ぜひご覧ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1455-2-3.html

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    ┃九州・沖縄地域の環境政策情報

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    九州・沖縄各県の環境政策情報(2月上旬)
    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1463-2-5.html

    ★ご注意

    ※詳細はリンク先を必ずご確認ください。
    ※公開が終了している場合があります。
    ※表示順、日程は前後する場合があります。
    ※各県の情報はEPO九州で選択したものを公開しています。

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    ┃関連情報

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    ■2020年度「SDGs未来都市」及び

    「自治体SDGsモデル事業」募集に関する説明会の開催(自治体職員向け)

    1 開催日時:
    (1)令和2年1月31日(金) 13:00〜14:00
    (2)令和2年2月 3日(月) 11:00〜12:00
    (3)令和2年2月 3日(月) 13:00〜14:00
    ※各回とも説明内容は同一です。

    2 開催場所:永田町合同庁舎 第一共用会議室(千代田区永田町1−11−39)

    3 主 催 者:内閣府地方創生推進室

    4 対 象 者:都道府県及び市区町村の担当職員

    ※参加者については、各自治体1名までとさせていただきます。
    ※説明会への参加は、上記開催日時(1)〜(3)のうち、いずれか1回までとさせていただきます。

    5 開催趣旨
    「SDGs未来都市」及び「自治体SDGsモデル事業」の募集に際し、自治体に対して制度の概要等について御説明するものです。

    6 開催内容
    1月下旬に公表予定の「SDGs未来都市」及び「自治体SDGsモデル事業」の募集要領についての説明及び質疑応答を行います。なお、提案内容に関わる助言等の御対応はいたしかねます。

    ★申し込み等、詳細は下記ページをご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1451-2020-01-31-03-29-17.html

    ________________________________________________________

    ■【福岡】令和元年度環境化学会九州支部地区部会講演会 公害の歴史に学ぶ〜九州地方の環境化学今昔〜

    一般社団法人日本環境化学会九州支部地区部会からのお知らせです。
    この度、当会では、「公害の歴史に学ぶ〜九州地方の環境化学今昔〜」をテーマに、長年地方自治体と大学で環境研究の最前線でご活躍されてきた3名の先生方をお招きした講演会を企画しました。
    大学での教育研究活動、SDGsやプラスチック問題等のご講演とパネルディスカッションを通して、参加者には今後の環境化学分野に求められるものをともにお考えいただく機会をご提供できればと思います。

    日 時:令和2年3月7日(土)13時30分〜17時30分
    場 所:TKPガーデンシティPREMIUM博多駅前
    主 催:一般社団法人日本環境化学会九州支部地区部会
    参加費:無料

    【講演】
    熊本県環境センター館長(熊本県立大学名誉教授)篠原 亮太 氏
    水俣環境アカデミア所長(熊本県立大学名誉教授)古賀 実 氏
    北九州市立大学国際環境工学部特命教授 門上 希和夫 氏

    ★お申込方法やプログラム等の詳細は下記ページをご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1464-2020-02-15-02-44-14.html

    ________________________________________________________

    ■【募集】そらべあ基金「そらべあスマイルプロジェクト」

    再生可能エネルギーの普及啓発と環境教育を行うNPO法人「そらべあ基金」から、お知らせです。
    当基金は、活動に賛同する協賛企業様の寄付金をもとに、全国の幼稚園・保育園へ太陽光発電設備「そらべあ発電所」を寄贈する「そらべあスマイルプロジェクト」を実施しています。
    このプロジェクトは、そらべあ基金の活動目的である地球温暖化を抑制するために、再生可能エネルギーの普及・啓発に向けた実践的な取り組みとして2008年から始まりました。
    これまでに、全国65ヶ所以上の幼稚園・保育園舎の屋根に「そらべあ発電所」を設置しています。
    「そらべあ発電所」の設置を希望される寄贈園を募集しますので、多くの園からのご応募をお待ちしております。

    〇募集期間 2020年2月3日(月)から3月2日(月)まで
    〇応募資格
    小学校就学以前の児童向け教育・保育施設であれば、公立・私立などは問いません。
    ※太陽光発電設備の設置場所を独自に確保できない集合住宅内施設などには対応できないことがあります。
    〇寄贈内容 太陽光発電設備の無償寄贈 (最大出力3kW相当の設備一式)

    ★詳細は下記ページをご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1456-2020-02-06-04-54-08.html

    ________________________________________________________

    ■【募集】国土緑化推進機構「緑の募金」「緑と水の森林ファンド」助成事業の公募

    国土緑化推進機構の「緑の募金」「緑と水の森林ファンド」では、国民参加の森林づくり運動を推進するため、国内・海外の森林に関わる先進的で波及効果のある市民の自主的な活動を一般公募し、助成支援しています。
    令和2年度は、重点項目に次世代育成と一体となった森づくり活動や健康に寄与する森林とのふれあい活動なども含め支援します。

    1. 募集期間
    2020年2月1日(土)〜3月15日(日)まで(当日消印有効)
    2. 助成対象者
    民間の非営利団体、非営利の法人
    (「緑と水の森林ファンド」は「個人」も対象とする)
    3. 事業期間
    2020年7月1日〜2021年6月30日

    ★詳細は、下記ページをご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1445-2-1-3-15.html

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    【発 行】
    九州地方環境パートナーシップオフィス EPO九州
    https://epo-kyushu.jp   
    九州地方ESD活動支援センター
    http://kyushu.esdcenter.jp 
    EPO・ESDセンターのフェイスブックを更新中!
    https://www.facebook.com/EPOkyushu

    〒860−0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F
    TEL:096-312-1884  FAX:096-312-1894
    開所日 火〜土曜日(10:00〜19:00)
    休所日 日・月曜日、祝日、年末年始。熊本市国際交流会館休館日。

    【リンク】
    九州地方環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/
    沖縄奄美自然環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/naha/
    国立公園 http://www.env.go.jp/park/
    地球環境基金の情報館 http://www.erca.go.jp/jfge/index.html
    地球環境パートナーシッププラザ http://www.geoc.jp/
    環境らしんばん http://www.geoc.jp/rashinban/
    九十九島ビジターセンター http://www.kujukushima-visitorcenter.jp/
    雲仙お山の情報館 http://unzenvc.com/
    平成新山ネイチャーセンター http://heiseinc.com/
    雲仙諏訪の池ビジターセンター http://suwanoikevc.web.fc2.com/
    長者原ビジターセンター http://kyushu.env.go.jp/nature/tyojyabaru/
    阿蘇草原保全活動センター 草原学習館 http://aso-sougencenter.jp/
    南阿蘇ビジターセンター http://www.minamiaso-vc.go.jp/
    えびのエコミュージアムセンター http://www.ebino-ecomuseum.go.jp/
    重富海岸自然ふれあい館 なぎさミュージアム http://www.nagisa-museum.com/
    対馬野生生物保護センター http://kyushu.env.go.jp/twcc/
    漫湖水鳥・湿地センター http://www.manko-mizudori.net/
    やんばる野生生物保護センター http://www.ufugi-yambaru.com/
    西表野生生物保護センター http://iwcc.a.la9.jp/
    さんごゆんたく館 https://www.facebook.com/sangoyuntakuvc/
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    当メルマガへの登録・退会は、
    http://epo-kyushu.jp/about/magazine.html
    もしくは、退会用URL: http://epo-kyushu.jp/xmailinglist/eponews/
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    環境パートナーシップに関するご質問、当メルマガへのご意見、ご感想
    などがございましたらまでどうぞ!

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  • EPO九州 メールマガジン 「えぽねっと九州」vol.185,Fri 21 Feb 2020

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    九州・沖縄のタイムリーな環境情報をお届けする
    「EPOねっと九州」vol.185(特別号)

    【もくじ】
    ■九州地方環境事務所からのご案内
    □【調達情報】令和2年度九州地方環境パートナーシップオフィス運営業務

    ■関連情報
    □令和2(2020)年度 ユネスコ活動費補助金(SDGs達成の担い手育成(ESD)推進事業)の公募について

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    ┃九州地方環境事務所からのご案内

    ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    ■【調達情報】令和2年度九州地方環境パートナーシップオフィス運営業務

    下記の通り、令和2年度九州地方環境パートナーシップオフィス運営業務に関する企画募集が公示されました。
    企画書及び、参加資格、選定方法などの詳細につきましては、下記リンク先を御覧ください。

    ☆令和2年度九州地方環境パートナーシップオフィス運営業務[九州地方環境事務所]:環境省
    http://kyushu.env.go.jp/procure/2020/post_203.html

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    ┃関連情報

    ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    ■令和2(2020)年度 ユネスコ活動費補助金(SDGs達成の担い手育成(ESD)推進事業)の公募について

    このたび、文部科学省(日本ユネスコ国内委員会)では、ユネスコ活動に関する法律(昭和27年法律第207号)第四条第一項及び第二項並びにユネスコ活動に関する法律施行令(昭和27年政令第212号)第二条及び第三条の規定に基づき、公募を実施し、国内の教育現場における持続可能な開発目標(SDGs)の達成の担い手を育む多様な教育活動(ESD)を実施・支援する団体に対して、当該事業を実施するために必要とする経費への「ユネスコ活動費補助金」(SDGs達成の担い手育成(ESD)推進事業)による補助を行います。
    本補助金は、「ユネスコ活動費補助金交付要綱」(平成26年3月3日 文部科学大臣決定。以下「交付要綱」という。)に基づき交付されるものです。
    ついては、令和2(2020)年度ユネスコ活動費補助金の交付対象となる補助事業の企画提案を以下の要領で受け付けます。
    なお、本補助金は、令和2(2020)年度予算の成立前に公募等を行っているものであり、予算成立の状況等に応じて、内容、交付決定の時期等が変更となる可能性がありますので、あらかじめ了承ください。

    ☆詳細は下記より
    https://www.mext.go.jp/unesco/001/2019/1413440_00001.htm

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    【発 行】

    九州地方環境パートナーシップオフィス EPO九州
    https://epo-kyushu.jp

    九州地方ESD活動支援センター
    http://kyushu.esdcenter.jp

    EPO・ESDセンターのフェイスブックを更新中!
    https://www.facebook.com/EPOkyushu

    〒860−0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F
    TEL:096-312-1884  FAX:096-312-1894
    開所日 火〜土曜日(10:00〜19:00)
    休所日 日・月曜日、祝日、年末年始。熊本市国際交流会館休館日。

    【リンク】

    九州地方環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/
    沖縄奄美自然環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/naha/
    国立公園 http://www.env.go.jp/park/
    地球環境基金の情報館 http://www.erca.go.jp/jfge/index.html
    地球環境パートナーシッププラザ http://www.geoc.jp/
    環境らしんばん http://www.geoc.jp/rashinban/
    九十九島ビジターセンター http://www.kujukushima-visitorcenter.jp/
    雲仙お山の情報館 http://unzenvc.com/
    平成新山ネイチャーセンター http://heiseinc.com/
    雲仙諏訪の池ビジターセンター http://suwanoikevc.web.fc2.com/
    長者原ビジターセンター http://kyushu.env.go.jp/nature/tyojyabaru/
    阿蘇草原保全活動センター 草原学習館 http://aso-sougencenter.jp/
    南阿蘇ビジターセンター http://www.minamiaso-vc.go.jp/
    えびのエコミュージアムセンター http://www.ebino-ecomuseum.go.jp/
    重富海岸自然ふれあい館 なぎさミュージアム http://www.nagisa-museum.com/
    対馬野生生物保護センター http://kyushu.env.go.jp/twcc/
    漫湖水鳥・湿地センター http://www.manko-mizudori.net/
    やんばる野生生物保護センター http://www.ufugi-yambaru.com/
    西表野生生物保護センター http://iwcc.a.la9.jp/
    さんごゆんたく館 https://www.facebook.com/sangoyuntakuvc/

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  • EPO九州 メールマガジン 「えぽねっと九州」vol.186,Sat 29 Feb 2020

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    九州・沖縄のタイムリーな環境情報をお届けする
    「EPOねっと九州」vol.186

    2月18日(火)に大分県にて、「SDGs人材育成フォーラム in おおいた」を開催しました。
    昨今注目を大いに集めているSDGs(持続可能な開発目標)の推進に向けた人材育成、環境教育について、行政・企業・NPOといった関係主体の連携促進を目的に、講演・事例発表・意見交換を行うことができました。
    ご来場、ご登壇のみなさまと、人材育成におけるSDGsの捉え方や、様々な主体がどのように役割を果たすのかについて、理解を深める学びあいの場となりました。
    会場には大分市内外から多くのみなさまにご参加をいただきました。心より御礼申し上げます。
    近日中にフォーラムのレポートを掲載予定ですので、そちらもぜひご覧ください。
    新型感染症の影響が益々厳しくなってまいりましたので、体調等どうぞご自愛くださいませ。

    【もくじ】

    ■EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ
    □イベント・セミナー情報について
    □【募集中】地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について

    ■地域ESD拠点からのお知らせ
    □【福岡】倶楽部FUNN「アジア女性センターの取組み」

    ■九州地方環境事務所からのご案内
    □【調達情報】令和2年度九州地方環境パートナーシップオフィス運営業務
    □令和2(2020)年度 ユネスコ活動費補助金(SDGs達成の担い手育成(ESD)推進事業)の公募について

    ■九州・沖縄地域の環境政策情報(2月下旬)

    ■関連情報
    □【長崎】ネイチャーゲームリーダー養成講座 長崎県会場【2日間講座】
    □【募集】湿地のグリーンウェイブ2020 参加団体募集

    ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    ┃EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ

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    ■イベント・セミナー情報について

    現在、国内における新型コロナウイルスの感染の発生状況を踏まえ、感染拡大の防止という観点から、開催を中止するイベントがございます。
    メルマガやホームページ等に掲載しております、イベント・セミナー等の情報につきましても、開催が中止または延期になってしまう情報があることと思われます。
    お申込みが必要なイベント・セミナー等につきましては、念のために主催者側に開催の有無について確認をしてからお申込みいただければと存じます。
    また、参加予定のイベント・セミナー等につきましても、主催者の開催の有無をご確認くださいませ。
    何卒御理解の程、よろしくお願いいたします。
    皆様におかれましても、体調等くれぐれもご注意ください。

    ________________________________________________________

    ■【募集中】地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について

    地域や社会の課題解決に関する学びや活動に取り組んでいらっしゃる学校現場・社会教育の現場等の皆様へ、ESDを支援・推進する団体として、「地域ESD活動推進拠点(以下「地域 ESD拠点」)のご登録を募っております。
    九州地方ESD活動支援センターでは、ご登録いただいた団体をパートナーとして、当センターや他の地域ESD拠点と連携し、各地域・各分野で取り組まれるESDの支援やこれからESD活動を始められる主体への支援を「ESD推進ネットワーク」の中で
    果たしていきたいと考えています。
    ご関心をお持ちの団体様は、まずは下記へご連絡ください。

    ESD(Education for Sustainable Development)とは、
    持続可能な開発のための人と地域を育てる教育をさします。

    〈お問合せ〉九州地方ESD活動支援センター
    TEL:096-223-7422 FAX:096-312-1894
    E-mail:
    (〒860-0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F EPO九州内 )

    ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    ┃地域ESD拠点からのお知らせ

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    ■【福岡】倶楽部FUNN「アジア女性センターの取組み」

    特定非営利活動法人NGO福岡ネットワークからのお知らせです。
    アジア女性が直面している課題に取り組まれてる特定非営利活動法人アジア女性センター(AWC)事務局スタッフの本夛さんに「女性であること、マイノリティであることとは? 〜アジア女性が直面している課題について〜」をテーマに登壇していただきます。
    SDGsの目標5:「ジェンダー平等を実現しよう」とありますが、日本の世界ランキングは低下してるのが現状です。
    女性であること、よその国に暮らす外国人?というマイノリティの立場とはどういうことなのかを軸にお話していただきます。
    ※倶楽部FUNNとは、事務局長が腕をふるう各国料理に舌鼓を打ちながら、いろんな国のお話が聞けるイベント。
    ※コロナウィルス感染症の影響で、当初の日程(3月20日)より延期となりました。
    状況によっていは、更に日程がずれる可能性があります。ご了承ください。

    日 時:2020年4月10日(金) 19:00〜21:00
    会 場:福岡市博多区博多駅前3-6-1小森ビル4A福岡NPO共同事務所「びおとーぷ」内
    食事メニュー:原田事務局長の手料理
    参加費:一般 1,200円 / FUNN会員・加盟団体会員・学生 1,000円 お酒を飲まれる方はプラス500円
    定員:20名(先着順。料理の準備があるので事前にお申込みください)

    ☆申込方法などの詳細は下記ページをご確認ください。
    https://kyushu.esdcenter.jp/2020/02/21/ngofukuokanet-clubfunn0313/

    ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    ┃九州地方環境事務所からのご案内

    ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    ■【調達情報】令和2年度九州地方環境パートナーシップオフィス運営業務

    下記の通り、令和2年度九州地方環境パートナーシップオフィス運営業務に関する企画募集が公示されました。
    企画書及び、参加資格、選定方法などの詳細につきましては、下記リンク先を御覧ください。

    ☆令和2年度九州地方環境パートナーシップオフィス運営業務[九州地方環境事務所]:環境省
    http://kyushu.env.go.jp/procure/2020/post_203.html

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    ■令和2(2020)年度 ユネスコ活動費補助金(SDGs達成の担い手育成(ESD)推進事業)の公募について

    このたび、文部科学省(日本ユネスコ国内委員会)では、ユネスコ活動に関する法律(昭和27年法律第207号)第四条第一項及び第二項並びにユネスコ活動に関する法律施行令(昭和27年政令第212号)第二条及び第三条の規定に基づき、公募を実施し、国内の教育現場における持続可能な開発目標(SDGs)の達成の担い手を育む多様な教育活動(ESD)を実施・支援する団体に対して、当該事業を実施するために必要とする経費への「ユネスコ活動費補助金」(SDGs達成の担い手育成(ESD)推進事業)による補助を行います。
    本補助金は、「ユネスコ活動費補助金交付要綱」(平成26年3月3日 文部科学大臣決定。以下「交付要綱」という。)に基づき交付されるものです。
    ついては、令和2(2020)年度ユネスコ活動費補助金の交付対象となる補助事業の企画提案を以下の要領で受け付けます。
    なお、本補助金は、令和2(2020)年度予算の成立前に公募等を行っているものであり、予算成立の状況等に応じて、内容、交付決定の時期等が変更となる可能性がありますので、あらかじめ了承ください。

    ☆詳細は下記より
    https://www.mext.go.jp/unesco/001/2019/1413440_00001.htm

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    ┃九州・沖縄地域の環境政策情報

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    九州・沖縄各県の環境政策情報(2月下旬)
    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1478-2-7.html

    ★ご注意
    ※詳細はリンク先を必ずご確認ください。
    ※公開が終了している場合があります。
    ※表示順、日程は前後する場合があります。
    ※各県の情報はEPO九州で選択したものを公開しています。

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    ┃関連情報

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    ■【長崎】ネイチャーゲームリーダー養成講座 長崎県会場【2日間講座】

    日本シェアリングネイチャー協会から公認ネイチャーゲームリーダー資格を取得できる講座についてお知らせです。
    ネイチャーゲームリーダー養成講座は「環境教育等促進法」の人材認定等事業の登録事業で、自然体験型環境教育の一つである「ネイチャーゲーム」について学びます。
    本講座は「体験」を重視した内容となっており、講座の多くの時間が「ネイチャーゲームの体験」で構成され、体験に基づく学習を通して「実践における具体的な手法」や、その基本的な理念である「シェアリングネイチャーの考え方」を学びます。
    ネイチャーゲームリーダー養成講座の全日程を修了し、検定に合格(最終日に行われる筆記試験にて70点以上)された方はネイチャーゲームリーダーとして指導員登録(資格取得)ができます。
    自然や環境などに興味のある方、子どもと関わる仕事をされている方、環境教育や自然体験活動に取り組まれている方、暮らしの中で自然を楽しみたい方をはじめ皆様のご参加をお待ちしています。

    日 程:2020年07月11日(土)9:00〜18:00、12日(日)9:00〜18:00 日帰り2日
    会 場:国立諫早青少年自然の家(諫早市)
    講 師:ネイチャーゲームトレーナー 調整中
    対 象:18歳以上でネイチャーゲームに関心がある方
    定 員:15名
    参加費:一般 18,000円
    主催:(公社)日本シェアリングネイチャー協会
    申込締切:2020年7月3日

    ☆詳細は下記ページをご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1477-2-6.html

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    ■【募集】湿地のグリーンウェイブ2020 参加団体募集

    ラムサール・ネットワーク日本からのお知らせです。
    5月22日の「国際生物多様性の日」を中心に、生物多様性を向上させるキャンペーン「グリーンウェイブ」が、世界各国で開催されています。
    日本でも環境省などの主催で毎年実施されていますが、その活動を湿地にも拡げることを目的に、ラムサール・ネットワーク日本は、「湿地のグリーンウェイブ」として独自に参加団体を募り、環境省の「グリーンウェイブ」と連携しています。
    湿地の保全や賢明な利用を目的にみなさんが実施される多様な活動を、「湿地のグリーンウェイブ」にぜひ登録してください。
    世界の湿地は、この半世紀に地球温暖化や都市化によって35%が消滅、そのスピードは森林の3倍にあたり今世紀にはさらに加速しています。またこれに伴い湿地に生息する生き物の1/4が絶滅の危機に瀕しています。
    湿地の生き物の豊かさや大切さを学び、体験した人びとは、湿地環境を守りたいと思うようになり、持続可能な地域づくりのために行動する人が確実に増えていくことになります。
    小さな一滴(ひとしずく)がやがて大きなうねりとなるように、湿地のグリーンウェイブを大きく育て、「人と自然の共生する社会」の実現を目指しましょう。

    キャンペーンの期間:
    5月22日(国際生物多様性の日)を中心とした4月〜7月。

    締め切り:
    第1次締め切り(リーフレットとホームページに掲載):2020年2月29日(土)
    第2次締め切り(ホームページ掲載のみ)      :2020年5月31日(日)

    ※第1次締め切り:リーフレットには参加イベントの日時や場所などの基本的な情報を掲載します。2月29日までに申込書の太枠内の事項(リーフレット用原稿)を記入してお送りいただければ、リーフレットに情報を掲載できます。
    ※第2次締め切り:第1次締め切りに間に合わなくても、第2次締め切りまで参加申し込みを受け付けます。第2次での申し込みの場合は、情報の掲載はホームページのみとなります。

    ☆詳細は下記ページをご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1457-2020-5.html

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    【発 行】

    九州地方環境パートナーシップオフィス EPO九州
    https://epo-kyushu.jp

    九州地方ESD活動支援センター
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    〒860−0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F
    TEL:096-312-1884  FAX:096-312-1894
    開所日 火〜土曜日(10:00〜19:00)
    休所日 日・月曜日、祝日、年末年始。熊本市国際交流会館休館日。

    【リンク】
    九州地方環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/
    沖縄奄美自然環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/naha/
    国立公園 http://www.env.go.jp/park/
    地球環境基金の情報館 http://www.erca.go.jp/jfge/index.html
    地球環境パートナーシッププラザ http://www.geoc.jp/
    環境らしんばん http://www.geoc.jp/rashinban/
    九十九島ビジターセンター http://www.kujukushima-visitorcenter.jp/
    雲仙お山の情報館 http://unzenvc.com/
    平成新山ネイチャーセンター http://heiseinc.com/
    雲仙諏訪の池ビジターセンター http://suwanoikevc.web.fc2.com/
    長者原ビジターセンター http://kyushu.env.go.jp/nature/tyojyabaru/
    阿蘇草原保全活動センター 草原学習館 http://aso-sougencenter.jp/
    南阿蘇ビジターセンター http://www.minamiaso-vc.go.jp/
    えびのエコミュージアムセンター http://www.ebino-ecomuseum.go.jp/
    重富海岸自然ふれあい館 なぎさミュージアム http://www.nagisa-museum.com/
    対馬野生生物保護センター http://kyushu.env.go.jp/twcc/
    漫湖水鳥・湿地センター http://www.manko-mizudori.net/
    やんばる野生生物保護センター http://www.ufugi-yambaru.com/
    西表野生生物保護センター http://iwcc.a.la9.jp/
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    もしくは、退会用URL: http://epo-kyushu.jp/xmailinglist/eponews/
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    環境パートナーシップに関するご質問、当メルマガへのご意見、ご感想
    などがございましたらまでどうぞ!

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  • EPO九州 メールマガジン 「えぽねっと九州」vol.187,Sat 14 Mar 2020

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    九州・沖縄のタイムリーな環境情報をお届けする
    「EPOねっと九州」vol.187

    みなさんは、「COOL CHOICE(クール チョイス)」という言葉をご存知ですか?
    「COOL CHOICE」とは、世界から「COOL」と称賛される最先端技術や省エネアイデアによって生み出される、脱炭素型の製品・サービス・行動など、地球温暖化対策だけでなく快適な暮らしにもつながるあらゆる「賢い選択」をしていこうという国民運動のことです。
    全国地球温暖化防止活動推進センター(JCCCA)では、 COOLCHOICEの詳細がわかる「ガイドブック」と、身近ですぐできる対策をまとめた「ポストカードセット」を作成し、ダウンロードデータをホームページで公開しています。
    ぜひ、チェックしてみて、ご自分に合った最適な「COOL CHOICE」を見つけてみてくださいね。

    【ご参考】COOL CHOICE ガイドブック・ポストカードセット
    https://www.jccca.org/about/works/ccguide_2018.html

    【もくじ】

    ■EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ
    □【HP】イベント等開催レポートをアップしました
    □【HP】インタビュー記事をアップしました
    □ イベント・セミナー情報について
    □【募集中】地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について

    ■九州地方環境事務所からのご案内
    □ すべての企業が持続的に発展するために「持続可能な開発目標(SDGs)活用ガイド」(第2版)の発行について
    □【募集】令和2年度脱炭素社会を支えるプラスチック等資源循環システム構築実証事業
    □ こども向けパンフレット「ESD・SDGsとは(外国語版)」を発行しました

    ■九州・沖縄地域の環境政策情報(3月上旬)

    ■関連情報
    □【緊急助成】赤い羽根「臨時休校中の子どもと家族を支えよう 緊急支援活動助成事業」の募集(第2回3月19日締切)
    □【福岡】倶楽部FUNN「アジア女性センターの取組み」
    □【募集】JCI JAPAN TOYP 2020 (3/31締切)
    □ その他助成金情報について

    ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    ┃EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ

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    ■【HP】イベント等開催レポートをアップしました

    EPO九州では、これまでに開催(実施)した、イベント等のレポートをホームページ上にアップしております。
    ぜひ、ご覧ください。

    【開催レポート】SDGs人材育成フォーラム in おおいた
    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/news-of-epo-kyushu/1481-sdgs-in-2.html

    【開催レポート】大分GreenGift地球元気プログラム ブロック会議
    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/news-of-epo-kyushu/1482-greengift.html

    【実施レポート】九州環境教育ミーティング2020 球磨 冬編
    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/news-of-epo-kyushu/1486-2020-2.html

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    ■【HP】インタビュー記事をアップしました

    EPO九州では、「繋げよう九州!広げようEPOの輪!!」と題して、九州から九州各地で、つながりを活かした環境イノベーションを行なっている、環境やパートナーシップに関わるキーパーソンへのインタビューをお届けしています。
    今回は、美和台校区社会福祉協議会・会長の城下邦芳さんと、鹿島市ラムサール条約推進室/鹿島市ラムサール条約推進協議会事務局の江島美央さんと釘尾淑美さんに、それぞれの活動における取り組みについてお話を聞きました。
    ぜひご覧ください。

    ▼美和台校区社会福祉協議会・会長の城下邦芳さん
    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/interview/1497-epo-11.html

    ▼鹿島市ラムサール条約推進室/鹿島市ラムサール条約推進協議会事務局の江島美央さんと釘尾淑美さん
    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/interview/1480-epo-10.html

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    ■イベント・セミナー情報について

    現在、国内における新型コロナウイルスの感染の発生状況を踏まえ、感染拡大の防止という観点から、開催を中止するイベントがございます。
    メルマガやホームページ等に掲載しております、イベント・セミナー等の情報につきましても、開催が中止または延期になってしまう情報があることと思われます。
    お申込みが必要なイベント・セミナー等につきましては、念のために主催者側に開催の有無について確認をしてからお申込みいただければと存じます。
    また、参加予定のイベント・セミナー等につきましても、主催者の開催の有無をご確認くださいませ。
    何卒御理解の程、よろしくお願いいたします。
    皆様におかれましても、体調等くれぐれもご注意ください。

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    ■【募集中】地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について

    地域や社会の課題解決に関する学びや活動に取り組んでいらっしゃる学校現場・社会教育の現場等の皆様へ、ESDを支援・推進する団体として、「地域ESD活動推進拠点(以下「地域 ESD拠点」)のご登録を募っております。
    九州地方ESD活動支援センターでは、ご登録いただいた団体をパートナーとして、当センターや他の地域ESD拠点と連携し、各地域・各分野で取り組まれるESDの支援やこれからESD活動を始められる主体への支援を「ESD推進ネットワーク」の中で果たしていきたいと考えています。
    ご関心をお持ちの団体様は、まずは下記へご連絡ください。
    ESD(Education for Sustainable Development)とは、持続可能な開発のための人と地域を育てる教育をさします。

    〈お問合せ〉九州地方ESD活動支援センター
    TEL:096-223-7422 FAX:096-312-1894
    E-mail:
    (〒860-0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F EPO九州内 )

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    ┃九州地方環境事務所からのご案内

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    ■すべての企業が持続的に発展するために「持続可能な開発目標(SDGs)活用ガイド」(第2版)の発行について

    環境省は、持続可能な開発目標(SDGs)に係る取組の進展に寄与することなどを目的として、企業がSDGs達成に向けて取り組む際の手引となるよう、持続可能な開発目標(SDGs)の活用ガイド?を平成30年6月に作成しています。
    この度、その第2版を発行しましたので、お知らせします。
    今回の改正では、SDGsを取り巻く国内外の情勢の変化や進展を反映するとともに、第五次環境基本計画(平成30年4月閣議決定)で提唱した?地域循環共生圏(ローカルSDGs)?や?ESG地域金融?などの関連情報をより詳細に記載しました。
    さらに第2版では、ケーススタディ事例を更新し、優良事例、参考となるガイドライン・ツール・各種支援制度などを新たに追加しています。

    ☆詳細、または、ガイドのダウンロードに関しましては、下記をご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1495-sdgs-2.html

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    ■【募集】令和2年度脱炭素社会を支えるプラスチック等資源循環システム構築実証事業

    環境省は、「プラスチック資源循環戦略」(令和元年5月31日)の基本原則である「3R+Renewable」に基づくプラスチック資源循環システムの構築のため、従来型の化石資源由来プラスチックの利用を段階的に改めることとし、従来型のプラスチック利用についてバイオマスプラスチック等の再生可能資源への転換を推進しています。
    とりわけ、本事業は海洋流出が懸念されるプラスチック製品から生分解性素材への転換を促し、社会実装化することを目的とし、化石資源由来のプラスチックの代替素材について、試作品の製作・評価などを通じて、省CO2化に資する代替素材の普及に対する技術的課題の解決を図るなど、事業化に向けて必要な実証を行うものです。

    【申請受付期間】
    令和2年3月2日(月)〜4月3日(金)17時(必着)

    ☆詳細は下記ページをご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1483-2020-03-04-05-44-39.html

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    ■こども向けパンフレット「ESD・SDGsとは(外国語版)」を発行しました

    環境省では、国際的な連携の強化による一層の環境教育の促進に向け、ESD・SDGsに関するこども向けパンフレット(英語、中国語、韓国語、スペイン語)を発行しました。

    ☆詳細は下記ページをご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1489-esd-sdgs.html

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    ┃九州・沖縄地域の環境政策情報

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    九州・沖縄各県の環境政策情報(3月上旬)
    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1500-3-11.html

    ★ご注意
    ※詳細はリンク先を必ずご確認ください。
    ※公開が終了している場合があります。
    ※表示順、日程は前後する場合があります。
    ※各県の情報はEPO九州で選択したものを公開しています。

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    ┃関連情報

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    ■【緊急助成】赤い羽根「臨時休校中の子どもと家族を支えよう 緊急支援活動助成事業」の募集

    中央共同募金会から新型コロナウイルス感染症に伴う、助成事業のお知らせです。
    当会では、児童や保護者が新学期を安心して迎えられるような環境づくりのために、これらの緊急支援活動を資金面で支える目的で、助成事業を実施することとしました。
    助成は中央共同募金会の資金とあわせて、赤い羽根「臨時休校中の子どもと家族を支えよう 緊急支援募金」を実施して行います。

    【助成対象事業】
    ・新型コロナウイルス感染症対策としての臨時休校に伴い、社会的孤立が懸念される子どもや保護者を、緊急的に支援する活動を対象とします。
    ・令和2年3月2日(月)以降、令和2年4月の新学期開始までの期間に実施される活動を対象とします。
    ・3月2日以降の活動であれば、申請時より前に開始された活動も対象とします。
    ・団体が行っている通常活動の範囲内での活動は対象外とします。

    【締切】
    第2回締切:3月19日必着

    ☆詳細は下記ページをご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1494-1-3-12-2-3-19.html

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    ■【福岡】倶楽部FUNN「アジア女性センターの取組み」

    特定非営利活動法人NGO福岡ネットワークからのお知らせです。
    アジア女性が直面している課題に取り組まれてる特定非営利活動法人アジア女性センター(AWC)事務局スタッフの本夛さんに「女性であること、マイノリティであることとは? 〜アジア女性が直面している課題について〜」をテーマに登壇していただきます。
    SDGsの目標5:「ジェンダー平等を実現しよう」とありますが、日本の世界ランキングは低下してるのが現状です。
    女性であること、?よその国に暮らす外国人?というマイノリティの立場とはどういうことなのかを軸にお話していただきます。
    ※倶楽部FUNNとは、事務局長が腕をふるう各国料理に舌鼓を打ちながら、いろんな国のお話が聞けるイベント。
    ※コロナウィルス感染症の影響で、当初の日程(3月20日)より延期となりました。
    状況によっていは、更に日程がずれる可能性があります。ご了承ください。

    日 時:2020年4月10日(金) 19:00〜21:00
    会 場:福岡市博多区博多駅前3-6-1小森ビル4A福岡NPO共同事務所「びおとーぷ」内
    食事メニュー:原田事務局長の手料理
    参加費:一般 1,200円 / FUNN会員・加盟団体会員・学生 1,000円 お酒を飲まれる方はプラス500円
    定員:20名(先着順。料理の準備があるので事前にお申込みください)

    ☆申込方法などの詳細は下記ページをご確認ください。
    https://kyushu.esdcenter.jp/2020/02/21/ngofukuokanet-clubfunn0313/

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    ■ 【募集】JCI JAPAN TOYP 2020 (3/31締切)

    公益社団法人日本青年会議所からのお知らせです。
    この度、「JCI JAPAN TOYP 2020」を開催します。
    「JCI JAPAN TOYP」は、青年版国民栄誉賞としての位置づけを残しつつ、環境、医療、経済、政治、科学技術、文化・芸術、スポーツなどのあらゆる分野において、社会に持続的なインパクトを与えることのできる可能性を秘めた傑出した若者(=地域に好循環を起こす若者)を発掘し、更なる活躍を期待して国民全体で応援する機運を広めます。
    そして、私たちJCメンバーとともに未来を担う20歳から40歳までの地域に好循環を起こす若者たちを、JCI TOYPの日本代表として世界に向けて発信することで、日本のみならず世界をより良く変えていける人材へと導き、ひいては活力ある地域、国づくりへと つなげることを目的とし、受賞者の中から本年度の日本代表候補者としてJCI TOYPに申請を致します。

    【受賞】
    グランプリ 1名 副賞 活動支援金 100万円
    準グランプリ 2名 副賞 活動支援金 30万円
    入 賞 7名 副賞 活動支援金 10万円
    ※その他、受賞者には最終選考会と受賞式典参加に必要な交通宿泊費(上限3万円)を支給。

    【エントリー対象者】
    20歳から40歳(1980年〜2000年生まれ)までの国内外を問わず、科学技術、医療・福祉、文化・芸術、国際交流、国際協力、環境、スポーツ、教育、まちづくり等、あらゆる分野において社会に持続的なインパクトを与えることのできる可能性を秘めた傑出した若者

    ☆詳細は下記ページをご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1493-jci-japan-toyp-2020-3-31.html

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    ■その他、助成金情報
    □【助成金】タカラ・ハーモニストファンド助成事業 2020年度(3月末締切)
    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1485-2020-7.html

    □【助成金】連合・愛のカンパ中央助成(3/31締切)
    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1484-3-31.html

    □【助成金】WEC応用生態研究助成(4/6締切)
    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1492-wec.html

    □【助成金】オンライン寄付サイトGive One (ギブワン) ?2020年 新規公募(4/6締切)
    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1488-give-one-2020-4-6.html

    □【募集】海ごみゼロアワード2020(5/13締切)
    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1475-2020-6.html

    □【募集】第6回SDGs学生小論文アワード (6/15締切)
    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1491-6-sdgs-6-15.html

    □【助成金】2020年度 富士フイルム・グリーンファンド(5/7締切)
    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1490-2020-5-7.html

    ☆上記以外の助成金情報等もホームページに掲載しております。
    下記ページからご覧ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment.html

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    【発 行】

    九州地方環境パートナーシップオフィス EPO九州
    https://epo-kyushu.jp

    九州地方ESD活動支援センター
    http://kyushu.esdcenter.jp

    EPO・ESDセンターのフェイスブックを更新中!
    https://www.facebook.com/EPOkyushu

    〒860−0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F
    TEL:096-312-1884  FAX:096-312-1894
    開所日 火〜土曜日(10:00〜19:00)
    休所日 日・月曜日、祝日、年末年始。熊本市国際交流会館休館日。

    【リンク】
    九州地方環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/
    沖縄奄美自然環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/naha/
    国立公園 http://www.env.go.jp/park/
    地球環境基金の情報館 http://www.erca.go.jp/jfge/index.html
    地球環境パートナーシッププラザ http://www.geoc.jp/
    環境らしんばん http://www.geoc.jp/rashinban/
    九十九島ビジターセンター http://www.kujukushima-visitorcenter.jp/
    雲仙お山の情報館 http://unzenvc.com/
    平成新山ネイチャーセンター http://heiseinc.com/
    雲仙諏訪の池ビジターセンター http://suwanoikevc.web.fc2.com/
    長者原ビジターセンター http://kyushu.env.go.jp/nature/tyojyabaru/
    阿蘇草原保全活動センター 草原学習館 http://aso-sougencenter.jp/
    南阿蘇ビジターセンター http://www.minamiaso-vc.go.jp/
    えびのエコミュージアムセンター http://www.ebino-ecomuseum.go.jp/
    重富海岸自然ふれあい館 なぎさミュージアム http://www.nagisa-museum.com/
    対馬野生生物保護センター http://kyushu.env.go.jp/twcc/
    漫湖水鳥・湿地センター http://www.manko-mizudori.net/
    やんばる野生生物保護センター http://www.ufugi-yambaru.com/
    西表野生生物保護センター http://iwcc.a.la9.jp/
    さんごゆんたく館 https://www.facebook.com/sangoyuntakuvc/

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    当メルマガへの登録・退会は、
    http://epo-kyushu.jp/about/magazine.html
    もしくは、退会用URL: http://epo-kyushu.jp/xmailinglist/eponews/
    のフォームからお願いいたします。

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    環境パートナーシップに関するご質問、当メルマガへのご意見、ご感想
    などがございましたらまでどうぞ!

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  • EPO九州 メールマガジン 「えぽねっと九州」vol.188,Mon 31 Mar 2020

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    九州・沖縄のタイムリーな環境情報をお届けする

    「EPOねっと九州」vol.188


    【もくじ】

    ■EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ
    □運営団体変更のお知らせ
    □イベント・セミナー情報について
    □【募集中】地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について

    ■地域ESD拠点からのお知らせ
    □【募集】第34回『肥後の水とみどりの愛護賞』(締切7/31)

    ■九州地方環境事務所からのご案内
    □ 「レッドリスト作成の手引」の公表及び次期レッドリストの作成について
    □平成30年度 家庭部門のCO2排出実態統計調査の結果(確報値)について

    ■九州・沖縄地域の環境政策情報(3月下旬)

    ■関連情報
    □【熊本】南阿蘇ビジターセンターからのお知らせ
    □【募集】第10回「気象文化大賞」(4/29締切)
    □【募集】コミュニティアクションチャレンジ100アワード(締切5/6)
    □【募集】2020年度 3R推進ポスターデザインコンテスト(締切6/5)
    □【募集】第31回緑の環境プラン大賞(締切6/30)
    □ その他助成金情報について

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    ┃EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ

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    ■運営団体変更のお知らせ
    いつもEPO九州ならびに九州ESDセンターの活動にご協力いただき、誠にありがとうございます。

    この度、令和2年4月1日より一般社団法人九州環境地域づくり(代表理事 澤 克彦)が現体制を引き継ぎ、EPO九州の運営を行います。
    運営団体変更後も現在の住所、連絡先等に変更はございません。
    今後とも九州・沖縄地域の環境パートナーシップ構築、及びESDの推進に向け更に支援体制の充実を図ってまいります。

    引き続き、変わらぬご支援・ご協力を賜りますよう何卒宜しくお願い申し上げます。

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    ■イベント・セミナー情報について

    現在、国内における新型コロナウイルスの感染の発生状況を踏まえ、感染拡大の防止という観点から、開催を中止するイベントがございます。
    メルマガやホームページ等に掲載しております、イベント・セミナー等の情報につきましても、開催が中止または延期になってしまう情報があることと思われます。
    お申込みが必要なイベント・セミナー等につきましては、念のために主催者側に開催の有無について確認をしてからお申込みいただければと存じます。
    また、参加予定の催事につきましても、主催者の開催の有無をご確認くださいませ。

    何卒御理解の程、よろしくお願いいたします。
    皆様におかれましても、体調等くれぐれもご注意ください。

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    ■【募集中】地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について

    地域や社会の課題解決に関する学びや活動に取り組んでいらっしゃる学校現場・社会教育の現場等の皆様へ、ESDを支援・推進する団体として、「地域ESD活動推進拠点(以下「地域 ESD拠点」)のご登録を募っております。
    九州地方ESD活動支援センターでは、ご登録いただいた団体をパートナーとして、当センターや他の地域ESD拠点と連携し、各地域・各分野で取り組まれるESDの支援やこれからESD活動を始められる主体への支援を「ESD推進ネットワーク」の中で果たしていきたいと考えています。
    ご関心をお持ちの団体様は、まずは下記へご連絡ください。
    ESD(Education for Sustainable Development)とは、持続可能な開発のための人と地域を育てる教育をさします。

    〈お問合せ〉九州地方ESD活動支援センター
    TEL:096-223-7422 FAX:096-312-1894
    E-mail:
    (〒860-0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F EPO九州内 )


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    ┃地域ESD拠点からのお知らせ

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    ■【募集】第34回『肥後の水とみどりの愛護賞』(締切7/31)

    公益財団法人 肥後の水とみどりの愛護基金では、2020年度の第34回『肥後の水とみどりの愛護賞』の募集をいたします。
    同賞は、水資源保全活動に取り組んでいる団体、個人の方を対象とする顕彰活動で、創設以来の受賞者は329団体・16個人にのぼっております。
    この活動は、平成4年設立の財団法人肥後の水資源愛護基金に引き継がれ、基金では、シンポジウムの開催、節水器具展、水源涵養林への植樹等々、幅広い活動を行ってきました。
    環境問題が一段と緑化推進に注力すべき段階を迎えたことから、平成20年9月には、「財団法人肥後の水とみどりの愛護基金」に名称変更し、また平成22年11月には「公益財団法人肥後の水とみどりの愛護基金」としてスタートいたしました。
    今年度の募集を開始しますので、ぜひご検討ください。

    対  象:熊本県内で「水資源の涵養・保全・節水」「水質汚染防止」「緑化推進」などの実践活動を最低2年以上継続している、県内の自治体、企業、ボランティア団体、学校、個人など。

    募集期間:令和2年4月1日(水)~7月31日(金)

    ☆詳細は下記ページをご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1504-34-7-31.html


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    ┃環境省からのご案内

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    ■「レッドリスト作成の手引」の公表及び次期レッドリストの作成について

    環境省は、我が国の絶滅のおそれのある野生生物の目録であるレッドリストを作成するための手引として、「レッドリスト作成の手引」を作成しました。
    今後、環境省と水産庁は、本手引に基づいて次期レッドリストの作成を進めていきます。
    また、環境省では、次期レッドリストから、これまで陸域・海域で分かれていた検討体制を統合し、陸域・海域を統合したレッドリストを作成することとしました。

    ☆詳細は、下記ページをご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1512-2020-03-26-02-00-55.html

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    ■平成30年度 家庭部門のCO2排出実態統計調査の結果(確報値)について

    環境省では、家庭部門の詳細なCO2排出実態等を把握し、地球温暖化対策の企画・立案に資する基礎資料を得ることを目的に、平成29年度から「家庭部門のCO2排出実態統計調査」を本格調査として実施しています。
     今般、確報値としては、2回目となる平成30年度調査の結果を取りまとめました。
    この調査は、各世帯の世帯構成、住宅の建て方、電気、ガス等のエネルギー消費量や家電製品別の使用状況等、延べ496項目にわたって詳細に調査しています。
     調査結果の1つである世帯あたりの年間CO2排出量は、2.90 t-CO2であり、前年度から9.4%減少しました。

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    ┃九州・沖縄地域の環境政策情報

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    九州・沖縄各県の環境政策情報(3月下旬)
    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1517-3-12.html

    ★ご注意
    ※詳細はリンク先を必ずご確認ください。
    ※公開が終了している場合があります。
    ※表示順、日程は前後する場合があります。
    ※各県の情報はEPO九州で選択したものを公開しています。


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    ┃関連情報

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    ■【熊本】南阿蘇ビジターセンターからのお知らせ

    南阿蘇ビジターセンターからのお知らせです。
    緊迫した状況が続いていますが、阿蘇の自然を感じて、心や体をリフレッシュしてみては?
    南阿蘇ビジターセンターでは、春の阿蘇を感じることができる様々な観察会が開催されます。
    ぜひ足をお運びください♪

    □「探鳥会」野鳥の会熊本県支部阿蘇地区主催
    時 間:4月12日(日) 9:00~11:00 *小雨決行
    場 所:阿蘇野草園内
    集合場所:南阿蘇ビジターセンター

    □「花の観察会」
    4月4日(土)より毎月第一土曜日に開催します
    場 所:阿蘇野草園内
    会 費:100円(保険料として)


    <問い合わせ>
    施設名:南阿蘇ビジターセンター
    ℡・FAX:0967-62-0911
    E-MAIL:
    URL:http://www.minamiaso-vc.go.jp/

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    ■【募集】第10回「気象文化大賞」(4/29締切)

    一般財団法人 WNI気象文化創造センターからのお知らせです。

    □第10回「気象文化大賞」

    第10回気象文化大賞の募集を開始します。
    WNI気象文化創造センターの助成・表彰事業について地球温暖化の進行とともに、気象を実用的に利用することの重要性はますます増しています。
    こうした中、減災、経済的利用、環境問題への対応における気象の実用や実践に関して、従来の発想にとらわれない知恵を、個人、企業、団体を問わず幅広く結集し、広げていくことが重要だと考えています。
    気象文化創造センターでは、こうした気象に関わる実用、実践研究に成果をあげている人々を公平な立場から表彰し、また助成する事業を展開していきます。

    募集期間:2020年4月29日(水)必着

    ☆詳細は下記ページをご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1501-10-4-29.html

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    ■【募集】コミュニティアクションチャレンジ100アワード

    ガールスカウト日本連盟からのお知らせです。
    当連盟では、「コミュニティアクション チャレンジ100アワード」を開催します。
    少女と女性にとって、よりよい社会にするために変化を起こした活動を応募してください!
    ガールスカウトは「少女と女性にとって、よりよい社会にすること」に注目し、社会がSDGsに近づくように活動を続けています。
    私たちは、国連が掲げた「持続可能な開発目標SDGsの達成にむけて、青少年たちが問題意識を持ち社会をリードする力を身につけ、行動していくことに期待しています。
    少女と女性の視点に立ち、社会に対してよりよい変化をもたらした活動をご応募ください。

    【審査基準】
    ・プロジェクト実施者自身が考え、行動を起こしているか
    ・少女と女性の視点に立った活動であるか
    ・活動したことによって、少女と女性にとってよりよい社会になったか
    ・成果が得られるように取り組んだか
    ・コミュニティに変化をもたらすことができたか

    【応募期間】
    2019年4月1日~2020年5月6日

    ☆詳細は下記ページをご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1511-100-5-6.html

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    ■【募集】2020年度 3R推進ポスターデザインコンテスト(締切6/5)

    リデュース・リユース・リサイクル推進協議会からのお知らせです。
    工場、工事現場、オフィス、店舗などのビジネス現場や公共の場において、事業者に3R(リデュース・リユース・リサイクル)活動の推進を促すためのポスターのデザインを募集します。

    【各賞】
    最優秀賞 1点/賞金7万円 + 賞状、 佳作 若干数/賞状
    ※ 複数作品の応募があった場合にも、受賞はお一人1作品のみとさせていただきます。

    【募集期間】
    2020年1月31日(金)~6月5日(金)(必着)

    ☆お申込方法など詳細は、下記ページをご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1507-2020-6-5.html

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    ■【募集】第31回緑の環境プラン大賞(締切6/30)

    公益財団法人都市緑化機構からのお知らせです。
    公益財団法人都市緑化機構および第一生命保険株式会社では、緑豊かな都市環境の形成を図るとともに、生活の質の向上やコミュニティの醸成等に役立つことを願い、1990年に「緑のデザイン賞」を創設し、緑化プラン実現のための助成を開始しました。(※2016年度からは、主催者に第一生命財団を加え、名称を「緑の環境プラン大賞」と改称)
    第31回となる、緑の環境プラン大賞の募集を4月1日から開始します。

    【各賞について】
    緑の環境プラン大賞では、800万円を上限に助成するシンボル・ガーデン部門と、100万円を上限に助成するポケット・ガーデン部門の2つの部門で作品を募集します。表彰・助成数は、シンボル・ガーデン部門は国土交通大臣賞1点と緑化大賞2点程度、ポケット・ガーデン部門は国土交通大臣賞1点とコミュニティ大賞9点程度となります。

    【募集締切】
    2020年4月1日~6月30日

    ☆お申し込み方法などの詳細は、下記ページからご確認ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1514-31-2.html

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    ■その他、助成金情報

    □【助成金】WEC応用生態研究助成(4/6締切)
    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1492-wec.html

    □【助成金】オンライン寄付サイトGive One (ギブワン) ​2020年 新規公募(4/6締切)
    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1488-give-one-2020-4-6.html

    □【助成金】令和2年度 未来のみなとづくり助成(締切4/23)
    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1515-2-4-23.html

    □【募集】海ごみゼロアワード2020(5/13締切)
    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1475-2020-6.html

    □【補助金(福岡)】エコ発する事業補助金
    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1510-2020-03-19-04-49-26.html

    □【募集】第6回SDGs学生小論文アワード (6/15締切)
    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1491-6-sdgs-6-15.html

    □【助成金】2020年度 富士フイルム・グリーンファンド(5/7締切)
    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1490-2020-5-7.html

    ☆上記以外の助成金情報等もホームページに掲載しております。
     下記ページからご覧ください。
    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment.html

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  • EPO九州 メールマガジン 「えぽねっと九州」vol.190, Thu Apr 30 2020

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    九州・沖縄のタイムリーな環境情報をお届けする

    「EPOねっと九州」vol.190

    □EPO九州から

    環境省では新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、同感染症への対応に係る情報発信の重点化を行っております。

    下記リンクでは、環境省関連の対応状況取りまとめ情報の他、事業者向け情報、国立公園・国民公園等における取組等が紹介されています。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1548-2020-04-24-09-46-18.html

    ※今号も催事、公募情報等をご紹介しておりますが、中止・延期等の恐れもあるため、詳細につきましては、必ず主催者情報をご確認ください。

    【もくじ】

    □EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ

    ■新型コロナウイルス感染拡大防止に伴う対応について(開所時間変更等)

    ■イベント・セミナー情報について

    ■同時解決事業リーフレット「SDGsを使って社会を変える」公開

    ■【募集中】地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録

    □新型コロナウイルス感染症に関する情報

    ■環境省 新型コロナウイルスに関連した感染症対策

    ■新型コロナウイルスの感染拡大を踏まえたビジターセンター等の閉館

    ■新型コロナウイルスの感染拡大への対応及び支援に関するNPO 法人緊急アンケート」について

    ■JEEFによる「新型コロナウイルス感染拡大に関する自然学校等への影響調査レポート」の結果公表

    ■新型コロナウイルス感染症関連情報の掲載

    ■令和2年度国立公園等資源整備事業費補助金(野生動物観光促進事業)の補助事業の1次公募期間の延長

    □地域循環共生圏のご案内

    ■令和2年度 地域循環共生圏づくりプラットフォームの構築に向けた地域循環共生圏の創造に取り組む活動団体

    ■「環境省ローカルSDGs」ポータルサイトのリニューアルについて

    ■「ESG地域金融実践ガイド」の公表について

    ■「令和2年度地域ESG金融促進事業委託業務?における支援先金融機関の公募

    ■環境省 ESG地域金融に関するアンケート調査

    ■「ミライアイズ」動画コンテンツのご紹介

    □環境省・九州地方環境事務所からのご案内

    ■令和2年度 クールビズについて

    ■人とペットの災害対策ガイドライン「ボランティアの活動と規範」

    ■環境省事業へのSDGsの組込みパイロット・プログラム(環境×SDGs一体推進パイロット・プログラム)の開始

    ■環境省熱中症予防情報サイトにおける暑さ指数等の情報提供

    ■第51回ガンカモ類の生息調査(全国ガンカモ一斉調査)結果(速報)

    ■令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金に係る対象事業者の公募

    ■令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(省CO2型リサイクル等高度化設備導入促進事業)の公募

    ■令和2年度グリーンボンド各種事業に係る登録支援者の登録申請受付開始

    ■令和2年度脱炭素社会を支えるプラスチック等資源循環システム構築実証事業(補助事業)の公募

    ■令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(CO2削減ポテンシャル診断推進事業)に係る公募

    ■「水質汚濁に係る人の健康の保護に関する環境基準等の見直し案について」に対する意見の募集

    ■令和2年度動物愛護週間ポスターのデザイン絵画コンクールの実施

    ■令和2年度アクティブレンジャー募集について

    □九州・沖縄地域の環境政策情報(4月下旬)

    □関連情報

    ■2020年度 3R推進ポスターデザインコンテスト(締切6/5)

    ■第40回緑の都市賞募集開始(締切6/30)

    ■第31回緑の環境プラン大賞(締切6/30)

    ■公益信託 大成建設自然・歴史環境基金 2020年度助成金募集のご案内(締切7/31)

    ■第34回『肥後の水とみどりの愛護賞』(締切7/31)

    ■「トヨタ環境活動助成プログラム」2020年度 助成プロジェクトの募集(締切9/3)

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    ┃EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ

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    ■新型コロナウイルス感染拡大防止に伴う対応について(開所時間変更等)

    新型コロナウイルス感染拡大防止のため、九州地方環境パートナーシップオフィスが入居する熊本市国際交流会館では、令和2年4月25日(土)〜同年5月6日(水)まで臨時休館となります。臨時休館に伴い、九州地方環境パートナーシップオフィス及び九州地方ESD活動支援センターへの立ち入りができません。

    この臨時休館に伴い、業務時間9:00-18:00といたします。

    ※5/3-5/6は閉所日となります。

    何卒ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

    【ご参考】

    (一財)熊本市国際交流振興事業団 ホームページ

    http://www.kumamoto-if.or.jp/kcic/news/topics_detail.asp?LC=j&PageID=6&ID=10731&type=1

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    ■イベント・セミナー情報について

    現在、国内における新型コロナウイルスの感染の発生状況を踏まえ、感染拡大の防止という観点から、開催を中止するイベントがございます。

    メルマガやホームページ等に掲載しております、イベント・セミナー等の情報につきましても、開催が中止または延期になってしまう情報があることと思われます。

    お申込みが必要なイベント・セミナー等につきましては、念のために主催者側に開催の有無について確認をしてからお申込みいただければと存じます。

    また、参加予定の催事につきましても、主催者の開催の有無をご確認くださいませ。

    何卒御理解の程、よろしくお願いいたします。

    皆様におかれましても、体調等くれぐれもご注意ください。

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    ■同時解決事業リーフレット「SDGsを使って社会を変える」公開

    環境省では、地域における環境課題への取組を、SDGsを活用することにより他の社会課題の取組と統合的に進めることで、それぞれの課題との関係の深化、ステークホルダーの拡大、課題解決の加速化等を促進することを目的に、「平成30 年 度持続可能な開発目標(SDGs)を活用した地域の環境課題と社会課題を同時解決するための民間活動支援事業」を実施しました。

    地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)及び地方環境パートナーシップオフィス(EPO)を支援事務局として、全国・各地域から申請、採択されたモデル事業の実証を行いました。

    本事業から得られた地域で統合的な課題解決を進める上でのSDGs活用のポイントを、まとめたリーフレットが公開されましたのでお知らせいたします。

    EPO九州では2年間にわたって、全国8ヶ所の採択事業のうち、福岡県東区の美和台校区にて展開した「ローカルフードサイクリング美和台」事業を支援しました。(リンク先リーフレット10P参照)

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/news-of-epo-kyushu/1521-sdgs-2.html

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    ■【募集中】地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について

    地域や社会の課題解決に関する学びや活動に取り組んでいらっしゃる学校現場・社会教育の現場等の皆様へ、ESDを支援・推進する団体として、「地域ESD活動推進拠点(以下「地域 ESD拠点」)のご登録を募っております。

    九州地方ESD活動支援センターでは、ご登録いただいた団体をパートナーとして、当センターや他の地域ESD拠点と連携し、各地域・各分野で取り組まれるESDの支援やこれからESD活動を始められる主体への支援を「ESD推進ネットワーク」の中で果たしていきたいと考えています。

    ご関心をお持ちの団体様は、まずは下記へご連絡ください。

    ESD(Education for Sustainable Development)とは、持続可能な開発のための人と地域を育てる教育をさします。

    〈お問合せ〉九州地方ESD活動支援センター

    TEL:096-223-7422 FAX:096-312-1894

    E-mail:

    (〒860-0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F EPO九州内 )

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    ┃新型コロナウイルス感染症に関する情報

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    ■環境省 新型コロナウイルスに関連した感染症対策

    環境省ホームページでは、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、同感染症への対応に係る情報発信の重点化を行っております。

    環境省関連の対応状況取りまとめ情報の他、事業者向け情報、国立公園・国民公園等における取組等が紹介されています。ぜひ御覧ください。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1548-2020-04-24-09-46-18.html

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    ■新型コロナウイルスの感染拡大を踏まえたビジターセンター等の閉館

    新型コロナウイルスの感染拡大を踏まえ、管内の国立公園等において環境省が直轄で運営する施設を閉館しています。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1563-2020-04-30-08-21-10.html

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    ■新型コロナウイルスの感染拡大への対応及び支援に関するNPO 法人緊急アンケート」について

    「新型コロナウイルス」NPO支援組織社会連帯(CIS)のキャンペーンの一環として調査」が行われています。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1562-npo-2.html

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    ■JEEFによる「新型コロナウイルス感染拡大に関する自然学校等への影響調査レポート」の結果公表

    公益社団法人日本環境教育フォーラム(JEEF)は、4月23日に共同緊急調査「新型コロナウイルス感染拡大に関する自然学校等への影響調査レポート」の結果を公表しました。

    九州・沖縄地域から34団体が回答されています。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1561-jeef.html

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    ■新型コロナウイルス感染症関連情報の掲載

    内閣府のNPOホームページでは、新型コロナウイルス感染症に関連した情報が公開されています。

    「新型コロナウイルス感染症緊急経済対策」等における各種支援措置や、NPO法Q&Aが掲載されています。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1560-npo.html

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    ■令和2年度国立公園等資源整備事業費補助金(野生動物観光促進事業)の補助事業の1次公募期間の延長

    環境省においては、現在、令和2年度国立公園等資源整備事業費補助金(野生動物観光促進事業の補助事業)の1次公募を行っているところですが、コロナウイルス感染症拡大に伴う緊急事態宣言を受け、各種事業主体において業務体制や内容の見直し等が図られている状況に鑑み、公募期間の締切りを令和2年4月24日(金)から同年5月20日(水)に延長します。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1541-2020-04-24-07-26-02.html

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    ┃地域循環共生圏のご案内

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    環境省は、2018年4月に閣議決定した第五次環境基本計画において、「SDGs」や「パリ協定」といった世界を巻き込む国際な潮流や複雑化する環境・経済・社会の課題を踏まえ、複数の課題の統合的な解決というSDGsの考え方も活用した「地域循環共生圏」を提唱しました。

    「地域循環共生圏」とは、各地域が美しい自然景観等の地域資源を最大限活用しながら自立・分散型の社会を形成しつつ、地域の特性に応じて資源を補完し支え合うことにより、地域の活力が最大限に発揮されることを目指す考え方です。「地域循環共生圏」は、農山漁村も都市も活かす、我が国の地域の活力を最大限に発揮する構想であり、その創造によりSDGsやSociety5.0の実現にもつながるものです。「地域循環共生圏」の創造による持続可能な地域づくりを通じて、環境で地方を元気にするとともに、持続可能な循環共生型の社会を構築していきます。

    「地域循環共生圏」についてはこちらから

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2.html

    【関連トピックス】

    ■令和2年度 地域循環共生圏づくりプラットフォームの構築に向けた地域循環共生圏の創造に取り組む活動団体

    上記事業について選定結果が公表され、九州・沖縄地域からは下記のとおり選定されています。

    ○令和2年度環境整備活動団体

    (継続)

    ・鹿島市ラムサール条約推進協議会【佐賀県鹿島市】

    ・小国町【熊本県阿蘇郡小国町】

    ・熊本県、南阿蘇村【熊本県阿蘇郡南阿蘇村】

    ・徳之島地区自然保護協議会【鹿児島県大島郡徳之島一円】

    ・宮古島市【沖縄県宮古島市】

    ・国頭村【沖縄県国頭郡国頭村】

    (新規)

    ・北九州環境ビジネス推進会(KICS)【福岡県北九州市】

    ・一般社団法人 MIT【長崎県対馬市】

    ○支援チーム派遣

    ・宮古島市【沖縄県宮古島市】

    事業の詳細につきましては下記を御覧ください。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1524-2020-04-08-01-52-7.html

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    ■「環境省ローカルSDGs」ポータルサイトのリニューアルについて

    昨年度末、地域循環共生圏ポータルサイトが、「環境省ローカルSDG -地域循環共生圏づくり プラットフォーム-」ホームページとしてリニューアルしました。「しる」「まなぶ」「つながる」「である」「しかける」をキーワードに、わかりやすく地域循環共生圏について取り組みが紹介されています。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1525-sdgs.html

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    ■「ESG地域金融実践ガイド」の公表

    環境省 大臣官房 環境経済課 環境金融推進室による「ESG地域金融実践ガイド」が公表されました。

    本ガイドはESG地域金融実践におけるステークホルダーとの連携手法や、取組に当たってのポイントなどを、支援事例を元に4部構成(ESG地域金融に取り組む必要性、実践ガイド、支援先事例(9件、参考資料)で解説しています。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1528-esg.html

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    ■「令和2年度地域ESG金融促進事業委託業務?における支援先金融機関の公募

    環境省では、環境・社会にインパクトがあり、地域の持続可能性の向上や地域循環共生圏の創出に資するESG金融促進を図るべく、昨年度「地域におけるESG金融促進事業」を実施し「ESG地域金融実践ガイド」を取りまとめ、令和2年4月3日(金)に発表しました。

    今年度は、当ガイドに基づき、地域におけるESG金融を更に発展させることを目的として「令和2年度地域ESG金融促進事業」を実施します。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1549-esg.html

    ________________________________________________________

    ■環境省 ESG地域金融に関するアンケート調査について

    環境省では、ESG金融の更なる拡大に向けて、間接金融の主体である都市銀行、地方銀行、信用金庫等の金融機関を対象に、ESG金融の取扱状況に関する調査を我が国として初めて実施しました。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1531-esg-3.html

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    ■「ミライアイズ」動画コンテンツのご紹介

    「地域の課題」と「気候変動問題」を同時に解決すべく、自治体・企業と環境省とのパートナーシップによって行われているプロジェクト、“ミライアイズ”。

    このサイトでは九州・沖縄地域より3地域が紹介されています。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1547-2020-04-24-08-47-59.html

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    ┃環境省・九州地方環境事務所からのご案内

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    □情報の提供

    ■令和2年度 クールビズについて

    環境省では、脱炭素社会づくりに貢献する製品への買替え、サービスの利用、ライフスタイルの選択など地球温暖化対策に資するあらゆる「賢い選択」を促す国民運動「COOL CHOICE」を推進しています。

    この「COOL CHOICE」の主要施策のひとつとして、室温の適正化とその温度に適した軽装などの取組を促す「クールビズ」を、今年度も推進していきます。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1544-2020-04-24-07-48-52.html

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    ■人とペットの災害対策ガイドライン「ボランティアの活動と規範」

    これまでに起こった様々な災害における実例を基に、環境省は人とペットの災害対策ガイドライン「ボランティアの活動と規範」を令和2年3月に発行し、自治体や関係団体に配布しました。本ガイドラインについて環境省、動物愛護管理室のホームページに掲載いたしますので、御活用ください。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1540-2020-04-24-07-03-56.html

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    ■環境省事業へのSDGsの組込みパイロット・プログラム(環境×SDGs一体推進パイロット・プログラム)の開始

    環境省ではこれまで「環境と経済・社会的課題の同時解決」という基本方針の下、SDGsの実現に向けて、「気候変動×防災」を始め、複合的な目的達成を重視した取組を推進してきました。このような視点を環境省の事業全体に広げるべく、今般、環境省が実施する事業の主目的のSDGs項目と、副次的効果が期待される複数のSDGs項目についてそれぞれ目標を設定して実施し、その成果を把握・点検して、次年度の事業に反映するPDCAサイクルの仕組みを構築する試行的な取組(パイロット・プログラム)を他府省に先駆けて開始します。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1546-sdgs-sdgs-2.html

    ________________________________________________________

    ■環境省熱中症予防情報サイトにおける暑さ指数等の情報提供

    環境省では、熱中症を未然に防止するため、「環境省熱中症予防情報サイト」を設置し、熱中症の発生しやすさを示す暑さ指数(WBGT:湿球黒球温度)の予測値・実況値の提供を行っています。今年度は4月17日(金)〜10月30日(金)まで情報提供を行います。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1532-2020-04-11-08-22-30.html

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    ■第51回ガンカモ類の生息調査(全国ガンカモ一斉調査)結果(速報)

    ガンカモ類の生息調査(「全国ガンカモ一斉調査」)は、ガンカモ類の冬期生息状況の把握を目的として、昭和45(1970)年から毎年1月、各都道府県の協力を得て実施しています。

    令和2(2020)年1月12日を中心に実施された第51回目の調査では、前回とほぼ同数の全国約9,000地点において、ボランティアなど約3,600人の協力を得て調査を行いました。その結果を暫定値としてとりまとめたところ、全国で、ハクチョウ類約6万5,100羽(4種)、ガン類約30万8,000羽(7種)、カモ類約164万900羽(30種)が観察されました。10年前の観察数と比べ、ハクチョウ類は約4.4%減少、ガン類は約78%増加、カモ類は約5%減少し、総数では、約2.3%の増加となりました。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1553-51.html

    □公募・募集等

    ■令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金に係る対象事業者の公募

    環境省では、業務部門・産業部門における温室効果ガス排出量の大幅削減のため、平成24年度より、事業場・工場を対象に、エネルギー起源二酸化炭素排出抑制のための先進的で高効率な低炭素機器等の導入を支援する「先進対策の効率的実施による二酸化炭素排出量大幅削減設備補助事業」(ASSET事業)を実施しております。

    この度、本年度の対象事業者公募を開始いたしますのでお知らせします。多くの事業者の方々の御応募をお待ちしております。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1554-2020-04-30-01-38-58.html

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    ■令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(省CO2型リサイクル等高度化設備導入促進事業)の公募

    環境省では、使用済製品等のリサイクルプロセス全体のエネルギー起源二酸化炭素の排出抑制及び再生資源の回収効率の向上を図るための設備の導入を支援する「省CO2型リサイクル等高度化設備導入促進事業」を実施しています。今年度の当該事業に係る補助事業者(執行団体)に採択した公益財団法人 廃棄物・3R研究財団において、公募を行うこととなりましたのでお知らせします。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1552-co2.html

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    ■令和2年度グリーンボンド各種事業に係る登録支援者の登録申請受付開始

    環境省では、我が国におけるグリーンボンド等の発行等促進に向け、「グリーンボンド発行促進体制整備支援事業」及び「適応プロジェクト等のグリーンプロジェクトの活性化に向けたグリーンボンド・グリーンローン等の発行促進体制整備支援事業」を実施します。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1551-2.html

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    ■令和2年度脱炭素社会を支えるプラスチック等資源循環システム構築実証事業(補助事業)の公募

    環境省は、化石資源由来の素材からバイオマス・生分解性プラスチック、紙、CNF(セルロース・ナノファイバー)等の再生可能資源への転換を図っていくとともに、従来リサイクルが困難であったプラスチック等素材に対するリサイクル技術・システムの高度化を図るために、「令和2年度脱炭素社会を支えるプラスチック等資源循環システム構築実証事業」においては、当該技術・プロセスの実証事業を行います。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1550-2020-04-30-00-48-57.html

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    ■令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(CO2削減ポテンシャル診断推進事業)に係る公募

    環境省では、「CO2削減ポテンシャル診断実践ガイドライン2019」に沿った効果的なCO2削減ポテンシャル診断の実施や、その結果に基づく低炭素機器の導入を支援することを目的に、二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(CO2削減ポテンシャル診断推進事業(CO2削減ポテンシャル診断事業(以下「診断事業」という。)、低炭素機器導入事業(以下「導入事業」という。))を、公募に基づき交付いたします。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1545-co2.html

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    ■「水質汚濁に係る人の健康の保護に関する環境基準等の見直し案について」に対する意見の募集(5/4締切)

    水質汚濁に係る人の健康の保護に関する環境基準等の見直し案について、広く国民の皆様の御意見をお聴きするため、令和2年4月20日(月)から同年5月4日(月)までの間、意見の募集(パブリックコメント)を実施いたします。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1543-2020-04-24-07-40-44.html

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    ■令和2年度動物愛護週間ポスターのデザイン絵画コンクールの実施

    広く国民の皆様に動物の愛護と適正な飼養についての理解と関心を深めていただくため、動物愛護週間(毎年9月20日〜26日)が定められています。環境省と動物愛護週間中央行事実行委員会は、令和2年度動物愛護週間に際し、普及啓発を行うためのポスターのデザイン絵画を公募します。最優秀作品には環境大臣賞が贈られるとともに、最優秀作品をデザインとした動物愛護週間のポスターを環境省が作成し、全国の自治体等に配布して広く活用します。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1542-3.html

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    ■令和2年度アクティブレンジャー募集について

    九州・沖縄地域において、今年度アクティブレンジャーの募集が行われています。

    詳細は下記からご確認ください。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1539-2-4.html

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    ┃九州・沖縄地域の環境政策情報

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    ■九州・沖縄各県の環境政策情報(4月下旬)

    4月上旬の九州、沖縄各県の環境に関する行政情報を掲載しています。

    お近くの自治体の情報をぜひ御覧ください。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1558-4-7.html

    ★ご注意

    ※詳細はリンク先を必ずご確認ください。

    ※公開が終了している場合があります。

    ※表示順、日程は前後する場合があります。

    ※各県の情報はEPO九州で選択したものを公開しています。

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    ┃関連情報

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    ■2020年度 3R推進ポスターデザインコンテスト(締切6/5)

    リデュース・リユース・リサイクル推進協議会からのお知らせです。

    工場、工事現場、オフィス、店舗などのビジネス現場や公共の場において、事業者に3R(リデュース・リユース・リサイクル)活動の推進を促すためのポスターのデザインを募集します。

    募集期間:2020年1月31日(金)〜6月5日(金)(必着)

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1507-2020-6-5.html

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    ■第40回緑の都市賞募集開始(締切6/30)

    緑の保全と緑化の推進は、地球温暖化の抑制や生物多様性の保全等、持続的な環境の改善につながるとともに、人々の暮らしに潤いと安らぎを与え、健康の増進や次世代を担う子供達の育成など様々な効果をもたらします。

    緑の都市賞は、樹木や花、水辺などの「みどり」を用いた環境の改善、景観の向上、地域社会の活性化、青少年の育成等に取組み、環境や社会に対する貢献の実績と成果をあげている市民団体、企業、公共団体等の団体を顕彰し、快適で地球に優しい生活環境の創出を推進することを目的とします。

    毎年、内閣総理大臣賞(1点)、国土交通大臣賞(3点以内)、都市緑化機構会長賞(3点以内)、奨励賞(若干)を選出し表彰を行っています。

    「緑の市民協働部門」の受賞団体には、副賞として活動助成金(5〜20万円)を贈呈いたします。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1556-40-4-1-6-30.html

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    ■第31回緑の環境プラン大賞(締切6/30)

    公益財団法人都市緑化機構および第一生命保険株式会社では、緑豊かな都市環境の形成を図るとともに、生活の質の向上やコミュニティの醸成等に役立つことを願い、1990年に「緑のデザイン賞」を創設し、緑化プラン実現のための助成を開始しました。(※2016年度からは、主催者に第一生命財団を加え、名称を「緑の環境プラン大賞」と改称)

    第31回となる、緑の環境プラン大賞の募集を4月1日から開始します。

    緑の環境プラン大賞では、800万円を上限に助成するシンボル・ガーデン部門と、100万円を上限に助成するポケット・ガーデン部門の2つの部門で作品を募集します。表彰・助成数は、シンボル・ガーデン部門は国土交通大臣賞1点と緑化大賞2点程度、ポケット・ガーデン部門は国土交通大臣賞1点とコミュニティ大賞9点程度となります。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1514-31-2.html

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    ■公益信託 大成建設自然・歴史環境基金 2020年度助成金募集のご案内(締切7/31)

    これからの地球社会の健全で持続的な発展のためには、自然環境の保全や再生、 歴史的建造物等の歴史的・文化的な環境の保存や活用が必要とされています。本基金は、“人がいきいきとする環境を創造する”という大成建設グループの 理念を踏まえ、こうした活動や研究を応援することを目的に設立されました。

    ☆詳細は下記ページをご確認ください。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1534-2020-04-14-01-59-05.html

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    ■第34回『肥後の水とみどりの愛護賞』(締切7/31)

    公益財団法人 肥後の水とみどりの愛護基金では、2020年度の第34回『肥後の水とみどりの愛護賞』の募集をいたします。

    同賞は、水資源保全活動に取り組んでいる団体、個人の方を対象とする顕彰活動で、創設以来の受賞者は329団体・16個人にのぼっております。

    この活動は、平成4年設立の財団法人肥後の水資源愛護基金に引き継がれ、基金では、シンポジウムの開催、節水器具展、水源涵養林への植樹等々、幅広い活動を行ってきました。

    環境問題が一段と緑化推進に注力すべき段階を迎えたことから、平成20年9月には、「財団法人肥後の水とみどりの愛護基金」に名称変更し、また平成22年11月には「公益財団法人肥後の水とみどりの愛護基金」としてスタートいたしました。

    今年度の募集を開始しますので、ぜひご検討ください。

    募集期間:令和2年4月1日(水)〜7月31日(金)

    ☆詳細は下記ページをご確認ください。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1504-34-7-31.html

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    ■「トヨタ環境活動助成プログラム」2020年度 助成プロジェクトの募集(締切9/3)

    「トヨタ環境活動助成プログラム」2020年度 助成プロジェクトの募集が開始され、新型コロナウイルス感染症が応募を検討中の団体・グループの活動に影響があることを踏まえ募集期間、助成期間について次のとおり変更されています。

    募集期間:2020年4月6日(月)〜9月3日(木)必着

    助成期間:2021年4月から2年以内

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1555-2020-8.html

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    【発 行】

    九州地方環境パートナーシップオフィス EPO九州

    https://epo-kyushu.jp  E-mail:

    九州地方ESD活動支援センター

    https://kyushu.esdcenter.jp  E-mail:

    EPO・ESDセンターのフェイスブックを更新中!

    https://www.facebook.com/EPOkyushu

    〒860−0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F

    TEL:096-312-1884  FAX:096-312-1894

    開所日 火〜土曜日(10:00〜19:00)

    休所日 日・月曜日、祝日、年末年始。熊本市国際交流会館休館日。

    【リンク】

    九州地方環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/

    沖縄奄美自然環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/okinawa/

    国立公園 http://www.env.go.jp/park/

    地球環境基金の情報館 http://www.erca.go.jp/jfge/index.html

    地球環境パートナーシッププラザ http://www.geoc.jp/

    環境らしんばん http://www.geoc.jp/rashinban/

    九十九島ビジターセンター http://www.kujukushima-visitorcenter.jp/

    雲仙お山の情報館 http://unzenvc.com/

    平成新山ネイチャーセンター http://heiseinc.com/

    雲仙諏訪の池ビジターセンター http://suwanoikevc.web.fc2.com/

    長者原ビジターセンター http://kyushu.env.go.jp/nature/tyojyabaru/

    阿蘇草原保全活動センター 草原学習館 http://aso-sougencenter.jp/

    南阿蘇ビジターセンター http://www.minamiaso-vc.go.jp/

    えびのエコミュージアムセンター http://www.ebino-ecomuseum.go.jp/

    重富海岸自然ふれあい館 なぎさミュージアム http://www.nagisa-museum.com/

    対馬野生生物保護センター http://kyushu.env.go.jp/twcc/

    漫湖水鳥・湿地センター http://www.manko-mizudori.net/

    やんばる野生生物保護センター http://www.ufugi-yambaru.com/

    西表野生生物保護センター http://iwcc.a.la9.jp/

    さんごゆんたく館 https://www.facebook.com/sangoyuntakuvc/

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    当メルマガへの登録・退会は、

    http://epo-kyushu.jp/about/magazine.html

    もしくは、退会用URL: http://epo-kyushu.jp/xmailinglist/epo-news/

    のフォームからお願いいたします。

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    環境パートナーシップに関するご質問、当メルマガへのご意見、ご感想

    などがございましたらまでどうぞ!

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  • EPO九州 メールマガジン 「えぽねっと九州」vol.191, Sat May 16 2020

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    九州・沖縄のタイムリーな環境情報をお届けする

    「EPOねっと九州」vol.191

    □EPO九州から

    環境省では新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、同感染症への対応に係る情報発信の重点化を行っております。

    下記リンクでは、環境省関連の対応状況取りまとめ情報の他、事業者向け情報、国立公園・国民公園等における取組等が紹介されています。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1548-2020-04-24-09-46-18.html

    また、首相官邸の特設ウェブサイトでは、新型コロナウイルス感染症に関連する生活、医療、また関係省庁によるお役立ち情報を掲載しています。

    https://www.kantei.go.jp/jp/pages/coronavirus_index.html

    ※今号も催事、公募情報等をご紹介しておりますが、中止・延期等の恐れもあるため、詳細につきましては、必ず主催者情報をご確認ください。

    【もくじ】

    □□EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ

    ■新型コロナウイルス感染拡大防止に伴う対応について(開所時間変更等)

    ■イベント・セミナー情報について

    ■九州・沖縄地域の環境政策情報

    □九州・沖縄地域のビジターセンター情報

    ■南阿蘇ビジターセンター 開館のお知らせ

    □持続可能な開発のための教育(ESD)に関する情報

    ■ACCU「変容につながる16のアプローチ―SDGsを活かした学校教員の取組―」の公開

    ■2020年度国際ユース作文コンテストの募集

    ■【募集中】地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について

    □□新型コロナウイルス感染症に関する情報

    ■環境省 新型コロナウイルスに関連した感染症対策

    ■新型コロナウイルス感染症に対処するための廃棄物の処理及び清掃に関する法律施行規則の特例を定める省令

    ■新型コロナウイルス感染症対策における市民の自発的な行動変容を促す取組(ナッジ等)の募集

    ■新型コロナウイルスの感染拡大を踏まえたビジターセンター等の閉館

    ■JFCによる「新型コロナウィルス感染症」拡大に対する各種団体の緊急支援活動情報

    ■「新型コロナウイルス」支援組織社会連帯(CIS)活動のご紹介

    ■新型コロナウイルスの感染拡大への対応及び支援に関するNPO 法人緊急アンケート」について

    ■JEEFによる「新型コロナウイルス感染拡大に関する自然学校等への影響調査レポート」の結果公表

    ■新型コロナウイルス感染症関連情報の掲載

    ■令和2年度国立公園等資源整備事業費補助金(野生動物観光促進事業)の補助事業の1次公募期間の延長

    ■第3回エコプロアワードの募集期間延長について

    ■Newドギーバッグアイデアコンテスト期間延長等について

    □□地域循環共生圏推進の取組み

    ■令和2年度 地域循環共生圏づくりプラットフォームの構築に向けた地域循環共生圏の創造に取り組む活動団体

    ■「環境省ローカルSDGs」ポータルサイトのリニューアルについて

    ■地域循環共生圏に関するリーフレットの公開

    ■「ESG地域金融実践ガイド」の公表

    ■令和2年度脱炭素型金属リサイクルシステムの早期社会実装化に向けた実証事業の募集

    ■令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(廃棄物処理施設を核とした地域循環共生圏構築促進事業)の公募

    ■「令和2年度地域ESG金融促進事業委託業務?における支援先金融機関の公募

    ■環境省 ESG地域金融に関するアンケート調査について

    ■「ミライアイズ」動画コンテンツのご紹介

    □□環境省・九州地方環境事務所からのご案内

    □情報の提供

    ■環境の日及び環境月間について

    ■令和2年度 クールビズについて

    ■第74回「愛鳥週間」令和2年度野生生物保護功労者の表彰

    ■人とペットの災害対策ガイドライン「ボランティアの活動と規範」

    ■環境省事業へのSDGsの組込みパイロット・プログラム(環境×SDGs一体推進パイロット・プログラム)の開始

    ■環境省熱中症予防情報サイトにおける暑さ指数等の情報提供

    ■第51回ガンカモ類の生息調査(全国ガンカモ一斉調査)結果(速報)

    □公募・募集等

    ■令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(設備の高効率化改修支援事業)の公募

    ■令和2年度新・湯治の効果に関する協同モデル調査事業

    ■令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(水素を活用した社会基盤構築事業のうち水素を活用した自立・分散型エネルギーシステム構築事業)の公募開始

    ■「国立公園等への誘客・ワーケーション推進事業」及びアドベンチャートラベルに関する説明会

    ■令和元年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(廃棄物処理施設を地域の防災・エネルギー拠点とするための施設整備事業)の公募

    ■令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金に係る対象事業者の公募

    ■令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(省CO2型リサイクル等高度化設備導入促進事業)の公募

    ■令和2年度グリーンボンド各種事業に係る登録支援者の登録申請受付開始

    ■令和2年度脱炭素社会を支えるプラスチック等資源循環システム構築実証事業(補助事業)の公募

    ■令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(CO2削減ポテンシャル診断推進事業)に係る公募

    ■「水質汚濁に係る人の健康の保護に関する環境基準等の見直し案について」に対する意見の募集(5/4締切)

    ■令和2年度動物愛護週間ポスターのデザイン絵画コンクールの実施

    ■令和2年度アクティブレンジャー募集について

    □□助成金に関する情報

    ■【助成金】「トヨタ環境活動助成プログラム」2020年度 助成プロジェクトの募集(締切9/3)

    ■【助成金】コメリ緑資金ボランティア助成の募集

    ■【助成金】第16期ナショナル・トラスト活動助成の募集

    ■【助成金】公益社団法人食品容器環境美化協会 2020年度アダプト・プログラム助成

    ■【助成金】エフピコ環境基金2020年度環境基金の募集

    ■【助成金】令和2年度子どもゆめ基金助成金/子どもの体験活動・読書活動(二次募集)

    ■【助成金】ちゅうでん教育振興助成の開始(小・中学校/高等専門学校)

    ■【助成金】公益信託 大成建設自然・歴史環境基金 2020年度助成金募集のご案内(締切7/31)

    □□その他開催、募集情報

    ■【募集】2020年 第24回ちゅうでんリサイクル工作コンクール

    ■【募集】第21回グリーン購入大賞 募集開始

    ■【募集】地球緑化センター ボランティアの募集

    ■【募集】“Sustainable Forest Action 2020”の参加者募集

    ■【募集】2020年度持続可能な社会づくり活動表彰募集

    ■【募集】2020年度 3R推進ポスターデザインコンテスト(締切6/5)

    ■【募集】第40回緑の都市賞募集開始(締切6/30)

    ■【募集】第31回緑の環境プラン大賞(締切6/30)

    ■【募集】第34回『肥後の水とみどりの愛護賞』(締切7/31)

    ■【Web開催】国連生物多様性の10年記念シンポジウム「いしかわ・かなざわから発信する生物多様性 10年のあゆみ」〜 持続可能な次の10年に向けて 〜の開催

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    ┃EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ

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    ■新型コロナウイルス感染拡大防止に伴う対応について(開所時間変更等)

    新型コロナウイルス感染拡大防止のため、九州地方環境パートナーシップオフィスが入居する熊本市国際交流会館では、同年5月31日(水)まで臨時休館となります。

    臨時休館に伴い、九州地方環境パートナーシップオフィス及び九州地方ESD活動支援センターへの立ち入りができません。

    この臨時休館に伴い、業務時間9:00-18:00といたします。何卒ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

    ☆状況によって変更の場合もございますので、下記リンクをご確認ください。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/news-of-epo-kyushu/1538-2020-04-24-01-36-39.html

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    ■イベント・セミナー情報について

    現在、国内における新型コロナウイルスの感染の発生状況を踏まえ、感染拡大の防止という観点から、開催を中止するイベントがございます。

    メルマガやホームページ等に掲載しております、イベント・セミナー等の情報につきましても、開催が中止または延期になってしまう情報があることと思われます。

    お申込みが必要なイベント・セミナー等につきましては、念のために主催者側に開催の有無について確認をしてからお申込みいただければと存じます。

    また、参加予定の催事につきましても、主催者の開催の有無をご確認くださいませ。

    何卒御理解の程、よろしくお願いいたします。

    皆様におかれましても、体調等くれぐれもご注意ください。

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    ■九州・沖縄各県の環境政策情報(5月上旬)

    5月上旬の九州、沖縄各県の環境に関する行政情報を掲載しています。

    お近くの自治体の情報をぜひ御覧ください。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1598-5-5.html

    ★ご注意

    ※詳細はリンク先を必ずご確認ください。

    ※公開が終了している場合があります。

    ※表示順、日程は前後する場合があります。

    ※各県の情報はEPO九州で選択したものを公開しています。

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    □九州・沖縄地域のビジターセンター情報

    ■南阿蘇ビジターセンター 開館のお知らせ

    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1579-2020-05-12-08-26-40.html

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    □持続可能な開発のための教育(ESD)に関する情報

    ■ACCU「変容につながる16のアプローチ―SDGsを活かした学校教員の取組―」の公開

    ユネスコ?アジア文化センター(ACCU:Asia-Pacific Cultural Centre for UNESCO)によるSDGs教材が公開されました。この中では北九州市の事例が紹介されています。

    https://kyushu.esdcenter.jp/2020/05/15/sdgs_accu201903/

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    ■2020年度国際ユース作文コンテストの募集

    国際ユース作文コンテストは、平和の文化と持続可能な地球社会を築いていく上で、子どもや若者たちのエネルギーと創造性、自発性を生かすとともに、あらゆる世代の人々が彼らの発想から学び、より良い世界のために何ができるか、それぞれに考え、行動することを奨励する目的で毎年開催されています。

    https://kyushu.esdcenter.jp/2020/05/12/2020essay_goipease/

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    ■【募集中】地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について

    地域や社会の課題解決に関する学びや活動に取り組んでいらっしゃる学校現場・社会教育の現場等の皆様へ、ESDを支援・推進する団体として、「地域ESD活動推進拠点(以下「地域 ESD拠点」)のご登録を募っております。

    九州地方ESD活動支援センターでは、ご登録いただいた団体をパートナーとして、当センターや他の地域ESD拠点と連携し、各地域・各分野で取り組まれるESDの支援やこれからESD活動を始められる主体への支援を「ESD推進ネットワーク」の中で果たしていきたいと考えています。

    ご関心をお持ちの団体様は、まずは下記へご連絡ください。

    ESD(Education for Sustainable Development)とは、持続可能な開発のための人と地域を育てる教育をさします。

    〈お問合せ〉九州地方ESD活動支援センター

    TEL:096-223-7422 FAX:096-312-1894

    E-mail:

    (〒860-0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F EPO九州内 )

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    ┃新型コロナウイルス感染症に関する情報

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    ■環境省 新型コロナウイルスに関連した感染症対策

    環境省ホームページでは、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、同感染症への対応に係る情報発信の重点化を行っております。

    環境省関連の対応状況取りまとめ情報の他、事業者向け情報、国立公園・国民公園等における取組等が紹介されています。ぜひ御覧ください。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1548-2020-04-24-09-46-18.html

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    ■新型コロナウイルス感染症に対処するための廃棄物の処理及び清掃に関する法律施行規則の特例を定める省令

    新型コロナウイルス感染症の感染拡大により、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」(昭和45年法律137号)の規定に基づき、一定の期限までに履行しなければならない義務の一部について、その履行が困難になっている状況を踏まえ、制度上必要な措置を講ずるものです。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1590-2020-05-15-06-33-05.html

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    ■新型コロナウイルス感染症対策における市民の自発的な行動変容を促す取組(ナッジ等)の募集

    平成30年度以降、環境省及びBESTは行動経済学会との連携により、「ベストナッジ賞」コンテストを実施し、幅広い分野の社会・行政の課題の解決に向けて、ナッジ等の行動科学の理論・知見を活用して行動変容を促進し、効果を測定した実績のある取組を募集しています。このたび、行動変容に資する啓発を基本的対処方針の重要事項に掲げる新型コロナウイルス感染症対策において、ナッジ等の活用事例等、市民の自発的な行動変容を促す取組を募集することとしましたので、お知らせします。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1564-2020-05-02-08-43-40.html

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    ■新型コロナウイルスの感染拡大を踏まえたビジターセンター等の閉館

    新型コロナウイルスの感染拡大を踏まえ、管内の国立公園等において環境省が直轄で運営する施設を閉館しています。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1563-2020-04-30-08-21-10.html

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    ■JFCによる「新型コロナウィルス感染症」拡大に対する各種団体の緊急支援活動情報

    「新型コロナウィルス感染症」の拡大に対する、各種団体の緊急支援活動の情報掲載についてが、公益財団法人 助成財団センターが取得した情報が一覧として掲載されています。支援、寄付プラグラム等が掲載されておりますので、ぜひ御覧ください。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1570-2020-05-07-02-12-37.html

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    ■「新型コロナウイルス」支援組織社会連帯(CIS)活動のご紹介

    「新型コロナウイルス」支援組織社会連帯(CIS)は、昨今の新型コロナウイルス感染拡大に関する困難な状況を乗り切るため、全国のNPO支援センターがそれぞれの取り組みを持ち寄り、情報共有しながら、NPOを支援していくためのプラットフォームです。

    共同アクションやキャンペーンを通じて、全国のNPOが一丸となってお互いの活動継続や社会課題の解決を図ることをめざしています。

    新型コロナウイルスによって影響を受けているNPO(市民活動団体)に役立つ情報をお知らせすることを目的に、認定NPO法人茨城NPOセンター・コモンズ が作成したお役立ちサイトがこの度リニューアルオープンしています。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1571-cis.html

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    ■新型コロナウイルスの感染拡大への対応及び支援に関するNPO 法人緊急アンケート」について

    「新型コロナウイルス」NPO支援組織社会連帯(CIS)のキャンペーンの一環として調査」が行われています。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1562-npo-2.html

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    ■JEEFによる「新型コロナウイルス感染拡大に関する自然学校等への影響調査レポート」の結果公表

    公益社団法人日本環境教育フォーラム(JEEF)は、4月23日に共同緊急調査「新型コロナウイルス感染拡大に関する自然学校等への影響調査レポート」の結果を公表しました。

    九州・沖縄地域から34団体が回答されています。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1561-jeef.html

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    ■新型コロナウイルス感染症関連情報の掲載

    内閣府のNPOホームページでは、新型コロナウイルス感染症に関連した情報が公開されています。

    「新型コロナウイルス感染症緊急経済対策」等における各種支援措置や、NPO法Q&Aが掲載されています。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1560-npo.html

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    ■令和2年度国立公園等資源整備事業費補助金(野生動物観光促進事業)の補助事業の1次公募期間の延長

    環境省においては、現在、令和2年度国立公園等資源整備事業費補助金(野生動物観光促進事業の補助事業)の1次公募を行っているところですが、コロナウイルス感染症拡大に伴う緊急事態宣言を受け、各種事業主体において業務体制や内容の見直し等が図られている状況に鑑み、公募期間の締切りを令和2年4月24日(金)から同年5月20日(水)に延長します。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1541-2020-04-24-07-26-02.html

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    ■第3回エコプロアワードの募集期間延長について

    エコプロアワードは幅広い製品・業種を対象としており、なるべく多くの方々がアワードへの応募の機会を持てるよう、4月20日を締切としておりました募集期間が6月30日(火)まで延長されています。

    ☆エコプロアワードは、旧「エコプロダクツ大賞」の理念や実績を継承しつつ、様々な社会経済の変化を視野に入れて2018年度に刷新された、エコプロ展と一体的に実施される表彰制度です。

    経済のグローバル化やパリ協定の発効、SDGsの制定など社会経済を取り巻く状況の変化を視野に入れ、日本市場において事業者、消費者、投資家、さらには市場関係者に評価が高く、具体的に優れた環境配慮が組み込まれた製品、サービス、技術、ソリューション、ビジネスモデルといった案件を表彰することによって、これらのさらなる開発・普及の促進を図り、持続可能な社会づくりに寄与することを目的に表彰を行います。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1595-3.html

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    ■Newドギーバッグアイデアコンテスト期間延長等について

    環境省、消費者庁、農林水産省及びドギーバッグ普及委員会が主催する「Newドギーバッグアイデアコンテスト」について、新型コロナウイルスの影響を受け十分な周知期間等を確保するため、応募受付期間を延長することとしました。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1589-new.html

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    ┃地域循環共生圏推進の取組み

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    環境省は、2018年4月に閣議決定した第五次環境基本計画において、「SDGs」や「パリ協定」といった世界を巻き込む国際な潮流や複雑化する環境・経済・社会の課題を踏まえ、複数の課題の統合的な解決というSDGsの考え方も活用した「地域循環共生圏」を提唱しました。

    「地域循環共生圏」とは、各地域が美しい自然景観等の地域資源を最大限活用しながら自立・分散型の社会を形成しつつ、地域の特性に応じて資源を補完し支え合うことにより、地域の活力が最大限に発揮されることを目指す考え方です。「地域循環共生圏」は、農山漁村も都市も活かす、我が国の地域の活力を最大限に発揮する構想であり、その創造によりSDGsやSociety5.0の実現にもつながるものです。「地域循環共生圏」の創造による持続可能な地域づくりを通じて、環境で地方を元気にするとともに、持続可能な循環共生型の社会を構築していきます。

    「地域循環共生圏」についてはこちらから

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2.html

    【関連トピックス】

    ■令和2年度 地域循環共生圏づくりプラットフォームの構築に向けた地域循環共生圏の創造に取り組む活動団体

    上記事業について選定結果が公表され、九州・沖縄地域からは下記のとおり選定されています。

    ○令和2年度環境整備活動団体

    (継続)

    ・鹿島市ラムサール条約推進協議会【佐賀県鹿島市】

    ・小国町【熊本県阿蘇郡小国町】

    ・熊本県、南阿蘇村【熊本県阿蘇郡南阿蘇村】

    ・徳之島地区自然保護協議会【鹿児島県大島郡徳之島一円】

    ・宮古島市【沖縄県宮古島市】

    ・国頭村【沖縄県国頭郡国頭村】

    (新規)

    ・北九州環境ビジネス推進会(KICS)【福岡県北九州市】

    ・一般社団法人 MIT【長崎県対馬市】

    ○支援チーム派遣

    ・宮古島市【沖縄県宮古島市】

    事業の詳細につきましては下記を御覧ください。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1524-2020-04-08-01-52-7.html

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    ■「環境省ローカルSDGs」ポータルサイトのリニューアルについて

    昨年度末、地域循環共生圏ポータルサイトが、「環境省ローカルSDG -地域循環共生圏づくり プラットフォーム-」ホームページとしてリニューアルしました。「しる」「まなぶ」「つながる」「である」「しかける」をキーワードに、わかりやすく地域循環共生圏について取り組みが紹介されています。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1525-sdgs.html

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    ■地域循環共生圏に関するリーフレットの公開

    環境省が第五次環境基本計画で提唱している「地域循環共生圏」の構築に向けた事業の発信が行われているポータルサイト、「環境省ローカルSDG -地域循環共生圏づくり プラットフォーム」にて、地域課題解決のためのSDGs活用ポイントや事業・運営体制の可視化ツールなどを紹介したリーフレットが掲載されています。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1566-2020-05-07-00-26-8.html

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    ■「ESG地域金融実践ガイド」の公表

    環境省 大臣官房 環境経済課 環境金融推進室による「ESG地域金融実践ガイド」が公表されました。

    本ガイドはESG地域金融実践におけるステークホルダーとの連携手法や、取組に当たってのポイントなどを、支援事例を元に4部構成(ESG地域金融に取り組む必要性、実践ガイド、支援先事例(9件、参考資料)で解説しています。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1528-esg.html

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    ■令和2年度脱炭素型金属リサイクルシステムの早期社会実装化に向けた実証事業の募集

    今般、循環型社会と低炭素社会の統合的実現に向けて、金属リサイクルの脱炭素化を進めるとともに、そのプロセスの効率化及び再生資源の積極的利用に向けた実証的な取組を行う事業者を支援するため、実証事業の公募を行うこととなりました。

    <申請受付期間>令和2年5月11日(月)〜同年6月10日(水)17時(必着)

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1585-2020-05-15-00-27-53.html

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    ■令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(廃棄物処理施設を核とした地域循環共生圏構築促進事業)の公募

    下記の令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(廃棄物処理施設を核とした地域循環共生圏構築促進事業)について、3件の募集が行われています。各詳細は下記をご確認ください。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1583-2020-05-14-03-16-48.html

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    ■「令和2年度地域ESG金融促進事業委託業務?における支援先金融機関の公募

    環境省では、環境・社会にインパクトがあり、地域の持続可能性の向上や地域循環共生圏の創出に資するESG金融促進を図るべく、昨年度「地域におけるESG金融促進事業」を実施し「ESG地域金融実践ガイド」を取りまとめ、令和2年4月3日(金)に発表しました。

    今年度は、当ガイドに基づき、地域におけるESG金融を更に発展させることを目的として「令和2年度地域ESG金融促進事業」を実施します。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1549-esg.html

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    ■環境省 ESG地域金融に関するアンケート調査について

    環境省では、ESG金融の更なる拡大に向けて、間接金融の主体である都市銀行、地方銀行、信用金庫等の金融機関を対象に、ESG金融の取扱状況に関する調査を我が国として初めて実施しました。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1531-esg-3.html

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    ■「ミライアイズ」動画コンテンツのご紹介

    「地域の課題」と「気候変動問題」を同時に解決すべく、自治体・企業と環境省とのパートナーシップによって行われているプロジェクト、“ミライアイズ”。

    このサイトでは九州・沖縄地域より3地域が紹介されています。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1547-2020-04-24-08-47-59.html

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    ┃環境省・九州地方環境事務所からのご案内

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    □情報の提供

    ■環境の日及び環境月間について

    6月5日は環境の日です。これは、1972年6月5日からストックホルムで開催された「国連人間環境会議」を記念して定められたものです。国連では、日本の提案を受けて6月5日を「世界環境デー」と定めており、日本では「環境基本法」(平成5年)が「環境の日」を定めています。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1591-2020-05-15-06-36-10.html

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    ■令和2年度 クールビズについて

    環境省では、脱炭素社会づくりに貢献する製品への買替え、サービスの利用、ライフスタイルの選択など地球温暖化対策に資するあらゆる「賢い選択」を促す国民運動「COOL CHOICE」を推進しています。

    この「COOL CHOICE」の主要施策のひとつとして、室温の適正化とその温度に適した軽装などの取組を促す「クールビズ」を、今年度も推進していきます。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1544-2020-04-24-07-48-52.html

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    ■第74回「愛鳥週間」令和2年度野生生物保護功労者の表彰

    環境省では、野生生物保護に関し特に顕著な功績のあった個人及び団体に対し、その功績をたたえるため、毎年愛鳥週間の期間に表彰を行い、環境大臣賞並びに環境省自然環境局長賞を授与しています。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1572-74.html

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    ■人とペットの災害対策ガイドライン「ボランティアの活動と規範」

    これまでに起こった様々な災害における実例を基に、環境省は人とペットの災害対策ガイドライン「ボランティアの活動と規範」を令和2年3月に発行し、自治体や関係団体に配布しました。本ガイドラインについて環境省、動物愛護管理室のホームページに掲載いたしますので、御活用ください。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1540-2020-04-24-07-03-56.html

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    ■環境省事業へのSDGsの組込みパイロット・プログラム(環境×SDGs一体推進パイロット・プログラム)の開始

    環境省ではこれまで「環境と経済・社会的課題の同時解決」という基本方針の下、SDGsの実現に向けて、「気候変動×防災」を始め、複合的な目的達成を重視した取組を推進してきました。このような視点を環境省の事業全体に広げるべく、今般、環境省が実施する事業の主目的のSDGs項目と、副次的効果が期待される複数のSDGs項目についてそれぞれ目標を設定して実施し、その成果を把握・点検して、次年度の事業に反映するPDCAサイクルの仕組みを構築する試行的な取組(パイロット・プログラム)を他府省に先駆けて開始します。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1546-sdgs-sdgs-2.html

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    ■環境省熱中症予防情報サイトにおける暑さ指数等の情報提供

    環境省では、熱中症を未然に防止するため、「環境省熱中症予防情報サイト」を設置し、熱中症の発生しやすさを示す暑さ指数(WBGT:湿球黒球温度)の予測値・実況値の提供を行っています。今年度は4月17日(金)〜10月30日(金)まで情報提供を行います。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1532-2020-04-11-08-22-30.html

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    ■第51回ガンカモ類の生息調査(全国ガンカモ一斉調査)結果(速報)

    ガンカモ類の生息調査(「全国ガンカモ一斉調査」)は、ガンカモ類の冬期生息状況の把握を目的として、昭和45(1970)年から毎年1月、各都道府県の協力を得て実施しています。

    令和2(2020)年1月12日を中心に実施された第51回目の調査では、前回とほぼ同数の全国約9,000地点において、ボランティアなど約3,600人の協力を得て調査を行いました。その結果を暫定値としてとりまとめたところ、全国で、ハクチョウ類約6万5,100羽(4種)、ガン類約30万8,000羽(7種)、カモ類約164万900羽(30種)が観察されました。10年前の観察数と比べ、ハクチョウ類は約4.4%減少、ガン類は約78%増加、カモ類は約5%減少し、総数では、約2.3%の増加となりました。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1553-51.html

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    □公募・募集等

    ■令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(設備の高効率化改修支援事業)の公募

    令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(設備の高効率化改修支援事業)の執行団体である一般財団法人栃木県環境技術協会が当該補助金の公募を令和2年5月7日から開始します。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1573-2020-05-08-03-02-27.html

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    ■令和2年度新・湯治の効果に関する協同モデル調査事業

    「新・湯治推進プラン」の三本柱のひとつである『「新・湯治」の効果の把握と普及、全国展開』の実現に向け、温泉地全体の療養効果等を科学的に把握することを目的として、環境省では平成30年度より全国統一的な調査票により温泉利用者に対して温泉利用前後の心身の変化について回答を求め、集約・分析を行う『全国「新・湯治」効果測定調査プロジェクト』を実施しています。

    本調査は、温泉地が大学や医療機関などの専門機関と連携して、「新・湯治」の効果を把握するための調査計画を立ててより発展的な調査を実施し、国内外に発信していく「新・湯治」による効果を把握することを目的としています。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1576-2020-05-08-05-10-04.html

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    ■令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(水素を活用した社会基盤構築事業のうち水素を活用した自立・分散型エネルギーシステム構築事業)の公募開始

    令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(水素を活用した社会基盤構築事業のうち水素を活用した自立・分散型エネルギーシステム構築事業)の執行団体である、公益財団法人北海道環境財団が、当該補助金の公募を令和2年5月14日から開始します。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1588-2020-05-15-05-05-18.html

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    ■【5/20】「国立公園等への誘客・ワーケーション推進事業」及びアドベンチャートラベルに関する説明会

    環境省「国立公園等への誘客・ワーケーション推進事業」は、新型コロナウイルス感染症収束までの間の地域の雇用を維持・確保し、地域経済の再活性化に寄与することを目的とした補助事業です。また、この事業に関連して言及されているアドベンチャートラベルについては、令和3年(2021年)9月に札幌市で国際会議が開催される予定となっており、世界の旅行関係者を迎え入れる本格的な準備が始まっています。

    今回はこうした状況を踏まえて「国立公園等への誘客・ワーケーション推進事業」及びアドベンチャートラベルに関する理解と事業の活用を促進するため、オンラインによる説明会を開催いたします。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1592-5-20.html

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    ■令和元年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(廃棄物処理施設を地域の防災・エネルギー拠点とするための施設整備事業)の公募

    環境省では、令和元年東日本台風等により長期にわたる停電が発生するなど、エネルギーの安定的な供給が担保できない状況が発生したことを踏まえ、大規模自然災害に対する備えとして、廃棄物発電により生じた電力を利活用するための充電設備などの設置の支援を行い、災害対応機能を強化した「地域エネルギーセンター」を整備することを目的として、「廃棄物処理施設を地域の防災・エネルギー拠点とするための施設整備事業」を実施しています。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1597-2020-05-15-07-27-20.html

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    ■令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金に係る対象事業者の公募

    環境省では、業務部門・産業部門における温室効果ガス排出量の大幅削減のため、平成24年度より、事業場・工場を対象に、エネルギー起源二酸化炭素排出抑制のための先進的で高効率な低炭素機器等の導入を支援する「先進対策の効率的実施による二酸化炭素排出量大幅削減設備補助事業」(ASSET事業)を実施しております。

    この度、本年度の対象事業者公募を開始いたしますのでお知らせします。多くの事業者の方々の御応募をお待ちしております。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1554-2020-04-30-01-38-58.html

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    ■令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(省CO2型リサイクル等高度化設備導入促進事業)の公募

    環境省では、使用済製品等のリサイクルプロセス全体のエネルギー起源二酸化炭素の排出抑制及び再生資源の回収効率の向上を図るための設備の導入を支援する「省CO2型リサイクル等高度化設備導入促進事業」を実施しています。今年度の当該事業に係る補助事業者(執行団体)に採択した公益財団法人 廃棄物・3R研究財団において、公募を行うこととなりましたのでお知らせします。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1552-co2.html

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    ■令和2年度グリーンボンド各種事業に係る登録支援者の登録申請受付開始

    環境省では、我が国におけるグリーンボンド等の発行等促進に向け、「グリーンボンド発行促進体制整備支援事業」及び「適応プロジェクト等のグリーンプロジェクトの活性化に向けたグリーンボンド・グリーンローン等の発行促進体制整備支援事業」を実施します。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1551-2.html

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    ■令和2年度脱炭素社会を支えるプラスチック等資源循環システム構築実証事業(補助事業)の公募

    環境省は、化石資源由来の素材からバイオマス・生分解性プラスチック、紙、CNF(セルロース・ナノファイバー)等の再生可能資源への転換を図っていくとともに、従来リサイクルが困難であったプラスチック等素材に対するリサイクル技術・システムの高度化を図るために、「令和2年度脱炭素社会を支えるプラスチック等資源循環システム構築実証事業」においては、当該技術・プロセスの実証事業を行います。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1550-2020-04-30-00-48-57.html

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    ■令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(CO2削減ポテンシャル診断推進事業)に係る公募

    環境省では、「CO2削減ポテンシャル診断実践ガイドライン2019」に沿った効果的なCO2削減ポテンシャル診断の実施や、その結果に基づく低炭素機器の導入を支援することを目的に、二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(CO2削減ポテンシャル診断推進事業(CO2削減ポテンシャル診断事業(以下「診断事業」という。)、低炭素機器導入事業(以下「導入事業」という。))を、公募に基づき交付いたします。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1545-co2.html

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    ■「水質汚濁に係る人の健康の保護に関する環境基準等の見直し案について」に対する意見の募集(5/4締切)

    水質汚濁に係る人の健康の保護に関する環境基準等の見直し案について、広く国民の皆様の御意見をお聴きするため、令和2年4月20日(月)から同年5月4日(月)までの間、意見の募集(パブリックコメント)を実施いたします。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1543-2020-04-24-07-40-44.html

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    ■令和2年度動物愛護週間ポスターのデザイン絵画コンクールの実施

    広く国民の皆様に動物の愛護と適正な飼養についての理解と関心を深めていただくため、動物愛護週間(毎年9月20日〜26日)が定められています。環境省と動物愛護週間中央行事実行委員会は、令和2年度動物愛護週間に際し、普及啓発を行うためのポスターのデザイン絵画を公募します。最優秀作品には環境大臣賞が贈られるとともに、最優秀作品をデザインとした動物愛護週間のポスターを環境省が作成し、全国の自治体等に配布して広く活用します。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1542-3.html

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    ■令和2年度アクティブレンジャー募集について

    九州・沖縄地域において、今年度アクティブレンジャーの募集が行われています。

    詳細は下記からご確認ください。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1539-2-4.html

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    ┃助成金に関する情報

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    ■【助成金】「トヨタ環境活動助成プログラム」2020年度 助成プロジェクトの募集(締切9/3)

    「トヨタ環境活動助成プログラム」2020年度 助成プロジェクトの募集が開始され、新型コロナウイルス感染症が応募を検討中の団体・グループの活動に影響があることを踏まえ募集期間、助成期間について次のとおり変更されています。

    募集期間:2020年4月6日(月)〜9月3日(木)必着

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1555-2020-8.html

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    ■【助成金】コメリ緑資金ボランティア助成の募集

    公益財団法人コメリ緑育成財団による株式会社コメリと連携した助成金、ボランティア事業の募集が行われています。公益財団法人コメリ緑育成財団では、株式会社コメリとの連携で、地域の幼稚園・保育所・小中学校・特定施設の緑化活動を推進する「コメリ緑資金ボランティア」を1999年より実施しています。

    応募締切:2020年5月31日(日)

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1569-2020-05-07-01-47-38.html

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    ■【助成金】第16期ナショナル・トラスト活動助成の募集

    希少な生きもののすみかや、将来世代に引き継ぎたい美しい風景であっても、保護区に指定されず、失われていく自然がたくさんあります。このような自然を、未来の子どもたちへ残していくため、資金を提供する(公財)自然保護助成基金と当協会が協力し、地域のナショナル・トラスト活動を支援し、重要な土地を確保していく助成制度を2005年に創設しました。また、第12期から新たに、トラスト活動を始める前の準備段階において、守りたい場所が誰の土地かなど、土地所有状況を調べる費用も対象となりました。ぜひご活用下さい。

    募集締切:2020年8月21日(金)

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1575-16.html

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    ■【助成金】公益社団法人食品容器環境美化協会 2020年度アダプト・プログラム助成

    2020年度の本制度は、公益財団法人日本財団の主催する「海ごみゼロウィーク」キャンペーンの一環として位置づけつつ、活動をさらに充実、拡大しようとする団体、あるいはアダプト・プログラムへの新規参加を予定する団体等を助成、支援することにより、アダプト・プログラム活動の一層の奨励を行うとともに、その普及推進を図ることを目的としています。

    申請締切:2020年6月19日(金)

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1574-2020-10.html

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    ■【助成金】エフピコ環境基金2020年度環境基金の募集

    2020年度より創設されたエフピコ環境基金において、社会課題解決をテーマに活動する団体への助成募集が開始されました。持続可能な社会を実現するため、2020年度よりエフピコ環境基金を創設し、これらの社会的課題の解決をテーマに活動する団体へ助成を行うものです。

    申請期間:2020年4月1日〜2020年6月30日(火)

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1568-2020-9.html

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    ■【助成金】令和2年度子どもゆめ基金助成金/子どもの体験活動・読書活動(二次募集)

    (独法)国立青少年教育振興機構による「令和2年度 子どもゆめ基金助成金/子どもの体験活動・読書活動(二次募集)」が行われています。申請方法により申請締切が異なりますのでご注意ください。

    申請締切:

    ? 郵送申請:令和2年5月1日〜6月16日

    ? 電子申請:令和2年5月1日〜6月30日

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1567-2-2.html

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    ■【助成金】ちゅうでん教育振興助成の開始(小・中学校/高等専門学校)

    公益財団法人ちゅうでん教育振興財団による全国の小・中学校、高等専門学校における優れた教育上の試み、および全国の小・中学校、高等専門学校の教職員を対象とした研究集会やセミナーなどへ事前に助成する事業が募集されています。※2つの事業部門で募集期間が異なりますのでご注意ください。

    ・小・中学校の部

    応募締切:2020年6月12日(金)

    ・高等専門学校の部

    応募締切:2020年11月25日(水)

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1577-2020-05-08-05-22-36.html

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    ■【助成金】公益信託 大成建設自然・歴史環境基金 2020年度助成金募集のご案内(締切7/31)

    これからの地球社会の健全で持続的な発展のためには、自然環境の保全や再生、 歴史的建造物等の歴史的・文化的な環境の保存や活用が必要とされています。本基金は、“人がいきいきとする環境を創造する”という大成建設グループの 理念を踏まえ、こうした活動や研究を応援することを目的に設立されました。

    応募締切:2020年7月31日(金)

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1534-2020-04-14-01-59-05.html

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    ┃その他開催、募集情報

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    ■【募集】2020年 第24回ちゅうでんリサイクル工作コンクール

    全国の小学生を対象に、いらなくなった生活用品を利用した工作作品の募集を行い、優秀な作品を表彰します。

    夏休みの工作として、また「総合的な学習の時間」の一環として、ご好評いただいている「ちゅうでんリサイクル工作コンクール」に、今年も多くの作品のご応募をお待ちしております。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1580-2020-24.html

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    ■【募集】第21回グリーン購入大賞 募集開始

    グリーン購入大賞では、SDGs(持続可能な開発目標)の目標の1つに位置付けられた目標12「つくる責任つかう責任」をふまえ、第19 回より、グリーン購入から持続可能な調達に審査、表彰する活動領域を広げました。従来のグリーン市場の拡大に貢献した取り組みやグリーン購入に取り組む組織や人を増やした事例に加えて、持続可能な調達(消費と生産)を通じてSDGs の目標達成に寄与する取り組みについても募集致します。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1581-21.html

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    ■【募集】地球緑化センター ボランティアの募集

    緑のボランティア活動を希望する人たちや緑化相談などを行う地球緑化センター(Green Earth Center)から、下記五箇所のボランティア募集が行われています。詳細は下記よりご確認ください。

    ? 湘南海岸林ボランティア

    ? 三宅島植林ボランティア

    ? 赤沢森林ボランティア

    ? 高田松原再生ボランティア

    ? 多賀町森林ボランティア

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1587-2020-05-15-00-48-10.html

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    ■【募集】“Sustainable Forest Action 2020”の参加者募集

    林業人材と異分野の事業開発経験者とのオープンイノベーションで森林づくりの課題を解決する課題解決型事業共創プログラム『SUSTAINABLE FOREST ACTION 2020(SFA2020)』の林業人材参加者の募集が4月22日から開始されました。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1594-sustainable-forest-action-2020.html

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    ■【募集】2020年度持続可能な社会づくり活動表彰募集

    公益社団法人環境生活文化機構による表彰募集が行われています。

    地域社会・国際社会への貢献、資源循環、環境教育及び生物多様性保全活動等、豊かな環境を引き継ぐため、環境、経済、社会が一体となった持続可能な社会づくりに資する活動を行う企業・団体を表彰します。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1596-2020-11.html

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    ■【募集】2020年度 3R推進ポスターデザインコンテスト(締切6/5)

    リデュース・リユース・リサイクル推進協議会からのお知らせです。

    工場、工事現場、オフィス、店舗などのビジネス現場や公共の場において、事業者に3R(リデュース・リユース・リサイクル)活動の推進を促すためのポスターのデザインを募集します。

    募集期間:2020年1月31日(金)〜6月5日(金)(必着)

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1507-2020-6-5.html

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    ■【募集】第40回緑の都市賞募集開始(締切6/30)

    緑の保全と緑化の推進は、地球温暖化の抑制や生物多様性の保全等、持続的な環境の改善につながるとともに、人々の暮らしに潤いと安らぎを与え、健康の増進や次世代を担う子供達の育成など様々な効果をもたらします。

    緑の都市賞は、樹木や花、水辺などの「みどり」を用いた環境の改善、景観の向上、地域社会の活性化、青少年の育成等に取組み、環境や社会に対する貢献の実績と成果をあげている市民団体、企業、公共団体等の団体を顕彰し、快適で地球に優しい生活環境の創出を推進することを目的とします。

    毎年、内閣総理大臣賞(1点)、国土交通大臣賞(3点以内)、都市緑化機構会長賞(3点以内)、奨励賞(若干)を選出し表彰を行っています。

    「緑の市民協働部門」の受賞団体には、副賞として活動助成金(5〜20万円)を贈呈いたします。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1556-40-4-1-6-30.html

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    ■【募集】第31回緑の環境プラン大賞(締切6/30)

    公益財団法人都市緑化機構および第一生命保険株式会社では、緑豊かな都市環境の形成を図るとともに、生活の質の向上やコミュニティの醸成等に役立つことを願い、1990年に「緑のデザイン賞」を創設し、緑化プラン実現のための助成を開始しました。(※2016年度からは、主催者に第一生命財団を加え、名称を「緑の環境プラン大賞」と改称)

    第31回となる、緑の環境プラン大賞の募集を4月1日から開始します。

    緑の環境プラン大賞では、800万円を上限に助成するシンボル・ガーデン部門と、100万円を上限に助成するポケット・ガーデン部門の2つの部門で作品を募集します。表彰・助成数は、シンボル・ガーデン部門は国土交通大臣賞1点と緑化大賞2点程度、ポケット・ガーデン部門は国土交通大臣賞1点とコミュニティ大賞9点程度となります。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1514-31-2.html

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    ■【募集】第34回『肥後の水とみどりの愛護賞』(締切7/31)

    公益財団法人 肥後の水とみどりの愛護基金では、2020年度の第34回『肥後の水とみどりの愛護賞』の募集をいたします。

    同賞は、水資源保全活動に取り組んでいる団体、個人の方を対象とする顕彰活動で、創設以来の受賞者は329団体・16個人にのぼっております。

    この活動は、平成4年設立の財団法人肥後の水資源愛護基金に引き継がれ、基金では、シンポジウムの開催、節水器具展、水源涵養林への植樹等々、幅広い活動を行ってきました。

    環境問題が一段と緑化推進に注力すべき段階を迎えたことから、平成20年9月には、「財団法人肥後の水とみどりの愛護基金」に名称変更し、また平成22年11月には「公益財団法人肥後の水とみどりの愛護基金」としてスタートいたしました。

    今年度の募集を開始しますので、ぜひご検討ください。

    募集期間:令和2年4月1日(水)〜7月31日(金)

    ☆詳細は下記ページをご確認ください。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1504-34-7-31.html

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    ■【開催】国連生物多様性の10年記念シンポジウム「いしかわ・かなざわから発信する生物多様性 10年のあゆみ」〜 持続可能な次の10年に向けて 〜の開催

    2010年に愛知県で開催された生物多様性第10回締約国会議では、生物多様性を守っていくための20のターゲットからなる愛知目標が採択されました。国連は2011〜2020年を「国連生物多様性の10年」と定め、国際社会や地域社会が協力し、この愛知目標の達成を目指してきました。

    2011年に国連生物多様性の10年国際キックオフイベントが開催された石川、金沢における10年の活動を総括し、次の10年に向け、生物多様性とどのように向き合い持続可能な地域を作っていくかを考えるシンポジウムを令和2年5月16日(土)にWEB開催します。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1584-10-10-10.html

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    【発 行】

    九州地方環境パートナーシップオフィス EPO九州

    https://epo-kyushu.jp  E-mail:

    九州地方ESD活動支援センター

    https://kyushu.esdcenter.jp  E-mail:

    EPO・ESDセンターのフェイスブックを更新中!

    https://www.facebook.com/EPOkyushu

    〒860−0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F

    TEL:096-312-1884  FAX:096-312-1894

    開所日 火〜土曜日(10:00〜19:00)

    休所日 日・月曜日、祝日、年末年始。熊本市国際交流会館休館日。

    【リンク】

    九州地方環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/

    沖縄奄美自然環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/okinawa/

    国立公園 http://www.env.go.jp/park/

    地球環境基金の情報館 http://www.erca.go.jp/jfge/index.html

    地球環境パートナーシッププラザ http://www.geoc.jp/

    環境らしんばん http://www.geoc.jp/rashinban/

    九十九島ビジターセンター http://www.kujukushima-visitorcenter.jp/

    雲仙お山の情報館 http://unzenvc.com/

    平成新山ネイチャーセンター http://heiseinc.com/

    雲仙諏訪の池ビジターセンター http://suwanoikevc.web.fc2.com/

    長者原ビジターセンター http://kyushu.env.go.jp/nature/tyojyabaru/

    阿蘇草原保全活動センター 草原学習館 http://aso-sougencenter.jp/

    南阿蘇ビジターセンター http://www.minamiaso-vc.go.jp/

    えびのエコミュージアムセンター http://www.ebino-ecomuseum.go.jp/

    重富海岸自然ふれあい館 なぎさミュージアム http://www.nagisa-museum.com/

    対馬野生生物保護センター http://kyushu.env.go.jp/twcc/

    漫湖水鳥・湿地センター http://www.manko-mizudori.net/

    やんばる野生生物保護センター http://www.ufugi-yambaru.com/

    西表野生生物保護センター http://iwcc.a.la9.jp/

    さんごゆんたく館 https://www.facebook.com/sangoyuntakuvc/

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    当メルマガへの登録・退会は、大変お手数でございますが

    https://epo-kyushu.jp/contact.html

    のフォームからご連絡をお願いいたします。

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    環境パートナーシップに関するご質問、当メルマガへのご意見、ご感想

    などがございましたらまでどうぞ!

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  • EPO九州 メールマガジン 「えぽねっと九州」vol.192, Sat May 30 2020

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    九州・沖縄のタイムリーな環境情報をお届けする

    「EPOねっと九州」vol.192

    □EPO九州から

    各自治体へ出されていた緊急事態宣言が解除されましたが、引き続き予断を許さない状況です。

    環境分野、教育分野への影響も甚大なこととなっている中ですが、拡大の予防と行動変容に協力して取組んでいきましょう。

    環境省では新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、同感染症への対応に係る情報発信の重点化を行っております。

    下記リンクでは、環境省関連の対応状況取りまとめ情報の他、事業者向け情報、国立公園・国民公園等における取組等が紹介されています。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1548-2020-04-24-09-46-18.html

    また、首相官邸の特設ウェブサイトでは、新型コロナウイルス感染症に関連する生活、医療、また関係省庁によるお役立ち情報を掲載しています。

    https://www.kantei.go.jp/jp/pages/coronavirus_index.html

    ※今号も催事、公募情報等をご紹介しておりますが、中止・延期等の恐れもあるため、詳細につきましては、必ず主催者情報をご確認ください。

    【もくじ】

    □□EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ

    ■新型コロナウイルス感染拡大防止に伴う対応について(開所時間変更等)

    ■イベント・セミナー情報について

    ■九州・沖縄各県の環境政策情報(5月下旬)

    □持続可能な開発のための教育(ESD)に関する情報

    ■令和2(2020)年度 SDGs達成の担い手育成(ESD)推進事業申請及び採択状況

    ■読本『森里川海大好き!』読書感想文コンクール2020の実施

    ■ESD岡山アワード2020受付募集開始

    ■車座トーク2020「自然との共生〜解決の鍵は地域の現場の中に〜」開催

    ■ACCU「変容につながる16のアプローチ―SDGsを活かした学校教員の取組―」の公開

    ■2020年度国際ユース作文コンテストの募集

    ■【募集中】地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について

    □□新型コロナウイルス感染症に関する情報

    ■環境省 新型コロナウイルスに関連した感染症対策

    ■環境省 令和2年度(補正予算)国立・国定公園への誘客の推進事業費及び国立・国定公園、温泉地でのワーケーションの推進事業費の間接補助事業の公募

    ■環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(配送拠点等エネルギーステーション化による地域貢献型脱炭素物流等構築事業)の公募

    ■新型コロナウイルス感染症に対処するための廃棄物の処理及び清掃に関する法律施行規則の特例を定める省令

    ■新型コロナウイルス感染症対策における市民の自発的な行動変容を促す取組(ナッジ等)の募集

    ■新型コロナウイルスの感染拡大を踏まえたビジターセンター等の閉館

    ■JFCによる「新型コロナウィルス感染症」拡大に対する各種団体の緊急支援活動情報

    ■「新型コロナウイルス」支援組織社会連帯(CIS)活動のご紹介

    ■新型コロナウイルスの感染拡大への対応及び支援に関するNPO 法人緊急アンケート」について

    ■JEEFによる「新型コロナウイルス感染拡大に関する自然学校等への影響調査レポート」の結果公表

    ■新型コロナウイルス感染症関連情報の掲載

    ■第3回エコプロアワードの募集期間延長について

    ■Newドギーバッグアイデアコンテスト期間延長等について

    □□地域循環共生圏推進の取組み

    ■令和2年度 地域循環共生圏づくりプラットフォームの構築に向けた地域循環共生圏の創造に取り組む活動団体

    ■「森里川海からはじめる地域づくり−地域循環共生圏構築の手引き−」Ver2.0の公開

    ■環境省 地域循環共生圏 先進事例集2の公開

    ■「SDGsの達成に向けたパートナーシップでひらく地域づくり-ICT等の活用がもたらす新たな価値創造-」発行

    ■「今後の自然公園制度のあり方に関する提言」について

    ■事業者のための「生物多様性民間参画 事例集 」及び生物多様性・自然資本に関する 「企業情報開示のグッドプラクティス集」の公表

    ■EPO北海道 環境省「国立公園等への誘客・ワーケーション推進事業」及び アドベンチャートラベルに関する説明会開催報告

    ■環境省 〜環境省と高校生との新しいリレーションシップが始動!〜"環境×高校生プロジェクト"誕生!

    ■環境省 中央環境審議会循環型社会部会プラスチック資源循環小委員会

    産業構造審議会産業技術環境分科会廃棄物・リサイクル小委員会プラスチック資源循環戦略ワーキンググループ合同会議(第2回) の開催

    ■環境省 サーキュラー・エコノミー及びプラスチック資源循環ファイナンス研究会の資料公表

    ■環境省 バイオプラスチック導入ロードマップ検討会(第1回)の開催

    ■「環境省ローカルSDGs」ポータルサイトについて

    ■地域循環共生圏に関するリーフレットの公開

    ■「ESG地域金融実践ガイド」の公表

    ■環境省 ESG地域金融に関するアンケート調査について

    ■「ミライアイズ」動画コンテンツのご紹介

    ■鹿島市ラムサール条約推進室によるLINEスタンプ販売中

    ■経済産業省 「循環経済ビジョン2020」の公表

    □関連する公募等

    ■令和2年度脱炭素型金属リサイクルシステムの早期社会実装化に向けた実証事業の募集

    ■令和2年度 二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金 (脱炭素イノベーションによる地域循環共生圏構築事業のうち、地域の多様な課題に応える脱炭素型地域づくりモデル形成事業)

    ■令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(交通システムの低炭素化と利用促進に向けた設備整備事業)の公募

    ■令和2年度ライフスタイルの変革による脱炭素社会の構築事業の公募

    ■令和2年度国立公園等資源整備事業費補助金(国立公園利用拠点滞在環境等上質化事業)の間接補助事業の公募

    ■令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(廃熱・未利用熱・営農地等の効率的活用による脱炭素化推進事業)の公募

    ■令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(配送拠点等エネルギーステーション化による地域貢献型脱炭素物流等構築事業)の公募

    ■令和2年度 「新エネ大賞」 の募集

    ■令和2年度地域ESG融資促進利子補給事業に係る指定金融機関の公募

    □□環境省・九州地方環境事務所からのご案内

    □情報の提供

    ■環境の日及び環境月間について

    ■令和2年度 クールビズについて

    ■令和2年度海洋ごみ削減のための自治体による発生抑制対策等モデル事業の実施

    ■漁業者の協力による海底ごみ回収実証地域の選定

    ■環境省 漁業系廃棄物処理ガイドラインの改訂について

    ■環境省事業へのSDGsの組込みパイロット・プログラム(環境×SDGs一体推進パイロット・プログラム)の開始

    ■環境省熱中症予防情報サイトにおける暑さ指数等の情報提供

    ■アニメ『もったいないばあさん』の公開

    ■「水質汚濁に係る人の健康の保護に関する環境基準等の見直しについて」(第5次答申)

    ■環境省 ポジティブインパクトファイナンスタスクフォース(第2回)の開催

    ■環境省 港湾におけるヒアリ確認調査の実施について

    ■環境省 第6回日本国環境省・アジア開発銀行環境政策対話の結果について

    ■グリーン購入に係る公共工事の継続検討品目群(ロングリスト)の公表

    □公募・募集等

    ■環境配慮契約法基本方針に関する提案募集

    ■グリーン購入法の特定調達品目に関する提案募集について(公共工事)

    ■グリーン購入法の特定調達品目に関する提案募集について(物品・役務)

    ■令和2年度L2-Techに関する設備・機器等の提案募集

    ■令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(低炭素型ディーゼルトラック等普及加速化事業)の公募

    ■令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金に係る対象事業者の公募

    ■令和2年度グリーンボンド各種事業に係る登録支援者の登録申請受付開始

    ■第15回「みどり香るまちづくり」企画コンテストの実施

    □□助成金に関する情報

    ■【助成金】「トヨタ環境活動助成プログラム」2020年度 助成プロジェクトの募集(締切9/3)

    ■【助成金】公益財団法人トヨタ財団 2020年度国内助成プログラムの募集

    ■【助成金】公益信託 四方記念地球環境保全研究助成基金の募集

    ■【助成金】第16期ナショナル・トラスト活動助成の募集

    ■【助成金】公益社団法人食品容器環境美化協会 2020年度アダプト・プログラム助成

    ■【助成金】エフピコ環境基金2020年度環境基金の募集

    ■【助成金】令和2年度子どもゆめ基金助成金/子どもの体験活動・読書活動(二次募集)

    ■【助成金】ちゅうでん教育振興助成の開始(小・中学校/高等専門学校)

    ■【助成金】公益信託 大成建設自然・歴史環境基金 2020年度助成金募集のご案内(締切7/31)

    □□その他開催、募集情報

    ■【募集】令和2年度「九州エコライフポイント」への参加者等の募集

    ■【募集】第21回グリーン購入大賞 募集開始

    ■【募集】地球緑化センター ボランティアの募集

    ■【募集】2020年度持続可能な社会づくり活動表彰募集

    ■【募集】第40回緑の都市賞募集開始(締切6/30)

    ■【募集】第31回緑の環境プラン大賞(締切6/30)

    ■【募集】第34回『肥後の水とみどりの愛護賞』(締切7/31)

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    ┃EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ

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    ■新型コロナウイルス感染拡大防止に伴う対応について(開所時間変更等)

    新型コロナウイルス感染拡大防止のため、九州地方環境パートナーシップオフィスが入居する熊本市国際交流会館では、2階フロアへを閉鎖中です。

    この措置に伴い、九州地方環境パートナーシップオフィス及び九州地方ESD活動支援センターへの立ち入りができません。

    ☆状況によって変更の場合もございますので、下記リンクにて最新の情報をお知らせしています。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/news-of-epo-kyushu/1538-2020-04-24-01-36-39.html

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    ■イベント・セミナー情報について

    現在、国内における新型コロナウイルスの感染の発生状況を踏まえ、感染拡大の防止という観点から、開催を中止するイベントがございます。

    メルマガやホームページ等に掲載しております、イベント・セミナー等の情報につきましても、開催が中止または延期になってしまう情報があることと思われます。

    お申込みが必要なイベント・セミナー等につきましては、念のために主催者側に開催の有無について確認をしてからお申込みいただければと存じます。

    また、参加予定の催事につきましても、主催者の開催の有無をご確認くださいませ。

    何卒御理解の程、よろしくお願いいたします。

    皆様におかれましても、体調等くれぐれもご注意ください。

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    ■九州・沖縄各県の環境政策情報(5月下旬)

    5月上旬の九州、沖縄各県の環境に関する行政情報を掲載しています。

    お近くの自治体の情報をぜひ御覧ください。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1665-5-1.html

    ★ご注意

    ※詳細はリンク先を必ずご確認ください。

    ※公開が終了している場合があります。

    ※表示順、日程は前後する場合があります。

    ※各県の情報はEPO九州で選択したものを公開しています。

    □持続可能な開発のための教育(ESD)に関する情報

    ■令和2(2020)年度 SDGs達成の担い手育成(ESD)推進事業申請及び採択状況

    文部科学省ではSDGs達成に向けた取組が広く普及したこと、新学習指導要領において「持続可能な社会の創り手の育成」が明記されたこと等を背景にESD推進に向けた内外のニーズが一層高まっていることを踏まえ、SDGs達成の担い手に必要な資質・能力の向上を図る優れた取組に対する戦略的な支援を実施しています。

    この度、令和2年度の推進事業申請について採択状況が公開されました。

    https://kyushu.esdcenter.jp/2020/05/30/r2sdgssuishin/

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    ■読本『森里川海大好き!』読書感想文コンクール2020の実施

    環境省では、平成30年に「子どもたちにもっと自然の中で遊んでほしい」「森里川海のつながりが豊かであるからこそ、私たちの暮らしが支えられていることに気付いてほしい」という願いを込めて、読本『森里川海大好き!』(小学校高学年向け)を制作しました。この読本を課題図書にした「読書感想文コンクール」を開催いたします。

    https://kyushu.esdcenter.jp/2020/05/30/morisatokawaumiconcours2020/

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    ■ESD岡山アワード2020受付募集開始

    今年度ESD岡山アワードが7月末まで募集されています。

    このアワードは、国内外におけるESDの優良事例を顕彰することで事業を実施する団体の活動を充実させるとともにESDの普及に貢献することを目的として、2015年から実施されています。

    https://kyushu.esdcenter.jp/2020/05/30/esdokayamaaward2020/

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    ■車座トーク2020「自然との共生〜解決の鍵は地域の現場の中に〜」開催

    特定非営利活動法人 持続可能な開発のための教育推進会議(ESD−J)による車座トークが開催されます。

    Zoomを用いたオンライン会議形式にて2020年6月13日(土)に予定されています。

    https://kyushu.esdcenter.jp/2020/05/30/esd-j-kurumazatalk2020/

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    ■ACCU「変容につながる16のアプローチ―SDGsを活かした学校教員の取組―」の公開

    ユネスコ?アジア文化センター(ACCU:Asia-Pacific Cultural Centre for UNESCO)によるSDGs教材が公開されました。この中では北九州市の事例が紹介されています。

    https://kyushu.esdcenter.jp/2020/05/15/sdgs_accu201903/

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    ■2020年度国際ユース作文コンテストの募集

    国際ユース作文コンテストは、平和の文化と持続可能な地球社会を築いていく上で、子どもや若者たちのエネルギーと創造性、自発性を生かすとともに、あらゆる世代の人々が彼らの発想から学び、より良い世界のために何ができるか、それぞれに考え、行動することを奨励する目的で毎年開催されています。(応募締切:2020年6月15日(月)必着)

    https://kyushu.esdcenter.jp/2020/05/12/2020essay_goipease/

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    ■【募集中】地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について

    地域や社会の課題解決に関する学びや活動に取り組んでいらっしゃる学校現場・社会教育の現場等の皆様へ、ESDを支援・推進する団体として、「地域ESD活動推進拠点(以下「地域 ESD拠点」)のご登録を募っております。

    九州地方ESD活動支援センターでは、ご登録いただいた団体をパートナーとして、当センターや他の地域ESD拠点と連携し、各地域・各分野で取り組まれるESDの支援やこれからESD活動を始められる主体への支援を「ESD推進ネットワーク」の中で果たしていきたいと考えています。

    ご関心をお持ちの団体様は、まずは下記へご連絡ください。

    ESD(Education for Sustainable Development)とは、持続可能な開発のための人と地域を育てる教育をさします。

    〈お問合せ〉九州地方ESD活動支援センター

    TEL:096-223-7422 FAX:096-312-1894

    E-mail:

    (〒860-0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F EPO九州内 )

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    ┃新型コロナウイルス感染症に関する情報

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    ■環境省 新型コロナウイルスに関連した感染症対策

    環境省ホームページでは、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、同感染症への対応に係る情報発信の重点化を行っております。

    環境省関連の対応状況取りまとめ情報の他、事業者向け情報、国立公園・国民公園等における取組等が紹介されています。ぜひ御覧ください。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1548-2020-04-24-09-46-18.html

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    ■環境省 令和2年度(補正予算)国立・国定公園への誘客の推進事業費及び国立・国定公園、温泉地でのワーケーションの推進事業費の間接補助事業の公募

    環境省においては、令和2年度(補正予算)国立・国定公園への誘客の推進事業費及び国立・国定公園、温泉地でのワーケーションの推進事業費に係る事業を実施しております。

    支援を通じて、新型コロナウイルスの流行の収束までの間の地域の雇用の維持・確保等に資することで、感染拡大の影響を受けている地域経済の再活性化に向けた取組に対して支援を実施しています。

    (公募期間)令和2年5月19日(火)〜6月10日(水))

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1613-2020-05-20-05-01-10.html

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    ■環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(配送拠点等エネルギーステーション化による地域貢献型脱炭素物流等構築事業)の公募

    本事業は、配送にかかる車両を電動車両とすると同時にバッテリー交換式とし、各配送拠点等を災害時にも稼働しうるエネルギーステーション化することで、脱炭素物流モデル構築と配送拠点等の防災拠点化の同時実現を図り、もってエネルギー起源二酸化炭素の排出抑制に資することを目的としています。また、当該交換式バッテリーは平時において自然変動電源である再生可能エネルギーの受け皿としての役割が期待でき、こうしたストレージインフラを社会に浸透させていくことも目的とした事業です。

    さらに、本事業は、新型コロナウイルスの影響により需要が増大しつつある配送分野への支援となることも期待されます。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1615-2020-05-20-02-46-9.html

    ________________________________________________________

    ■新型コロナウイルス感染症に対処するための廃棄物の処理及び清掃に関する法律施行規則の特例を定める省令

    新型コロナウイルス感染症の感染拡大により、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」(昭和45年法律137号)の規定に基づき、一定の期限までに履行しなければならない義務の一部について、その履行が困難になっている状況を踏まえ、制度上必要な措置を講ずるものです。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1590-2020-05-15-06-33-05.html

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    ■新型コロナウイルス感染症対策における市民の自発的な行動変容を促す取組(ナッジ等)の募集

    平成30年度以降、環境省及びBESTは行動経済学会との連携により、「ベストナッジ賞」コンテストを実施し、幅広い分野の社会・行政の課題の解決に向けて、ナッジ等の行動科学の理論・知見を活用して行動変容を促進し、効果を測定した実績のある取組を募集しています。このたび、行動変容に資する啓発を基本的対処方針の重要事項に掲げる新型コロナウイルス感染症対策において、ナッジ等の活用事例等、市民の自発的な行動変容を促す取組を募集することとしましたので、お知らせします。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1564-2020-05-02-08-43-40.html

    ________________________________________________________

    ■新型コロナウイルスの感染拡大を踏まえたビジターセンター等の閉館

    新型コロナウイルスの感染拡大を踏まえ、管内の国立公園等において環境省が直轄で運営する施設を閉館しています。

    http://kyushu.env.go.jp/emergency/2020/05/2020417.html

    ________________________________________________________

    ■JFCによる「新型コロナウィルス感染症」拡大に対する各種団体の緊急支援活動情報

    「新型コロナウィルス感染症」の拡大に対する、各種団体の緊急支援活動の情報掲載についてが、公益財団法人 助成財団センターが取得した情報が一覧として掲載されています。支援、寄付プラグラム等が掲載されておりますので、ぜひ御覧ください。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1570-2020-05-07-02-12-37.html

    ________________________________________________________

    ■「新型コロナウイルス」支援組織社会連帯(CIS)活動のご紹介

    「新型コロナウイルス」支援組織社会連帯(CIS)は、昨今の新型コロナウイルス感染拡大に関する困難な状況を乗り切るため、全国のNPO支援センターがそれぞれの取り組みを持ち寄り、情報共有しながら、NPOを支援していくためのプラットフォームです。

    共同アクションやキャンペーンを通じて、全国のNPOが一丸となってお互いの活動継続や社会課題の解決を図ることをめざしています。

    新型コロナウイルスによって影響を受けているNPO(市民活動団体)に役立つ情報をお知らせすることを目的に、認定NPO法人茨城NPOセンター・コモンズ が作成したお役立ちサイトがこの度リニューアルオープンしています。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1571-cis.html

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    ■新型コロナウイルスの感染拡大への対応及び支援に関するNPO 法人緊急アンケート」について

    「新型コロナウイルス」NPO支援組織社会連帯(CIS)のキャンペーンの一環として調査」が行われています。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1562-npo-2.html

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    ■JEEFによる「新型コロナウイルス感染拡大に関する自然学校等への影響調査レポート」の結果公表

    公益社団法人日本環境教育フォーラム(JEEF)は、4月23日に共同緊急調査「新型コロナウイルス感染拡大に関する自然学校等への影響調査レポート」の結果を公表しました。

    九州・沖縄地域から34団体が回答されています。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1561-jeef.html

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    ■新型コロナウイルス感染症関連情報の掲載

    内閣府のNPOホームページでは、新型コロナウイルス感染症に関連した情報が公開されています。

    「新型コロナウイルス感染症緊急経済対策」等における各種支援措置や、NPO法Q&Aが掲載されています。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1560-npo.html

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    ■第3回エコプロアワードの募集期間延長について

    エコプロアワードは幅広い製品・業種を対象としており、なるべく多くの方々がアワードへの応募の機会を持てるよう、4月20日を締切としておりました募集期間が6月30日(火)まで延長されています。

    このアワードは、旧「エコプロダクツ大賞」の理念や実績を継承しつつ、様々な社会経済の変化を視野に入れて2018年度に刷新された、エコプロ展と一体的に実施される表彰制度です。

    経済のグローバル化やパリ協定の発効、SDGsの制定など社会経済を取り巻く状況の変化を視野に入れ、日本市場において事業者、消費者、投資家、さらには市場関係者に評価が高く、具体的に優れた環境配慮が組み込まれた製品、サービス、技術、ソリューション、ビジネスモデルといった案件を表彰することによって、これらのさらなる開発・普及の促進を図り、持続可能な社会づくりに寄与することを目的に表彰を行います。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1595-3.html

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    ■Newドギーバッグアイデアコンテスト期間延長等について

    環境省、消費者庁、農林水産省及びドギーバッグ普及委員会が主催する「Newドギーバッグアイデアコンテスト」について、新型コロナウイルスの影響を受け十分な周知期間等を確保するため、応募受付期間を延長することとしました。

    応募受付期間:令和2年3月31日(火)〜同年8月16日(日)

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1589-new.html

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    ┃地域循環共生圏推進の取組み

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    環境省は、2018年4月に閣議決定した第五次環境基本計画において、「SDGs」や「パリ協定」といった世界を巻き込む国際な潮流や複雑化する環境・経済・社会の課題を踏まえ、複数の課題の統合的な解決というSDGsの考え方も活用した「地域循環共生圏」を提唱しました。

    「地域循環共生圏」とは、各地域が美しい自然景観等の地域資源を最大限活用しながら自立・分散型の社会を形成しつつ、地域の特性に応じて資源を補完し支え合うことにより、地域の活力が最大限に発揮されることを目指す考え方です。「地域循環共生圏」は、農山漁村も都市も活かす、我が国の地域の活力を最大限に発揮する構想であり、その創造によりSDGsやSociety5.0の実現にもつながるものです。「地域循環共生圏」の創造による持続可能な地域づくりを通じて、環境で地方を元気にするとともに、持続可能な循環共生型の社会を構築していきます。

    「地域循環共生圏」についてはこちらから

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2.html

    【関連トピックス】

    ■令和2年度 地域循環共生圏づくりプラットフォームの構築に向けた地域循環共生圏の創造に取り組む活動団体

    上記事業について選定結果が公表され、九州・沖縄地域からは下記のとおり選定されています。

    ○令和2年度環境整備活動団体

    (継続)

    ・鹿島市ラムサール条約推進協議会【佐賀県鹿島市】

    ・小国町【熊本県阿蘇郡小国町】

    ・熊本県、南阿蘇村【熊本県阿蘇郡南阿蘇村】

    ・徳之島地区自然保護協議会【鹿児島県大島郡徳之島一円】

    ・宮古島市【沖縄県宮古島市】

    ・国頭村【沖縄県国頭郡国頭村】

    (新規)

    ・北九州環境ビジネス推進会(KICS)【福岡県北九州市】

    ・一般社団法人 MIT【長崎県対馬市】

    ○支援チーム派遣

    ・宮古島市【沖縄県宮古島市】

    事業の詳細につきましては下記を御覧ください。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1524-2020-04-08-01-52-7.html

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    ■「森里川海からはじめる地域づくり−地域循環共生圏構築の手引き−」Ver2.0の公開

    手引きがVer2.0に更新され、「環境省ローカルSDGs -地域循環共生圏づくり プラットフォーム」のWebサイトにて公開されました。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1632-ver2-1.html

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    ■環境省 地域循環共生圏 先進事例集2の公開

    環境省が提唱する地域循環共生圏の先進的事例について、事例集2が公開されました。

    九州地域からは4件の先進的事例が紹介されています。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1634-2020-05-23-06-48-6.html

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    ■「SDGsの達成に向けたパートナーシップでひらく地域づくり-ICT等の活用がもたらす新たな価値創造-」発行

    地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)のホームページにて「SDGsの達成に向けたパートナーシップでひらく地域づくり-ICT等の活用がもたらす新たな価値創造-」が公開されています。

    地域や社会の変化とパートナーシップの関連、またその形成のポイントについて紹介されているほか、ICTの活用が拓く社会像、地域像についても述べられています。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1660-sdgs-ict-2.html

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    ■「今後の自然公園制度のあり方に関する提言」について

    環境省による今後の自然公園制度のあり方に関する提言が取りまとめられました。

    今後進めていくべき施策の主な柱、国立・国定公園の総点検事業や管理体制の充実強化、気候変動への適応のほか地域循環共生圏の創出等の必要性についても触れられています。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1620-2020-05-20-00-45-39.html

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    ■事業者のための「生物多様性民間参画 事例集 」及び生物多様性・自然資本に関する 「企業情報開示のグッドプラクティス集」の公表

    環境省では、生物多様性の保全を推進する事業者の活動の参考にしていただくために、2010年の生物多様性条約第10回締約国会議(COP10)以降の民間による活動の主な成果を事例としてまとめた「生物多様性民間参画事例集」及び生物多様性・自然資本に関する「企業情報開示のグッドプラクティス集」を公表しました。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1658-2020-05-28-08-38-43.html

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    ■EPO北海道 環境省「国立公園等への誘客・ワーケーション推進事業」及び アドベンチャートラベルに関する説明会開催報告

    EPO北海道から、去る5月20日に開催された国立公園等への誘客・ワーケーション推進事業」及び アドベンチャートラベルに関する説明会の開催報告が公開されました。

    当日の記録等について、追って掲載されるとのことです。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1656-epo-2.html

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    ■環境省 〜環境省と高校生との新しいリレーションシップが始動!〜"環境×高校生プロジェクト"誕生!

    環境省では、「環境教育等促進法」等に基づき、国民の環境保全への理解と関心を深め、ライフスタイルの変換等、取組みへの参加を促進していますが、このたび、様々な分野で活躍する高校生たちを"環境の視点"から応援する"環境×高校生プロジェクト"を発足させました。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1659-2020-05-28-08-07-1.html

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    ■環境省 中央環境審議会循環型社会部会プラスチック資源循環小委員会

    産業構造審議会産業技術環境分科会廃棄物・リサイクル小委員会プラスチック資源循環戦略ワーキンググループ合同会議(第2回) の開催

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1614-2020-05-20-04-51-52.html

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    ■環境省 サーキュラー・エコノミー及びプラスチック資源循環ファイナンス研究会の資料公表

    サーキュラー・エコノミー及びプラスチック資源循環に資する取組を進める我が国企業が、国内外の投資家や金融機関から適正に評価を受け、投融資を呼び込むことができるよう検討を行います。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1616-2020-05-20-02-00-15.html

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    ■環境省 バイオプラスチック導入ロードマップ検討会(第1回)の開催

    ロードマップの策定にあたり、各主体の意見を広く聴取した上で、その内容について検討するために「バイオプラスチック導入ロードマップ検討会」を設置し、検討会の第1回を開催します。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1618-2020-05-20-01-13-32.html

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    ■「環境省ローカルSDGs」ポータルサイトについて

    昨年度末、地域循環共生圏ポータルサイトが、「環境省ローカルSDG -地域循環共生圏づくり プラットフォーム-」ホームページとしてリニューアルしました。「しる」「まなぶ」「つながる」「である」「しかける」をキーワードに、わかりやすく地域循環共生圏について取り組みが紹介されています。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1525-sdgs.html

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    ■地域循環共生圏に関するリーフレットの公開

    環境省が第五次環境基本計画で提唱している「地域循環共生圏」の構築に向けた事業の発信が行われているポータルサイト、「環境省ローカルSDG -地域循環共生圏づくり プラットフォーム」にて、地域課題解決のためのSDGs活用ポイントや事業・運営体制の可視化ツールなどを紹介したリーフレットが掲載されています。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1566-2020-05-07-00-26-8.html

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    ■「ESG地域金融実践ガイド」の公表

    環境省 大臣官房 環境経済課 環境金融推進室による「ESG地域金融実践ガイド」が公表されました。

    本ガイドはESG地域金融実践におけるステークホルダーとの連携手法や、取組に当たってのポイントなどを、支援事例を元に4部構成(ESG地域金融に取り組む必要性、実践ガイド、支援先事例(9件、参考資料)で解説しています。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1528-esg.html

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    ■環境省 ESG地域金融に関するアンケート調査について

    環境省では、ESG金融の更なる拡大に向けて、間接金融の主体である都市銀行、地方銀行、信用金庫等の金融機関を対象に、ESG金融の取扱状況に関する調査を我が国として初めて実施しました。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1531-esg-3.html

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    ■「ミライアイズ」動画コンテンツのご紹介

    「地域の課題」と「気候変動問題」を同時に解決すべく、自治体・企業と環境省とのパートナーシップによって行われているプロジェクト、“ミライアイズ”。

    このサイトでは九州・沖縄地域より3地域が紹介されています。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1547-2020-04-24-08-47-59.html

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    ■鹿島市ラムサール条約推進室によるLINEスタンプ販売中

    地域循環共生圏の創造に取り組む、佐賀県鹿島市のラムサール条約推進室が制作したLINEで利用できる「有明海のいきものスタンプ」が販売されています。

    このスタンプの売り上げの一部は有明海保全に利用されます。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1664-line-2.html

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    ■経済産業省 「循環経済ビジョン2020」の公表

    今後の資源循環政策のあり方について中長期的視野での議論を行い、資源循環産業の現状と課題について所要の調査・分析を行い、今後の政策の方向性に係るビジョンを取りまとめる「循環経済ビジョン研究会」が、「循環経済ビジョン2020」をとりまとめ、今回公表されました。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1661-2020-2.html

    □関連する公募等

    ■令和2年度脱炭素型金属リサイクルシステムの早期社会実装化に向けた実証事業の募集

    今般、循環型社会と低炭素社会の統合的実現に向けて、金属リサイクルの脱炭素化を進めるとともに、そのプロセスの効率化及び再生資源の積極的利用に向けた実証的な取組を行う事業者を支援するため、実証事業の公募を行うこととなりました。

    (申請受付期間)令和2年5月11日(月)〜同年6月10日(水)17時(必着)

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1585-2020-05-15-00-27-53.html

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    ■令和2年度 二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金 (脱炭素イノベーションによる地域循環共生圏構築事業のうち、地域の多様な課題に応える脱炭素型地域づくりモデル形成事業)

    一般社団法人地域循環共生社会連携協会では、令和2年度 二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(脱炭素イノベーションによる地域循環共生圏構築事業)に係る環境省からの交付決定を受け、地域の多様な課題に応える脱炭素型地域づくりモデル形成事業の補助事業者を公募します。

    (公募期間)令和2年5月18日(月)〜 令和2年6月12日(金)17時(必着)

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1655-2-6.html

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    ■令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(交通システムの低炭素化と利用促進に向けた設備整備事業)の公募

    執行団体である一般社団法人地域循環共生社会連携協会が、当該補助金の公募を開始します

    「交通システムの低炭素化と利用促進に向けた設備整備事業」は、マイカー等から公共交通機関等の低炭素な交通手段への転換を促進するために必要な設備等の整備、及び鉄軌道分野における省エネ・省CO2化を図るために必要な設備等の整備に要する経費の一部を補助するものです。

    (公募実施期間)令和2年5月18日(月)〜同年6月12日(金)17時必着

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1647-2-4.html

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    ■令和2年度ライフスタイルの変革による脱炭素社会の構築事業の公募

    「地域版 COOL CHOICE推進チーム」の企画・運営についての提案が募集されています。

    都道府県知事または政令指定都市の主張が先頭に立ち、地域と連携して会議体を構築する事業が対象です。

    (公募期間)令和2年5月21日(木)〜令和2年6月22日(月)17:00

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1631-2020-05-23-00-58-21.html

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    ■令和2年度国立公園等資源整備事業費補助金(国立公園利用拠点滞在環境等上質化事業)の間接補助事業の公募

    環境省においては、令和2年度の国際観光旅客税を財源として、国立公園等資源整備事業費補助金(国立公園利用拠点滞在環境等上質化事業)に係る事業を実施しております。

    (公募期間)令和2年5月20日(水)〜同年6月22日(月)

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1611-2020-05-21-00-15-19.html

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    ■環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(廃熱・未利用熱・営農地等の効率的活用による脱炭素化推進事業)の公募

    執行団体である一般社団法人温室効果ガス審査協会が、該当補助金の公募を開始します。

    地域の廃熱・未利用熱等の未利用資源の活用システムや高効率エネルギー供給システム等を構築する事業に対し、必要な設備等の経費の一部を支援するものです。

    (公募実施期間)令和2年5月19日(火)〜同年6月24日(水)

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1612-2020-05-20-05-07-27.html

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    ■環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(配送拠点等エネルギーステーション化による地域貢献型脱炭素物流等構築事業)の公募

    本事業は、配送にかかる車両を電動車両とすると同時にバッテリー交換式とし、各配送拠点等を災害時にも稼働しうるエネルギーステーション化することで、脱炭素物流モデル構築と配送拠点等の防災拠点化の同時実現を図り、もってエネルギー起源二酸化炭素の排出抑制に資することを目的としています。また、当該交換式バッテリーは平時において自然変動電源である再生可能エネルギーの受け皿としての役割が期待でき、こうしたストレージインフラを社会に浸透させていくことも目的とした事業です。

    さらに、本事業は、新型コロナウイルスの影響により需要が増大しつつある配送分野への支援となることも期待されます。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1615-2020-05-20-02-46-9.html

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    ■令和2年度 「新エネ大賞」 の募集

    「新エネ大賞」は、新エネルギー等に係る機器の開発、設備等の導入、普及啓発、分散型エネルギーの活用及び地域に根ざした導入の取組みを広く公募し、厳正な審査の上、表彰をすることを通じて、新エネルギー等の導入の促進を図ることを目的としているものです。

    (募集期間)令和2年5月18日(月)〜7月31日(金)

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1662-2-7.html

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    ■環境省 令和2年度地域ESG融資促進利子補給事業に係る指定金融機関の公募

    環境省では、"E"に着目したインパクトのある地域ESG融資を拡げるとともに、民間資金による地球温暖化対策の促進を図り、地域循環共生圏の創出に繋げる「地域ESG融資促進利子補給事業」を実施します。

    (公募期間)令和2年5月 15日(金)〜 同年2年12月28日(月)12時必着

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1617-2020-05-20-01-34-30.html

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    ┃環境省・九州地方環境事務所からのご案内

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    □情報の提供

    ■環境の日及び環境月間について

    6月5日は環境の日です。これは、1972年6月5日からストックホルムで開催された「国連人間環境会議」を記念して定められたものです。国連では、日本の提案を受けて6月5日を「世界環境デー」と定めており、日本では「環境基本法」(平成5年)が「環境の日」を定めています。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1591-2020-05-15-06-36-10.html

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    ■令和2年度 クールビズについて

    環境省では、脱炭素社会づくりに貢献する製品への買替え、サービスの利用、ライフスタイルの選択など地球温暖化対策に資するあらゆる「賢い選択」を促す国民運動「COOL CHOICE」を推進しています。

    この「COOL CHOICE」の主要施策のひとつとして、室温の適正化とその温度に適した軽装などの取組を促す「クールビズ」を、今年度も推進していきます。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1544-2020-04-24-07-48-52.html

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    ■令和2年度海洋ごみ削減のための自治体による発生抑制対策等モデル事業の実施

    国内における海洋ごみの発生抑制対策の一層の推進を図ることを目的とし、地方自治体、民間団体等沿岸域のほか内陸部を含めた様々な主体の幅広い参画・連携のもとで海洋ごみの発生抑制対策等を推進するため今年度からモデル事業を開始する5自治体を決定しました。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1649-2020-05-30-01-36-12.html

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    ■漁業者の協力による海底ごみ回収実証地域の選定

    海洋プラスチックごみ対策として、漁業者が操業時に回収した海底ごみを持ち帰ることなどを促進する取組について7地域が選定されました。

    九州地域からは、福岡県の宗像漁業協同組合、熊本県の芦北町漁業協同組合、宮崎県の宮崎市漁業協同組合が選定されています。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1605-2020-05-20-02-35-33.html

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    ■環境省 漁業系廃棄物処理ガイドラインの改訂について

    海洋プラスチックごみ対策アクションプランの実施の一環として、平成3年に作成された漁業系廃棄物処理ガイドラインを改訂しました。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1652-2020-05-30-01-47-51.html

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    ■環境省事業へのSDGsの組込みパイロット・プログラム(環境×SDGs一体推進パイロット・プログラム)の開始

    環境省ではこれまで「環境と経済・社会的課題の同時解決」という基本方針の下、SDGsの実現に向けて、「気候変動×防災」を始め、複合的な目的達成を重視した取組を推進してきました。このような視点を環境省の事業全体に広げるべく、今般、環境省が実施する事業の主目的のSDGs項目と、副次的効果が期待される複数のSDGs項目についてそれぞれ目標を設定して実施し、その成果を把握・点検して、次年度の事業に反映するPDCAサイクルの仕組みを構築する試行的な取組(パイロット・プログラム)を他府省に先駆けて開始します。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1546-sdgs-sdgs-2.html

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    ■環境省熱中症予防情報サイトにおける暑さ指数等の情報提供

    環境省では、熱中症を未然に防止するため、「環境省熱中症予防情報サイト」を設置し、熱中症の発生しやすさを示す暑さ指数(WBGT:湿球黒球温度)の予測値・実況値の提供を行っています。今年度は4月17日(金)〜10月30日(金)まで情報提供を行います。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1532-2020-04-11-08-22-30.html

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    ■アニメ『もったいないばあさん』の公開

    本アニメの公開は、日本語の「もったいない」の大切さを伝えるものであり、幅広い世代に広く世界に展開されることで、限りある資源と向き合い、もったいない精神が普及・定着するきっかけとなることを目的とするものです。環境省では持続可能な社会の実現を推進する上で、本アニメ公開を「もったいないばあさんプロジェクト」として全面的にバックアップしています。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1650-2020-05-30-01-39-29.html

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    ■「水質汚濁に係る人の健康の保護に関する環境基準等の見直しについて」(第5次答申)

    令和2年5月26日(火)に開催された中央環境審議会水環境部会(第49回)において、「水質汚濁に係る人の健康の保護に関する環境基準等の見直しについて(第5次報告)」が取りまとめられ、昨日、中央環境審議会会長から環境大臣へ答申がなされました。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1646-2020-05-29-01-04-55.html

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    ■環境省 ポジティブインパクトファイナンスタスクフォース(第2回)の開催

    令和2年5月29日(金)に開催され、後日資料が配布されることとなっています。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1644-2020-05-29-00-32-46.html

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    ■環境省 港湾におけるヒアリ確認調査の実施について

    平成29年6月に特定外来生物であるヒアリ(Solenopsis invicta)が国内で初めて確認されて以降、環境省及び国土交通省では、中国、台湾等からの定期コンテナ航路を有する全国の港湾において、ヒアリの侵入状況確認調査を実施しています。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1641-2020-05-28-08-12-24.html

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    ■環境省 第6回日本国環境省・アジア開発銀行環境政策対話の結果について

    令和2年5月19日、環境省とアジア開発銀行(ADB)は、第6回環境省?アジア開発銀行環境政策対話をWeb会議にて開催いたしました。同対話は、環境省がADBと締結している環境協力に関する覚書に基づき行われるもので、二国間クレジット制度日本基金(JFJCM)、国際炭素市場、気候変動適応、フロンイニシアティブ、脱炭素都市、大気質管理、廃棄物管理及び海洋プラスチックごみ対策、環境的に持続可能な交通(EST)、生物多様性等のテーマを中心に、双方の最新の取組や今後の課題等、関心事項等を共有しました。特に、新型コロナ(COVID-19)感染拡大について今後の取組の方向性を共有し、意見交換を行いました。これを受け、11の分野における今後の具体的協力を行動計画としてまとめ、環境省森下地球環境審議官とADBスサントノ副総裁の間で、2014年6月に締結した環境協力に関する覚書(LOI)の2回目の延長文書に署名しました。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1630-6-2.html

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    ■グリーン購入に係る公共工事の継続検討品目群(ロングリスト)の公表

    「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(グリーン購入法)に基づく昨年度の特定調達品目及び判断の基準等の追加、見直しの検討において、公共工事分野の提案で、特定調達品目等の追加、見直しに反映されなかったもののうち、継続検討品目群(ロングリスト)として整理を行った5提案(提案者の了解を得られなかったものを除く。)について公表を行います。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1628-2020-05-23-05-13-53.html

    □公募・募集等

    ■環境配慮契約法基本方針に関する提案募集

    「国等における温室効果ガス等の排出の削減に配慮した契約の推進に関する法律」(以下「環境配慮契約法」という。)に基づく「国及び独立行政法人等における温室効果ガス等の排出の削減に配慮した契約の推進に関する基本方針」(以下「基本方針」という。)においては、基本方針第5項第7節「本基本方針の見直し」に基づき、本基本方針の施行の状況について検討を加え、必要に応じて見直しを行うこととされております。

    本年度につきましても、基本方針の見直し等について検討を行うこととしており、その参考とするため、令和2年5月22日(金)より提案募集を実施いたします。

    <令和2年度受領締切> 令和2年6月19日(金)

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1629-2020-05-23-05-17-02.html

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    ■環境省 グリーン購入法の特定調達品目に関する提案募集について(公共工事)

    「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(グリーン購入法)に基づく「環境物品等の調達の推進に関する基本方針」(基本方針)に定める特定調達品目及びその判断の基準等については、毎年度、定期的に見直しを行っているところです。本年度につきましても、特定調達品目の追加、見直し等について検討を行うこととしており、その参考とするため、令和2年5月22日より特定調達品目(公共工事)に関する提案募集を実施します。

    <令和2年度受領締切> 令数2年6月19日(金)

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1627-2020-05-23-04-44-02.html

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    ■環境省 グリーン購入法の特定調達品目に関する提案募集について(物品・役務)

    「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(グリーン購入法)に基づく「環境物品等の調達の推進に関する基本方針」(基本方針)に定める特定調達品目及びその判断の基準等については、同基本方針第2章第1節ウ.「特定調達品目及びその判断の基準等の見直しと追加」の基づき、毎年度、定期的に見直しを行っているところです。

    本年度につきましても、特定調達品目の追加、見直し等について検討を行うこととしており、その参考とするため、令和2年5月22日より特定調達品目(物品・役務)に関する提案募集を実施いたします。

    <令和2年度受領締切> 令和2年6月19日(金)

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1626-2020-05-23-04-30-01.html

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    ■令和2年度L2-Techに関する設備・機器等の提案募集

    環境省では、エネルギー起源二酸化炭素の排出削減に最大の効果をもたらすL2-Tech※(エルツーテック)の普及促進を進めています。

    先導的な低炭素技術を有する設備・機器等に関して、「2019年度L2-Techリスト」、「2019年度L2-Tech水準表」に掲載のない情報や、見直しが必要な情報を募集いたします。

    (募集期間)令和2年5月29日(金)より同年9月30日(水)17:30まで

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1651-l2-tech.html

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    ■環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(低炭素型ディーゼルトラック等普及加速化事業)の公募

    環境省では、投資余力の少ない中小トラック運送業者を対象に、燃費性能の高い最先端の低炭素型ディーゼルトラック等の導入を促進し、トラック輸送におけるCO2排出削減を図ることを目的として、「令和2年度低炭素型ディーゼルトラック等普及加速化事業」を国土交通省との連携事業として実施します。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1648-2020-05-30-01-28-14.html

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    ■令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(設備の高効率化改修支援事業)の公募

    令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(設備の高効率化改修支援事業)の執行団体である一般財団法人栃木県環境技術協会が当該補助金の公募を令和2年5月7日から開始します。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1573-2020-05-08-03-02-27.html

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    ■令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金に係る対象事業者の公募

    環境省では、業務部門・産業部門における温室効果ガス排出量の大幅削減のため、平成24年度より、事業場・工場を対象に、エネルギー起源二酸化炭素排出抑制のための先進的で高効率な低炭素機器等の導入を支援する「先進対策の効率的実施による二酸化炭素排出量大幅削減設備補助事業」(ASSET事業)を実施しております。

    この度、本年度の対象事業者公募を開始いたしますのでお知らせします。多くの事業者の方々の御応募をお待ちしております。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1554-2020-04-30-01-38-58.html

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    ■令和2年度グリーンボンド各種事業に係る登録支援者の登録申請受付開始

    環境省では、我が国におけるグリーンボンド等の発行等促進に向け、「グリーンボンド発行促進体制整備支援事業」及び「適応プロジェクト等のグリーンプロジェクトの活性化に向けたグリーンボンド・グリーンローン等の発行促進体制整備支援事業」を実施します。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1551-2.html

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    ■第15回「みどり香るまちづくり」企画コンテストの実施

    環境省では、住みよいかおり環境を創出しようとする地域の取組を支援するため、かおりの樹木・草花を用いた「みどり香るまちづくり」企画コンテストを実施します。優秀な企画に対しては、その企画内容に応じたかおりの樹木・宿根草等草花の苗木・苗等を提供し、まちづくりを支援します。

    (募集期間)令和2年5月15日(金)〜同年2年9月18日 (金)(当日消印有効)

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1600-15.html

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    ┃助成金に関する情報

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    ■【助成金】「トヨタ環境活動助成プログラム」2020年度 助成プロジェクトの募集(締切9/3)

    「トヨタ環境活動助成プログラム」2020年度 助成プロジェクトの募集が開始され、新型コロナウイルス感染症が応募を検討中の団体・グループの活動に影響があることを踏まえ募集期間、助成期間について次のとおり変更されています。

    募集期間:2020年4月6日(月)〜9月3日(木)必着

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1555-2020-8.html

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    ■公益財団法人トヨタ財団 2020年度国内助成プログラムの募集

    本助成プログラムは、新型コロナウィルス感染症(COVID-19)の感染拡大により影響を受けることが想定されるため、助成の開始時期の延期およびプロジェクトスケジュールの変更等については、助成決定時や助成期間開始後に柔軟に個別対応致します。

    募集期間:2020年4月10日(金)9時〜6月8日(月)15時

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1638-2020-12.html

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    ■公益信託 四方記念地球環境保全研究助成基金の募集

    「公益信託四方記念地球環境保全研究助成基金」による、若手研究者による海外を場とした地球環境の保全に関する研究助成が募集されています。

    応募締切:2020年6月5日(金)

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1637-2020-05-28-06-41-22.html

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    ■【助成金】第16期ナショナル・トラスト活動助成の募集

    希少な生きもののすみかや、将来世代に引き継ぎたい美しい風景であっても、保護区に指定されず、失われていく自然がたくさんあります。このような自然を、未来の子どもたちへ残していくため、資金を提供する(公財)自然保護助成基金と当協会が協力し、地域のナショナル・トラスト活動を支援し、重要な土地を確保していく助成制度を2005年に創設しました。また、第12期から新たに、トラスト活動を始める前の準備段階において、守りたい場所が誰の土地かなど、土地所有状況を調べる費用も対象となりました。ぜひご活用下さい。

    募集締切:2020年8月21日(金)

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1575-16.html

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    ■【助成金】公益社団法人食品容器環境美化協会 2020年度アダプト・プログラム助成

    2020年度の本制度は、公益財団法人日本財団の主催する「海ごみゼロウィーク」キャンペーンの一環として位置づけつつ、活動をさらに充実、拡大しようとする団体、あるいはアダプト・プログラムへの新規参加を予定する団体等を助成、支援することにより、アダプト・プログラム活動の一層の奨励を行うとともに、その普及推進を図ることを目的としています。

    申請締切:2020年6月19日(金)

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1574-2020-10.html

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    ■【助成金】エフピコ環境基金2020年度環境基金の募集

    2020年度より創設されたエフピコ環境基金において、社会課題解決をテーマに活動する団体への助成募集が開始されました。持続可能な社会を実現するため、2020年度よりエフピコ環境基金を創設し、これらの社会的課題の解決をテーマに活動する団体へ助成を行うものです。

    申請期間:2020年4月1日〜2020年6月30日(火)

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1568-2020-9.html

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    ■【助成金】令和2年度子どもゆめ基金助成金/子どもの体験活動・読書活動(二次募集)

    (独法)国立青少年教育振興機構による「令和2年度 子どもゆめ基金助成金/子どもの体験活動・読書活動(二次募集)」が行われています。申請方法により申請締切が異なりますのでご注意ください。

    申請締切:

    ? 郵送申請:令和2年5月1日〜6月16日

    ? 電子申請:令和2年5月1日〜6月30日

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1567-2-2.html

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    ■【助成金】ちゅうでん教育振興助成の開始(小・中学校/高等専門学校)

    公益財団法人ちゅうでん教育振興財団による全国の小・中学校、高等専門学校における優れた教育上の試み、および全国の小・中学校、高等専門学校の教職員を対象とした研究集会やセミナーなどへ事前に助成する事業が募集されています。※2つの事業部門で募集期間が異なりますのでご注意ください。

    ・小・中学校の部

    応募締切:2020年6月12日(金)

    ・高等専門学校の部

    応募締切:2020年11月25日(水)

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1577-2020-05-08-05-22-36.html

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    ■【助成金】公益信託 大成建設自然・歴史環境基金 2020年度助成金募集のご案内(締切7/31)

    これからの地球社会の健全で持続的な発展のためには、自然環境の保全や再生、 歴史的建造物等の歴史的・文化的な環境の保存や活用が必要とされています。本基金は、“人がいきいきとする環境を創造する”という大成建設グループの 理念を踏まえ、こうした活動や研究を応援することを目的に設立されました。

    応募締切:2020年7月31日(金)

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1534-2020-04-14-01-59-05.html

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    ┃その他開催、募集情報

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    ■【募集】令和2年度「九州エコライフポイント」への参加者等の募集

    九州にお住まいの方のエコ活動についてポイントを交付する「九州エコライフポイント」の夏の節電活動参加者申込募集が始まりました。節電活動の参加者に加え、環境保全活動、省エネ製品も募集されています。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1623-2-8.html

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    ■【募集】第21回グリーン購入大賞 募集開始

    グリーン購入大賞では、SDGs(持続可能な開発目標)の目標の1つに位置付けられた目標12「つくる責任つかう責任」をふまえ、第19 回より、グリーン購入から持続可能な調達に審査、表彰する活動領域を広げました。従来のグリーン市場の拡大に貢献した取り組みやグリーン購入に取り組む組織や人を増やした事例に加えて、持続可能な調達(消費と生産)を通じてSDGs の目標達成に寄与する取り組みについても募集致します。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1581-21.html

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    ■【募集】地球緑化センター ボランティアの募集

    緑のボランティア活動を希望する人たちや緑化相談などを行う地球緑化センター(Green Earth Center)から、下記五箇所のボランティア募集が行われています。詳細は下記よりご確認ください。

    ? 湘南海岸林ボランティア

    ? 三宅島植林ボランティア

    ? 赤沢森林ボランティア

    ? 高田松原再生ボランティア

    ? 多賀町森林ボランティア

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1587-2020-05-15-00-48-10.html

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    ■【募集】2020年度持続可能な社会づくり活動表彰募集

    公益社団法人環境生活文化機構による表彰募集が行われています。

    地域社会・国際社会への貢献、資源循環、環境教育及び生物多様性保全活動等、豊かな環境を引き継ぐため、環境、経済、社会が一体となった持続可能な社会づくりに資する活動を行う企業・団体を表彰します。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1596-2020-11.html

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    ■【募集】第40回緑の都市賞募集開始(締切6/30)

    緑の保全と緑化の推進は、地球温暖化の抑制や生物多様性の保全等、持続的な環境の改善につながるとともに、人々の暮らしに潤いと安らぎを与え、健康の増進や次世代を担う子供達の育成など様々な効果をもたらします。

    緑の都市賞は、樹木や花、水辺などの「みどり」を用いた環境の改善、景観の向上、地域社会の活性化、青少年の育成等に取組み、環境や社会に対する貢献の実績と成果をあげている市民団体、企業、公共団体等の団体を顕彰し、快適で地球に優しい生活環境の創出を推進することを目的とします。

    毎年、内閣総理大臣賞(1点)、国土交通大臣賞(3点以内)、都市緑化機構会長賞(3点以内)、奨励賞(若干)を選出し表彰を行っています。

    「緑の市民協働部門」の受賞団体には、副賞として活動助成金(5〜20万円)を贈呈いたします。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1556-40-4-1-6-30.html

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    ■【募集】第31回緑の環境プラン大賞(締切6/30)

    公益財団法人都市緑化機構および第一生命保険株式会社では、緑豊かな都市環境の形成を図るとともに、生活の質の向上やコミュニティの醸成等に役立つことを願い、1990年に「緑のデザイン賞」を創設し、緑化プラン実現のための助成を開始しました。(※2016年度からは、主催者に第一生命財団を加え、名称を「緑の環境プラン大賞」と改称)

    第31回となる、緑の環境プラン大賞の募集を4月1日から開始します。

    緑の環境プラン大賞では、800万円を上限に助成するシンボル・ガーデン部門と、100万円を上限に助成するポケット・ガーデン部門の2つの部門で作品を募集します。表彰・助成数は、シンボル・ガーデン部門は国土交通大臣賞1点と緑化大賞2点程度、ポケット・ガーデン部門は国土交通大臣賞1点とコミュニティ大賞9点程度となります。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1514-31-2.html

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    ■【募集】第34回『肥後の水とみどりの愛護賞』(締切7/31)

    公益財団法人 肥後の水とみどりの愛護基金では、2020年度の第34回『肥後の水とみどりの愛護賞』の募集をいたします。

    同賞は、水資源保全活動に取り組んでいる団体、個人の方を対象とする顕彰活動で、創設以来の受賞者は329団体・16個人にのぼっております。

    この活動は、平成4年設立の財団法人肥後の水資源愛護基金に引き継がれ、基金では、シンポジウムの開催、節水器具展、水源涵養林への植樹等々、幅広い活動を行ってきました。

    環境問題が一段と緑化推進に注力すべき段階を迎えたことから、平成20年9月には、「財団法人肥後の水とみどりの愛護基金」に名称変更し、また平成22年11月には「公益財団法人肥後の水とみどりの愛護基金」としてスタートいたしました。

    今年度の募集を開始しますので、ぜひご検討ください。

    募集期間:令和2年4月1日(水)〜7月31日(金)

    ☆詳細は下記ページをご確認ください。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1504-34-7-31.html

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    【発 行】

    九州地方環境パートナーシップオフィス EPO九州

    https://epo-kyushu.jp  E-mail:

    九州地方ESD活動支援センター

    https://kyushu.esdcenter.jp  E-mail:

    EPO・ESDセンターのフェイスブックを更新中!

    https://www.facebook.com/EPOkyushu

    〒860−0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F

    TEL:096-312-1884  FAX:096-312-1894

    開所日 火〜土曜日(10:00〜19:00)

    休所日 日・月曜日、祝日、年末年始。熊本市国際交流会館休館日。

    【リンク】

    九州地方環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/

    沖縄奄美自然環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/okinawa/

    国立公園 http://www.env.go.jp/park/

    地球環境基金の情報館 http://www.erca.go.jp/jfge/index.html

    地球環境パートナーシッププラザ http://www.geoc.jp/

    環境らしんばん http://www.geoc.jp/rashinban/

    九十九島ビジターセンター http://www.kujukushima-visitorcenter.jp/

    雲仙お山の情報館 http://unzenvc.com/

    平成新山ネイチャーセンター http://heiseinc.com/

    雲仙諏訪の池ビジターセンター http://suwanoikevc.web.fc2.com/

    長者原ビジターセンター http://kyushu.env.go.jp/nature/tyojyabaru/

    阿蘇草原保全活動センター 草原学習館 http://aso-sougencenter.jp/

    南阿蘇ビジターセンター http://www.minamiaso-vc.go.jp/

    えびのエコミュージアムセンター http://www.ebino-ecomuseum.go.jp/

    重富海岸自然ふれあい館 なぎさミュージアム http://www.nagisa-museum.com/

    対馬野生生物保護センター http://kyushu.env.go.jp/twcc/

    漫湖水鳥・湿地センター http://www.manko-mizudori.net/

    やんばる野生生物保護センター http://www.ufugi-yambaru.com/

    西表野生生物保護センター http://iwcc.a.la9.jp/

    さんごゆんたく館 https://www.facebook.com/sangoyuntakuvc/

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    当メルマガへの登録・退会は、大変お手数でございますが

    https://epo-kyushu.jp/contact.html

    のフォームからご連絡をお願いいたします。

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    環境パートナーシップに関するご質問、当メルマガへのご意見、ご感想

    などがございましたらまでどうぞ!

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  • EPO九州 メールマガジン 「えぽねっと九州」vol.193, Tue Jun 16 2020

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    九州・沖縄のタイムリーな環境情報をお届けする

    「EPOねっと九州」vol.193

    □EPO九州から

    令和2年6月12日の閣議決定に基づき、環境白書、循環型社会白書、生物多様性白書の3つの白書が国会に提出されました。

    環境問題の全体像が分かりやすく示され、参加協力を促す内容となっており、九州、沖縄地域からも、具体的な先進事例や環境行政に関する情報が多く掲載されています。

    PDFで公開されていますので、ぜひ内容をご覧ください。

    また白書に関するテーマや狙いなどを環境省職員が説明する「白書を読む会」も順次全国で開催されます。

    環境省 令和2年版環境白書・循環型社会白書・生物多様性白書の閣議決定について

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1698-2020-06-13-03-55-27.html

    環境省では新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、同感染症への対応に係る情報発信の重点化を行っております。

    下記リンクでは、環境省関連の対応状況取りまとめ情報の他、熱中症予防に関する留意点、事業者向け情報、国立公園・国民公園等における取組等が紹介されています。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1548-2020-04-24-09-46-18.html

    また、首相官邸の特設ウェブサイトでは、新型コロナウイルス感染症に関連する生活、医療、また関係省庁によるお役立ち情報を掲載しています。

    https://www.kantei.go.jp/jp/pages/coronavirus_index.html

    ※今号も催事、公募情報等をご紹介しておりますが、中止・延期等の恐れもあるため、詳細につきましては、必ず主催者情報をご確認ください。

    【もくじ】

    □□EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ

    ■新型コロナウイルス感染拡大防止に伴う対応について(開所時間変更等)

    ■イベント・セミナー情報について

    ■九州・沖縄各県の環境政策情報(6月下旬)

    □□持続可能な開発のための教育(ESD)に関する情報

    ■【新規登録】地域ESD拠点に一般社団法人沖縄県婦人連合会が登録

    ■【募集中】地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について

    ■【6/27開催】SDGs × 教育 + COVID-19 オンライン・ミーティング

    〜コロナを経験した今、これからの教育を考える〜

    ■【7/6締切】2020年度 JICA地球ひろば主催「国際理解教育/開発教育指導者研修」募集

    ■【7/30締切】ESD岡山アワード2020受付募集開始

    ■【7/31締切】公益財団法人再春館「一本の木」財団 助成事業に係る令和2年度下期分の公募

    ■【7/31締切】第34回『肥後の水とみどりの愛護賞』

    ■【9/25締切】読本『森里川海大好き!』読書感想文コンクール2020の実施

    ■【youtube】アニメ『もったいないばあさん』の公開

    ■【SDGs】SDGs169ターゲットアイコン 日本版制作プロジェクト始動

    ■大分県教育委員会「2020からの新しい授業づくりハンドブック」の公開

    □□九州・沖縄のビジターセンターに関する情報

    ■南阿蘇ビジターセンター 花の観察会 参加者募集

    ■九十九島ビジターセンター カヤックでハマボウを「みる」「見る」「観る」

    □□新型コロナウイルス感染症に関する情報

    ■環境省 新型コロナウイルスに関連した感染症対策

    ■環境省 新型コロナウィルスからの復興と気候変動・環境対策に関する「オンライン・プラットフォーム」について

    ■環境省 新型コロナウイルス感染症の感染拡大を受けた、温対法に基づく温室効果ガス排出量等の報告等の期限及び期間の延長

    ■文部科学省 学校・子供応援サポーター人材バンクの開設について

    ■新型コロナウイルスの感染拡大を踏まえたビジターセンター等の閉館

    ■JFCによる「新型コロナウィルス感染症」拡大に対する各種団体の緊急支援活動情報

    ■「新型コロナウイルス」支援組織社会連帯(CIS)活動のご紹介

    ■新型コロナウイルスの感染拡大への対応及び支援に関するNPO 法人緊急アンケート」について

    ■JEEFによる「新型コロナウイルス感染拡大に関する自然学校等への影響調査レポート」の結果公表

    ■【6/24締切】文部科学省「子供たちの心身の健全な発達のための子供の自然体験活動推進事業」の公募

    ■【6/26締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(配送拠点等エネルギーステーション化による地域貢献型脱炭素物流等構築事業)の公募

    ■【6/30締切】第3回エコプロアワードの募集期間延長について

    ■【8/16締切】Newドギーバッグアイデアコンテスト期間延長等について

    □□地域循環共生圏推進の取組み

    ■令和2年度 地域循環共生圏づくりプラットフォームの構築に向けた地域循環共生圏の創造に取り組む活動団体

    ■「環境省ローカルSDGs」ポータルサイトについて

    ■「森里川海からはじめる地域づくり−地域循環共生圏構築の手引き−」Ver2.0の公開

    ■環境省 地域循環共生圏 先進事例集2の公開

    ■「SDGsの達成に向けたパートナーシップでひらく地域づくり-ICT等の活用がもたらす新たな価値創造-」発行

    ■事業者のための「生物多様性民間参画 事例集 」及び生物多様性・自然資本に関する 「企業情報開示のグッドプラクティス集」の公表

    ■地域循環共生圏に関するリーフレットの公開

    ■環境省 企業の脱炭素経営の促進について

    □関連する公募等

    ■【9/23締切】環境省 環境と社会によい暮らし「第8回グッドライフアワード」募集開始

    ■【6/22締切】令和2年度ライフスタイルの変革による脱炭素社会の構築事業の公募

    ■【6/22締切】令和2年度国立公園等資源整備事業費補助金(国立公園利用拠点滞在環境等上質化事業)の間接補助事業の公募

    ■【6/24締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(廃熱・未利用熱・営農地等の効率的活用による脱炭素化推進事業)の公募

    ■【7/31締切】令和2年度 「新エネ大賞」 の募集

    ■【8/31締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金2件の公募開始について

    ■【12/25締切】環境省 集え!未来の漫画家たち!"全国高等学校COOLCHOICE漫画グランプリ2020"

    ■【12/28締切】環境省 令和2年度地域ESG融資促進利子補給事業に係る指定金融機関の公募

    □□環境省・九州地方環境事務所からのご案内

    □情報の提供

    ■環境の日及び環境月間について

    ■令和2年度 クールビズについて

    ■環境省 令和2年度の熱中症予防行動の公開

    ■環境省 事業へのSDGsの組込みパイロット・プログラム(環境×SDGs一体推進パイロット・プログラム)の開始

    ■環境省 熱中症予防情報サイトにおける暑さ指数等の情報提供

    ■環境省 中央環境審議会水環境部会総量削減専門委員会(第1回)の開催

    ■環境省 外国政府による廃棄物の輸入規制等に係る影響等に関する状況調査結果について

    ■環境省 出水自然保護官事務所 野鳥ぬりえの公開

    □開催等

    ■【6/22開催】環境省 第3回「次期生物多様性国家戦略研究会」の開催について

    ■【6/30開催】環境省 「気候変動×防災」国際シンポジウムのWEB 開催

    □公募・募集等

    ■【7/5締切】「生活環境動植物の被害防止に係る農薬登録基準値(案)」「水質汚濁に係る農薬登録基準値(案)」に関する意見募集

    ■【7/31締切】環境省 令和2年度「気候変動アクション環境大臣表彰」 初代受賞者募集

    ■【9/18締切】第15回「みどり香るまちづくり」企画コンテストの実施

    ■【9/30締切】令和2年度L2-Techに関する設備・機器等の提案募集

    ■【2021/1/15締切】環境省 令和2年度サステナビリティ・リンク・ローン等モデル創出事業に係るモデル事例等の募集について

    ■【2021/1/29締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(電動化対応トラック・バス導入加速事業)の公募

    ■【2021/1/31締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(低炭素型ディーゼルトラック等普及加速化事業)の公募

    ■【随時受付】令和2年度グリーンボンド各種事業に係る登録支援者の登録申請受付開始

    □□助成金に関する情報

    ■【助成金】第31期プロ・ナトゥーラ・ファンド助成募集案内

    ■【助成金】エフピコ環境基金2020年度環境基金の募集

    ■【助成金】令和2年度子どもゆめ基金助成金/子どもの体験活動・読書活動(二次募集)

    ■【助成金】公益信託 大成建設自然・歴史環境基金 2020年度助成金募集のご案内

    ■【助成金】第16期ナショナル・トラスト活動助成の募集

    ■【助成金】「トヨタ環境活動助成プログラム」2020年度 助成プロジェクトの募集

    ■【助成金】ちゅうでん教育振興助成の開始(高等専門学校)

    □□その他開催、募集情報

    ■【募集】2020年度持続可能な社会づくり活動表彰募集(随時受付)

    ■【募集】第40回緑の都市賞募集開始(締切6/30)

    ■【募集】佐賀県 令和2年度 佐賀県KAWARUチャレンジ事業費補助金(6/30締切)

    ■【募集】令和2年度ふくおか共助社会づくり表彰(福岡県知事賞)募集(6/30締切)

    ■【募集】熊本県 令和2年度未来につなぐふるさと応援事業の募集(6/30締切)

    ■【募集】第31回緑の環境プラン大賞(締切6/30)

    ■【募集】令和2年度「九州エコライフポイント」への参加者等の募集(7/17締切)

    ■【募集】第21回グリーン購入大賞 募集開始(7/31締切)

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    ┃EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ

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    ■新型コロナウイルス感染拡大防止に伴う対応について(開所時間変更等)

    新型コロナウイルス感染拡大防止のため、九州地方環境パートナーシップオフィスが入居する熊本市国際交流会館では、2階フロアへを閉鎖中です。

    この措置に伴い、九州地方環境パートナーシップオフィス及び九州地方ESD活動支援センターへの立ち入りができません。

    この期間、業務時間9:00-18:00といたします。何卒ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

    ☆状況によって変更の場合もございますので、下記リンクにて最新の情報をお知らせしています。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/news-of-epo-kyushu/1538-2020-04-24-01-36-39.html

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    ■イベント・セミナー情報について

    現在、国内における新型コロナウイルスの感染の発生状況を踏まえ、感染拡大の防止という観点から、開催を中止するイベントがございます。

    メルマガやホームページ等に掲載しております、イベント・セミナー等の情報につきましても、開催が中止または延期になってしまう情報があることと思われます。

    お申込みが必要なイベント・セミナー等につきましては、念のために主催者側に開催の有無について確認をしてからお申込みいただければと存じます。

    また、参加予定の催事につきましても、主催者の開催の有無をご確認くださいませ。

    何卒御理解の程、よろしくお願いいたします。

    皆様におかれましても、体調等くれぐれもご注意ください。

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    ■九州・沖縄各県の環境政策情報(6月下旬)

    6月上旬の九州、沖縄各県の環境に関する行政情報を掲載しています。

    お近くの自治体の情報をぜひ御覧ください。

    [ピックアップ]

    ・パークアンドライドで公共交通機関を利用しましょう【福岡県】

    ・長崎県環境教育等行動計画に関するアンケート調査について【長崎県】

    ・宮崎県:水素エネルギー利活用促進モデル事業の募集について【宮崎県】

    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1702-2020-06-16-07-08-49.html

    ★ご注意

    ※詳細はリンク先を必ずご確認ください。

    ※公開が終了している場合があります。

    ※表示順、日程は前後する場合があります。

    ※各県の情報はEPO九州で選択したものを公開しています。

    □持続可能な開発のための教育(ESD)に関する情報

    ■【新規登録】地域ESD拠点に一般社団法人沖縄県婦人連合会が登録

    ESDセンターが展開する、現場のESDを支援・推進する組織・団体等に登録いただく「地域ESD活動推進拠点」の取り組み。その拠点として、新たに沖縄県の一般社団法人沖縄県婦人連合会にご登録いただきました。

    今回で九州、沖縄地域から申請、登録を頂いたESD拠点は18ヶ所となります。

    一般社団法人沖縄県婦人連合会は、沖縄県各市町村の婦人会の総意を発揚し、その自主的運営の指導援助と連携を図り、男女共同参画の推進、青少年育成、家庭生活の刷新、高齢化社会の対応、福祉増進、世界平和の確立に向け活動されています。

    https://esdcenter.jp/kyoten_okifuren/

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    ■【募集中】地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について

    地域や社会の課題解決に関する学びや活動に取り組んでいらっしゃる学校現場・社会教育の現場等の皆様へ、ESDを支援・推進する団体として、「地域ESD活動推進拠点(以下「地域 ESD拠点」)のご登録を募っております。

    ご関心をお持ちの団体様は、まずは下記へご連絡ください。

    〈お問合せ〉九州地方ESD活動支援センター

    TEL:096-223-7422 FAX:096-312-1894

    E-mail:

    (〒860-0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F EPO九州内 )

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    ■【6/27開催】SDGs × 教育 + COVID-19 オンライン・ミーティング

    〜コロナを経験した今、これからの教育を考える〜

    2017年にJICAで行われたイベントをきっかけに生まれた有志グループ、「SDG4.7 プロジェクト運営会議」によるオンラインミーティングが開催されます。

    SDGsのゴール4、そしてターゲット7の関係者による、教育を通じたSDGs達成に向けて議論を行います。

    参加には事前登録が必要ですので、ご注意ください。

    https://kyushu.esdcenter.jp/2020/06/16/sdgs4_covid19_mtg/

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    ■【7/6締切】2020年度 JICA地球ひろば主催「国際理解教育/開発教育指導者研修」募集

    JICA地球ひろば主催による、交際理解教育と開発教育指導者研修の募集が行われています。一部はオンラインによる研修も導入されます。

    意欲あふれる小、中、高校、特別支援学校の学校教員のみなさま、ぜひお申し込みください。

    https://kyushu.esdcenter.jp/2020/06/16/2020jicaseminar/

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    ■【7/30締切】ESD岡山アワード2020受付募集開始

    今年度ESD岡山アワードが募集されています。

    このアワードは、国内外におけるESDの優良事例を顕彰することで事業を実施する団体の活動を充実させるとともにESDの普及に貢献することを目的として、2015年から実施されています。

    https://kyushu.esdcenter.jp/2020/05/30/esdokayamaaward2020/

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    ■【7/31締切】公益財団法人再春館「一本の木」財団 助成事業に係る令和2年度下期分の公募

    地域ESD推進拠点にご登録いただいている公益財団法人 「再春館」一本の木財団より、熊本県内の活動者向け助成事業の募集が始まっています。

    熊本の豊かな自然を守るため、自然環境保全等に取り組んでおられる団体等を対象令和2年度下期分について、下記のとおり公募されています。

    https://kyushu.esdcenter.jp/2020/06/03/ipponnoki_r2josei/

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    ■【7/31締切】第34回『肥後の水とみどりの愛護賞』

    地域ESD推進拠点にご登録いただいている公益財団法人 肥後の水とみどりの愛護基金では、2020年度の第34回『肥後の水とみどりの愛護賞』の募集をいたします。

    同賞は、水資源保全活動に取り組んでいる団体、個人の方を対象とする顕彰活動で、創設以来の受賞者は329団体・16個人にのぼります。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1504-34-7-31.html

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    ■【9/25締切】読本『森里川海大好き!』読書感想文コンクール2020の実施

    環境省では、平成30年に「子どもたちにもっと自然の中で遊んでほしい」「森里川海のつながりが豊かであるからこそ、私たちの暮らしが支えられていることに気付いてほしい」という願いを込めて、読本『森里川海大好き!』(小学校高学年向け)を制作しました。この読本を課題図書にした「読書感想文コンクール」を開催いたします。

    https://kyushu.esdcenter.jp/2020/05/30/morisatokawaumiconcours2020/

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    ■アニメ『もったいないばあさん』の公開

    本アニメの公開は、日本語の「もったいない」の大切さを伝えるものであり、幅広い世代に広く世界に展開されることで、限りある資源と向き合い、もったいない精神が普及・定着するきっかけとなることを目的とするものです。

    環境省では持続可能な社会の実現を推進する上で、本アニメ公開を「もったいないばあさんプロジェクト」として全面的にバックアップしています。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1650-2020-05-30-01-39-29.html

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    ■【SDGs】SDGs169ターゲットアイコン 日本版制作プロジェクト始動

    SDGs(持続可能な開発目標)において、原文が英語で書かれている各ゴールの「ターゲット」について、「SDGs169ターゲットアイコン日本版制作委員会」が発足し、参加型のプロジェクトが動き出しました。

    趣旨に賛同する企業の支援を受けながら、各地の学校での出張事業が予定され、ユースからの日本語コピーも募集されます。

    https://kyushu.esdcenter.jp/2020/06/03/sdgstargetjapaneseproject2020/

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    ■大分県教育委員会「2020からの新しい授業づくりハンドブック」の公開

    大分県教育委員会では、新型コロナウイルス感染症拡大状況下における、新しい授業づくりに際してのハンドブックを公開しました。

    ICTを活用した指導の充実等、Withコロナの状況下での授業づくりの方向性や指導の留意点がまとめられています。

    https://kyushu.esdcenter.jp/2020/06/13/oita_2020_handbook/

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    ┃九州・沖縄のビジターセンターに関する情報

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    ■南阿蘇ビジターセンター 花の観察会 参加者募集

    熊本県の南阿蘇ビジターセンターでは、団体のお客様も少しずつ受け入れを始めており、このたび花の観察会を実施いたします。

    この時期園内は、ハナシノブ、マツモトセンノウ他、たくさんの花に出会えます。

    日 時:2020年7月4日(第1土曜日)10:00から

    参加費:100円(保険代)*小雨決行

    準備物:感染拡大防止の為マスク、また長袖、長ズボン、帽子等、ご準備をお願いいたします。

    ご注意:特に雨上がりなどは、ヤマビルにご注意ください。

    【詳細はこちら】

    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1691-2020-06-16-00-37-46.html

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    ■九十九島ビジターセンター カヤックでハマボウを「みる」「見る」「観る」

    長崎県の九十九島ビジターセンターにて、海岸沿いに咲く夏の花「ハマボウ」をカヤックに乗って、間近で観察するイベントが開催されます。

    日 程:2020年7月12日(日)9:30-13:00

    定 員:18名

    対 象:小学3年生以上の親子ペア

    集 合:九十九島ビジターセンター

    参加費:2000円/人

    締 切:2020年6月26日(金)

    備 考:荒天中止

    【詳細はこちら】

    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1681-vc.html

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    ┃新型コロナウイルス感染症に関する情報

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    ■環境省 新型コロナウイルスに関連した感染症対策

    環境省ホームページでは、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、同感染症への対応に係る情報発信の重点化を行っております。

    環境省関連の対応状況取りまとめ情報の他、事業者向け情報、国立公園・国民公園等における取組等が紹介されています。ぜひ御覧ください。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1548-2020-04-24-09-46-18.html

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    ■環境省 新型コロナウィルスからの復興と気候変動・環境対策に関する「オンライン・プラットフォーム」について

    令和2年6月1日、気候変動枠組条約事務局主催によるジューン・モメンタムのオープニング会合において、小泉環境大臣のビデオメッセージが公開されました。

    その内容について、英文、和文にて下記の通り公開されています

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1672-2020-06-06-03-31-41.html

    ________________________________________________________

    ■環境省 新型コロナウイルス感染症の感染拡大を受けた、温対法に基づく温室効果ガス排出量等の報告等の期限及び期間の延長

    環境省・経済産業省では、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、地球温暖化対策の推進に関する法律(以下「温対法」という。)に基づく温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度における算定排出量の報告期限等を延長することとしました。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1678-2020-06-09-06-45-12.html

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    ■文部科学省 学校・子供応援サポーター人材バンクの開設について

    文部科学省では、学校再開後、各地域において、学校をサポートしていただける人材が必要となる機会も多くなるため、教育委員会等が必要な人材をすぐに探すことができるよう、人材バンクを開設しました。

    休校明けの学校は、子供たちの学習指導や心のケア、感染症対策等、沢山の大人たちのサポートが必要になります。

    この人材バンク登録には教育免許は不要で、退職教員、教員免許取得を目指す方、大学生、塾講師、NPOなどの教育関係者だけでなく、ICTサポートや事務作業、消毒サポートなど幅広い人材が募集されています。

    https://kyushu.esdcenter.jp/2020/06/11/mext_covic19_jinzaibank/

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    ■新型コロナウイルスの感染拡大を踏まえたビジターセンター等の閉館

    新型コロナウイルスの感染拡大を踏まえ、管内の国立公園等において環境省が直轄で運営する施設を閉館しています。

    http://kyushu.env.go.jp/emergency/2020/05/2020417.html

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    ■JFCによる「新型コロナウィルス感染症」拡大に対する各種団体の緊急支援活動情報

    「新型コロナウィルス感染症」の拡大に対する、各種団体の緊急支援活動の情報掲載についてが、公益財団法人 助成財団センターが取得した情報が一覧として掲載されています。支援、寄付プラグラム等が掲載されておりますので、ぜひ御覧ください。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1570-2020-05-07-02-12-37.html

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    ■「新型コロナウイルス」支援組織社会連帯(CIS)活動のご紹介

    「新型コロナウイルス」支援組織社会連帯(CIS)は、昨今の新型コロナウイルス感染拡大に関する困難な状況を乗り切るため、全国のNPO支援センターがそれぞれの取り組みを持ち寄り、情報共有しながら、NPOを支援していくためのプラットフォームです。

    共同アクションやキャンペーンを通じて、全国のNPOが一丸となってお互いの活動継続や社会課題の解決を図ることをめざしています。

    新型コロナウイルスによって影響を受けているNPO(市民活動団体)に役立つ情報をお知らせすることを目的に、認定NPO法人茨城NPOセンター・コモンズ が作成したお役立ちサイトがこの度リニューアルオープンしています。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1571-cis.html

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    ■新型コロナウイルスの感染拡大への対応及び支援に関するNPO 法人緊急アンケート」について

    「新型コロナウイルス」NPO支援組織社会連帯(CIS)のキャンペーンの一環として調査」が行われています。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1562-npo-2.html

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    ■JEEFによる「新型コロナウイルス感染拡大に関する自然学校等への影響調査レポート」の結果公表

    公益社団法人日本環境教育フォーラム(JEEF)は、4月23日に共同緊急調査「新型コロナウイルス感染拡大に関する自然学校等への影響調査レポート」の結果を公表しました。

    九州・沖縄地域から34団体が回答されています。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1561-jeef.html

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    ■【6/24締切】文部科学省「子供たちの心身の健全な発達のための子供の自然体験活動推進事業」の公募

    今般の新型コロナウイルス感染症の影響による屋外での活動の減少や未知の感染症に対する不安感などは、子供たちの成長にとって良くない影響を及ぼす恐れがあります。

    本事業では、各地域の感染状況及び感染防止に十分留意し、自然の中での体験活動を充実する取組を全国的に展開することで、子供たちを取り巻く環境に生じている閉塞感を打破するとともに、子供たちの元気を取り戻し健やかな成長を図ることを目的にしています。

    https://kyushu.esdcenter.jp/2020/06/03/r2kenzenhattatsusuishin/

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    ■【6/26締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(配送拠点等エネルギーステーション化による地域貢献型脱炭素物流等構築事業)の公募

    本事業は、配送にかかる車両を電動車両とすると同時にバッテリー交換式とし、各配送拠点等を災害時にも稼働しうるエネルギーステーション化することで、脱炭素物流モデル構築と配送拠点等の防災拠点化の同時実現を図り、もってエネルギー起源二酸化炭素の排出抑制に資することを目的としています。また、当該交換式バッテリーは平時において自然変動電源である再生可能エネルギーの受け皿としての役割が期待でき、こうしたストレージインフラを社会に浸透させていくことも目的とした事業です。

    さらに、本事業は、新型コロナウイルスの影響により需要が増大しつつある配送分野への支援となることも期待されます。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1615-2020-05-20-02-46-9.html

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    ■【6/30締切】第3回エコプロアワードの募集期間延長について

    エコプロアワードは幅広い製品・業種を対象としており、なるべく多くの方々がアワードへの応募の機会を持てるよう、4月20日を締切としておりました募集期間が6月30日(火)まで延長されています。

    このアワードは、旧「エコプロダクツ大賞」の理念や実績を継承しつつ、様々な社会経済の変化を視野に入れて2018年度に刷新された、エコプロ展と一体的に実施される表彰制度です。

    経済のグローバル化やパリ協定の発効、SDGsの制定など社会経済を取り巻く状況の変化を視野に入れ、日本市場において事業者、消費者、投資家、さらには市場関係者に評価が高く、具体的に優れた環境配慮が組み込まれた製品、サービス、技術、ソリューション、ビジネスモデルといった案件を表彰することによって、これらのさらなる開発・普及の促進を図り、持続可能な社会づくりに寄与することを目的に表彰を行います。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1595-3.html

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    ■【8/16締切】Newドギーバッグアイデアコンテスト期間延長等について

    環境省、消費者庁、農林水産省及びドギーバッグ普及委員会が主催する「Newドギーバッグアイデアコンテスト」について、新型コロナウイルスの影響を受け十分な周知期間等を確保するため、応募受付期間を延長することとしました。

    応募受付期間:令和2年3月31日(火)〜同年8月16日(日)

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1589-new.html

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    ┃地域循環共生圏推進の取組み

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    環境省は、2018年4月に閣議決定した第五次環境基本計画において、「SDGs」や「パリ協定」といった世界を巻き込む国際な潮流や複雑化する環境・経済・社会の課題を踏まえ、複数の課題の統合的な解決というSDGsの考え方も活用した「地域循環共生圏」を提唱しました。

    「地域循環共生圏」とは、各地域が美しい自然景観等の地域資源を最大限活用しながら自立・分散型の社会を形成しつつ、地域の特性に応じて資源を補完し支え合うことにより、地域の活力が最大限に発揮されることを目指す考え方です。「地域循環共生圏」は、農山漁村も都市も活かす、我が国の地域の活力を最大限に発揮する構想であり、その創造によりSDGsやSociety5.0の実現にもつながるものです。「地域循環共生圏」の創造による持続可能な地域づくりを通じて、環境で地方を元気にするとともに、持続可能な循環共生型の社会を構築していきます。

    「地域循環共生圏」についてはこちらから

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2.html

    【関連トピックス】

    ■令和2年度 地域循環共生圏づくりプラットフォームの構築に向けた地域循環共生圏の創造に取り組む活動団体

    上記事業について選定結果が公表され、九州・沖縄地域からは下記のとおり選定されています。

    ○令和2年度環境整備活動団体

    (継続)

    ・鹿島市ラムサール条約推進協議会【佐賀県鹿島市】

    ・小国町【熊本県阿蘇郡小国町】

    ・熊本県、南阿蘇村【熊本県阿蘇郡南阿蘇村】

    ・徳之島地区自然保護協議会【鹿児島県大島郡徳之島一円】

    ・宮古島市【沖縄県宮古島市】

    ・国頭村【沖縄県国頭郡国頭村】

    (新規)

    ・北九州環境ビジネス推進会(KICS)【福岡県北九州市】

    ・一般社団法人 MIT【長崎県対馬市】

    ○支援チーム派遣

    ・宮古島市【沖縄県宮古島市】

    事業の詳細につきましては下記を御覧ください。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1524-2020-04-08-01-52-7.html

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    ■「環境省ローカルSDGs」ポータルサイトについて

    昨年度末、地域循環共生圏ポータルサイトが、「環境省ローカルSDG -地域循環共生圏づくり プラットフォーム-」ホームページとしてリニューアルしました。「しる」「まなぶ」「つながる」「である」「しかける」をキーワードに、わかりやすく地域循環共生圏について取り組みが紹介されています。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1525-sdgs.html

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    ■「森里川海からはじめる地域づくり−地域循環共生圏構築の手引き−」Ver2.0の公開

    手引きがVer2.0に更新され、「環境省ローカルSDGs -地域循環共生圏づくり プラットフォーム」のWebサイトにて公開されました。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1632-ver2-1.html

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    ■環境省 地域循環共生圏 先進事例集2の公開

    環境省が提唱する地域循環共生圏の先進的事例について、事例集2が公開されました。

    九州地域からは4件の先進的事例が紹介されています。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1634-2020-05-23-06-48-6.html

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    ■「SDGsの達成に向けたパートナーシップでひらく地域づくり-ICT等の活用がもたらす新たな価値創造-」発行

    地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)のホームページにて「SDGsの達成に向けたパートナーシップでひらく地域づくり-ICT等の活用がもたらす新たな価値創造-」が公開されています。

    地域や社会の変化とパートナーシップの関連、またその形成のポイントについて紹介されているほか、ICTの活用が拓く社会像、地域像についても述べられています。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1660-sdgs-ict-2.html

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    ■事業者のための「生物多様性民間参画 事例集 」及び生物多様性・自然資本に関する 「企業情報開示のグッドプラクティス集」の公表

    環境省では、生物多様性の保全を推進する事業者の活動の参考にしていただくために、2010年の生物多様性条約第10回締約国会議(COP10)以降の民間による活動の主な成果を事例としてまとめた「生物多様性民間参画事例集」及び生物多様性・自然資本に関する「企業情報開示のグッドプラクティス集」を公表しました。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1658-2020-05-28-08-38-43.html

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    ■地域循環共生圏に関するリーフレットの公開

    環境省が第五次環境基本計画で提唱している「地域循環共生圏」の構築に向けた事業の発信が行われているポータルサイト、「環境省ローカルSDG -地域循環共生圏づくり プラットフォーム」にて、地域課題解決のためのSDGs活用ポイントや事業・運営体制の可視化ツールなどを紹介したリーフレットが掲載されています。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1566-2020-05-07-00-26-8.html

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    ■環境省 企業の脱炭素経営の促進について

    環境省では、企業の脱炭素経営の促進状況について、令和2年6月1日時点の取り組み企業の一覧について公開しています。

    パリ協定を契機に、気候変動に対応した経営戦略の開示(TCFD)や脱炭素に向けた目標設定(SBT・RE100)などを通じ、企業が脱炭素経営に取り組む動きが加速しています。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1699-2020-06-11-03-25-49.html

    □関連する公募等

    ■【9/23締切】環境省 環境と社会によい暮らし「第8回グッドライフアワード」募集開始

    環境省は、"環境と社会によい暮らし"を発掘することを目的として、「グッドライフアワード」を平成25年度から実施しています。

    本アワードでは、企業、学校、地域や個人、NPO等の様々な主体で実践されている"環境と社会によい暮らし"やこれを加速させるビジネスや活動など、社会変革につながる取組を広く募集・表彰します。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1700-2020-06-09-07-30-23.html

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    ■【6/22締切】令和2年度ライフスタイルの変革による脱炭素社会の構築事業の公募

    「地域版 COOL CHOICE推進チーム」の企画・運営についての提案が募集されています。

    都道府県知事または政令指定都市の主張が先頭に立ち、地域と連携して会議体を構築する事業が対象です。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1631-2020-05-23-00-58-21.html

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    ■【6/22締切】令和2年度国立公園等資源整備事業費補助金(国立公園利用拠点滞在環境等上質化事業)の間接補助事業の公募

    環境省においては、令和2年度の国際観光旅客税を財源として、国立公園等資源整備事業費補助金(国立公園利用拠点滞在環境等上質化事業)に係る事業を実施しております。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1611-2020-05-21-00-15-19.html

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    ■【6/24締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(廃熱・未利用熱・営農地等の効率的活用による脱炭素化推進事業)の公募

    執行団体である一般社団法人温室効果ガス審査協会が、該当補助金の公募を開始します。

    地域の廃熱・未利用熱等の未利用資源の活用システムや高効率エネルギー供給システム等を構築する事業に対し、必要な設備等の経費の一部を支援するものです。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1612-2020-05-20-05-07-27.html

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    ■【7/31締切】令和2年度 「新エネ大賞」 の募集

    「新エネ大賞」は、新エネルギー等に係る機器の開発、設備等の導入、普及啓発、分散型エネルギーの活用及び地域に根ざした導入の取組みを広く公募し、厳正な審査の上、表彰をすることを通じて、新エネルギー等の導入の促進を図ることを目的としているものです。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1662-2-7.html

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    ■【8/31締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金2件の公募開始について

    本事業では、地域の自立・分散型地域エネルギーシステム及び脱炭素型交通をテーマに技術、制度のイノベーションを適宜取り入れ、また民間の資金を活用しながら継続的なモデル構築を実施していくことを目的とします。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1697-2-10.html

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    ■【12/25締切】環境省 集え!未来の漫画家たち!"全国高等学校COOLCHOICE漫画グランプリ2020"

    環境省では、様々な分野で活躍する高校生たちを"環境の視点"から応援する"環境×高校生プロジェクト"を発足させ、このたび、プロジェクト企画の第一弾として、"地球温暖化"等をテーマに全国の高校生たちから漫画作品を募集する「全国高等学校COOL CHOICE漫画グランプリ」を開催します。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1701-coolchoice-2021.html

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    ■【12/28締切】環境省 令和2年度地域ESG融資促進利子補給事業に係る指定金融機関の公募

    環境省では、"E"に着目したインパクトのある地域ESG融資を拡げるとともに、民間資金による地球温暖化対策の促進を図り、地域循環共生圏の創出に繋げる「地域ESG融資促進利子補給事業」を実施します。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1617-2020-05-20-01-34-30.html

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    ┃環境省・九州地方環境事務所からのご案内

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    □情報の提供

    ■環境の日及び環境月間について

    6月5日は環境の日です。これは、1972年6月5日からストックホルムで開催された「国連人間環境会議」を記念して定められたものです。国連では、日本の提案を受けて6月5日を「世界環境デー」と定めており、日本では「環境基本法」(平成5年)が「環境の日」を定めています。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1591-2020-05-15-06-36-10.html

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    ■令和2年度 クールビズについて

    環境省では、脱炭素社会づくりに貢献する製品への買替え、サービスの利用、ライフスタイルの選択など地球温暖化対策に資するあらゆる「賢い選択」を促す国民運動「COOL CHOICE」を推進しています。

    この「COOL CHOICE」の主要施策のひとつとして、室温の適正化とその温度に適した軽装などの取組を促す「クールビズ」を、今年度も推進していきます。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1544-2020-04-24-07-48-52.html

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    ■環境省 令和2年度の熱中症予防行動の公開

    環境省による熱中症予防情報サイトにて、令和2年度の熱中症予防行動が紹介されています。

    新型コロナウイルスの出現に伴い、今後は、一人一人が対策をこれまで以上に取り入れた生活様式を実践することが求められています。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1683-2020-06-11-02-08-27.html

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    ■環境省事業へのSDGsの組込みパイロット・プログラム(環境×SDGs一体推進パイロット・プログラム)の開始

    環境省ではこれまで「環境と経済・社会的課題の同時解決」という基本方針の下、SDGsの実現に向けて、「気候変動×防災」を始め、複合的な目的達成を重視した取組を推進してきました。このような視点を環境省の事業全体に広げるべく、今般、環境省が実施する事業の主目的のSDGs項目と、副次的効果が期待される複数のSDGs項目についてそれぞれ目標を設定して実施し、その成果を把握・点検して、次年度の事業に反映するPDCAサイクルの仕組みを構築する試行的な取組(パイロット・プログラム)を他府省に先駆けて開始します。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1546-sdgs-sdgs-2.html

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    ■環境省熱中症予防情報サイトにおける暑さ指数等の情報提供

    環境省では、熱中症を未然に防止するため、「環境省熱中症予防情報サイト」を設置し、熱中症の発生しやすさを示す暑さ指数(WBGT:湿球黒球温度)の予測値・実況値の提供を行っています。今年度は4月17日(金)〜10月30日(金)まで情報提供を行います。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1532-2020-04-11-08-22-30.html

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    ■環境省 中央環境審議会水環境部会総量削減専門委員会(第1回)の開催

    令和2年6月26日(金)に中央環境審議会水環境部会総量削減専門委員会(第1回)を開催いたします。

    なお、本専門委員会は、新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、WEB会議により開催いたします。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1696-2020-06-16-06-40-29.html

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    ■環境省 外国政府による廃棄物の輸入規制等に係る影響等に関する状況調査結果について

    環境省では、使用済プラスチック等の輸入禁止措置等による国内の産業廃棄物処理について、国内状況を把握し廃棄物の適正処理を推進するため、廃棄物の輸入規制に関する影響等についてアンケート調査を行い、結果を公表しました。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1685-2020-06-11-05-02-22.html

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    ■環境省 出水自然保護官事務所 野鳥ぬりえの公開

    鹿児島県の出水自然保護官事務所が、出水市の野鳥について関心を高め、ご自宅でできるアクティビティとして、ナベヅルやマナヅル等の野鳥のぬりえを作成し、公開しています。

    「おうち時間」等にどうぞご活用ください。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1674-2020-06-06-04-09-12.html

    □開催等

    ■【6/22開催】環境省 第3回「次期生物多様性国家戦略研究会」の開催について

    環境省では、次期生物多様性国家戦略の策定に向けた検討を、本年末頃から本格的に行う予定です。それに先立ち、生物多様性国家戦略の長期目標である2050年の自然との共生の実現に向けた、今後10年間の主要な課題や対応の方向性について、幅広い観点から有識者の御意見をうかがうことを目的として「次期生物多様性国家戦略研究会」を設置しました。

    今般、第3回研究会を令和2年6月22日(月)に開催いたしますのでお知らせします。なお、本研究会は、新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、WEB会議により開催いたします。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1687-3-2.html

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    ■【6/30開催】環境省 「気候変動×防災」国際シンポジウムのWEB 開催

    本シンポジウムでは、水鳥国連事務総長特別代表(防災担当)兼国連防災機関(UNDRR)ヘッドによる基調講演、有識者によるパネルディスカッションの他、水鳥特別代表、小泉環境大臣、武田内閣府防災担当大臣が、気候変動によって激甚化が懸念される気象災害への適応について意見を交わす予定です。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1677-web.html

    □公募・募集等

    ■【7/5締切】「生活環境動植物の被害防止に係る農薬登録基準値(案)」「水質汚濁に係る農薬登録基準値(案)」に関する意見募集

    2020年07月05日を締め切りとする2件のパブリックコメントが募集されています。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1676-2020-06-06-04-53-13.html

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    ■【7/31締切】環境省 令和2年度「気候変動アクション環境大臣表彰」 初代受賞者募集

    環境省が平成10年度より実施してきた「地球温暖化防止活動環境大臣表彰」を「気候変動アクション環境大臣表彰」としてリニューアルし、気候変動の「緩和」及び気候変動への「適応」に顕著な功績のあった個人又は団体に対し、その功績をたたえ、表彰を行うため、初代受賞者選考に向けた募集を開始いたします。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1669-2020-06-03-01-55-20.html

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    ■【9/18締切】第15回「みどり香るまちづくり」企画コンテストの実施

    環境省では、住みよいかおり環境を創出しようとする地域の取組を支援するため、かおりの樹木・草花を用いた「みどり香るまちづくり」企画コンテストを実施します。優秀な企画に対しては、その企画内容に応じたかおりの樹木・宿根草等草花の苗木・苗等を提供し、まちづくりを支援します。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1600-15.html

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    ■【9/30締切】令和2年度L2-Techに関する設備・機器等の提案募集

    環境省では、エネルギー起源二酸化炭素の排出削減に最大の効果をもたらすL2-Tech(エルツーテック)の普及促進を進めています。

    先導的な低炭素技術を有する設備・機器等に関して、「2019年度L2-Techリスト」、「2019年度L2-Tech水準表」に掲載のない情報や、見直しが必要な情報を募集いたします。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1651-l2-tech.html

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    ■【2021/1/15締切】環境省 令和2年度サステナビリティ・リンク・ローン等モデル創出事業に係るモデル事例等の募集について

    環境省では、特に環境面においてモデル性を有すると考えられるサステナビリティ・リンク・ローン又はサステナビリティ・リンク・ボンドのモデル事例や、その他の先駆的事例を創出し、情報発信等を通じて、これらを国内に普及させることを目的とする事業を実施し、本事業に係るモデル事例又は先駆的事例の公募を行います。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1679-2-6.html

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    ■【2021/1/29締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(電動化対応トラック・バス導入加速事業)の公募

    環境省では国土交通省と連携して、電動化対応トラック・バスの普及を促進し、運輸部門におけるCO2排出削減を図ることを目的として、「令和2年度電動化対応トラック・バス導入加速事業」を実施します。

    本件について、執行団体である公益財団法人日本自動車輸送技術協会において、本補助金の公募が開始されました。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1673-2020-06-06-03-56-11.html

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    ■【2021/1/31締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(低炭素型ディーゼルトラック等普及加速化事業)の公募

    環境省では、投資余力の少ない中小トラック運送業者を対象に、燃費性能の高い最先端の低炭素型ディーゼルトラック等の導入を促進し、トラック輸送におけるCO2排出削減を図ることを目的として、「令和2年度低炭素型ディーゼルトラック等普及加速化事業」を国土交通省との連携事業として実施します。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1648-2020-05-30-01-28-14.html

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    ■【随時受付】令和2年度グリーンボンド各種事業に係る登録支援者の登録申請受付開始

    環境省では、我が国におけるグリーンボンド等の発行等促進に向け、「グリーンボンド発行促進体制整備支援事業」及び「適応プロジェクト等のグリーンプロジェクトの活性化に向けたグリーンボンド・グリーンローン等の発行促進体制整備支援事業」を実施します。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1551-2.html

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    ┃助成金に関する情報

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    ■【助成金】第31期プロ・ナトゥーラ・ファンド助成募集案内

    プロ・ナトゥーラ・ファンド助成は,国内外の自然環境の保全を目指した調査・研究,および市民活動に対する助成プログラムです。

    助成カテゴリーは,国内研究助成、国内活動助成,特定テーマ助成の3つです。

    今年の特定テーマ助成のテーマは、「保護地域においてオーバーツーリズムが自然環境に与える影響とその対策」です。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1675-31-3.html

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    ■【助成金】エフピコ環境基金2020年度環境基金の募集

    2020年度より創設されたエフピコ環境基金において、社会課題解決をテーマに活動する団体への助成募集が開始されました。持続可能な社会を実現するため、2020年度よりエフピコ環境基金を創設し、これらの社会的課題の解決をテーマに活動する団体へ助成を行うものです。

    申請期間:2020年4月1日〜2020年6月30日(火)

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1568-2020-9.html

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    ■【助成金】令和2年度子どもゆめ基金助成金/子どもの体験活動・読書活動(二次募集)

    (独法)国立青少年教育振興機構による「令和2年度 子どもゆめ基金助成金/子どもの体験活動・読書活動(二次募集)」が行われています。申請方法により申請締切が異なりますのでご注意ください。

    申請締切:

    ? 郵送申請:令和2年5月1日〜6月16日

    ? 電子申請:令和2年5月1日〜6月30日

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1567-2-2.html

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    ■【助成金】公益信託 大成建設自然・歴史環境基金 2020年度助成金募集のご案内(締切7/31)

    これからの地球社会の健全で持続的な発展のためには、自然環境の保全や再生、 歴史的建造物等の歴史的・文化的な環境の保存や活用が必要とされています。本基金は、“人がいきいきとする環境を創造する”という大成建設グループの 理念を踏まえ、こうした活動や研究を応援することを目的に設立されました。

    応募締切:2020年7月31日(金)

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1534-2020-04-14-01-59-05.html

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    ■【助成金】第16期ナショナル・トラスト活動助成の募集

    希少な生きもののすみかや、将来世代に引き継ぎたい美しい風景であっても、保護区に指定されず、失われていく自然がたくさんあります。このような自然を、未来の子どもたちへ残していくため、資金を提供する(公財)自然保護助成基金と当協会が協力し、地域のナショナル・トラスト活動を支援し、重要な土地を確保していく助成制度を2005年に創設しました。また、第12期から新たに、トラスト活動を始める前の準備段階において、守りたい場所が誰の土地かなど、土地所有状況を調べる費用も対象となりました。ぜひご活用下さい。

    募集締切:2020年8月21日(金)

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1575-16.html

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    ■【助成金】「トヨタ環境活動助成プログラム」2020年度 助成プロジェクトの募集(締切9/3)

    「トヨタ環境活動助成プログラム」2020年度 助成プロジェクトの募集が開始され、新型コロナウイルス感染症が応募を検討中の団体・グループの活動に影響があることを踏まえ募集期間、助成期間について次のとおり変更されています。

    募集期間:2020年4月6日(月)〜9月3日(木)必着

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1555-2020-8.html

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    ■【助成金】ちゅうでん教育振興助成の開始(高等専門学校)

    公益財団法人ちゅうでん教育振興財団による全国の小・中学校、高等専門学校における優れた教育上の試み、および全国の小・中学校、高等専門学校の教職員を対象とした研究集会やセミナーなどへ事前に助成する事業が募集されています。※2つの事業部門で募集期間が異なりますのでご注意ください。

    ・高等専門学校の部

    応募締切:2020年11月25日(水)

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1577-2020-05-08-05-22-36.html

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    ┃その他開催、募集情報

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    ■【募集】2020年度持続可能な社会づくり活動表彰募集(随時受付)

    公益社団法人環境生活文化機構による表彰募集が行われています。

    地域社会・国際社会への貢献、資源循環、環境教育及び生物多様性保全活動等、豊かな環境を引き継ぐため、環境、経済、社会が一体となった持続可能な社会づくりに資する活動を行う企業・団体を表彰します。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1596-2020-11.html

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    ■【募集】第40回緑の都市賞募集開始(締切6/30)

    緑の保全と緑化の推進は、地球温暖化の抑制や生物多様性の保全等、持続的な環境の改善につながるとともに、人々の暮らしに潤いと安らぎを与え、健康の増進や次世代を担う子供達の育成など様々な効果をもたらします。

    緑の都市賞は、樹木や花、水辺などの「みどり」を用いた環境の改善、景観の向上、地域社会の活性化、青少年の育成等に取組み、環境や社会に対する貢献の実績と成果をあげている市民団体、企業、公共団体等の団体を顕彰し、快適で地球に優しい生活環境の創出を推進することを目的とします。

    毎年、内閣総理大臣賞(1点)、国土交通大臣賞(3点以内)、都市緑化機構会長賞(3点以内)、奨励賞(若干)を選出し表彰を行っています。

    「緑の市民協働部門」の受賞団体には、副賞として活動助成金(5〜20万円)を贈呈いたします。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1556-40-4-1-6-30.html

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    ■【募集】佐賀県 令和2年度 佐賀県KAWARUチャレンジ事業費補助金(6/30締切)

    佐賀県では、森・川・海の豊かな自然環境を守り、未来へ継承するための「森川海人っプロジェクト」に取り組んでおり、森・川・海での体験を通して森・川・海のつながりやその管理の重要性などについて理解を深め、保全活動などの行動促進につなげることを目指しています。

    その一環として、河川についても、県民の皆様が川への理解を深め、多様に川へ関わり、川を体感する機会を創出するため、昨年度に引き続き「佐賀県KAWARUチャレンジ事業費補助金」の募集を開始します。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1690-2-kawaru.html

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    ■【募集】令和2年度ふくおか共助社会づくり表彰(福岡県知事賞)募集(6/30締切)

    福岡県NPO・ボランティアセンターでは、福岡県において地域課題解決に取り組むNPO、企業、市町村を募集し、表彰を行います。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1692-6-31.html

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    ■【募集】熊本県 令和2年度未来につなぐふるさと応援事業の募集(6/30締切)

    熊本県では、中山間地域や棚田地域の活性化が期待される地域住民活動や啓発普及活動等の企画、土地改良区等が行う上下流の地域と連携した体制整備や啓発及び保全活動等を支援します。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1689-2-8.html

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    ■【募集】第31回緑の環境プラン大賞(締切6/30)

    公益財団法人都市緑化機構および第一生命保険株式会社では、緑豊かな都市環境の形成を図るとともに、生活の質の向上やコミュニティの醸成等に役立つことを願い、1990年に「緑のデザイン賞」を創設し、緑化プラン実現のための助成を開始しました。(※2016年度からは、主催者に第一生命財団を加え、名称を「緑の環境プラン大賞」と改称)

    第31回となる、緑の環境プラン大賞の募集を4月1日から開始します。

    緑の環境プラン大賞では、800万円を上限に助成するシンボル・ガーデン部門と、100万円を上限に助成するポケット・ガーデン部門の2つの部門で作品を募集します。表彰・助成数は、シンボル・ガーデン部門は国土交通大臣賞1点と緑化大賞2点程度、ポケット・ガーデン部門は国土交通大臣賞1点とコミュニティ大賞9点程度となります。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1514-31-2.html

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    ■【募集】令和2年度「九州エコライフポイント」への参加者等の募集(7/17締切)

    九州にお住まいの方のエコ活動についてポイントを交付する「九州エコライフポイント」の夏の節電活動参加者申込募集が始まりました。節電活動の参加者に加え、環境保全活動、省エネ製品も募集されています。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1623-2-8.html

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    ■【募集】第21回グリーン購入大賞 募集開始(7/31締切)

    グリーン購入大賞では、SDGs(持続可能な開発目標)の目標の1つに位置付けられた目標12「つくる責任つかう責任」をふまえ、第19 回より、グリーン購入から持続可能な調達に審査、表彰する活動領域を広げました。従来のグリーン市場の拡大に貢献した取り組みやグリーン購入に取り組む組織や人を増やした事例に加えて、持続可能な調達(消費と生産)を通じてSDGs の目標達成に寄与する取り組みについても募集致します。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1581-21.html

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    【発 行】

    九州地方環境パートナーシップオフィス EPO九州

    https://epo-kyushu.jp  E-mail:

    九州地方ESD活動支援センター

    https://kyushu.esdcenter.jp  E-mail:

    EPO・ESDセンターのフェイスブックを更新中!

    https://www.facebook.com/EPOkyushu

    〒860−0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F

    TEL:096-312-1884  FAX:096-312-1894

    開所日 火〜土曜日(10:00〜19:00)

    休所日 日・月曜日、祝日、年末年始。熊本市国際交流会館休館日。

    【リンク】

    九州地方環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/

    沖縄奄美自然環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/okinawa/

    国立公園 http://www.env.go.jp/park/

    地球環境基金の情報館 http://www.erca.go.jp/jfge/index.html

    地球環境パートナーシッププラザ http://www.geoc.jp/

    環境らしんばん http://www.geoc.jp/rashinban/

    九十九島ビジターセンター http://www.kujukushima-visitorcenter.jp/

    雲仙お山の情報館 http://unzenvc.com/

    平成新山ネイチャーセンター http://heiseinc.com/

    雲仙諏訪の池ビジターセンター http://suwanoikevc.web.fc2.com/

    長者原ビジターセンター http://kyushu.env.go.jp/nature/tyojyabaru/

    阿蘇草原保全活動センター 草原学習館 http://aso-sougencenter.jp/

    南阿蘇ビジターセンター http://www.minamiaso-vc.go.jp/

    えびのエコミュージアムセンター http://www.ebino-ecomuseum.go.jp/

    重富海岸自然ふれあい館 なぎさミュージアム http://www.nagisa-museum.com/

    対馬野生生物保護センター http://kyushu.env.go.jp/twcc/

    漫湖水鳥・湿地センター http://www.manko-mizudori.net/

    やんばる野生生物保護センター http://www.ufugi-yambaru.com/

    西表野生生物保護センター http://iwcc.a.la9.jp/

    さんごゆんたく館 https://www.facebook.com/sangoyuntakuvc/

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  • EPO九州 メールマガジン 「えぽねっと九州」vol.194, Wed Jul 01 2020

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    九州・沖縄のタイムリーな環境情報をお届けする

    「EPOねっと九州」vol.194

    □EPO九州から

    本日7月1日から全国一律のレジ袋有料化がスタートしました。

    環境省は7月1日からのレジ袋有料化に伴い、“〜プラスチックゴミ削減に向けて〜「みんなで減らそう レジ袋チャレンジ」”を発足し、公式サイトでライフスタイルの変革を提案しています。

    6月25日には発足式も行われており、公開されたキャンペーンサイトではその模様も公開されています。

    ■環境省 「みんなで減らそう レジ袋チャレンジ」キャンペーンの開始

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1720-2020-06-27-05-59-16.html

    環境省では新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、同感染症への対応に係る情報発信の重点化を行っております。

    下記リンクでは、環境省関連の対応状況取りまとめ情報の他、熱中症予防に関する留意点、事業者向け情報、国立公園・国民公園等における取組等が紹介されています。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1548-2020-04-24-09-46-18.html

    また、首相官邸の特設ウェブサイトでは、新型コロナウイルス感染症に関連する生活、医療、また関係省庁によるお役立ち情報を掲載しています。

    https://www.kantei.go.jp/jp/pages/coronavirus_index.html

    ※今号も催事、公募情報等をご紹介しておりますが、中止・延期等の恐れもあるため、詳細につきましては、必ず主催者情報をご確認ください。

    【もくじ】

    □□EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ

    ■新型コロナウイルス感染拡大防止に伴う対応について(開所時間変更等)

    ■イベント・セミナー情報について

    ■九州・沖縄各県の環境政策情報(6月下旬)

    □□持続可能な開発のための教育(ESD)に関する情報

    □ESD拠点情報

    ■【新規登録】地域ESD拠点に国立阿蘇青少年交流の家 が登録

    ■【募集情報】地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について

    □資料公開

    ■国連大学「RCEアワード」受賞事例の日本語概要が公開

    ■ガイドブック「『学びあう場』をデザインする〜環境教育から学ぶ10のファシリテーションスキル〜」発行

    ■朝日小学生新聞「動画で学ぶSDGs」の公開

    ■朝日新聞社「先生のためのSDGs勉強会」動画公開

    ■紙上こどもエコクラブ全国フェスティバル2020〜集結★私たちのSDGsアクション! 〜

    □認定・登録

    ■環境省 環境教育等促進法に基づく「人材認定等事業」登録制度の新規登録

    ■環境省 環境教育等促進法に基づく「体験の機会の場」の新規認定

    □開催・募集

    ■【開催情報】オンライン授業に関するJMOOCワークショップ

    ■【7/5開催】「探究×SDGs」オンラインセミナー SDGsをテーマに探究学習を推進する方法

    ■【7/6締切】2020年度 JICA地球ひろば主催「国際理解教育/開発教育指導者研修」募集

    ■【7/30締切】ESD岡山アワード2020受付募集開始

    ■【7/31締切】第34回『肥後の水とみどりの愛護賞』

    ■【9/25締切】読本『森里川海大好き!』読書感想文コンクール2020の実施

    □□九州・沖縄のビジターセンターに関する情報

    ■南阿蘇ビジターセンター 花の観察会 参加者募集

    ■九十九島ビジターセンター カヤックでハマボウを「みる」「見る」「観る」参加者募集

    □□新型コロナウイルス感染症に関する情報

    ■環境省 新型コロナウイルスに関連した感染症対策

    ■環境省 新型コロナウィルスからの復興と気候変動・環境対策に関する「オンライン・プラットフォーム」について

    ■環境省 新型コロナウイルス感染症の感染拡大を受けた、温対法に基づく温室効果ガス排出量等の報告等の期限及び期間の延長

    ■文部科学省 学校・子供応援サポーター人材バンクの開設について

    ■JFCによる「新型コロナウィルス感染症」拡大に対する各種団体の緊急支援活動情報

    ■【8/16締切】Newドギーバッグアイデアコンテスト期間延長等について

    ■【9/30締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(サプライチェーン改革・生産拠点の国内投資も踏まえた脱炭素社会への転換支援事業)の公募開始

    □□地域循環共生圏推進の取組み

    □地域循環共生圏について

    ■令和2年度 地域循環共生圏づくりプラットフォームの構築に向けた地域循環共生圏の創造に取り組む活動団体

    ■「環境省ローカルSDGs」ポータルサイトについて

    ■環境省 地域循環共生圏づくりプラットフォームにおける「企業等登録制度」開始

    ■環境省 「再生可能エネルギー情報提供システム(REPOS(リーポス))」(1.0版)の開設

    ■環境省 地方公共団体における2050年二酸化炭素排出実質ゼロ表明の状況

    ■環境省 「令和2年度地域ESG金融促進事業委託業務」における支援先金融機関の採択

    □資料提供等

    ■環境省 令和元年度 持続可能なローカルSDGsビジネスの先進的実例と成功のポイントの公開

    ■環境省 「気候変動時代に公的機関ができること〜「再エネ100%」への挑戦〜」(公的機関のための再エネ調達実践ガイド)の公表

    ■「森里川海からはじめる地域づくり−地域循環共生圏構築の手引き−」Ver2.0の公開

    ■環境省 地域循環共生圏 先進事例集2の公開

    ■「SDGsの達成に向けたパートナーシップでひらく地域づくり-ICT等の活用がもたらす新たな価値創造-」発行

    ■事業者のための「生物多様性民間参画 事例集 」及び生物多様性・自然資本に関する 「企業情報開示のグッドプラクティス集」の公表

    ■地域循環共生圏に関するリーフレットの公開

    ■環境省 企業の脱炭素経営の促進について公開

    □関連公募等

    ■【7/27締切】環境省 令和2年度「廃棄物エネルギーの有効活用によるマルチベネフィット達成促進事業」の公募

    ■【7/31締切】令和2年度 「新エネ大賞」 の募集

    ■【8/31締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金2件の公募開始について

    ■【9/23締切】環境省 環境と社会によい暮らし「第8回グッドライフアワード」募集開始

    ■【12/25締切】環境省 集え!未来の漫画家たち!"全国高等学校COOLCHOICE漫画グランプリ2020"

    ■【12/28締切】環境省 令和2年度地域ESG融資促進利子補給事業に係る指定金融機関の公募

    □□環境省・九州地方環境事務所からのご案内

    □情報の提供

    ■環境省 「気候変動×防災」に関する共同メッセージの公表

    ■環境省事業へのSDGsの組込みパイロット・プログラム(環境×SDGs一体推進パイロット・プログラム)の開始

    ■生きものの名前がわからないときは「いきものログ」の『種名調べ支援』!

    ■環境省熱中症予防情報サイトにおける暑さ指数等の情報提供

    ■環境省 令和2年度の熱中症予防行動の公開

    ■令和2年度 クールビズについて

    ■環境省 令和元年度における家電リサイクル実績について

    ■対馬野生生物保護センター開館のお知らせ

    ■環境省 出水自然保護官事務所 野鳥ぬりえの公開

    □開催情報等

    ■【7/11開催】環境省 「Newドギーバッグアイデアコンテスト オンラインワークショップ」の開催

    □公募・募集等

    ■【結果公表】環境省 令和元年度(補正予算)世界を牽引するイノベーション確立のための部材や素材の社会実装・普及展開加速化事業の公募採択案件について

    ■【結果公表】環境省 「令和2年度アジア水環境改善モデル事業」対象事業の選定結果

    ■【7/5締切】「生活環境動植物の被害防止に係る農薬登録基準値(案)」「水質汚濁に係る農薬登録基準値(案)」に関する意見募集

    ■【7/17締切】環境省 令和2年度環境測定分析統一精度管理調査の実施について(参加機関の募集)

    ■【7/17締切】環境省「今後の自動車排出ガス低減対策のあり方について(第十四次報告)(案)」に対する意見の募集

    ■【7/17締切】環境省 遺伝子組換えカイコの第一種使用等に関する承認に先立っての意見募集

    ■【7/21締切】環境省_遺伝子組換えワタ及びダイズの第一種使用等に関する承認に先立っての意見募集について

    ■【7/31締切】環境省 令和2年度「気候変動アクション環境大臣表彰」 初代受賞者募集

    ■【9/18締切】第15回「みどり香るまちづくり」企画コンテストの実施

    ■【9/30締切】令和2年度L2-Techに関する設備・機器等の提案募集

    ■【2021/1/14締切】環境省 日本の国立公園フォトコンテスト2020の開催

    ■【2021/1/15締切】環境省 令和2年度サステナビリティ・リンク・ローン等モデル創出事業に係るモデル事例等の募集について

    ■【2021/1/29締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(電動化対応トラック・バス導入加速事業)の公募

    ■【2021/1/31締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(低炭素型ディーゼルトラック等普及加速化事業)の公募

    ■【随時受付】令和2年度グリーンボンド各種事業に係る登録支援者の登録申請受付開始

    □□助成金に関する情報

    ■【7/22締切】2020年度「アクサ ユネスコ協会 減災教育プログラム」助成校募集

    ■【7/31締切】公益信託 大成建設自然・歴史環境基金 2020年度助成金募集のご案内

    ■【7/31締切】公益財団法人再春館「一本の木」財団 助成事業に係る令和2年度下期分の公募

    ■【8/7締切】ブリヂストン BSmile募金2020年度支援団体募集

    ■【8/21締切】第16期ナショナル・トラスト活動助成の募集

    ■【9/3締切】「トヨタ環境活動助成プログラム」2020年度 助成プロジェクトの募集(締切9/3)

    ■【9/30締切】TOYO TIRE グループ環境保護基金 2021年度募集

    ■【11/25締切】ちゅうでん教育振興助成の開始(高等専門学校)

    □□その他開催、募集情報等

    ■WWFジャパン「未来47景」キャンペーンの開始

    ■【募集】2020年度持続可能な社会づくり活動表彰募集(随時受付)

    ■【7/17締切】令和2年度「九州エコライフポイント」への参加者等の募集

    ■【7/31締切】第21回グリーン購入大賞 募集開始

    ■【9/14締切】第45回「みどりの絵コンクール」作品募集

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    ┃EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ

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    ■新型コロナウイルス感染拡大防止に伴う対応について(開所時間変更等)

    新型コロナウイルス感染拡大防止のため、九州地方環境パートナーシップオフィスが入居する熊本市国際交流会館では、2階フロアへを閉鎖中です。

    この措置に伴い、九州地方環境パートナーシップオフィス及び九州地方ESD活動支援センターへの立ち入りができません。

    この期間、業務時間9:00-18:00といたします。何卒ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

    ☆状況によって変更の場合もございますので、下記リンクにて最新の情報をお知らせしています。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/news-of-epo-kyushu/1538-2020-04-24-01-36-39.html

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    ■イベント・セミナー情報について

    現在、国内における新型コロナウイルスの感染の発生状況を踏まえ、感染拡大の防止という観点から、開催を中止するイベントがございます。

    メルマガやホームページ等に掲載しております、イベント・セミナー等の情報につきましても、開催が中止または延期になってしまう情報があることと思われます。

    お申込みが必要なイベント・セミナー等につきましては、念のために主催者側に開催の有無について確認をしてからお申込みいただければと存じます。

    また、参加予定の催事につきましても、主催者の開催の有無をご確認くださいませ。

    何卒御理解の程、よろしくお願いいたします。

    皆様におかれましても、体調等くれぐれもご注意ください。

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    ■九州・沖縄各県の環境政策情報(6月下旬)

    6月下旬の九州、沖縄各県の環境に関する行政情報を掲載しています。

    お近くの自治体の情報をぜひ御覧ください。

    [ピックアップ]

    ・ながさき環境県民会議4R部会の開催について 【長崎県】

    ・R2年度(2020年度)阿蘇草原再生・しごと創生プロジェクト推進事業補助金の募集について【熊本県】

    ・令和2年度「県民一斉おおいたうつくし大行動」(第1弾)【大分県】

    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1739-2020-07-01-02-08-08.html

    ★ご注意

    ※詳細はリンク先を必ずご確認ください。

    ※公開が終了している場合があります。

    ※表示順、日程は前後する場合があります。

    ※各県の情報はEPO九州で選択したものを公開しています。

    □□持続可能な開発のための教育(ESD)に関する情報

    □地域ESD拠点情報

    ■【新規登録】地域ESD拠点に国立阿蘇青少年交流の家 が登録

    ESDセンターが展開する、現場のESDを支援・推進する組織・団体等に登録いただく「地域ESD活動推進拠点」の取り組み。その拠点として、新たに熊本県の国立阿蘇青少年交流の家 にご登録いただきました。

    今回で九州、沖縄地域から申請、登録を頂いたESD拠点は19ヶ所となります。

    学校、各種団体から、婦人会、サークルなどのグループ、企業からファミリーまで...。

    研修をはじめ、学習、合宿、サークル活動、交流・親睦、余暇活動など、団体宿泊生活を通して多様な活動や体験学習を行い、健全な青少年の育成を図ることを目的とする社会教育施設として、どなたでも御利用になれます。

    https://esdcenter.jp/kyoten_asoseishonen/

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    ■地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について

    地域や社会の課題解決に関する学びや活動に取り組んでいらっしゃる学校現場・社会教育の現場等の皆様へ、ESDを支援・推進する団体として、「地域ESD活動推進拠点(以下「地域 ESD拠点」)のご登録を募っております。

    ご関心をお持ちの方、まずは下記へご連絡ください。

    〈お問合せ〉九州地方ESD活動支援センター

    TEL:096-223-7422 FAX:096-312-1894

    E-mail:

    (〒860-0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F EPO九州内 )

    □資料公開

    ■【事例紹介】国連大学「RCEアワード」受賞事例の日本語概要が公開

    国連大学が認定するRCE(持続可能な開発のための教育に関する地域の拠点)の実践のうち、世界から優良事例12件が紹介、日本語にて公開されています。

    日本国内8ヶ所のRCEの内、九州では北九州市、大牟田市が認定され、ESD推進が行われています。

    https://kyushu.esdcenter.jp/2020/06/19/rceaward2020/

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    ■ガイドブック「『学びあう場』をデザインする〜環境教育から学ぶ10のファシリテーションスキル〜」発行

    環境省では、環境教育の指導者に向けたガイドブック「『学びあう場』をデザインする〜環境教育から学ぶ10のファシリテーションスキル〜」を日本語、英語、中国語、韓国語で発行しました。

    環境教育の場でより良いファシリテーションをとおして、子供たちが主体的に学びあう場づくりを促進するための内容となっています。

    https://kyushu.esdcenter.jp/2020/07/01/moe_guide_facilitation/

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    ■【教材公開】朝日小学生新聞「動画で学ぶSDGs」の公開

    朝日小学生新聞のサイトでは、国連のSDGs(持続可能な開発目標)について学ぶウェブ授業動画が公開されています。

    講師に日本ESD学会副会長の手島利夫先生を迎え、パワーポイントファイルもあわせて公開されています。

    https://kyushu.esdcenter.jp/2020/07/01/asagaku_sdgs_webclass/

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    ■【研修資料】朝日新聞社「先生のためのSDGs勉強会」動画公開

    朝日新聞社が開催している、「先生のためのSDGs勉強会」の開催が新型コロナウイルス感染拡大のなか難しい状況となったことから、動画による「先生のためのSDGs勉強会」が視聴できるようになりました。

    https://kyushu.esdcenter.jp/2020/07/01/asahishinbun_sdgs_benkyokaimovie/

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    ■【活動紹介】紙上こどもエコクラブ全国フェスティバル2020〜集結★私たちのSDGsアクション! 〜

    「こどもエコクラブ」では、全国のクラブの活動をまとめた壁新聞や絵日記を発表、企業・団体の環境への取り組みを学ぶ場として「こどもエコクラブ全国フェスティバル」の内容を、「紙上・全国フェスティバル2020」として作成し、公開しています。

    九州、沖縄地域を含む全国の子どもたちのSDGsアクションが多数紹介されています。

    https://kyushu.esdcenter.jp/2020/06/24/kodomo_ecoclub_2020/

    □認定・登録

    ■環境省 環境教育等促進法に基づく「人材認定等事業」登録制度の新規登録

    環境教育等による環境保全の取組の促進に関する法律(環境教育等促進法)に基づく「人材認定等事業」登録制度について、令和2年5月7日に「産業廃棄物適正管理能力検定」が認定されました。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1732-2020-07-01-00-32-39.html

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    ■環境教育等促進法に基づく「体験の機会の場」の新規認定

    環境教育等による環境保全の取組の促進に関する法律(環境教育等促進法)に基づく「体験の機会の場」について新たに2ヶ所が認定され、「体験の機会の場」は全国20か所となりました。(岡山県・山口県)

    https://kyushu.esdcenter.jp/2020/06/24/taikennokikainoba_new202006/

    □開催・募集

    ■【開催情報】オンライン授業に関するJMOOCワークショップ

    一般社団法人日本オープンオンライン教育推進協議会(JMOOC)による、オンライン授業がどのような新しい教育の可能性をもたらすのか等、4つのテーマによるワークショップを開催予定です。

    各ワークショップに関して申し込みが必要となりますので、詳細は下記リンクよりご確認ください。

    https://kyushu.esdcenter.jp/2020/06/24/jmooc_workshop2020/

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    ■【7/5開催】「探究×SDGs」オンラインセミナー SDGsをテーマに探究学習を推進する方法

    高等学校の指導要領の改訂に伴う「総合的な探究の時間」の稼働に向け、SDGsに注目が集まっています。

    SDGsをテーマに、生徒の興味関心を喚起し探究学習を深める実践について、有識者によるオンラインセミナーが開催されます。ぜひお申し込みください。

    https://kyushu.esdcenter.jp/2020/06/17/tankyu_sdgs_onlineseminar20200705/

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    ■【7/6締切】2020年度 JICA地球ひろば主催「国際理解教育/開発教育指導者研修」募集

    JICA地球ひろば主催による、交際理解教育と開発教育指導者研修の募集が行われています。一部はオンラインによる研修も導入されます。

    意欲あふれる小、中、高校、特別支援学校の学校教員のみなさま、ぜひお申し込みください。

    https://kyushu.esdcenter.jp/2020/06/16/2020jicaseminar/

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    ■【7/30締切】ESD岡山アワード2020受付募集開始

    今年度ESD岡山アワードが募集されています。

    このアワードは、国内外におけるESDの優良事例を顕彰することで事業を実施する団体の活動を充実させるとともにESDの普及に貢献することを目的として、2015年から実施されています。

    https://kyushu.esdcenter.jp/2020/05/30/esdokayamaaward2020/

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    ■【7/31締切】第34回『肥後の水とみどりの愛護賞』

    地域ESD推進拠点にご登録いただいている公益財団法人 肥後の水とみどりの愛護基金では、2020年度の第34回『肥後の水とみどりの愛護賞』の募集をいたします。

    同賞は、水資源保全活動に取り組んでいる団体、個人の方を対象とする顕彰活動で、創設以来の受賞者は329団体・16個人にのぼります。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1504-34-7-31.html

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    ■【9/25締切】読本『森里川海大好き!』読書感想文コンクール2020の実施

    環境省では、平成30年に「子どもたちにもっと自然の中で遊んでほしい」「森里川海のつながりが豊かであるからこそ、私たちの暮らしが支えられていることに気付いてほしい」という願いを込めて、読本『森里川海大好き!』(小学校高学年向け)を制作しました。この読本を課題図書にした「読書感想文コンクール」を開催いたします。

    https://kyushu.esdcenter.jp/2020/05/30/morisatokawaumiconcours2020/

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    ┃九州・沖縄のビジターセンターに関する情報

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    ■南阿蘇ビジターセンター 花の観察会 参加者募集

    熊本県の南阿蘇ビジターセンターでは、団体のお客様も少しずつ受け入れを始めており、このたび花の観察会を実施いたします。

    この時期園内は、ハナシノブ、マツモトセンノウ他、たくさんの花に出会えます。

    日 時:7月4日(第1土曜日)10時から

    参加費:100円(保険代)*小雨決行

    準備物:感染拡大防止の為マスク、また長袖、長ズボン、帽子等、ご準備をお願いいたします。

    ご注意:特に雨上がりなどは、ヤマビルにご注意ください。

    【詳細はこちら】

    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1691-2020-06-16-00-37-46.html

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    ■九十九島ビジターセンター カヤックでハマボウを「みる」「見る」「観る」

    長崎県の九十九島ビジターセンターにて、海岸沿いに咲く夏の花「ハマボウ」をカヤックに乗って、間近で観察するイベントが開催されます。

    日 程:2020年7月12日(日)9:30-13:00

    定 員:18名

    対 象:小学3年生以上の親子ペア

    集 合:九十九島ビジターセンター

    参加費:2000円/人

    締 切:2020年6月26日(金)

    備 考:荒天中止

    【詳細はこちら】

    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1681-vc.html

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    ┃新型コロナウイルス感染症に関する情報

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    ■環境省 新型コロナウイルスに関連した感染症対策

    環境省ホームページでは、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、同感染症への対応に係る情報発信の重点化を行っております。

    環境省関連の対応状況取りまとめ情報の他、事業者向け情報、国立公園・国民公園等における取組等が紹介されています。ぜひ御覧ください。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1548-2020-04-24-09-46-18.html

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    ■環境省 新型コロナウィルスからの復興と気候変動・環境対策に関する「オンライン・プラットフォーム」について

    令和2年6月1日、気候変動枠組条約事務局主催によるジューン・モメンタムのオープニング会合において、小泉環境大臣のビデオメッセージが公開されました。

    その内容について、英文、和文にて下記の通り公開されています

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1672-2020-06-06-03-31-41.html

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    ■環境省 新型コロナウイルス感染症の感染拡大を受けた、温対法に基づく温室効果ガス排出量等の報告等の期限及び期間の延長

    環境省・経済産業省では、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、地球温暖化対策の推進に関する法律(以下「温対法」という。)に基づく温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度における算定排出量の報告期限等を延長することとしました。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1678-2020-06-09-06-45-12.html

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    ■文部科学省 学校・子供応援サポーター人材バンクの開設について

    文部科学省では、学校再開後、各地域において、学校をサポートしていただける人材が必要となる機会も多くなるため、教育委員会等が必要な人材をすぐに探すことができるよう、人材バンクを開設しました。

    休校明けの学校は、子供たちの学習指導や心のケア、感染症対策等、沢山の大人たちのサポートが必要になります。

    この人材バンク登録には教育免許は不要で、退職教員、教員免許取得を目指す方、大学生、塾講師、NPOなどの教育関係者だけでなく、ICTサポートや事務作業、消毒サポートなど幅広い人材が募集されています。

    https://kyushu.esdcenter.jp/2020/06/11/mext_covic19_jinzaibank/

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    ■JFCによる「新型コロナウィルス感染症」拡大に対する各種団体の緊急支援活動情報

    「新型コロナウィルス感染症」の拡大に対する、各種団体の緊急支援活動の情報掲載についてが、公益財団法人 助成財団センターが取得した情報が一覧として掲載されています。支援、寄付プログラム等が掲載されておりますので、ぜひ御覧ください。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1570-2020-05-07-02-12-37.html

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    ■【8/16締切】Newドギーバッグアイデアコンテスト期間延長等について

    環境省、消費者庁、農林水産省及びドギーバッグ普及委員会が主催する「Newドギーバッグアイデアコンテスト」について、新型コロナウイルスの影響を受け十分な周知期間等を確保するため、応募受付期間を延長することとしました。

    応募受付期間:令和2年3月31日(火)〜同年8月16日(日)

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1589-new.html

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    ■【9/30締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(サプライチェーン改革・生産拠点の国内投資も踏まえた脱炭素社会への転換支援事業)の公募開始

    本事業は、新型コロナウィルス感染症拡大に伴い、我が国サプライチェーンの脆弱性が顕在化したことから、国内の生産拠点等を整備しようとする企業等に対し、脱炭素化の推進や防災に資するオンサイトPPAモデル等による自家消費型太陽光発電設備等の導入を支援するものです。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1736-2020-07-01-01-28-03.html

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    ┃地域循環共生圏推進の取組み

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    □地域循環共生圏について

    環境省は、2018年4月に閣議決定した第五次環境基本計画において、「SDGs」や「パリ協定」といった世界を巻き込む国際な潮流や複雑化する環境・経済・社会の課題を踏まえ、複数の課題の統合的な解決というSDGsの考え方も活用した「地域循環共生圏」を提唱しました。

    「地域循環共生圏」とは、各地域が美しい自然景観等の地域資源を最大限活用しながら自立・分散型の社会を形成しつつ、地域の特性に応じて資源を補完し支え合うことにより、地域の活力が最大限に発揮されることを目指す考え方です。「地域循環共生圏」は、農山漁村も都市も活かす、我が国の地域の活力を最大限に発揮する構想であり、その創造によりSDGsやSociety5.0の実現にもつながるものです。「地域循環共生圏」の創造による持続可能な地域づくりを通じて、環境で地方を元気にするとともに、持続可能な循環共生型の社会を構築していきます。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2.html

    【関連トピックス】

    ■令和2年度 地域循環共生圏づくりプラットフォームの構築に向けた地域循環共生圏の創造に取り組む活動団体

    上記事業について選定結果が公表され、九州・沖縄地域からは下記のとおり選定されています。

    ○令和2年度環境整備活動団体

    (継続)

    ・鹿島市ラムサール条約推進協議会【佐賀県鹿島市】

    ・小国町【熊本県阿蘇郡小国町】

    ・熊本県、南阿蘇村【熊本県阿蘇郡南阿蘇村】

    ・徳之島地区自然保護協議会【鹿児島県大島郡徳之島一円】

    ・宮古島市【沖縄県宮古島市】

    ・国頭村【沖縄県国頭郡国頭村】

    (新規)

    ・北九州環境ビジネス推進会(KICS)【福岡県北九州市】

    ・一般社団法人 MIT【長崎県対馬市】

    ○支援チーム派遣

    ・宮古島市【沖縄県宮古島市】

    事業の詳細につきましては下記を御覧ください。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1524-2020-04-08-01-52-7.html

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    ■「環境省ローカルSDGs」ポータルサイトについて

    昨年度末、地域循環共生圏ポータルサイトが、「環境省ローカルSDG -地域循環共生圏づくり プラットフォーム-」ホームページとしてリニューアルしました。「しる」「まなぶ」「つながる」「である」「しかける」をキーワードに、わかりやすく地域循環共生圏について取り組みが紹介されています。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1525-sdgs.html

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    ■環境省 地域循環共生圏づくりプラットフォームにおける「企業等登録制度」開始

    環境省では、地域循環共生圏の創造に向けて多様な主体と連携して取り組みたい民間企業、協同組合、社団法人、財団法人、NPO、金融機関(企業等)が登録できる「企業等登録制度」を開始しました。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1731-2020-06-27-05-49-21.html

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    ■環境省 「再生可能エネルギー情報提供システム(REPOS(リーポス))」(1.0版)の開設

    環境省では、平成21年度より再生可能エネルギー導入ポテンシャル情報の調査を継続的に実施しており、今般、当該成果を基に、ウェブサイト「再生可能エネルギー情報提供システム(REPOS:Renewable Energy Potential System)」(1.0版)を新たに開設いたしました。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1727-repos-1-1.html

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    ■環境省 地方公共団体における2050年二酸化炭素排出実質ゼロ表明の状況

    環境省では2050年までに二酸化炭素排出実質ゼロ表明を行っている、地方公共団体の公表を行っています。

    6月25日の公表で2050年二酸化炭素排出実質ゼロ表明自治体が100団体を超えました。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1730-2050-2.html

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    ■環境省 「令和2年度地域ESG金融促進事業委託業務」における支援先金融機関の採択

    環境省では、環境・社会にインパクトがあり、地域の持続可能性の向上や地域循環共生圏の創出に資するESG金融促進を図り、地域におけるESG金融を更に発展させることを目的として公募を行い、このほどその支援先機関公募結果が公表されました。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1729-esg-4.html

    □資料提供等

    ■環境省 令和元年度 持続可能なローカルSDGsビジネスの先進的実例と成功のポイントの公開

    環境省では、環境・経済・社会の統合を図るSDGs実現に向けて、この度、令和元年度報告書「ローカルSDGs(地域循環共生圏)ビジネスの先進的事例とその進め方」を取りまとめましたので、公表いたします。地域の資源を活かした自立分散型の持続可能な経済社会を担う今後のビジネスのヒントを取りまとめています。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1728-2020-06-27-07-12-39.html

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    ■環境省 「気候変動時代に公的機関ができること〜「再エネ100%」への挑戦〜」(公的機関のための再エネ調達実践ガイド)の公表

    環境省は公的機関のための再エネ調達実践ガイドを作成しました。ガイドではRE100に向けてこれまで環境省が取り組んできた取り組みが紹介されています。地方公共団体等の皆様にも有用な情報となっており、積極的な再エネ調達実践に繋がる内容となっています。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1709-100-2.html

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    ■「森里川海からはじめる地域づくり−地域循環共生圏構築の手引き−」Ver2.0の公開

    手引きがVer2.0に更新され、「環境省ローカルSDGs -地域循環共生圏づくり プラットフォーム」のWebサイトにて公開されました。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1632-ver2-1.html

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    ■環境省 地域循環共生圏 先進事例集2の公開

    環境省が提唱する地域循環共生圏の先進的事例について、事例集2が公開されました。

    九州地域からは4件の先進的事例が紹介されています。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1634-2020-05-23-06-48-6.html

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    ■「SDGsの達成に向けたパートナーシップでひらく地域づくり-ICT等の活用がもたらす新たな価値創造-」発行

    地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)のホームページにて「SDGsの達成に向けたパートナーシップでひらく地域づくり-ICT等の活用がもたらす新たな価値創造-」が公開されています。

    地域や社会の変化とパートナーシップの関連、またその形成のポイントについて紹介されているほか、ICTの活用が拓く社会像、地域像についても述べられています。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1660-sdgs-ict-2.html

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    ■事業者のための「生物多様性民間参画 事例集 」及び生物多様性・自然資本に関する 「企業情報開示のグッドプラクティス集」の公表

    環境省では、生物多様性の保全を推進する事業者の活動の参考にしていただくために、2010年の生物多様性条約第10回締約国会議(COP10)以降の民間による活動の主な成果を事例としてまとめた「生物多様性民間参画事例集」及び生物多様性・自然資本に関する「企業情報開示のグッドプラクティス集」を公表しました。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1658-2020-05-28-08-38-43.html

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    ■地域循環共生圏に関するリーフレットの公開

    環境省が第五次環境基本計画で提唱している「地域循環共生圏」の構築に向けた事業の発信が行われているポータルサイト、「環境省ローカルSDG -地域循環共生圏づくり プラットフォーム」にて、地域課題解決のためのSDGs活用ポイントや事業・運営体制の可視化ツールなどを紹介したリーフレットが掲載されています。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1566-2020-05-07-00-26-8.html

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    ■環境省 企業の脱炭素経営の促進について公開

    環境省では、企業の脱炭素経営の促進状況について、令和2年6月1日時点の取り組み企業の一覧について公開しています。

    パリ協定を契機に、気候変動に対応した経営戦略の開示(TCFD)や脱炭素に向けた目標設定(SBT・RE100)などを通じ、企業が脱炭素経営に取り組む動きが加速しています。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1699-2020-06-11-03-25-49.html

    □関連公募等

    ■【7/27締切】環境省 令和2年度「廃棄物エネルギーの有効活用によるマルチベネフィット達成促進事業」の公募

    環境省では、民間企業等において地域のレジリエンスの向上に貢献し、かつ、地域内での資源・エネルギーの循環利用による地域活性化や地域外への資金流出防止等のマルチベネフィットの達成を図る事業に対し、補助金を交付する事業を実施いたします。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1726-2020-06-27-07-26-50.html

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    ■【7/31締切】令和2年度 「新エネ大賞」 の募集

    「新エネ大賞」は、新エネルギー等に係る機器の開発、設備等の導入、普及啓発、分散型エネルギーの活用及び地域に根ざした導入の取組みを広く公募し、厳正な審査の上、表彰をすることを通じて、新エネルギー等の導入の促進を図ることを目的としているものです。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1662-2-7.html

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    ■【8/31締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金2件の公募開始について

    本事業では、地域の自立・分散型地域エネルギーシステム及び脱炭素型交通をテーマに技術、制度のイノベーションを適宜取り入れ、また民間の資金を活用しながら継続的なモデル構築を実施していくことを目的とします。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1697-2-10.html

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    ■【9/23締切】環境省 環境と社会によい暮らし「第8回グッドライフアワード」募集開始

    環境省は、"環境と社会によい暮らし"を発掘することを目的として、「グッドライフアワード」を平成25年度から実施しています。

    本アワードでは、企業、学校、地域や個人、NPO等の様々な主体で実践されている"環境と社会によい暮らし"やこれを加速させるビジネスや活動など、社会変革につながる取組を広く募集・表彰します。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1700-2020-06-09-07-30-23.html

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    ■【12/25締切】環境省 集え!未来の漫画家たち!"全国高等学校COOLCHOICE漫画グランプリ2020"

    環境省では、様々な分野で活躍する高校生たちを"環境の視点"から応援する"環境×高校生プロジェクト"を発足させ、このたび、プロジェクト企画の第一弾として、"地球温暖化"等をテーマに全国の高校生たちから漫画作品を募集する「全国高等学校COOL CHOICE漫画グランプリ」を開催します。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1701-coolchoice-2021.html

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    ■【12/28締切】環境省 令和2年度地域ESG融資促進利子補給事業に係る指定金融機関の公募

    環境省では、"E"に着目したインパクトのある地域ESG融資を拡げるとともに、民間資金による地球温暖化対策の促進を図り、地域循環共生圏の創出に繋げる「地域ESG融資促進利子補給事業」を実施します。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1617-2020-05-20-01-34-30.html

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    ┃環境省・九州地方環境事務所からのご案内

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    □情報の提供

    ■環境省 「気候変動×防災」に関する共同メッセージの公表

    想定を超える気象災害が各地で頻発し、気候変動はもはや「気候危機」と言える状況の中、こうした時代の災害に対応するためには、気候変動リスクを踏まえた抜本的な防災・減災対策が必要です。

    このため今般、気候変動対策と防災・減災対策を効果的に連携して取り組む戦略(気候危機時代の「気候変動×防災」戦略:小泉環境大臣・武田内閣府特命担当大臣共同メッセージ)が取りまとめられました。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1737-2020-07-01-01-35-34.html

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    ■環境省事業へのSDGsの組込みパイロット・プログラム(環境×SDGs一体推進パイロット・プログラム)の開始

    環境省ではこれまで「環境と経済・社会的課題の同時解決」という基本方針の下、SDGsの実現に向けて、「気候変動×防災」を始め、複合的な目的達成を重視した取組を推進してきました。このような視点を環境省の事業全体に広げるべく、今般、環境省が実施する事業の主目的のSDGs項目と、副次的効果が期待される複数のSDGs項目についてそれぞれ目標を設定して実施し、その成果を把握・点検して、次年度の事業に反映するPDCAサイクルの仕組みを構築する試行的な取組(パイロット・プログラム)を他府省に先駆けて開始します。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1546-sdgs-sdgs-2.html

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    ■生きものの名前がわからないときは「いきものログ」の『種名調べ支援』!

    環境省生物多様性センターでは、インターネットを通じて全国の生きものの観察情報を収集・提供するウェブサイト「いきものログ」を運営しています。

    「いきものログ」では、より多くの観察情報をウェブサイトへ報告いただけるように、見つけた生きものの名前がわからない時に、専門家が種名を調べるお手伝いをする『種名調べ支援』を期間限定で実施しています。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1742-2020-07-01-07-03-09.html

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    ■環境省熱中症予防情報サイトにおける暑さ指数等の情報提供

    環境省では、熱中症を未然に防止するため、「環境省熱中症予防情報サイト」を設置し、熱中症の発生しやすさを示す暑さ指数(WBGT:湿球黒球温度)の予測値・実況値の提供を行っています。今年度は4月17日(金)〜10月30日(金)まで情報提供を行います。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1532-2020-04-11-08-22-30.html

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    ■環境省 令和2年度の熱中症予防行動の公開

    環境省による熱中症予防情報サイトにて、令和2年度の熱中症予防行動が紹介されています。

    新型コロナウイルスの出現に伴い、今後は、一人一人が対策をこれまで以上に取り入れた生活様式を実践することが求められています。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1683-2020-06-11-02-08-27.html

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    ■令和2年度 クールビズについて

    環境省では、脱炭素社会づくりに貢献する製品への買替え、サービスの利用、ライフスタイルの選択など地球温暖化対策に資するあらゆる「賢い選択」を促す国民運動「COOL CHOICE」を推進しています。

    この「COOL CHOICE」の主要施策のひとつとして、室温の適正化とその温度に適した軽装などの取組を促す「クールビズ」を、今年度も推進していきます。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1544-2020-04-24-07-48-52.html

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    ■環境省 令和元年度における家電リサイクル実績について

    特定家庭用機器再商品化法(家電リサイクル法)に基づく、令和元年度における家電リサイクル実績が公表され、法定基準を上回る再商品化率が引き続き達成されました。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1714-2020-06-27-04-52-29.html

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    ■対馬野生生物保護センター開館のお知らせ

    長崎県対馬市の対馬野生生物保護センターが、6月20日から開館しています。

    同時滞在人数の制限、来館に際しての留意点等ありますので、ご確認の上訪問をお願いいたします。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1708-6-20.html

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    ■環境省 出水自然保護官事務所 野鳥ぬりえの公開

    鹿児島県の出水自然保護官事務所が、出水市の野鳥について関心を高め、ご自宅でできるアクティビティとして、ナベヅルやマナヅル等の野鳥のぬりえを作成し、公開しています。

    「おうち時間」等にどうぞご活用ください。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1674-2020-06-06-04-09-12.html

    □開催等

    ■【7/11開催】環境省 「Newドギーバッグアイデアコンテスト オンラインワークショップ」の開催

    環境省では、本年3月31日より応募受付を開始している「Newドギーバッグアイデアコンテスト」に関連し、応募を検討されている方等に向けて、現状や課題に関する理解を深めていただき、コンテストへの応募に向けたアイデア作りのきっかけとしていただくため、「Newドギーバッグアイデアコンテスト オンラインワークショップ」を開催しますのでお知らせします。

    【第2回】「世界の食品ロスをなくすデザインの力」

    日時 :令和2年7月11日(土) 15:00〜17:00

    開催方法 :ウェブ会議方式(要申込)

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1716-new.html

    □公募・募集等

    ■【結果公表】環境省 令和元年度(補正予算)世界を牽引するイノベーション確立のための部材や素材の社会実装・普及展開加速化事業の公募採択案件について

    令和元年度(補正予算)事業の上記公募に応募のあった事業のうち、1件が採択され、公表されました。。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1735-2020-07-01-01-13-10.html

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    ■【結果公表】環境省 「令和2年度アジア水環境改善モデル事業」対象事業の選定結果

    環境省では、政府の成長戦略の一環として、我が国の民間企業が有する技術を活かしたアジア域内の水ビジネス市場への進出を支援する目的で、平成23年度から「アジア水環境改善モデル事業」を開始しており、令和2年度実施事業の対象事業2件を選定しました。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1734-2020-07-01-01-10-26.html

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    ■【7/5締切】「生活環境動植物の被害防止に係る農薬登録基準値(案)」「水質汚濁に係る農薬登録基準値(案)」に関する意見募集

    2020年07月05日を締め切りとする2件のパブリックコメントが募集されています。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1676-2020-06-06-04-53-13.html

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    ■【7/17締切】環境省 令和2年度環境測定分析統一精度管理調査の実施について(参加機関の募集)

    環境省では、環境測定分析の信頼性の確保及び精度の向上等を目的として、環境測定分析統一精度管理調査を実施しています。今年度も本調査を実施するため、参加機関の募集を行います。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1717-2020-06-27-05-20-13.html

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    ■【7/17締切】環境省「今後の自動車排出ガス低減対策のあり方について(第十四次報告)(案)」に対する意見の募集

    中央環境審議会大気・騒音振動部会自動車排出ガス専門委員会は、乗用車及び重量車等のPM(粒子状物質)低減対策及びガソリン・LPG特殊自動車の排出ガス低減対策等に係る「今後の自動車排出ガス低減対策のあり方について(第十四次報告)(案)」を取りまとめ、本報告案について、広く意見を募集するため、パブリックコメントが実施されます。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1706-2020-06-20-01-28-36.html

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    ■【7/17締切】環境省 遺伝子組換えカイコの第一種使用等に関する承認に先立っての意見募集

    「カルタヘナ法」に基づき、遺伝子組換えカイコ2件について、第一種使用規程の承認を受けるための申請承認に先立ち意見を募集するため、パブリックコメントが実施されます。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1705-2020-06-20-01-17-21.html

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    ■【7/21締切】環境省_遺伝子組換えワタ及びダイズの第一種使用等に関する承認に先立っての意見募集について

    「カルタヘナ法に基づき、遺伝子組換え農作物のワタ1件及びダイズ1件について、第一種使用等に関する規程の承認に先立って意見を募集するため、パブリックコメントが実施されます。

    https://www.env.go.jp/press/108121.html

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    ■【7/31締切】環境省 令和2年度「気候変動アクション環境大臣表彰」 初代受賞者募集

    環境省が平成10年度より実施してきた「地球温暖化防止活動環境大臣表彰」を「気候変動アクション環境大臣表彰」としてリニューアルし、気候変動の「緩和」及び気候変動への「適応」に顕著な功績のあった個人又は団体に対し、その功績をたたえ、表彰を行うため、初代受賞者選考に向けた募集を開始いたします。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1669-2020-06-03-01-55-20.html

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    ■【9/18締切】第15回「みどり香るまちづくり」企画コンテストの実施

    環境省では、住みよいかおり環境を創出しようとする地域の取組を支援するため、かおりの樹木・草花を用いた「みどり香るまちづくり」企画コンテストを実施します。優秀な企画に対しては、その企画内容に応じたかおりの樹木・宿根草等草花の苗木・苗等を提供し、まちづくりを支援します。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1600-15.html

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    ■【9/30締切】令和2年度L2-Techに関する設備・機器等の提案募集

    環境省では、エネルギー起源二酸化炭素の排出削減に最大の効果をもたらすL2-Tech※(エルツーテック)の普及促進を進めています。

    先導的な低炭素技術を有する設備・機器等に関して、「2019年度L2-Techリスト」、「2019年度L2-Tech水準表」に掲載のない情報や、見直しが必要な情報を募集いたします。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1651-l2-tech.html

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    ■【2021/1/14締切】環境省 日本の国立公園フォトコンテスト2020の開催

    環境省では、「その自然には、物語がある。」をスローガンとし、自然と人の暮らしが共に息づく日本の国立公園の魅力を広く発信しています。この一環として、東京カメラ部とのタイアップ企画として、"日本の国立公園"をテーマとしたフォトコンテストを開催し、国立公園ならではの景観・環境や地域の伝統文化が伝わる写真など、魅力あふれる情景を募集します。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1733-2020-2.html

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    ■【2021/1/15締切】環境省 令和2年度サステナビリティ・リンク・ローン等モデル創出事業に係るモデル事例等の募集について

    環境省では、特に環境面においてモデル性を有すると考えられるサステナビリティ・リンク・ローン又はサステナビリティ・リンク・ボンドのモデル事例や、その他の先駆的事例を創出し、情報発信等を通じて、これらを国内に普及させることを目的とする事業を実施し、本事業に係るモデル事例又は先駆的事例の公募を行います。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1679-2-6.html

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    ■【2021/1/29締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(電動化対応トラック・バス導入加速事業)の公募

    環境省では国土交通省と連携して、電動化対応トラック・バスの普及を促進し、運輸部門におけるCO2排出削減を図ることを目的として、「令和2年度電動化対応トラック・バス導入加速事業」を実施します。

    本件について、執行団体である公益財団法人日本自動車輸送技術協会において、本補助金の公募が開始されました。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1673-2020-06-06-03-56-11.html

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    ■【2021/1/31締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(低炭素型ディーゼルトラック等普及加速化事業)の公募

    環境省では、投資余力の少ない中小トラック運送業者を対象に、燃費性能の高い最先端の低炭素型ディーゼルトラック等の導入を促進し、トラック輸送におけるCO2排出削減を図ることを目的として、「令和2年度低炭素型ディーゼルトラック等普及加速化事業」を国土交通省との連携事業として実施します。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1648-2020-05-30-01-28-14.html

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    ■【随時受付】令和2年度グリーンボンド各種事業に係る登録支援者の登録申請受付開始

    環境省では、我が国におけるグリーンボンド等の発行等促進に向け、「グリーンボンド発行促進体制整備支援事業」及び「適応プロジェクト等のグリーンプロジェクトの活性化に向けたグリーンボンド・グリーンローン等の発行促進体制整備支援事業」を実施します。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1551-2.html

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    ┃助成金に関する情報

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    ■【7/22締切】2020年度「アクサ ユネスコ協会 減災教育プログラム」助成校募集

    本プログラムは、防災教育・減災教育に取り組む小学校・中学校・高等学校への助成活動・研修事業です。

    東日本大震災の経験からの学びを日本各地の地域社会で活かし、今後起こり得る災害に備えるため、地域の防災拠点として重要な役割を果たす「学校」における防災・減災教育をサポートします。

    https://kyushu.esdcenter.jp/2020/07/01/2020axa_unesco_gensai/

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    ■【7/31締切】公益財団法人再春館「一本の木」財団 助成事業に係る令和2年度下期分の公募

    地域ESD推進拠点にご登録いただいている公益財団法人 「再春館」一本の木財団より、熊本県内の活動者向け助成事業の募集が始まっています。

    熊本の豊かな自然を守るため、自然環境保全等に取り組んでおられる団体等を対象令和2年度下期分について、下記のとおり公募されています。

    https://kyushu.esdcenter.jp/2020/06/03/ipponnoki_r2josei/

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    ■【7/31締切】公益信託 大成建設自然・歴史環境基金 2020年度助成金募集のご案内

    これからの地球社会の健全で持続的な発展のためには、自然環境の保全や再生、 歴史的建造物等の歴史的・文化的な環境の保存や活用が必要とされています。本基金は、“人がいきいきとする環境を創造する”という大成建設グループの 理念を踏まえ、こうした活動や研究を応援することを目的に設立されました。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1534-2020-04-14-01-59-05.html

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    ■【8/7締切】ブリヂストン BSmile募金2020年度支援団体募集

    株式会社ブリヂストンによる助成事業が下記のとおり募集されています。

    企業の従業員募金制度を原資として、社会課題解決に取り組む団体を支援する内容となっています。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1740-bsmile-2020.html

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    ■【8/21締切】第16期ナショナル・トラスト活動助成の募集

    希少な生きもののすみかや、将来世代に引き継ぎたい美しい風景であっても、保護区に指定されず、失われていく自然がたくさんあります。このような自然を、未来の子どもたちへ残していくため、資金を提供する(公財)自然保護助成基金と当協会が協力し、地域のナショナル・トラスト活動を支援し、重要な土地を確保していく助成制度を2005年に創設しました。また、第12期から新たに、トラスト活動を始める前の準備段階において、守りたい場所が誰の土地かなど、土地所有状況を調べる費用も対象となりました。ぜひご活用下さい。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1575-16.html

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    ■【9/3締切】「トヨタ環境活動助成プログラム」2020年度 助成プロジェクトの募集

    「トヨタ環境活動助成プログラム」2020年度 助成プロジェクトの募集が開始され、新型コロナウイルス感染症が応募を検討中の団体・グループの活動に影響があることを踏まえ募集期間、助成期間について次のとおり変更されています。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1555-2020-8.html

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    ■【9/30締切】TOYO TIRE グループ環境保護基金 2021年度募集

    1992年に設置され、環境保護活動を行うNPOを支援してきたTOYO TIREグループ環境保護基金による助成が募集されています。TOYO TIREグループ従業員有志からの寄付金に企業が同額を上乗せするマッチングギフト方式が採用されており、広く環境保護に関する活動が募集されています。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1741-9-30-toyo-tire-2021.html

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    ■【11/25締切】ちゅうでん教育振興助成の開始(高等専門学校)

    公益財団法人ちゅうでん教育振興財団による全国の小・中学校、高等専門学校における優れた教育上の試み、および全国の小・中学校、高等専門学校の教職員を対象とした研究集会やセミナーなどへ事前に助成する事業が募集されています。

    ・高等専門学校の部 応募締切:2020年11月25日(水)

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1577-2020-05-08-05-22-36.html

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    ┃その他開催、募集情報

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    ■WWFジャパン「未来47景」キャンペーンの開始

    WWFジャパンによる気候危機キャンペーン「未来47景」が実施されています。

    全国各都道府県ごとに、喫緊の気候危機課題に取り組むためのアクションが一目で分かるようになっています。

    ぜひサイトを訪れて、身近な都道府県を入力してみてください。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1718-wwf-47.html

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    ■【募集】2020年度持続可能な社会づくり活動表彰募集(随時受付)

    公益社団法人環境生活文化機構による表彰募集が行われています。

    地域社会・国際社会への貢献、資源循環、環境教育及び生物多様性保全活動等、豊かな環境を引き継ぐため、環境、経済、社会が一体となった持続可能な社会づくりに資する活動を行う企業・団体を表彰します。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1596-2020-11.html

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    ■【7/17締切】令和2年度「九州エコライフポイント」への参加者等の募集

    九州にお住まいの方のエコ活動についてポイントを交付する「九州エコライフポイント」の夏の節電活動参加者申込募集が始まりました。節電活動の参加者に加え、環境保全活動、省エネ製品も募集されています。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1623-2-8.html

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    ■【7/31締切】第21回グリーン購入大賞 募集開始

    グリーン購入大賞では、SDGs(持続可能な開発目標)の目標の1つに位置付けられた目標12「つくる責任つかう責任」をふまえ、第19 回より、グリーン購入から持続可能な調達に審査、表彰する活動領域を広げました。従来のグリーン市場の拡大に貢献した取り組みやグリーン購入に取り組む組織や人を増やした事例に加えて、持続可能な調達(消費と生産)を通じてSDGs の目標達成に寄与する取り組みについても募集致します。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1581-21.html

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    ■【9/14締切】第45回「みどりの絵コンクール」作品募集

    公益財団法人 三菱UFJ環境財団、公益社団法人 日本ユネスコ協会連盟による環境教育事業として、第45回「みどりの絵コンクール」作品募集が行われます。

    小学生、幼児のみなさんを対象に、「みどりの絵」部門、「わたしが守りたい身近な自然」部門が募集されます。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1711-45.html

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    【発 行】

    九州地方環境パートナーシップオフィス EPO九州

    https://epo-kyushu.jp  E-mail:

    九州地方ESD活動支援センター

    https://kyushu.esdcenter.jp  E-mail:

    EPO・ESDセンターのフェイスブックを更新中!

    https://www.facebook.com/EPOkyushu

    〒860−0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F

    TEL:096-312-1884  FAX:096-312-1894

    開所日 火〜土曜日(10:00〜19:00)

    休所日 日・月曜日、祝日、年末年始。熊本市国際交流会館休館日。

    【リンク】

    九州地方環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/

    沖縄奄美自然環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/okinawa/

    国立公園 http://www.env.go.jp/park/

    地球環境基金の情報館 http://www.erca.go.jp/jfge/index.html

    地球環境パートナーシッププラザ http://www.geoc.jp/

    環境らしんばん http://www.geoc.jp/rashinban/

    九十九島ビジターセンター http://www.kujukushima-visitorcenter.jp/

    雲仙お山の情報館 http://unzenvc.com/

    平成新山ネイチャーセンター http://heiseinc.com/

    雲仙諏訪の池ビジターセンター http://suwanoikevc.web.fc2.com/

    長者原ビジターセンター http://kyushu.env.go.jp/nature/tyojyabaru/

    阿蘇草原保全活動センター 草原学習館 http://aso-sougencenter.jp/

    南阿蘇ビジターセンター http://www.minamiaso-vc.go.jp/

    えびのエコミュージアムセンター http://www.ebino-ecomuseum.go.jp/

    重富海岸自然ふれあい館 なぎさミュージアム http://www.nagisa-museum.com/

    対馬野生生物保護センター http://kyushu.env.go.jp/twcc/

    漫湖水鳥・湿地センター http://www.manko-mizudori.net/

    やんばる野生生物保護センター http://www.ufugi-yambaru.com/

    西表野生生物保護センター http://iwcc.a.la9.jp/

    さんごゆんたく館 https://www.facebook.com/sangoyuntakuvc/

    ----------------------------------------------------------------

    当メルマガへの登録・退会は、大変お手数でございますが

    https://epo-kyushu.jp/contact.html

    のフォームからご連絡をお願いいたします。

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    環境パートナーシップに関するご質問、当メルマガへのご意見、ご感想

    などがございましたらまでどうぞ!

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  • EPO九州 メールマガジン 「えぽねっと九州」vol.195, Thu Jul 16 2020

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    九州・沖縄のタイムリーな環境情報をお届けする

    「EPOねっと九州」vol.195

    □EPO九州から

    この度の令和2年7月豪雨による大雨災害により犠牲になられた方々のご冥福を心からお祈りし、被災された皆さまにお見舞い申し上げます。

    九州地方環境パートナーシップオフィスでは、環境省及び各県の被災、支援に関する情報を収集し、集約して公開いたしました。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/news-of-epo-kyushu/1768-2020-07-11-01-24-41.html

    被災地のみなさまの生活再建や、その他の地域のみなさまの被災地支援に、少しでもご活用いただけますと幸いです。

    ※情報追加の際はhttps://www.facebook.com/EPOkyushu/でもお知らせいたします。

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    ・環境省では新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、同感染症への対応に係る情報発信の重点化を行っております。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1548-2020-04-24-09-46-18.html

    ・首相官邸の特設ウェブサイトでは、新型コロナウイルス感染症に関連する生活、医療、また関係省庁によるお役立ち情報を掲載しています。

    https://www.kantei.go.jp/jp/pages/coronavirus_index.html

    ※今号も催事、公募情報等をご紹介しておりますが、中止・延期等の恐れもあるため、詳細につきましては、必ず主催者情報をご確認ください。

    【もくじ】

    □□EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ

    ■新型コロナウイルス感染拡大防止に伴う対応について(開所時間変更等)

    ■イベント・セミナー情報について

    ■九州・沖縄各県の環境政策情報(7月上旬)

    □□持続可能な開発のための教育(ESD)に関する情報

    □ESD拠点情報

    ■【 7/31締切】第34回『肥後の水とみどりの愛護賞』

    ■【 9/28締切】FUNN 2020年度九州地域NGO活動助成金募集開始

    ■【参加募集】世界の今を知るために<講座その弐> 「NGO・NPOってなに?」

    ■地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について

    □資料公開

    ■【事例紹介】国連大学「RCEアワード」受賞事例の日本語概要が公開

    ■【教材公開】ガイドブック「『学びあう場』をデザインする〜環境教育から学ぶ10のファシリテーションスキル〜」発行

    ■【教材公開】朝日小学生新聞「動画で学ぶSDGs」の公開

    ■【研修資料】朝日新聞社「先生のためのSDGs勉強会」動画公開

    ■【活動紹介】紙上こどもエコクラブ全国フェスティバル2020〜集結★私たちのSDGsアクション! 〜

    □認定・登録

    ■環境省 環境教育等促進法に基づく「人材認定等事業」登録制度の新規登録

    ■環境省 環境教育等促進法に基づく「体験の機会の場」の新規認定

    □開催・募集

    ■【開催情報】オンライン授業に関するJMOOCワークショップ

    ■【 7/30締切】ESD岡山アワード2020受付募集開始

    ■【 8/31締切】B&G海洋クラブ?登録申請 第2次募集の開始

    ■【 9/ 9締切】第22回 全国高校生・留学生作文コンクール2020 受付開始

    ■【 9/25締切】読本『森里川海大好き!』読書感想文コンクール2020の実施

    ■【10/30締切】環境×高校生プロジェクト企画!第2弾!〜 “環境大臣杯 全国高等学校 Re-Style DANCE CUP!2020”

    □□九州・沖縄のビジターセンターに関する情報

    ■【熊本県】南阿蘇ビジターセンター「南阿蘇周辺で見られる野鳥の写真展」の開催

    ■【熊本県】阿蘇草原学習館 「横田整一郎 写真展」の開催

    ■【長崎県】雲仙諏訪の池ビジターセンター 諏訪の池で散歩

    ■【長崎県】雲仙諏訪の池ビジターセンター 海の色に染めよう〜藍染め体験〜

    □□新型コロナウイルス感染症に関する情報

    ■環境省 新型コロナウイルスに関連した感染症対策

    ■環境省 新型コロナウィルスからの復興と気候変動・環境対策に関する「オンライン・プラットフォーム」について

    ■環境省 新型コロナウイルス感染症の感染拡大を受けた、温対法に基づく温室効果ガス排出量等の報告等の期限及び期間の延長

    ■文部科学省 学校・子供応援サポーター人材バンクの開設について

    ■JFCによる「新型コロナウィルス感染症」拡大に対する各種団体の緊急支援活動情報

    ■【8/16締切】Newドギーバッグアイデアコンテスト期間延長等について

    ■【9/30締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金

    (サプライチェーン改革・生産拠点の国内投資も踏まえた脱炭素社会への転換支援事業)の公募開始

    □□地域循環共生圏推進の取組み

    □地域循環共生圏について

    ■「環境省ローカルSDGs」ポータルサイトについて

    ■環境省 地域循環共生圏づくりプラットフォームにおける「企業等登録制度」開始

    ■環境省 「再生可能エネルギー情報提供システム(REPOS(リーポス))」(1.0版)の開設

    ■環境省 地方公共団体における2050年二酸化炭素排出実質ゼロ表明の状況

    ■環境省 「令和2年度地域ESG金融促進事業委託業務」における支援先金融機関の採択

    □資料提供等

    ■環境省 環境ビジネスの先進事例集の公開

    ■環境省 平成31年度脱炭素型地域交通モデル構築事業におけるグリーンスローモビリティ車両登録

    ■環境省 令和元年度 持続可能なローカルSDGsビジネスの先進的実例と成功のポイントの公開

    ■環境省 「気候変動時代に公的機関ができること〜「再エネ100%」への挑戦〜」(公的機関のための再エネ調達実践ガイド)の公表

    ■「森里川海からはじめる地域づくり−地域循環共生圏構築の手引き−」Ver2.0の公開

    ■環境省 地域循環共生圏 先進事例集2の公開

    ■「SDGsの達成に向けたパートナーシップでひらく地域づくり-ICT等の活用がもたらす新たな価値創造-」発行

    ■事業者のための「生物多様性民間参画 事例集 」及び生物多様性・自然資本に関する 「企業情報開示のグッドプラクティス集」の公表

    ■地域循環共生圏に関するリーフレットの公開

    ■環境省 企業の脱炭素経営の促進について公開

    □関連公募等

    ■【採択結果】環境省 「令和2年度脱炭素型金属リサイクルシステムの早期社会実装化に向けた実証事業」の公募結果

    ■【 7/27締切】環境省 令和2年度「廃棄物エネルギーの有効活用によるマルチベネフィット達成促進事業」の公募

    ■【 7/31締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金

    (廃棄物処理施設を核とした地域循環共生圏構築促進事業)3件の公募

    ■【 7/31締切】令和2年度 「新エネ大賞」 の募集

    ■【 7/31締切】環境省 令和2年度地域脱炭素化推進事業体設置モデル事業の二次公募

    ■【 8/31締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金2件の公募開始について

    ■【 9/ 4締切】農水省 「ディスカバー農山漁村の宝」第7回選定の募集

    ■【 9/23締切】環境省 環境と社会によい暮らし「第8回グッドライフアワード」募集開始

    ■【 9/30締切】環境省 令和2年度地域の脱炭素交通モデルの構築支援事業のうち、グリーンスローモビリティ導入促進事業の公募

    ■【12/25締切】環境省 集え!未来の漫画家たち!"全国高等学校COOLCHOICE漫画グランプリ2020"

    ■【12/28締切】環境省 令和2年度地域ESG融資促進利子補給事業に係る指定金融機関の公募

    ■林野庁 森林・山村多面的機能発揮対策交付金申請受付

    ■経済産業省 新プロジェクト「ゼロエミ・チャレンジ」を開始

    ■国交省 気候変動による影響を明示的に考慮した海岸保全への転換

    〜「気候変動を踏まえた海岸保全のあり方 提言」とりまとめ〜

    □□環境省・九州地方環境事務所からのご案内

    □情報の提供

    ■環境省 令和2年度環境保全功労者等表彰者の決定

    ■環境省 (仮称)熊本広貝山風力発電事業に係る計画段階環境配慮書に対する環境大臣意見の提出について

    ■環境省 (仮称)彦岳風力発電事業に係る計画段階環境配慮書に対する環境大臣意見の提出について

    ■環境省 (仮称)球磨村風力発電事業に係る計画段階環境配慮書に対する環境大臣意見の提出

    ■環境省 電気事業分野における地球温暖化対策の進捗状況の評価結果について

    ■環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金

    (先進対策の効率的実施による二酸化炭素排出量大幅削減設備補助事業)に係る対象事業者の採択結果公表

    ■環境省 「気候変動×防災」に関する共同メッセージの公表

    ■環境省事業へのSDGsの組込みパイロット・プログラム(環境×SDGs一体推進パイロット・プログラム)の開始

    ■生きものの名前がわからないときは「いきものログ」の『種名調べ支援』!

    ■環境省熱中症予防情報サイトにおける暑さ指数等の情報提供

    ■環境省 令和2年度の熱中症予防行動の公開

    ■令和2年度 クールビズについて

    ■環境省 令和元年度における家電リサイクル実績について

    ■対馬野生生物保護センター開館のお知らせ

    ■環境省 出水自然保護官事務所 野鳥ぬりえの公開

    □開催情報等

    ■【開催報告】環境省 第10回「国連生物多様性の10年日本委員会(UNDB-J)」の開催結果について

    ■【7/21開催】中央環境審議会循環型社会部会プラスチック資源循環小委員会、産業構造審議会産業技術環境分科会廃棄物・リサイクル小委員会

    □公募・募集等

    ■【結果公表】環境省 令和2年度「二国間クレジット制度資金支援事業のうち設備補助事業」の採択案件の決定

    ■【結果公表】環境省 令和元年度(補正予算)世界を牽引するイノベーション確立のための部材や素材の社会実装・

    普及展開加速化事業の公募採択案件について

    ■【結果公表】環境省 「令和2年度アジア水環境改善モデル事業」対象事業の選定結果

    ■【 7/21締切】環境省_遺伝子組換えワタ及びダイズの第一種使用等に関する承認に先立っての意見募集について

    ■【 7/27締切】令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金

    (脱フロン・低炭素社会の早期実現のための省エネ型自然冷媒機器導入加速化事業)の二次公募

    ■【 7/31締切】環境省 令和2年度「気候変動アクション環境大臣表彰」 初代受賞者募集

    ■環境省 令和2年度「我が国循環産業の海外展開事業化促進業務」

    及び「二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(我が国循環産業の戦略的国際展開による海外でのCO2削減支援事業)」の公募

    ■【 8/ 6締切】環境省 令和2年度環境技術実証事業 実証対象技術の募集

    ■【 8/ 7締切】環境省 令和2年度ナッジを活用した飲食店等の集客等の評価検証事業委託業務の公募

    ■【 8/17締切】環境省 令和2年度脱炭素社会を支えるプラスチック等資源循環システム構築実証事業(補助事業)の二次公募

    ■【 8/20締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金

    (先進対策の効率的実施による二酸化炭素排出量大幅削減設備補助事業)に係る対象事業者の二次公募

    ■【 9/18締切】第15回「みどり香るまちづくり」企画コンテストの実施

    ■【 9/30締切】令和2年度L2-Techに関する設備・機器等の提案募集

    ■【11/30締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金

    (中小事業者による排出量算定・排出量削減のための環境経営体制構築支援事業)の公募

    ■【2021/1/14締切】環境省 日本の国立公園フォトコンテスト2020の開催

    ■【2021/1/15締切】環境省 令和2年度サステナビリティ・リンク・ローン等モデル創出事業に係るモデル事例等の募集について

    ■【2021/1/29締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(電動化対応トラック・バス導入加速事業)の公募

    ■【2021/1/31締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(低炭素型ディーゼルトラック等普及加速化事業)の公募

    ■【随時受付】令和2年度グリーンボンド各種事業に係る登録支援者の登録申請受付開始

    □□助成金に関する情報

    ■【 7/20締切】2020年度「環境保全・生物保護 市民活動助成 “地球・自然・いのちへ”」助成金 募集開始

    ■【 7/22締切】2020年度「アクサ ユネスコ協会 減災教育プログラム」助成校募集

    ■【 7/31締切】公益財団法人再春館「一本の木」財団 助成事業に係る令和2年度下期分の公募

    ■【 7/31締切】公益信託 大成建設自然・歴史環境基金 2020年度助成金募集のご案内

    ■【 8/ 7締切】ブリヂストン BSmile募金2020年度支援団体募集

    ■【 8/20締切】第30回イオン環境活動助成公募開始

    ■【 8/21締切】第16期ナショナル・トラスト活動助成の募集

    ■【 8/31締切】日本山岳遺産基金 2020年度候補地募集

    ■【 8/31締切】2021年度りそな環境助成の募集

    ■【 9/ 3締切】「トヨタ環境活動助成プログラム」2020年度 助成プロジェクトの募集(締切9/3)

    ■【 9/30締切】TOYO TIRE グループ環境保護基金 2021年度募集

    ■【11/25締切】ちゅうでん教育振興助成の開始(高等専門学校)

    □□その他開催、募集情報等

    ■WWFジャパン「未来47景」キャンペーンの開始

    ■【 7/31締切】第21回グリーン購入大賞 募集開始

    ■【 8/14締切】プレジデント社「第27回 環境フォト・コンテスト2021」募集

    ■【 8/31締切】2020年度持続可能な社会づくり活動表彰募集

    ■【 9/14締切】第45回「みどりの絵コンクール」作品募集

    ■【10/31締切】国交省他 第23回日本水大賞 募集開始

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    ┃EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ

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    ■新型コロナウイルス感染拡大防止に伴う対応について(開所時間変更等)

    新型コロナウイルス感染拡大防止のため、九州地方環境パートナーシップオフィスが入居する熊本市国際交流会館では、2階フロアへを閉鎖中です。

    この措置に伴い、九州地方環境パートナーシップオフィス及び九州地方ESD活動支援センターへの立ち入りができません。

    この期間、業務時間9:00-18:00といたします。何卒ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

    ☆状況によって変更の場合もございますので、下記リンクにて最新の情報をお知らせしています。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/news-of-epo-kyushu/1538-2020-04-24-01-36-39.html

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    ■イベント・セミナー情報について

    現在、国内における新型コロナウイルスの感染の発生状況を踏まえ、感染拡大の防止という観点から、開催を中止するイベントがございます。

    メルマガやホームページ等に掲載しております、イベント・セミナー等の情報につきましても、開催が中止または延期になってしまう情報があることと思われます。

    お申込みが必要なイベント・セミナー等につきましては、念のために主催者側に開催の有無について確認をしてからお申込みいただければと存じます。

    また、参加予定の催事につきましても、主催者の開催の有無をご確認くださいませ。

    何卒御理解の程、よろしくお願いいたします。

    皆様におかれましても、体調等くれぐれもご注意ください。

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    ■九州・沖縄各県の環境政策情報(6月下旬)

    令和2年7月上旬の九州、沖縄各県の環境に関する行政情報を掲載しています。

    ぜひ御覧ください。今回より、下記の項目に分けてご紹介しております。

    ・環境行政に関すること

    ・公募・募集に関すること

    ・イベント・セミナーに関すること

    ・環境教育・ESDに関すること

    ・SDGsに関すること

    ・その他

    ピックアップ

    【福岡県】「第24回福岡県美しい景観選」(絵画部門、写真部門)作品を募集します。

    【熊本県】第29回くまもと環境賞 訪問表彰

    【大分県】「おおいたのジオパークフォトコンテスト2020」応募受付中!

    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1789-2020-07-15-08-14-12.html

    ★ご注意

    ※詳細はリンク先を必ずご確認ください。

    ※公開が終了している場合があります。

    ※表示順、日程は前後する場合があります。

    ※各県の情報はEPO九州で選択したものを公開しています。

    □□持続可能な開発のための教育(ESD)に関する情報

    □地域ESD拠点情報

    ■【 7/31締切】第34回『肥後の水とみどりの愛護賞』

    地域ESD推進拠点にご登録いただいている公益財団法人 肥後の水とみどりの愛護基金では、2020年度の第34回『肥後の水とみどりの愛護賞』の募集をいたします。

    同賞は、水資源保全活動に取り組んでいる団体、個人の方を対象とする顕彰活動で、創設以来の受賞者は329団体・16個人にのぼります。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1504-34-7-31.html

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    ■【 9/28締切】FUNN 2020年度九州地域NGO活動助成金募集開始

    地域ESD推進拠点にご登録いただいている特定非営利活動法人 NGO福岡ネットワーク(FUNN)による助成金事業の募集が行われています。

    九州に拠点を持つ国際協力活動を行っているNGO団体について、事業や組織運営・活動能力の向上を支援します。

    https://kyushu.esdcenter.jp/2020/07/15/funn_ngojosei2020/

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    ■【参加募集】世界の今を知るために<講座その弐> 「NGO・NPOってなに?」

    地域ESD推進拠点にご登録いただいている特定非営利活動法人 NGO福岡ネットワーク(FUNN)によるウェブ講座が予定されています。

    参加にはZoomが使用されるほか、オンラインチケットが必要となりますので、情報公開サイトご確認の上ご参加下さい。

    https://kyushu.esdcenter.jp/2020/07/07/onlineseminar_funn2020/

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    ■地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について

    地域や社会の課題解決に関する学びや活動に取り組んでいらっしゃる学校現場・社会教育の現場等の皆様へ、ESDを支援・推進する団体として、「地域ESD活動推進拠点(以下「地域 ESD拠点」)のご登録を募っております。

    ご関心をお持ちの方、まずは下記へご連絡ください。

    〈お問合せ〉九州地方ESD活動支援センター

    TEL:096-223-7422 FAX:096-312-1894

    E-mail:

    (〒860-0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F EPO九州内 )

    □資料公開

    ■【事例紹介】国連大学「RCEアワード」受賞事例の日本語概要が公開

    国連大学が認定するRCE(持続可能な開発のための教育に関する地域の拠点)の実践のうち、世界から優良事例12件が紹介、日本語にて公開されています。

    日本国内8ヶ所のRCEの内、九州では北九州市、大牟田市が認定され、ESD推進が行われています。

    https://kyushu.esdcenter.jp/2020/06/19/rceaward2020/

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    ■【教材公開】ガイドブック「『学びあう場』をデザインする〜環境教育から学ぶ10のファシリテーションスキル〜」発行

    環境省では、環境教育の指導者に向けたガイドブック「『学びあう場』をデザインする〜環境教育から学ぶ10のファシリテーションスキル〜」を日本語、英語、中国語、韓国語で発行しました。

    環境教育の場でより良いファシリテーションをとおして、子供たちが主体的に学びあう場づくりを促進するための内容となっています。

    https://kyushu.esdcenter.jp/2020/07/01/moe_guide_facilitation/

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    ■【教材公開】朝日小学生新聞「動画で学ぶSDGs」の公開

    朝日小学生新聞のサイトでは、国連のSDGs(持続可能な開発目標)について学ぶウェブ授業動画が公開されています。

    講師に日本ESD学会副会長の手島利夫先生を迎え、パワーポイントファイルもあわせて公開されています。

    https://kyushu.esdcenter.jp/2020/07/01/asagaku_sdgs_webclass/

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    ■【研修資料】朝日新聞社「先生のためのSDGs勉強会」動画公開

    朝日新聞社が開催している、「先生のためのSDGs勉強会」の開催が新型コロナウイルス感染拡大のなか難しい状況となったことから、動画による「先生のためのSDGs勉強会」が視聴できるようになりました。

    https://kyushu.esdcenter.jp/2020/07/01/asahishinbun_sdgs_benkyokaimovie/

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    ■【活動紹介】紙上こどもエコクラブ全国フェスティバル2020〜集結★私たちのSDGsアクション! 〜

    「こどもエコクラブ」では、全国のクラブの活動をまとめた壁新聞や絵日記を発表、企業・団体の環境への取り組みを学ぶ場として「こどもエコクラブ全国フェスティバル」の内容を、「紙上・全国フェスティバル2020」として作成し、公開しています。

    九州、沖縄地域を含む全国の子どもたちのSDGsアクションが多数紹介されています。

    https://kyushu.esdcenter.jp/2020/06/24/kodomo_ecoclub_2020/

    □認定・登録

    ■環境省 環境教育等促進法に基づく「人材認定等事業」登録制度の新規登録

    環境教育等による環境保全の取組の促進に関する法律(環境教育等促進法)に基づく「人材認定等事業」登録制度について、令和2年5月7日に「産業廃棄物適正管理能力検定」が認定されました。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1732-2020-07-01-00-32-39.html

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    ■環境教育等促進法に基づく「体験の機会の場」の新規認定

    環境教育等による環境保全の取組の促進に関する法律(環境教育等促進法)に基づく「体験の機会の場」について新たに2ヶ所が認定され、「体験の機会の場」は全国20か所となりました。(岡山県・山口県)

    https://kyushu.esdcenter.jp/2020/06/24/taikennokikainoba_new202006/

    □開催・募集

    ■【開催情報】オンライン授業に関するJMOOCワークショップ

    一般社団法人日本オープンオンライン教育推進協議会(JMOOC)による、オンライン授業がどのような新しい教育の可能性をもたらすのか等、4つのテーマによるワークショップを開催予定です。

    各ワークショップに関して申し込みが必要となりますので、詳細は下記リンクよりご確認ください。

    https://kyushu.esdcenter.jp/2020/06/24/jmooc_workshop2020/

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    ■【 7/30締切】ESD岡山アワード2020受付募集開始

    今年度ESD岡山アワードが募集されています。

    このアワードは、国内外におけるESDの優良事例を顕彰することで事業を実施する団体の活動を充実させるとともにESDの普及に貢献することを目的として、2015年から実施されています。

    https://kyushu.esdcenter.jp/2020/05/30/esdokayamaaward2020/

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    ■【 8/31締切】B&G海洋クラブ?登録申請 第2次募集の開始

    青い海(ブルーシー)と緑の大地(グリーンランド)を活動の場として、海洋性レクリエーションをはじめとする自然体験活動などを通じて、”心とからだの健康づくり”を推進するB&G財団による「B&G海洋クラブ」の登録申請(第2次募集)が行われています。

    B&G海洋クラブは、水辺の自然体験活動を通し、地域の子どもたちの健全育成、地域貢献活動を行っており、現在全国293団体が登録、1万2,000人の海洋クラブ員が活動を行っています。B&G財団から、活動への支援として活動器材が配備されます。

    https://kyushu.esdcenter.jp/2020/07/15/bandg_kaiyoclub_nijiboshu/

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    ■【 9/ 9締切】第22回 全国高校生・留学生作文コンクール2020 受付開始

    拓殖大学では、全国の高校生、外国人留学生を対象に作文コンクールを実施しています。

    このコンクールは明治から大正にかけて日本が国際社会に登場していく上で 重要な足跡を残した第三代学長・後藤新平、第二代学監・新渡戸稲造の精神を受け継ぎ、 「国際協力」「国際理解」「社会貢献」の重要性を広く伝え、 グローバルに活躍できる人材の育成を目的に開催しています。

    https://kyushu.esdcenter.jp/2020/07/07/zenkoku_sakubunconcours2020/

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    ■【 9/25締切】読本『森里川海大好き!』読書感想文コンクール2020の実施

    環境省では、平成30年に「子どもたちにもっと自然の中で遊んでほしい」「森里川海のつながりが豊かであるからこそ、私たちの暮らしが支えられていることに気付いてほしい」という願いを込めて、読本『森里川海大好き!』(小学校高学年向け)を制作しました。この読本を課題図書にした「読書感想文コンクール」を開催いたします。

    https://kyushu.esdcenter.jp/2020/05/30/morisatokawaumiconcours2020/

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    ■【10/30締切】環境×高校生プロジェクト企画!第2弾!〜 “環境大臣杯 全国高等学校 Re-Style DANCE CUP!2020”

    環境省では、環境教育等促進法等に基づき、ユース層等の若年層に対して環境保全の理解と関心等を促進するため、様々な分野で活躍する 高校生たちを”環境の視点”から応援する”環境×高校生プロジェクトを発足させました。(詳細下記5参照)

    このたび、プロジェクト企画の第二弾として、”資源の大切さ”、”3R”をテーマとして、全国の高校生たちがパフォーマンスを競い合う、新しいダンス大会、「環境大臣杯 全国高等学校Re-Style DANCE CUP!2020」を開催します。

    https://kyushu.esdcenter.jp/2020/07/15/kankyo_project_dancecup2020/

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    ┃九州・沖縄のビジターセンターに関する情報

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    ■【熊本県】南阿蘇ビジターセンター「南阿蘇周辺で見られる野鳥の写真展」の開催

    熊本県阿蘇郡の南阿蘇ビジターセンターにて、昨年に続き阿蘇くじゅう野鳥写真クラブによる写真展が開催されます。

    写真を見た後は周辺の野鳥も観察して楽しんでみませんか?

    開催期間:2020年8月1日(土)〜8月31日(月)

    場所:南阿蘇ビジターセンター

    (〒869-1602 熊本県阿蘇郡高森町大字高森3219)

    【詳細はこちら】

    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1770-2020-07-14-00-51-51.html

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    ■【熊本県】阿蘇草原学習館 「横田整一郎 写真展」の開催

    熊本県阿蘇市の阿蘇草原保全センター「草原学習館」にて、昆虫に関する写真展が開催されます。

    期間中、ぜひご観覧ください。

    開催期間:7月1日(水)〜8月31日(月)

    場所:阿蘇草原保全活動センター「草原学習館 」

    (阿蘇市小里656-6 ※はな阿蘇美のむかい )

    【詳細はこちら】

    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1757-2020-07-07-08-54-21.html

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    ■【長崎県】雲仙諏訪の池ビジターセンター 諏訪の池で散歩

    日程:7月19日(日)25日(土)※雨天中止

    時間:10:00-15:00の好きな時間

    15:00までの受付

    コース:30分60分の好きなコースをお選びください

    参加費:無料

    申込方法:前日までに、お電話かカウンターにてお申し込み。

    定員:1回1グループ 2名以上〜6人まで実施

    1回につき1組実施

    ※37.5度以上の発熱、咳・鼻水等の症状がある場合や体調がすぐれない方のご参加はご遠慮ください。

    ■【長崎県】雲仙諏訪の池ビジターセンター 海の色に染めよう〜藍染め体験〜

    日程:7月23日(木)海の日・8月2日(日)

    時間:10:00〜12:00

    参加費:700円(材料費・保険代等)

    申込方法:各回は1週間前までに電話にて申し込み。

    定員:各回5名(要予約・先着順)

    用意:Tシャツ(綿100%) 汚れてもいい格好 マスク 水筒 タオルなど

    備考:37.5度以上の発熱、咳・鼻水等の症状がある場合や体調がすぐれない方のご参加はご遠慮ください。

    【申し込み等、詳細はこちら】

    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1746-2020-07-03-06-52-16.html

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    ┃新型コロナウイルス感染症に関する情報

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    ■環境省 新型コロナウイルスに関連した感染症対策

    環境省ホームページでは、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、同感染症への対応に係る情報発信の重点化を行っております。

    環境省関連の対応状況取りまとめ情報の他、事業者向け情報、国立公園・国民公園等における取組等が紹介されています。ぜひ御覧ください。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1548-2020-04-24-09-46-18.html

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    ■環境省 新型コロナウィルスからの復興と気候変動・環境対策に関する「オンライン・プラットフォーム」について

    令和2年6月1日、気候変動枠組条約事務局主催によるジューン・モメンタムのオープニング会合において、小泉環境大臣のビデオメッセージが公開されました。

    その内容について、英文、和文にて下記の通り公開されています

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1672-2020-06-06-03-31-41.html

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    ■環境省 新型コロナウイルス感染症の感染拡大を受けた、温対法に基づく温室効果ガス排出量等の報告等の期限及び期間の延長

    環境省・経済産業省では、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、地球温暖化対策の推進に関する法律(以下「温対法」という。)に基づく温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度における算定排出量の報告期限等を延長することとしました。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1678-2020-06-09-06-45-12.html

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    ■文部科学省 学校・子供応援サポーター人材バンクの開設について

    文部科学省では、学校再開後、各地域において、学校をサポートしていただける人材が必要となる機会も多くなるため、教育委員会等が必要な人材をすぐに探すことができるよう、人材バンクを開設しました。

    休校明けの学校は、子供たちの学習指導や心のケア、感染症対策等、沢山の大人たちのサポートが必要になります。

    この人材バンク登録には教育免許は不要で、退職教員、教員免許取得を目指す方、大学生、塾講師、NPOなどの教育関係者だけでなく、ICTサポートや事務作業、消毒サポートなど幅広い人材が募集されています。

    https://kyushu.esdcenter.jp/2020/06/11/mext_covic19_jinzaibank/

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    ■JFCによる「新型コロナウィルス感染症」拡大に対する各種団体の緊急支援活動情報

    「新型コロナウィルス感染症」の拡大に対する、各種団体の緊急支援活動の情報掲載についてが、公益財団法人 助成財団センターが取得した情報が一覧として掲載されています。支援、寄付プログラム等が掲載されておりますので、ぜひ御覧ください。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1570-2020-05-07-02-12-37.html

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    ■【 8/16締切】Newドギーバッグアイデアコンテスト期間延長等について

    環境省、消費者庁、農林水産省及びドギーバッグ普及委員会が主催する「Newドギーバッグアイデアコンテスト」について、新型コロナウイルスの影響を受け十分な周知期間等を確保するため、応募受付期間を延長することとしました。

    応募受付期間:令和2年3月31日(火)〜同年8月16日(日)

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1589-new.html

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    ■【 9/30締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金

    (サプライチェーン改革・生産拠点の国内投資も踏まえた脱炭素社会への転換支援事業)の公募開始

    本事業は、新型コロナウィルス感染症拡大に伴い、我が国サプライチェーンの脆弱性が顕在化したことから、国内の生産拠点等を整備しようとする企業等に対し、脱炭素化の推進や防災に資するオンサイトPPAモデル等による自家消費型太陽光発電設備等の導入を支援するものです。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1736-2020-07-01-01-28-03.html

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    ┃地域循環共生圏推進の取組み

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    □地域循環共生圏について

    環境省は、2018年4月に閣議決定した第五次環境基本計画において、「SDGs」や「パリ協定」といった世界を巻き込む国際な潮流や複雑化する環境・経済・社会の課題を踏まえ、複数の課題の統合的な解決というSDGsの考え方も活用した「地域循環共生圏」を提唱しました。

    「地域循環共生圏」とは、各地域が美しい自然景観等の地域資源を最大限活用しながら自立・分散型の社会を形成しつつ、地域の特性に応じて資源を補完し支え合うことにより、地域の活力が最大限に発揮されることを目指す考え方です。「地域循環共生圏」は、農山漁村も都市も活かす、我が国の地域の活力を最大限に発揮する構想であり、その創造によりSDGsやSociety5.0の実現にもつながるものです。「地域循環共生圏」の創造による持続可能な地域づくりを通じて、環境で地方を元気にするとともに、持続可能な循環共生型の社会を構築していきます。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2.html

    【関連トピックス】

    ■令和2年度 地域循環共生圏づくりプラットフォームの構築に向けた地域循環共生圏の創造に取り組む活動団体

    ○令和2年度環境整備活動団体

    ・鹿島市ラムサール条約推進協議会【佐賀県鹿島市】

    ・小国町【熊本県阿蘇郡小国町】

    ・熊本県、南阿蘇村【熊本県阿蘇郡南阿蘇村】

    ・徳之島地区自然保護協議会【鹿児島県大島郡徳之島一円】

    ・宮古島市【沖縄県宮古島市】

    ・国頭村【沖縄県国頭郡国頭村】

    ・北九州環境ビジネス推進会(KICS)【福岡県北九州市】

    ・一般社団法人 MIT【長崎県対馬市】

    ○支援チーム派遣

    ・宮古島市【沖縄県宮古島市】

    事業の詳細につきましては下記を御覧ください。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1524-2020-04-08-01-52-7.html

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    ■「環境省ローカルSDGs」ポータルサイトについて

    昨年度末、地域循環共生圏ポータルサイトが、「環境省ローカルSDG -地域循環共生圏づくり プラットフォーム-」ホームページとしてリニューアルしました。「しる」「まなぶ」「つながる」「である」「しかける」をキーワードに、わかりやすく地域循環共生圏について取り組みが紹介されています。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1525-sdgs.html

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    ■環境省 地域循環共生圏づくりプラットフォームにおける「企業等登録制度」開始

    環境省では、地域循環共生圏の創造に向けて多様な主体と連携して取り組みたい民間企業、協同組合、社団法人、財団法人、NPO、金融機関(企業等)が登録できる「企業等登録制度」を開始しました。

    2020年7月15日現在、3社が登録されています。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1731-2020-06-27-05-49-21.html

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    ■環境省 「再生可能エネルギー情報提供システム(REPOS(リーポス))」(1.0版)の開設

    環境省では、平成21年度より再生可能エネルギー導入ポテンシャル情報の調査を継続的に実施しており、今般、当該成果を基に、ウェブサイト「再生可能エネルギー情報提供システム(REPOS:Renewable Energy Potential System)」(1.0版)を新たに開設いたしました。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1727-repos-1-1.html

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    ■環境省 地方公共団体における2050年二酸化炭素排出実質ゼロ表明の状況

    環境省では2050年までに二酸化炭素排出実質ゼロ表明を行っている、地方公共団体の公表を行っています。

    6月25日の公表で2050年二酸化炭素排出実質ゼロ表明自治体が100団体を超えました。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1730-2050-2.html

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    ■環境省 「令和2年度地域ESG金融促進事業委託業務」における支援先金融機関の採択

    環境省では、環境・社会にインパクトがあり、地域の持続可能性の向上や地域循環共生圏の創出に資するESG金融促進を図り、地域におけるESG金融を更に発展させることを目的として公募を行い、このほどその支援先機関公募結果が公表されました。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1729-esg-4.html

    □資料提供等

    ■環境省 環境ビジネスの先進事例集の公開

    令和元年度、環境省が行ったヒアリング調査結果から、地域・企業の先進的事例が公開されています。

    地域でのSDGsの実践(ローカルSDGs)を目指す「地域循環共生圏」、そのの具現化に向けて各事例がの5つの軸で整理されています。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1791-2020-07-14-04-25-42.html

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    ■環境省 平成31年度脱炭素型地域交通モデル構築事業におけるグリーンスローモビリティ車両登録

    平成31年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(脱炭素イノベーションによる地域循環共生圏構築事業)のうち、脱炭素型地域交通モデル構築事業において、令和2年度に補助対象となるグリーンスローモビリティ車両及びその車両を提供するサプライヤー(供給元)が登録され、公開されています。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1794-31-3.html

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    ■環境省 令和元年度 持続可能なローカルSDGsビジネスの先進的実例と成功のポイントの公開

    環境省では、環境・経済・社会の統合を図るSDGs実現に向けて、この度、令和元年度報告書「ローカルSDGs(地域循環共生圏)ビジネスの先進的事例とその進め方」を取りまとめましたので、公表いたします。地域の資源を活かした自立分散型の持続可能な経済社会を担う今後のビジネスのヒントを取りまとめています。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1728-2020-06-27-07-12-39.html

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    ■環境省 「気候変動時代に公的機関ができること〜「再エネ100%」への挑戦〜」(公的機関のための再エネ調達実践ガイド)の公表

    環境省は公的機関のための再エネ調達実践ガイドを作成しました。ガイドではRE100に向けてこれまで環境省が取り組んできた取り組みが紹介されています。地方公共団体等の皆様にも有用な情報となっており、積極的な再エネ調達実践に繋がる内容となっています。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1709-100-2.html

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    ■「森里川海からはじめる地域づくり−地域循環共生圏構築の手引き−」Ver2.0の公開

    手引きがVer2.0に更新され、「環境省ローカルSDGs -地域循環共生圏づくり プラットフォーム」のWebサイトにて公開されました。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1632-ver2-1.html

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    ■環境省 地域循環共生圏 先進事例集2の公開

    環境省が提唱する地域循環共生圏の先進的事例について、事例集2が公開されました。

    九州地域からは4件の先進的事例が紹介されています。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1634-2020-05-23-06-48-6.html

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    ■「SDGsの達成に向けたパートナーシップでひらく地域づくり-ICT等の活用がもたらす新たな価値創造-」発行

    地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)のホームページにて「SDGsの達成に向けたパートナーシップでひらく地域づくり-ICT等の活用がもたらす新たな価値創造-」が公開されています。

    地域や社会の変化とパートナーシップの関連、またその形成のポイントについて紹介されているほか、ICTの活用が拓く社会像、地域像についても述べられています。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1660-sdgs-ict-2.html

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    ■事業者のための「生物多様性民間参画 事例集 」及び生物多様性・自然資本に関する 「企業情報開示のグッドプラクティス集」の公表

    環境省では、生物多様性の保全を推進する事業者の活動の参考にしていただくために、2010年の生物多様性条約第10回締約国会議(COP10)以降の民間による活動の主な成果を事例としてまとめた「生物多様性民間参画事例集」及び生物多様性・自然資本に関する「企業情報開示のグッドプラクティス集」を公表しました。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1658-2020-05-28-08-38-43.html

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    ■地域循環共生圏に関するリーフレットの公開

    環境省が第五次環境基本計画で提唱している「地域循環共生圏」の構築に向けた事業の発信が行われているポータルサイト、「環境省ローカルSDG -地域循環共生圏づくり プラットフォーム」にて、地域課題解決のためのSDGs活用ポイントや事業・運営体制の可視化ツールなどを紹介したリーフレットが掲載されています。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1566-2020-05-07-00-26-8.html

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    ■環境省 企業の脱炭素経営の促進について公開

    環境省では、企業の脱炭素経営の促進状況について、令和2年6月1日時点の取り組み企業の一覧について公開しています。

    パリ協定を契機に、気候変動に対応した経営戦略の開示(TCFD)や脱炭素に向けた目標設定(SBT・RE100)などを通じ、企業が脱炭素経営に取り組む動きが加速しています。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1699-2020-06-11-03-25-49.html

    □関連公募等

    ■【採択結果】環境省 「令和2年度脱炭素型金属リサイクルシステムの早期社会実装化に向けた実証事業」の公募結果

    環境省では金属リサイクル推進し、業種横断的な技術検証による脱炭素型金属リサイクルシステムの有効性を検証する事業の公募を行い、この度採択事業が決定しました。

    採択された事業においては九州地方に本拠地を置く企業もあり、今後の技術実証が期待されます。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1792-2020-07-14-00-08-18.html

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    ■【 7/27締切】環境省 令和2年度「廃棄物エネルギーの有効活用によるマルチベネフィット達成促進事業」の公募

    環境省では、民間企業等において地域のレジリエンスの向上に貢献し、かつ、地域内での資源・エネルギーの循環利用による地域活性化や地域外への資金流出防止等のマルチベネフィットの達成を図る事業に対し、補助金を交付する事業を実施いたします。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1726-2020-06-27-07-26-50.html

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    ■【 7/31締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(廃棄物処理施設を核とした地域循環共生圏構築促進事業)3件の公募

    環境省は、廃棄物処理施設において、高効率な廃熱利用と大幅な省エネが可能な設備の導入により得られるエネルギーを有効活用することで、エネルギー起源のCO2の排出抑制を図りつつ、当該施設を中心とした自立・分散型の「地域エネルギーセンター」の整備を進めることによる低炭素化の取り組みを支援することを目的として、「廃棄物処理施設を核とした地域循環共生圏構築促進事業」を実施しています。

    この事業について下記の3件について事業公募が行われております。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1790-7-31-4.html

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    ■【 7/31締切】令和2年度 「新エネ大賞」 の募集

    「新エネ大賞」は、新エネルギー等に係る機器の開発、設備等の導入、普及啓発、分散型エネルギーの活用及び地域に根ざした導入の取組みを広く公募し、厳正な審査の上、表彰をすることを通じて、新エネルギー等の導入の促進を図ることを目的としているものです。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1662-2-7.html

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    ■【 8/31締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金2件の公募開始について

    本事業では、地域の自立・分散型地域エネルギーシステム及び脱炭素型交通をテーマに技術、制度のイノベーションを適宜取り入れ、また民間の資金を活用しながら継続的なモデル構築を実施していくことを目的とします。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1697-2-10.html

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    【 7/31締切】環境省 令和2年度地域脱炭素化推進事業体設置モデル事業の二次公募

    環境省は、地域新電力が自立的に普及し、地域の再エネの活用や省エネルギー化等の脱炭素化を推進することで、民間の創意工夫の下、地域における面的な脱炭素化を、事業として持続的に展開することを期待し、モデル事業の二次公募を開始します。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1795-7-32.html

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    ■【 9/4締切】農水省 「ディスカバー農山漁村の宝」第7回選定の募集

    農山漁村の有するポテンシャルを引き出すことにより、地域の活性化、所得向上に取り組む事例を農林水産省が選定、発信を通じて横展開を図る?ディスカバー農山漁村の宝(むらのたから)」の募集が行われています。

    選定されると、選定証の授与、特設Webサイトでの活動の紹介などを通じ全国的な情報発信が行われます。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1784-2020-07-15-01-45-14.html

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    ■【 9/23締切】環境省 環境と社会によい暮らし「第8回グッドライフアワード」募集開始

    環境省は、"環境と社会によい暮らし"を発掘することを目的として、「グッドライフアワード」を平成25年度から実施しています。

    本アワードでは、企業、学校、地域や個人、NPO等の様々な主体で実践されている"環境と社会によい暮らし"やこれを加速させるビジネスや活動など、社会変革につながる取組を広く募集・表彰します。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1700-2020-06-09-07-30-23.html

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    ■【 9/30締切】環境省 令和2年度地域の脱炭素交通モデルの構築支援事業のうち、グリーンスローモビリティ導入促進事業の公募

    環境省による令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(脱炭素イノベーションによる地域循環共生圏構築事業)地域の脱炭素交通モデルの構築支援事業のうち、グリーンスローモビリティ導入促進事業の公募が行われています。

    1次〜3次募集(令和2年9月30日(水)締切)まで行われる予定となっております。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1793-2020-07-10-02-24-41.html

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    ■【12/25締切】環境省 集え!未来の漫画家たち!"全国高等学校COOLCHOICE漫画グランプリ2020"

    環境省では、様々な分野で活躍する高校生たちを"環境の視点"から応援する"環境×高校生プロジェクト"を発足させ、このたび、プロジェクト企画の第一弾として、"地球温暖化"等をテーマに全国の高校生たちから漫画作品を募集する「全国高等学校COOL CHOICE漫画グランプリ」を開催します。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1701-coolchoice-2021.html

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    ■【12/28締切】環境省 令和2年度地域ESG融資促進利子補給事業に係る指定金融機関の公募

    環境省では、"E"に着目したインパクトのある地域ESG融資を拡げるとともに、民間資金による地球温暖化対策の促進を図り、地域循環共生圏の創出に繋げる「地域ESG融資促進利子補給事業」を実施します。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1617-2020-05-20-01-34-30.html

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    ■林野庁 森林・山村多面的機能発揮対策交付金申請受付

    林野庁による地域住民や森林所有者が協働で行う、保全管理や森林資源利活用を支援する交付金事業が募集されています。

    ご関心のある方は、支援を受けるための要件をご確認の上、各地域協議会にお問合せください。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1787-2020-07-15-03-44-03.html

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    ■経済産業省 新プロジェクト「ゼロエミ・チャレンジ」を開始

    経済産業省は、(一社)日本経済団体連合会(以下、経団連)や国立研究開法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(以下、NEDO)と連携して、脱炭素社会の実現をイノベーションで切り拓く企業をリスト化し、投資家等にとって活用可能な情報(企業名、取り組んでいる分野、研究開発の段階等)を提供するプロジェクトを開始します。革新的環境イノベーション分野へのESG投資を始めとする民間資金の呼び込みを促進します。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1786-2020-07-15-02-50-13.html

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    ■国交省 気候変動による影響を明示的に考慮した海岸保全への転換

    〜「気候変動を踏まえた海岸保全のあり方 提言」とりまとめ〜

    国土交通省が農林水産省と共同で設置した「気候変動を踏まえた海岸保全のあり方検討委員会」により、「気候変動を踏まえた海岸保全のあり方 提言」がとりまとめられました。

    本提言を踏まえ、海岸保全における気候変動適応を具体的に進めるため、過去の高潮・波浪の実績のみに基づく対応から気候変動を考慮したものへ転換していきます。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1785-2020-07-15-02-19-56.html

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    ┃環境省・九州地方環境事務所からのご案内

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    □情報の提供

    ■環境省 令和2年度環境保全功労者等表彰者の決定

    毎年環境月間である6月に併せて、環境保全に関わる功績をたたえる表彰が行われています。

    令和2年度の表彰者が決定し、九州、沖縄地域からも複数の受賞者がおられます。

    下記にて皆様の団体名等ご紹介されておりますので、ぜひ御覧ください。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1759-2020-07-09-03-06-18.html

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    ■環境省 (仮称)熊本広貝山風力発電事業に係る計画段階環境配慮書に対する環境大臣意見の提出について

    令和2年7月9日、環境省は、「(仮称)熊本広貝山風力発電事業 計画段階環境配慮書」(MULエナジーインべストメント株式会社)に対する環境大臣意見を経済産業大臣に提出しました。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1766-2020-07-10-08-10-54.html

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    ■環境省 (仮称)彦岳風力発電事業に係る計画段階環境配慮書に対する環境大臣意見の提出について

    令和2年7月9日(木)、環境省は、「(仮称)彦岳風力発電事業計画段階環境配慮書」(株式会社ジャパンウィンドエンジニアリング)に対する環境大臣意見を経済産業大臣に提出しました。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1767-2020-07-10-08-11-24.html

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    ■環境省 (仮称)球磨村風力発電事業に係る計画段階環境配慮書に対する環境大臣意見の提出

    令和2年7月13日、環境省は、「(仮称)球磨村風力発電事業に係る計画段階環境配慮書」(株式会社エルゴジャパンエナジー)に対する環境大臣意見を経済産業大臣に提出しました。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1776-2020-07-14-06-51-30.html

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    ■環境省 電気事業分野における地球温暖化対策の進捗状況の評価結果について

    CO2排出量の約4割を占める電気事業分野の地球温暖化対策について、政策的対応の進捗状況評価について2019年度版が公表されました。

    現状分析や今後の方向性、自主的枠組みと政策的対応の進捗状況評価が取りまとめられています。

    また、新型コロナウイルス感染拡大からの復興と今後の温暖化対策についても触れた内容となっています。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1781-2020-07-14-08-25-23.html

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    ■環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金

    (先進対策の効率的実施による二酸化炭素排出量大幅削減設備補助事業)に係る対象事業者の採択結果公表

    環境省では事業場・工場を対象に、エネルギー起源二酸化炭素排出抑制のための先進的で高効率な低炭素機器の導入を支援する「先進対策の効率的実施による二酸化炭素排出量大幅削減設備補助事業」(ASSET事業)を実施しており、応募があった案件について採択結果を公表しました。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1779-2020-07-14-07-42-35.html

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    ■環境省 「気候変動×防災」に関する共同メッセージの公表

    想定を超える気象災害が各地で頻発し、気候変動はもはや「気候危機」と言える状況の中、こうした時代の災害に対応するためには、気候変動リスクを踏まえた抜本的な防災・減災対策が必要です。

    このため今般、気候変動対策と防災・減災対策を効果的に連携して取り組む戦略(気候危機時代の「気候変動×防災」戦略:小泉環境大臣・武田内閣府特命担当大臣共同メッセージ)が取りまとめられました。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1737-2020-07-01-01-35-34.html

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    ■環境省事業へのSDGsの組込みパイロット・プログラム(環境×SDGs一体推進パイロット・プログラム)の開始

    環境省ではこれまで「環境と経済・社会的課題の同時解決」という基本方針の下、SDGsの実現に向けて、「気候変動×防災」を始め、複合的な目的達成を重視した取組を推進してきました。このような視点を環境省の事業全体に広げるべく、今般、環境省が実施する事業の主目的のSDGs項目と、副次的効果が期待される複数のSDGs項目についてそれぞれ目標を設定して実施し、その成果を把握・点検して、次年度の事業に反映するPDCAサイクルの仕組みを構築する試行的な取組(パイロット・プログラム)を他府省に先駆けて開始します。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1546-sdgs-sdgs-2.html

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    ■生きものの名前がわからないときは「いきものログ」の『種名調べ支援』!

    環境省生物多様性センターでは、インターネットを通じて全国の生きものの観察情報を収集・提供するウェブサイト「いきものログ」を運営しています。

    「いきものログ」では、より多くの観察情報をウェブサイトへ報告いただけるように、見つけた生きものの名前がわからない時に、専門家が種名を調べるお手伝いをする『種名調べ支援』を期間限定で実施しています。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1742-2020-07-01-07-03-09.html

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    ■環境省熱中症予防情報サイトにおける暑さ指数等の情報提供

    環境省では、熱中症を未然に防止するため、「環境省熱中症予防情報サイト」を設置し、熱中症の発生しやすさを示す暑さ指数(WBGT:湿球黒球温度)の予測値・実況値の提供を行っています。今年度は4月17日(金)〜10月30日(金)まで情報提供を行います。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1532-2020-04-11-08-22-30.html

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    ■環境省 令和2年度の熱中症予防行動の公開

    環境省による熱中症予防情報サイトにて、令和2年度の熱中症予防行動が紹介されています。

    新型コロナウイルスの出現に伴い、今後は、一人一人が対策をこれまで以上に取り入れた生活様式を実践することが求められています。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1683-2020-06-11-02-08-27.html

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    ■令和2年度 クールビズについて

    環境省では、脱炭素社会づくりに貢献する製品への買替え、サービスの利用、ライフスタイルの選択など地球温暖化対策に資するあらゆる「賢い選択」を促す国民運動「COOL CHOICE」を推進しています。

    この「COOL CHOICE」の主要施策のひとつとして、室温の適正化とその温度に適した軽装などの取組を促す「クールビズ」を、今年度も推進していきます。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1544-2020-04-24-07-48-52.html

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    ■環境省 令和元年度における家電リサイクル実績について

    特定家庭用機器再商品化法(家電リサイクル法)に基づく、令和元年度における家電リサイクル実績が公表され、法定基準を上回る再商品化率が引き続き達成されました。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1714-2020-06-27-04-52-29.html

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    ■対馬野生生物保護センター開館のお知らせ

    長崎県対馬市の対馬野生生物保護センターが、6月20日から開館しています。

    同時滞在人数の制限、来館に際しての留意点等ありますので、ご確認の上訪問をお願いいたします。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1708-6-20.html

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    ■環境省 出水自然保護官事務所 野鳥ぬりえの公開

    鹿児島県の出水自然保護官事務所が、出水市の野鳥について関心を高め、ご自宅でできるアクティビティとして、ナベヅルやマナヅル等の野鳥のぬりえを作成し、公開しています。

    「おうち時間」等にどうぞご活用ください。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1674-2020-06-06-04-09-12.html

    □開催等

    ■【開催報告】環境省 第10回「国連生物多様性の10年日本委員会(UNDB-J)」の開催結果について

    環境省による第10回「国連生物多様性の10年日本委員会(UNDB-J)」が開催され、2011年の設立からの活動についての成果と課題や、今後の報告性に関する議論が行われました。

    委員会に関する資料は公開されてるほか、UNDB-Jの各プロジェクトに関する情報は公式ページにて確認することが出来ます。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1758-10-10-undb-j-2.html

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    ■【 7/21開催】中央環境審議会循環型社会部会プラスチック資源循環小委員会、産業構造審議会産業技術環境分科会廃棄物・リサイクル小委員会プラスチック資源循環戦略ワーキンググループ合同会議(第4回)の開催

    上記小委員会についてWeb会議にて開催され、傍聴予約が可能となっています。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1782-7-21-4.html

    □公募・募集等

    ■【結果公表】環境省 令和2年度「二国間クレジット制度資金支援事業のうち設備補助事業」の採択案件の決定

    環境省は、令和2年度「二国間クレジット制度資金支援事業のうち設備補助事業」の採択案件として10件を選定。

    これまでに採択した案件を含めた2030年までの累積温室効果ガス(GHG)削減量は、約1,370万トンを見込んでいます。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1748-2020-07-07-01-49-35.html

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    ■【結果公表】環境省 令和元年度(補正予算)世界を牽引するイノベーション確立のための部材や素材の社会実装・普及展開加速化事業の公募採択案件について

    令和元年度(補正予算)事業の上記公募に応募のあった事業のうち、1件が採択され、公表されました。。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1735-2020-07-01-01-13-10.html

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    ■【結果公表】環境省 「令和2年度アジア水環境改善モデル事業」対象事業の選定結果

    環境省では、政府の成長戦略の一環として、我が国の民間企業が有する技術を活かしたアジア域内の水ビジネス市場への進出を支援する目的で、平成23年度から「アジア水環境改善モデル事業」を開始しており、令和2年度実施事業の対象事業2件を選定しました。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1734-2020-07-01-01-10-26.html

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    ■【 7/21締切】環境省_遺伝子組換えワタ及びダイズの第一種使用等に関する承認に先立っての意見募集について

    「カルタヘナ法に基づき、遺伝子組換え農作物のワタ1件及びダイズ1件について、第一種使用等に関する規程の承認に先立って意見を募集するため、パブリックコメントが実施されます。

    https://www.env.go.jp/press/108121.html

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    ■【 7/27締切】令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金

    (脱フロン・低炭素社会の早期実現のための省エネ型自然冷媒機器導入加速化事業)の二次公募

    環境省は、エネルギー起源二酸化炭素の排出の抑制及び温室効果ガスであるフロン類の排出の抑制のため、冷凍冷蔵倉庫、食品製造工場及び食品小売店舗において省エネ型自然冷媒機器を導入する事業に要する経費の一部を補助する事業の公募を行っています。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1747-7-27.html

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    ■【 7/31締切】環境省 令和2年度「気候変動アクション環境大臣表彰」 初代受賞者募集

    環境省が平成10年度より実施してきた「地球温暖化防止活動環境大臣表彰」を「気候変動アクション環境大臣表彰」としてリニューアルし、気候変動の「緩和」及び気候変動への「適応」に顕著な功績のあった個人又は団体に対し、その功績をたたえ、表彰を行うため、初代受賞者選考に向けた募集を開始いたします。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1669-2020-06-03-01-55-20.html

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    ■環境省 令和2年度「我が国循環産業の海外展開事業化促進業務」

    及び「二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(我が国循環産業の戦略的国際展開による海外でのCO2削減支援事業)」の公募

    環境省は、循環産業の海外展開を支援するため、令和2年度「我が国循環産業の海外展開事業化促進業務」及び「二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(我が国循環産業の戦略的国際展開による海外でのCO2削減支援事業)」を公募します。

    公募実施期間

    ? 我が国循環産業の海外展開事業化促進業務

    令和2年7月6日(月)〜同年8月3日(月)17時必着

    ? 二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(我が国循環産業の戦略的国際展開による海外でのCO2削減支援事業)

    令和2年7月6日(金)〜同年11月30日(月)17時必着

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1749-2020-07-07-01-54-37.html

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    ■【8/6締切】環境省 令和2年度環境技術実証事業 実証対象技術の募集

    環境省は今年度の環境技術実証事業(Environmental Technology Verification)の対象技術を下記の通り募集しています。

    既に実用化された先進的な環境技術について、その環境保全効果等を第三者が客観的に実証することにより、環境技術の利用者等による技術の購入、導入等に際し、環境保全効果等を容易に比較・検討し適正な選択をすることが可能となり、環境技術の普及を促進し、環境保全と環境産業の発展を目的とするものです。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1765-8-6.html

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    ■【8/7締切】環境省 令和2年度ナッジを活用した飲食店等の集客等の評価検証事業委託業務の公募

    環境省は、 高機能換気設備等の高効率機器等の導入支援に伴い、導入支援先の店舗集客等について、ナッジ等を活用した評価検証事業を行う民間団体等の公募を開始しました。

    ※ナッジ(nudge:そっと後押しする):行動科学の知見(行動インサイト)の活用により、「人々が自分自身にとってより良い選択を自発的に取れるように手助けする政策手法」

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1775-8-7.html

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    ■【8/17締切】環境省 令和2年度脱炭素社会を支えるプラスチック等資源循環システム構築実証事業(補助事業)の二次公募

    環境省による「令和2年度脱炭素社会を支えるプラスチック等資源循環システム構築実証事業」の技術・プロセスの実証事業について、補助事業者である一般社団法人日本有機資源協会において、二次公募が行われます。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1777-8-17-2.html

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    ■【8/20締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(先進対策の効率的実施による二酸化炭素排出量大幅削減設備補助事業)に係る対象事業者の二次公募

    環境省では事業場・工場を対象に、エネルギー起源二酸化炭素排出抑制のための先進的で高効率な低炭素機器の導入を支援する「先進対策の効率的実施による二酸化炭素排出量大幅削減設備補助事業」(ASSET事業)を実施しており、対象事業者の2次募集が行われています。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1780-8-20.html

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    ■【9/18締切】第15回「みどり香るまちづくり」企画コンテストの実施

    環境省では、住みよいかおり環境を創出しようとする地域の取組を支援するため、かおりの樹木・草花を用いた「みどり香るまちづくり」企画コンテストを実施します。優秀な企画に対しては、その企画内容に応じたかおりの樹木・宿根草等草花の苗木・苗等を提供し、まちづくりを支援します。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1600-15.html

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    ■【9/30締切】令和2年度L2-Techに関する設備・機器等の提案募集

    環境省では、エネルギー起源二酸化炭素の排出削減に最大の効果をもたらすL2-Tech※(エルツーテック)の普及促進を進めています。

    先導的な低炭素技術を有する設備・機器等に関して、「2019年度L2-Techリスト」、「2019年度L2-Tech水準表」に掲載のない情報や、見直しが必要な情報を募集いたします。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1651-l2-tech.html

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    ■【11/30締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金

    (中小事業者による排出量算定・排出量削減のための環境経営体制構築支援事業)の公募

    環境省は、環境経営の専門家である支援相談人を派遣し、環境省が策定した「エコアクション21 CO2削減プログラム(Eco-CRIP)」の手引きに基づき、中小事業者のCO2排出量削減活動に資する環境経営システムの構築を支援する事業の公募を行います。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1752-2020-07-07-02-37-34.html

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    ■【2021/1/14締切】環境省 日本の国立公園フォトコンテスト2020の開催

    環境省では、「その自然には、物語がある。」をスローガンとし、自然と人の暮らしが共に息づく日本の国立公園の魅力を広く発信しています。この一環として、東京カメラ部とのタイアップ企画として、"日本の国立公園"をテーマとしたフォトコンテストを開催し、国立公園ならではの景観・環境や地域の伝統文化が伝わる写真など、魅力あふれる情景を募集します。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1733-2020-2.html

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    ■【2021/1/15締切】環境省 令和2年度サステナビリティ・リンク・ローン等モデル創出事業に係るモデル事例等の募集について

    環境省では、特に環境面においてモデル性を有すると考えられるサステナビリティ・リンク・ローン又はサステナビリティ・リンク・ボンドのモデル事例や、その他の先駆的事例を創出し、情報発信等を通じて、これらを国内に普及させることを目的とする事業を実施し、本事業に係るモデル事例又は先駆的事例の公募を行います。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1679-2-6.html

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    ■【2021/1/29締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(電動化対応トラック・バス導入加速事業)の公募

    環境省では国土交通省と連携して、電動化対応トラック・バスの普及を促進し、運輸部門におけるCO2排出削減を図ることを目的として、「令和2年度電動化対応トラック・バス導入加速事業」を実施します。

    本件について、執行団体である公益財団法人日本自動車輸送技術協会において、本補助金の公募が開始されました。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1673-2020-06-06-03-56-11.html

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    ■【2021/1/31締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(低炭素型ディーゼルトラック等普及加速化事業)の公募

    環境省では、投資余力の少ない中小トラック運送業者を対象に、燃費性能の高い最先端の低炭素型ディーゼルトラック等の導入を促進し、トラック輸送におけるCO2排出削減を図ることを目的として、「令和2年度低炭素型ディーゼルトラック等普及加速化事業」を国土交通省との連携事業として実施します。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1648-2020-05-30-01-28-14.html

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    ■【随時受付】令和2年度グリーンボンド各種事業に係る登録支援者の登録申請受付開始

    環境省では、我が国におけるグリーンボンド等の発行等促進に向け、「グリーンボンド発行促進体制整備支援事業」及び「適応プロジェクト等のグリーンプロジェクトの活性化に向けたグリーンボンド・グリーンローン等の発行促進体制整備支援事業」を実施します。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1551-2.html

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    ┃助成金に関する情報

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    ■【 7/20締切】2020年度「環境保全・生物保護 市民活動助成 “地球・自然・いのちへ”」助成金 募集開始

    一般社団法人環境パートナーシップ会議(EPC)は、真如苑より、「環境保全・生物保護 市民活動助成 “地球・自然・いのちへ”」助成金事務局を受託しており、この度、全国各地の環境保全・生物保護 市民活動団体のプロジェクトを以下のとおり公募します。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1755-2020-20.html

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    ■【 7/22締切】2020年度「アクサ ユネスコ協会 減災教育プログラム」助成校募集

    本プログラムは、防災教育・減災教育に取り組む小学校・中学校・高等学校への助成活動・研修事業です。

    東日本大震災の経験からの学びを日本各地の地域社会で活かし、今後起こり得る災害に備えるため、地域の防災拠点として重要な役割を果たす「学校」における防災・減災教育をサポートします。

    https://kyushu.esdcenter.jp/2020/07/01/2020axa_unesco_gensai/

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    ■【 7/31締切】公益財団法人再春館「一本の木」財団 助成事業に係る令和2年度下期分の公募

    地域ESD推進拠点にご登録いただいている公益財団法人 「再春館」一本の木財団より、熊本県内の活動者向け助成事業の募集が始まっています。

    熊本の豊かな自然を守るため、自然環境保全等に取り組んでおられる団体等を対象令和2年度下期分について、下記のとおり公募されています。

    https://kyushu.esdcenter.jp/2020/06/03/ipponnoki_r2josei/

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    ■【 7/31締切】公益信託 大成建設自然・歴史環境基金 2020年度助成金募集のご案内

    これからの地球社会の健全で持続的な発展のためには、自然環境の保全や再生、 歴史的建造物等の歴史的・文化的な環境の保存や活用が必要とされています。本基金は、“人がいきいきとする環境を創造する”という大成建設グループの 理念を踏まえ、こうした活動や研究を応援することを目的に設立されました。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1534-2020-04-14-01-59-05.html

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    ■【 8/7締切】ブリヂストン BSmile募金2020年度支援団体募集

    株式会社ブリヂストンによる助成事業が下記のとおり募集されています。

    企業の従業員募金制度を原資として、社会課題解決に取り組む団体を支援する内容となっています。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1740-bsmile-2020.html

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    ■【 8/20締切】第30回イオン環境活動助成公募開始

    公益財団法人イオン環境財団は、7月1日(水)から、30回目となる環境活動助成先の公募を開始します。イオン環境財団は「お客さまを原点に平和を追求し、人間を尊重し、地域社会に貢献する」というイオンの基本理念のもと1990年に設立され、「イオンの森づくり」・「助成」・「環境教育」・「パートナーシップ」の4つの分野を柱に、さまざまな環境活動をすすめています。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1745-30-3.html

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    ■【 8/21締切】第16期ナショナル・トラスト活動助成の募集

    希少な生きもののすみかや、将来世代に引き継ぎたい美しい風景であっても、保護区に指定されず、失われていく自然がたくさんあります。このような自然を、未来の子どもたちへ残していくため、資金を提供する(公財)自然保護助成基金と当協会が協力し、地域のナショナル・トラスト活動を支援し、重要な土地を確保していく助成制度を2005年に創設しました。また、第12期から新たに、トラスト活動を始める前の準備段階において、守りたい場所が誰の土地かなど、土地所有状況を調べる費用も対象となりました。ぜひご活用下さい。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1575-16.html

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    ■【 8/31募集】日本山岳遺産基金 2020年度候補地募集

    日本の山々がもつ豊かな自然・文化を次世代に継承していくために設立された日本山岳遺産基金は、次世代に伝えたい山や山岳エリアを、「日本山岳遺産」として認定しています。

    その地域で山岳環境保全・安全登山啓発などの活動を行う団体に一定額を助成する事業が募集されています。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1773-2020-21.html

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    ■【 8/31締切】2021年度りそな環境助成の募集

    公益財団法人りそなアジア・オセアニア財団による、アジア、オセアニア諸国における環境事業へ助成募集が行われています。

    上記地域において、現地と協働して環境問題解決へ取組む実践活動(自然再生活動、自然環境保全活動、自然との共生活動、それらに付随する教育活動等で、自立的・持続的な活動への展開が見込めるもの)が対象となります。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1772-2021.html

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    ■【 9/ 3締切】「トヨタ環境活動助成プログラム」2020年度 助成プロジェクトの募集(締切9/3)

    「トヨタ環境活動助成プログラム」2020年度 助成プロジェクトの募集が開始され、新型コロナウイルス感染症が応募を検討中の団体・グループの活動に影響があることを踏まえ募集期間、助成期間について次のとおり変更されています。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1555-2020-8.html

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    ■【 9/30締切】TOYO TIRE グループ環境保護基金 2021年度募集

    1992年に設置され、環境保護活動を行うNPOを支援してきたTOYO TIREグループ環境保護基金による助成が募集されています。TOYO TIREグループ従業員有志からの寄付金に企業が同額を上乗せするマッチングギフト方式が採用されており、広く環境保護に関する活動が募集されています。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1741-9-30-toyo-tire-2021.html

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    ■【11/25締切】ちゅうでん教育振興助成の開始(高等専門学校)

    公益財団法人ちゅうでん教育振興財団による全国の小・中学校、高等専門学校における優れた教育上の試み、および全国の小・中学校、高等専門学校の教職員を対象とした研究集会やセミナーなどへ事前に助成する事業が募集されています。

    ・高等専門学校の部 応募締切:2020年11月25日(水)

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1577-2020-05-08-05-22-36.html

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    ┃その他開催、募集情報

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    ■WWFジャパン「未来47景」キャンペーンの開始

    WWFジャパンによる気候危機キャンペーン「未来47景」が実施されています。

    全国各都道府県ごとに、喫緊の気候危機課題に取り組むためのアクションが一目で分かるようになっています。

    ぜひサイトを訪れて、身近な都道府県を入力してみてください。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1718-wwf-47.html

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    ■【 7/31締切】第21回グリーン購入大賞 募集開始

    グリーン購入大賞では、SDGs(持続可能な開発目標)の目標の1つに位置付けられた目標12「つくる責任つかう責任」をふまえ、第19 回より、グリーン購入から持続可能な調達に審査、表彰する活動領域を広げました。従来のグリーン市場の拡大に貢献した取り組みやグリーン購入に取り組む組織や人を増やした事例に加えて、持続可能な調達(消費と生産)を通じてSDGs の目標達成に寄与する取り組みについても募集致します。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1581-21.html

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    ■【 8/14締切】プレジデント社「第27回 環境フォト・コンテスト2021」募集

    プレジデント社による環境フォトコンテストの募集が行われています。

    9つのテーマに別れた企業部門と、今年度より次世代とSDGsを担う大学生の「環境へのまなざし」を広く伝えるための大学生部門が新設されています。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1771-8-14-27-2021.html

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    ■【 8/31締切】2020年度持続可能な社会づくり活動表彰募集

    地域社会・国際社会への貢献、資源循環、環境教育及び生物多様性保全活動等、豊かな環境を引き継ぐため、環境、経済、社会が一体となった持続可能な社会づくりに資する活動を行う企業・団体を表彰します。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1744-2020-18.html

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    ■【 9/14締切】第45回「みどりの絵コンクール」作品募集

    公益財団法人 三菱UFJ環境財団、公益社団法人 日本ユネスコ協会連盟による環境教育事業として、第45回「みどりの絵コンクール」作品募集が行われます。

    小学生、幼児のみなさんを対象に、「みどりの絵」部門、「わたしが守りたい身近な自然」部門が募集されます。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1711-45.html

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    ■【10/31締切】国交省他 第23回日本水大賞 募集開始

    日本水大賞委員会と国土交通省はによる「第23回日本水大賞」の募集が始まりました。

    水循環の健全化に向けた諸活動を広く顕彰、支援するために創設され、水防災、水資源分野などで活動する個人、団体などが募集対象です。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1783-10-31-23.html

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    【発 行】

    九州地方環境パートナーシップオフィス EPO九州

    https://epo-kyushu.jp  E-mail:

    九州地方ESD活動支援センター

    https://kyushu.esdcenter.jp  E-mail:

    EPO・ESDセンターのフェイスブックを更新中!

    https://www.facebook.com/EPOkyushu

    〒860−0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F

    TEL:096-312-1884  FAX:096-312-1894

    開所日 火〜土曜日(10:00〜19:00)

    休所日 日・月曜日、祝日、年末年始。熊本市国際交流会館休館日。

    【リンク】

    九州地方環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/

    沖縄奄美自然環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/okinawa/

    国立公園 http://www.env.go.jp/park/

    地球環境基金の情報館 http://www.erca.go.jp/jfge/index.html

    地球環境パートナーシッププラザ http://www.geoc.jp/

    環境らしんばん http://www.geoc.jp/rashinban/

    九十九島ビジターセンター http://www.kujukushima-visitorcenter.jp/

    雲仙お山の情報館 http://unzenvc.com/

    平成新山ネイチャーセンター http://heiseinc.com/

    雲仙諏訪の池ビジターセンター http://suwanoikevc.web.fc2.com/

    長者原ビジターセンター http://kyushu.env.go.jp/nature/tyojyabaru/

    阿蘇草原保全活動センター 草原学習館 http://aso-sougencenter.jp/

    南阿蘇ビジターセンター http://www.minamiaso-vc.go.jp/

    えびのエコミュージアムセンター http://www.ebino-ecomuseum.go.jp/

    重富海岸自然ふれあい館 なぎさミュージアム http://www.nagisa-museum.com/

    対馬野生生物保護センター http://kyushu.env.go.jp/twcc/

    漫湖水鳥・湿地センター http://www.manko-mizudori.net/

    やんばる野生生物保護センター http://www.ufugi-yambaru.com/

    西表野生生物保護センター http://iwcc.a.la9.jp/

    さんごゆんたく館 https://www.facebook.com/sangoyuntakuvc/

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    当メルマガへの登録・退会は、大変お手数でございますが

    https://epo-kyushu.jp/contact.html

    のフォームからご連絡をお願いいたします。

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    環境パートナーシップに関するご質問、当メルマガへのご意見、ご感想

    などがございましたらまでどうぞ!

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  • EPO九州 メールマガジン 「えぽねっと九州」vol.196, Sat Aug 01 2020

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    九州・沖縄のタイムリーな環境情報をお届けする

    「EPOねっと九州」vol.196

    □EPO九州から

    熊本市を中心に配布されているフリーペーパー「くまにち すぱいす」のSDGs特集にて、EPO九州から解説をさせていただきました。

    暮らしに寄り添い、身近なところから取り組めるSDGsについてお話しています。

    SDGs未来都市をはじめ熊本県内のSDGsへの取組についても併せて紹介されています。

    Webにも記事が公開されていますので、ぜひご覧ください。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/news-of-epo-kyushu/1797-2020-07-17-06-14-52.html

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    □令和2年7月豪雨について

    この度の大雨災害により犠牲になられた方々のご冥福を心からお祈りし、被災された皆さまにお見舞い申し上げます。

    九州地方環境パートナーシップオフィスでは、環境省及び各県の被災、支援に関する情報を収集し、集約して公開いたしました。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/news-of-epo-kyushu/1768-2020-07-11-01-24-41.html

    被災地のみなさまの生活再建や、その他の地域のみなさまの被災地支援に、少しでもご活用いただけますと幸いです。

    ※情報追加の際はhttps://www.facebook.com/EPOkyushu/でもお知らせいたします。

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    □新型コロナウイルス感染拡大について

    環境省では新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、同感染症への対応に係る情報発信の重点化を行っております。

    https://www.env.go.jp/saigai/novel_coronavirus_2020.html

    首相官邸の特設ウェブサイトでは、感染症に関連する生活、医療、また関係省庁によるお役立ち情報を掲載しています。

    https://www.kantei.go.jp/jp/pages/coronavirus_index.html

    ※今号も催事、公募情報等をご紹介しておりますが、中止・延期等の場合がありますので詳細につきましては、必ず主催者情報をご確認ください。

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    □令和2年度 SDGs未来都市選定結果の公表

    内閣府は、令和2年度「SDGs未来都市」」及び「自治体SDGsモデル事業」選定結果の公表を行いました。

    九州、沖縄地域からは下記の通り選定されています。

    今後、これらの都市では地方公共団体のSDGs達成に向けた取組が一層促進され、先導的な取組が推進されます。

    提案タイトルやモデル事業名はリンク先からご確認下さい。

    令和2年度SDGs未来都市 選定都市

    福岡県宗像市

    長崎県対馬市

    熊本県水俣市

    鹿児島県鹿児島市

    沖縄県石垣市

    自治体SDGsモデル事業 選定

    沖縄県石垣市

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1796-2020-07-17-04-56-42.html

    【もくじ】

    □EPO九州から

    □令和2年7月豪雨について

    □新型コロナウイルス感染拡大について

    □令和2年度 SDGs未来都市選定結果の公表

    ■新型コロナウイルス感染拡大防止に伴う対応について(開所時間変更等)

    ■九州・沖縄各県の環境政策情報(7月下旬)

    □□持続可能な開発のための教育(ESD)に関する情報

    □地域ESD拠点情報

    ■再春館「一本の木」財団 観察会レポートの公開

    ■【 9/28締切】FUNN 2020年度九州地域NGO活動助成金募集開始

    ■【参加募集】世界の今を知るために<講座その弐> 「NGO・NPOってなに?」

    ■地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について

    □資料公開

    ■YASUKOGEN SDGs Project「夜須高原『ESD・SDGsの学び』ガイド」の公開

    ■【事例紹介】国連大学「RCEアワード」受賞事例の日本語概要が公開

    ■【教材公開】ガイドブック「『学びあう場』をデザインする〜環境教育から学ぶ10のファシリテーションスキル〜」発行

    ■【教材公開】朝日小学生新聞「動画で学ぶSDGs」の公開

    ■【研修資料】朝日新聞社「先生のためのSDGs勉強会」動画公開

    ■【活動紹介】紙上こどもエコクラブ全国フェスティバル2020〜集結★私たちのSDGsアクション! 〜

    □認定・登録

    ■環境省 環境教育等促進法に基づく「人材認定等事業」登録制度の新規登録

    ■環境教育等促進法に基づく「体験の機会の場」の新規認定

    □開催・募集

    ■【緊急助成】令和2年7月豪雨で被災した子どもの学びや育ちの支援活動助成

    ■【 8/31締切】B&G海洋クラブ?登録申請 第2次募集の開始

    ■【 9/ 9締切】第22回 全国高校生・留学生作文コンクール2020 受付開始

    ■【 9/25締切】読本『森里川海大好き!』読書感想文コンクール2020の実施

    ■【10/30締切】環境×高校生プロジェクト企画!第2弾!〜 “環境大臣杯 全国高等学校 Re-Style DANCE CUP!2020”

    □□九州・沖縄のビジターセンターに関する情報

    ■【熊本県】南阿蘇ビジターセンター「南阿蘇周辺で見られる野鳥の写真展」の開催

    ■【熊本県】阿蘇草原学習館 「横田整一郎 写真展」の開催

    □□新型コロナウイルス感染症に関する情報

    ■環境省 新型コロナウイルスに関連した感染症対策

    ■環境省 新型コロナウィルスからの復興と気候変動・環境対策に関する「オンライン・プラットフォーム」について

    ■環境省 新型コロナウイルス感染症の感染拡大を受けた、温対法に基づく温室効果ガス排出量等の報告等の期限及び期間の延長

    ■文部科学省 学校・子供応援サポーター人材バンクの開設について

    ■【 9/30締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金

    (サプライチェーン改革・生産拠点の国内投資も踏まえた脱炭素社会への転換支援事業)の公募開始

    □□地域循環共生圏推進の取組み

    □地域循環共生圏について

    【関連トピックス】

    ■令和2年度 地域循環共生圏づくりプラットフォームの構築に向けた地域循環共生圏の創造に取り組む活動団体

    ■「環境省ローカルSDGs」ポータルサイトについて

    ■地域循環共生圏づくり プラットフォーム動団体(令和元年度採択団体)の紹介

    ■環境省 地域循環共生圏づくりプラットフォームにおける「企業等登録制度」について

    ■環境省 「再生可能エネルギー情報提供システム(REPOS(リーポス))」(1.0版)の開設

    ■環境省 地方公共団体における2050年二酸化炭素排出実質ゼロ表明の状況

    ■環境省 「令和2年度地域ESG金融促進事業委託業務」における支援先金融機関の採択

    □資料提供等

    ■環境省 環境ビジネスの先進事例集の公開

    ■環境省 平成31年度脱炭素型地域交通モデル構築事業におけるグリーンスローモビリティ車両登録

    ■環境省 令和元年度 持続可能なローカルSDGsビジネスの先進的実例と成功のポイントの公開

    ■環境省 「気候変動時代に公的機関ができること〜「再エネ100%」への挑戦〜」(公的機関のための再エネ調達実践ガイド)の公表

    ■「森里川海からはじめる地域づくり−地域循環共生圏構築の手引き−」Ver2.0の公開

    ■環境省 地域循環共生圏 先進事例集2の公開

    ■「SDGsの達成に向けたパートナーシップでひらく地域づくり-ICT等の活用がもたらす新たな価値創造-」発行

    ■事業者のための「生物多様性民間参画 事例集 」及び生物多様性・自然資本に関する 「企業情報開示のグッドプラクティス集」の公表

    ■地域循環共生圏に関するリーフレットの公開

    ■環境省 企業の脱炭素経営の促進について公開

    □関連公募等

    ■【 8/ 5開催】環境省 令和2年度地域循環共生圏形成における廃棄物エネルギー利用施設の果たす役割と可能性に係るシンポジウム開催

    ■【 8/31締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金2件の公募開始について

    ■【 9/ 4締切】農水省 「ディスカバー農山漁村の宝」第7回選定の募集

    ■【 9/23締切】環境省 環境と社会によい暮らし「第8回グッドライフアワード」募集開始

    ■【 9/30締切】環境省 令和2年度地域の脱炭素交通モデルの構築支援事業のうち、グリーンスローモビリティ導入促進事業の公募

    ■【12/25締切】環境省 集え!未来の漫画家たち!"全国高等学校COOLCHOICE漫画グランプリ2020"

    ■【12/28締切】環境省 令和2年度地域ESG融資促進利子補給事業に係る指定金融機関の公募

    ■林野庁 森林・山村多面的機能発揮対策交付金申請受付

    ■経済産業省 新プロジェクト「ゼロエミ・チャレンジ」を開始

    ■国交省 気候変動による影響を明示的に考慮した海岸保全への転換〜「気候変動を踏まえた海岸保全のあり方 提言」とりまとめ〜

    □□環境省・九州地方環境事務所からのご案内

    □情報の提供

    ■環境省 「資源循環×デジタル」プロジェクトの検討結果の公表

    ■環境省 「気候変動×デジタル」プロジェクト検討結果とりまとめの公表

    ■環境省 令和元年度 環境産業の市場規模・雇用規模等に関する報告書の公表

    ■環境省 JCMグローバルパートナーシップのウェブサイトの立ち上げ

    ■環境省 「インパクトファイナンスの基本的考え方」について

    ■環境省熱中症予防情報サイトにおける暑さ指数等の情報提供

    ■環境省 令和2年度の熱中症予防行動の公開

    ■令和2年度 クールビズについて

    ■九州地方環境事務所_対馬野生生物保護センターを臨時休館いたします【2020年7月30日】

    ■環境省 出水自然保護官事務所 野鳥ぬりえの公開

    □開催等

    ■【後日資料公開】第13回 国立公園満喫プロジェクト有識者会議の開催

    ■【8/4開催】環境省 中央環境審議会地球環境部会(第145回)の開催

    ■【8/26開催】環境省 第6回「『チーム 新・湯治』セミナー 〜現代人の生活に"寄り添う温泉"とは〜」開催

    ■環境省・OECD 海洋プラスチックごみ削減のためのOECDとの共同ワークショップの結果について

    ■環境省他 サステナウィーク「未来につながるおかいもの」

    ■環境省 秋の海ごみゼロウィークの開催

    □公募・募集等

    ■【採択結果】環境省 令和2年度国立公園等資源整備事業費補助金(野生動物観光促進事業)の採択結果

    ■【 8/ 6開催】環境省 CCUSの早期社会実装会議(第2回)〜現在の到達点と今後の実用化展開に向けて〜の開催

    ■環境省 令和2年度「我が国循環産業の海外展開事業化促進業務」

    及び「二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(我が国循環産業の戦略的国際展開による海外でのCO2削減支援事業)」の公募

    ■【 8/ 6締切】環境省 令和2年度環境技術実証事業 実証対象技術の募集

    ■【 8/ 7締切】環境省 令和2年度ナッジを活用した飲食店等の集客等の評価検証事業委託業務の公募

    ■【 8/17締切】環境省 令和2年度脱炭素社会を支えるプラスチック等資源循環システム構築実証事業(補助事業)の二次公募

    ■【 8/20締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金

    (先進対策の効率的実施による二酸化炭素排出量大幅削減設備補助事業)に係る対象事業者の二次公募

    ■【 8/28締切】環境省 令和2年度革新的な省CO2実現のための部材や素材の社会実装・普及展開加速化事業の公募

    ■【 8/31締切】環境省 TCFDに沿った気候リスク・機会のシナリオ分析支援事業参加企業募集

    ■【 9/ 4締切】環境省 令和二年度環境カウンセラーの募集

    ■【 9/18締切】第15回「みどり香るまちづくり」企画コンテストの実施

    ■【 9/30締切】令和2年度L2-Techに関する設備・機器等の提案募集

    ■【11/30締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金

    (中小事業者による排出量算定・排出量削減のための環境経営体制構築支援事業)の公募

    ■【2021/1/14締切】環境省 日本の国立公園フォトコンテスト2020の開催

    ■【2021/1/15締切】環境省 令和2年度サステナビリティ・リンク・ローン等モデル創出事業に係るモデル事例等の募集について

    ■【2021/1/29締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(電動化対応トラック・バス導入加速事業)の公募

    ■【2021/1/31締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(低炭素型ディーゼルトラック等普及加速化事業)の公募

    ■【随時受付】令和2年度グリーンボンド各種事業に係る登録支援者の登録申請受付開始

    □□助成金に関する情報

    ■【 8/7締切】ブリヂストン BSmile募金2020年度支援団体募集

    ■【 8/20締切】第30回イオン環境活動助成公募開始

    ■【 8/21締切】第16期ナショナル・トラスト活動助成の募集

    ■【 8/31募集】日本山岳遺産基金 2020年度候補地募集

    ■【 8/31締切】2021年度りそな環境助成の募集

    ■【 9/ 3締切】「トヨタ環境活動助成プログラム」2020年度 助成プロジェクトの募集(締切9/3)

    ■【 9/30締切】TOYO TIRE グループ環境保護基金 2021年度募集

    ■【11/25締切】ちゅうでん教育振興助成の開始(高等専門学校)

    □□その他開催、募集情報等

    ■【原稿募集】「大分自然博物誌−ブンゴエンシス−」の掲載原稿募集

    ■【参加募集】農山村ボランティア「若葉のふるさと協力隊」全国10地域で開催

    ■WWFジャパン「未来47景」キャンペーンの開始

    ■【 8/14締切】プレジデント社「第27回 環境フォト・コンテスト2021」募集

    ■【 8/31締切】2020年度持続可能な社会づくり活動表彰募集

    ■【 9/14締切】第45回「みどりの絵コンクール」作品募集

    ■【10/31締切】国交省他 第23回日本水大賞 募集開始

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    ┃EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ

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    ■新型コロナウイルス感染拡大防止に伴う対応について(開所時間変更等)

    新型コロナウイルス感染拡大防止のため、九州地方環境パートナーシップオフィスが入居する熊本市国際交流会館では、2階フロアの利用が制限されています。この措置に伴い、九州地方環境パートナーシップオフィス及び九州地方ESD活動支援センターの業務時間を9:00-18:00といたします。何卒ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

    ☆状況によって変更の場合もございますので、下記リンクにて最新の情報をお知らせしています。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/news-of-epo-kyushu/1538-2020-04-24-01-36-39.html

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    ■九州・沖縄各県の環境政策情報(7月下旬)

    令和2年7月下旬の九州、沖縄各県の環境に関する行政情報を掲載しています。

    ぜひ御覧ください。

    下記の項目に分けてご紹介しております。

    ・環境行政に関すること

    ・公募・募集に関すること

    ・イベント・セミナーに関すること

    ・環境教育・ESDに関すること

    ・SDGsに関すること

    ・その他

    ピックアップ

    【長崎県】第1回長崎県「食品ロス削減」ポスターコンテスト

    【熊本県】水俣の海のいきものたちは元気です!「深夜の観察会」&「海のいきもの観察会」開催!

    【宮崎県】宮崎県の環境保全に関するアンケート調査を実施します

    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1821-7-9.html

    ★ご注意

    ※詳細はリンク先を必ずご確認ください。

    ※公開が終了している場合があります。

    ※表示順、日程は前後する場合があります。

    ※各県の情報はEPO九州で選択したものを公開しています。

    □□持続可能な開発のための教育(ESD)に関する情報

    □地域ESD拠点情報

    ■再春館「一本の木」財団 観察会レポートの公開

    地域ESD推進拠点にご登録いただいております、再春館「一本の木」財団が展開する、熊本県内の小学生を対象とした環境学習クラブ「再春館一本の木キッズクラブ」の活動がブログにて紹介されています。

    再春館一本の木キッズクラブ「夏の立田山生きもの観察会」を開催しました。 : くまもと自然だより

    http://blog.livedoor.jp/ipponnoki/archives/25689765.html

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    ■【 9/28締切】FUNN 2020年度九州地域NGO活動助成金募集開始

    地域ESD推進拠点にご登録いただいている特定非営利活動法人 NGO福岡ネットワーク(FUNN)による助成金事業の募集が行われています。

    九州に拠点を持つ国際協力活動を行っているNGO団体について、事業や組織運営・活動能力の向上を支援します。

    https://kyushu.esdcenter.jp/2020/07/15/funn_ngojosei2020/

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    ■【参加募集】世界の今を知るために<講座その弐> 「NGO・NPOってなに?」

    地域ESD推進拠点にご登録いただいている特定非営利活動法人 NGO福岡ネットワーク(FUNN)によるウェブ講座が予定されています。

    参加にはZoomが使用されるほか、オンラインチケットが必要となりますので、情報公開サイトご確認の上ご参加下さい。

    https://kyushu.esdcenter.jp/2020/07/07/onlineseminar_funn2020/

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    ■地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について

    地域や社会の課題解決に関する学びや活動に取り組んでいらっしゃる学校現場・社会教育の現場等の皆様へ、ESDを支援・推進する団体として、「地域ESD活動推進拠点(以下「地域 ESD拠点」)のご登録を募っております。

    ご関心をお持ちの方、まずは下記へご連絡ください。

    〈お問合せ〉九州地方ESD活動支援センター

    TEL:096-223-7422 FAX:096-312-1894

    E-mail:

    (〒860-0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F EPO九州内 )

    □資料公開

    ■YASUKOGEN SDGs Project「夜須高原『ESD・SDGsの学び』ガイド」の公開

    福岡県の独立行政法人国立青少年教育振興機構 国立夜須高原青少年自然の家では、ESD(持続可能な開発のための教育)を推進、SDGsの達成に貢献するため、施設として五つの方針を定め、「YASUKOGEN SDGs Project」と称して、多様な活動場面における取組を進めています。

    独自の「SDGs」推進宣言や、研修支援として身近な課題解決の参考となる「夜須高原『ESD・SDGsの学び』ガイド〜学校団体用〜」、アクションSDGsせいかつガイド」が公開されています。

    ぜひ公開教材をご一読ください。

    https://kyushu.esdcenter.jp/2020/07/28/yasu_esd_sdgs_guide2020/

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    ■【事例紹介】国連大学「RCEアワード」受賞事例の日本語概要が公開

    国連大学が認定するRCE(持続可能な開発のための教育に関する地域の拠点)の実践のうち、世界から優良事例12件が紹介、日本語にて公開されています。

    日本国内8ヶ所のRCEの内、九州では北九州市、大牟田市が認定され、ESD推進が行われています。

    https://kyushu.esdcenter.jp/2020/06/19/rceaward2020/

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    ■【教材公開】ガイドブック「『学びあう場』をデザインする〜環境教育から学ぶ10のファシリテーションスキル〜」発行

    環境省では、環境教育の指導者に向けたガイドブック「『学びあう場』をデザインする〜環境教育から学ぶ10のファシリテーションスキル〜」を日本語、英語、中国語、韓国語で発行しました。

    環境教育の場でより良いファシリテーションをとおして、子供たちが主体的に学びあう場づくりを促進するための内容となっています。

    https://kyushu.esdcenter.jp/2020/07/01/moe_guide_facilitation/

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    ■【教材公開】朝日小学生新聞「動画で学ぶSDGs」の公開

    朝日小学生新聞のサイトでは、国連のSDGs(持続可能な開発目標)について学ぶウェブ授業動画が公開されています。

    講師に日本ESD学会副会長の手島利夫先生を迎え、パワーポイントファイルもあわせて公開されています。

    https://kyushu.esdcenter.jp/2020/07/01/asagaku_sdgs_webclass/

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    ■【研修資料】朝日新聞社「先生のためのSDGs勉強会」動画公開

    朝日新聞社が開催している、「先生のためのSDGs勉強会」の開催が新型コロナウイルス感染拡大のなか難しい状況となったことから、動画による「先生のためのSDGs勉強会」が視聴できるようになりました。

    https://kyushu.esdcenter.jp/2020/07/01/asahishinbun_sdgs_benkyokaimovie/

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    ■【活動紹介】紙上こどもエコクラブ全国フェスティバル2020〜集結★私たちのSDGsアクション! 〜

    「こどもエコクラブ」では、全国のクラブの活動をまとめた壁新聞や絵日記を発表、企業・団体の環境への取り組みを学ぶ場として「こどもエコクラブ全国フェスティバル」の内容を、「紙上・全国フェスティバル2020」として作成し、公開しています。

    九州、沖縄地域を含む全国の子どもたちのSDGsアクションが多数紹介されています。

    https://kyushu.esdcenter.jp/2020/06/24/kodomo_ecoclub_2020/

    □認定・登録

    ■環境省 環境教育等促進法に基づく「人材認定等事業」登録制度の新規登録

    環境教育等による環境保全の取組の促進に関する法律(環境教育等促進法)に基づく「人材認定等事業」登録制度について、令和2年5月7日に「産業廃棄物適正管理能力検定」が認定されました。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1732-2020-07-01-00-32-39.html

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    ■環境教育等促進法に基づく「体験の機会の場」の新規認定

    環境教育等による環境保全の取組の促進に関する法律(環境教育等促進法)に基づく「体験の機会の場」について新たに2ヶ所が認定され、「体験の機会の場」は全国20か所となりました。(岡山県・山口県)

    https://kyushu.esdcenter.jp/2020/06/24/taikennokikainoba_new202006/

    □開催・募集

    ■【緊急助成】令和2年7月豪雨で被災した子どもの学びや育ちの支援活動助成

    公益財団法人ベネッセこども基金は令和2年7月豪雨の被害に対し、心身に影響を受けた子どもたちの困難やケアに取り組む活動を支援する緊急助成を行っています。

    対象地域等、追加の可能性もあるとのことで最新情報は基金HPも併せてご確認下さい。

    https://kyushu.esdcenter.jp/2020/07/17/benesse_r2julykikin/

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    ■【 8/31締切】B&G海洋クラブ?登録申請 第2次募集の開始

    青い海(ブルーシー)と緑の大地(グリーンランド)を活動の場として、海洋性レクリエーションをはじめとする自然体験活動などを通じて、”心とからだの健康づくり”を推進するB&G財団による「B&G海洋クラブ」の登録申請(第2次募集)が行われています。

    B&G海洋クラブは、水辺の自然体験活動を通し、地域の子どもたちの健全育成、地域貢献活動を行っており、現在全国293団体が登録、1万2,000人の海洋クラブ員が活動を行っています。B&G財団から、活動への支援として活動器材が配備されます。

    https://kyushu.esdcenter.jp/2020/07/15/bandg_kaiyoclub_nijiboshu/

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    ■【 9/ 9締切】第22回 全国高校生・留学生作文コンクール2020 受付開始

    拓殖大学では、全国の高校生、外国人留学生を対象に作文コンクールを実施しています。

    このコンクールは明治から大正にかけて日本が国際社会に登場していく上で 重要な足跡を残した第三代学長・後藤新平、第二代学監・新渡戸稲造の精神を受け継ぎ、 「国際協力」「国際理解」「社会貢献」の重要性を広く伝え、 グローバルに活躍できる人材の育成を目的に開催しています。

    https://kyushu.esdcenter.jp/2020/07/07/zenkoku_sakubunconcours2020/

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    ■【 9/25締切】読本『森里川海大好き!』読書感想文コンクール2020の実施

    環境省では、平成30年に「子どもたちにもっと自然の中で遊んでほしい」「森里川海のつながりが豊かであるからこそ、私たちの暮らしが支えられていることに気付いてほしい」という願いを込めて、読本『森里川海大好き!』(小学校高学年向け)を制作しました。この読本を課題図書にした「読書感想文コンクール」を開催いたします。

    https://kyushu.esdcenter.jp/2020/05/30/morisatokawaumiconcours2020/

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    ■【10/30締切】環境×高校生プロジェクト企画!第2弾!〜 “環境大臣杯 全国高等学校 Re-Style DANCE CUP!2020”

    環境省では、環境教育等促進法等に基づき、ユース層等の若年層に対して環境保全の理解と関心等を促進するため、様々な分野で活躍する 高校生たちを”環境の視点”から応援する”環境×高校生プロジェクトを発足させました。(詳細下記5参照)

    このたび、プロジェクト企画の第二弾として、”資源の大切さ”、”3R”をテーマとして、全国の高校生たちがパフォーマンスを競い合う、新しいダンス大会、「環境大臣杯 全国高等学校Re-Style DANCE CUP!2020」を開催します。

    https://kyushu.esdcenter.jp/2020/07/15/kankyo_project_dancecup2020/

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    ┃九州・沖縄のビジターセンターに関する情報

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    ■【熊本県】南阿蘇ビジターセンター「南阿蘇周辺で見られる野鳥の写真展」の開催

    熊本県阿蘇郡の南阿蘇ビジターセンターにて、昨年に続き阿蘇くじゅう野鳥写真クラブによる写真展が開催されます。

    写真を見た後は周辺の野鳥も観察して楽しんでみませんか?

    開催期間:2020年8月1日(土)〜8月31日(月)

    場所:南阿蘇ビジターセンター

    (〒869-1602 熊本県阿蘇郡高森町大字高森3219)

    【詳細はこちら】

    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1770-2020-07-14-00-51-51.html

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    ■【熊本県】阿蘇草原学習館 「横田整一郎 写真展」の開催

    熊本県阿蘇市の阿蘇草原保全センター「草原学習館」にて、昆虫に関する写真展が開催されます。

    期間中、ぜひご観覧ください。

    開催期間:7月1日(水)〜8月31日(月)

    場所:阿蘇草原保全活動センター「草原学習館 」

    (阿蘇市小里656-6 ※はな阿蘇美のむかい )

    【詳細はこちら】

    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1757-2020-07-07-08-54-21.html

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    ┃新型コロナウイルス感染症に関する情報

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    ■環境省 新型コロナウイルスに関連した感染症対策

    環境省ホームページでは、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、同感染症への対応に係る情報発信の重点化を行っております。

    環境省関連の対応状況取りまとめ情報の他、事業者向け情報、国立公園・国民公園等における取組等が紹介されています。ぜひ御覧ください。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1548-2020-04-24-09-46-18.html

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    ■環境省 新型コロナウィルスからの復興と気候変動・環境対策に関する「オンライン・プラットフォーム」について

    令和2年6月1日、気候変動枠組条約事務局主催によるジューン・モメンタムのオープニング会合において、小泉環境大臣のビデオメッセージが公開されました。

    その内容について、英文、和文にて下記の通り公開されています

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1672-2020-06-06-03-31-41.html

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    ■環境省 新型コロナウイルス感染症の感染拡大を受けた、温対法に基づく温室効果ガス排出量等の報告等の期限及び期間の延長

    環境省・経済産業省では、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、地球温暖化対策の推進に関する法律(以下「温対法」という。)に基づく温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度における算定排出量の報告期限等を延長することとしました。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1678-2020-06-09-06-45-12.html

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    ■文部科学省 学校・子供応援サポーター人材バンクの開設について

    文部科学省では、学校再開後、各地域において、学校をサポートしていただける人材が必要となる機会も多くなるため、教育委員会等が必要な人材をすぐに探すことができるよう、人材バンクを開設しました。

    休校明けの学校は、子供たちの学習指導や心のケア、感染症対策等、沢山の大人たちのサポートが必要になります。

    この人材バンク登録には教育免許は不要で、退職教員、教員免許取得を目指す方、大学生、塾講師、NPOなどの教育関係者だけでなく、ICTサポートや事務作業、消毒サポートなど幅広い人材が募集されています。

    https://kyushu.esdcenter.jp/2020/06/11/mext_covic19_jinzaibank/

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    ■【 9/30締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金

    (サプライチェーン改革・生産拠点の国内投資も踏まえた脱炭素社会への転換支援事業)の公募開始

    本事業は、新型コロナウィルス感染症拡大に伴い、我が国サプライチェーンの脆弱性が顕在化したことから、国内の生産拠点等を整備しようとする企業等に対し、脱炭素化の推進や防災に資するオンサイトPPAモデル等による自家消費型太陽光発電設備等の導入を支援するものです。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1736-2020-07-01-01-28-03.html

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    ┃地域循環共生圏推進の取組み

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    □地域循環共生圏について

    環境省は、2018年4月に閣議決定した第五次環境基本計画において、「SDGs」や「パリ協定」といった世界を巻き込む国際な潮流や複雑化する環境・経済・社会の課題を踏まえ、複数の課題の統合的な解決というSDGsの考え方も活用した「地域循環共生圏」を提唱しました。

    「地域循環共生圏」とは、各地域が美しい自然景観等の地域資源を最大限活用しながら自立・分散型の社会を形成しつつ、地域の特性に応じて資源を補完し支え合うことにより、地域の活力が最大限に発揮されることを目指す考え方です。「地域循環共生圏」は、農山漁村も都市も活かす、我が国の地域の活力を最大限に発揮する構想であり、その創造によりSDGsやSociety5.0の実現にもつながるものです。「地域循環共生圏」の創造による持続可能な地域づくりを通じて、環境で地方を元気にするとともに、持続可能な循環共生型の社会を構築していきます。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2.html

    【関連トピックス】

    ■令和2年度 地域循環共生圏づくりプラットフォームの構築に向けた地域循環共生圏の創造に取り組む活動団体

    ○令和2年度環境整備活動団体

    ・鹿島市ラムサール条約推進協議会【佐賀県鹿島市】

    ・小国町【熊本県阿蘇郡小国町】

    ・熊本県、南阿蘇村【熊本県阿蘇郡南阿蘇村】

    ・徳之島地区自然保護協議会【鹿児島県大島郡徳之島一円】

    ・宮古島市【沖縄県宮古島市】

    ・国頭村【沖縄県国頭郡国頭村】

    ・北九州環境ビジネス推進会(KICS)【福岡県北九州市】

    ・一般社団法人 MIT【長崎県対馬市】

    ○支援チーム派遣

    ・宮古島市【沖縄県宮古島市】

    事業の詳細につきましては下記を御覧ください。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1524-2020-04-08-01-52-7.html

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    ■「環境省ローカルSDGs」ポータルサイトについて

    昨年度末、地域循環共生圏ポータルサイトが、「環境省ローカルSDG -地域循環共生圏づくり プラットフォーム-」ホームページとしてリニューアルしました。「しる」「まなぶ」「つながる」「である」「しかける」をキーワードに、わかりやすく地域循環共生圏について取り組みが紹介されています。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1525-sdgs.html

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    ■地域循環共生圏づくり プラットフォーム動団体(令和元年度採択団体)の紹介

    環境省では地域循環共生圏の創造に連携して取り組む活動団体を公募選定し、各活動団体と協働して「経済合理性と持続可能性を有する構想策定及びその構想を踏まえた事業計画の策定」、「地域の核となるステークホルダーの組織化」等に取り組んでいます。

    下記では令和元年度の活動団体(35団体)との取組等について、その成果が紹介されています。

    http://chiikijunkan.env.go.jp/tsunagaru/chiiki_ichiran_r1/

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    ■環境省 地域循環共生圏づくりプラットフォームにおける「企業等登録制度」について

    環境省ローカルSDGsの理念に賛同され、本登録制度により登録いただいた企業が一覧表示されています。

    事業者名をクリックすると、事業概要や連絡先のほか、 「環境省ローカルSDGsを通じて実現したい社会像」、「ローカルSDGs実現に貢献できるソリューション」などの詳細をご覧いただけます。

    http://chiikijunkan.env.go.jp/deau/kigyo_list/

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    ■環境省 「再生可能エネルギー情報提供システム(REPOS(リーポス))」(1.0版)の開設

    環境省では、平成21年度より再生可能エネルギー導入ポテンシャル情報の調査を継続的に実施しており、今般、当該成果を基に、ウェブサイト「再生可能エネルギー情報提供システム(REPOS:Renewable Energy Potential System)」(1.0版)を新たに開設いたしました。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1727-repos-1-1.html

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    ■環境省 地方公共団体における2050年二酸化炭素排出実質ゼロ表明の状況

    環境省では2050年までに二酸化炭素排出実質ゼロ表明を行っている、地方公共団体の公表を行っています。

    6月25日の公表で2050年二酸化炭素排出実質ゼロ表明自治体が100団体を超えました。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1730-2050-2.html

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    ■環境省 「令和2年度地域ESG金融促進事業委託業務」における支援先金融機関の採択

    環境省では、環境・社会にインパクトがあり、地域の持続可能性の向上や地域循環共生圏の創出に資するESG金融促進を図り、地域におけるESG金融を更に発展させることを目的として公募を行い、このほどその支援先機関公募結果が公表されました。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1729-esg-4.html

    □資料提供等

    ■環境省 環境ビジネスの先進事例集の公開

    令和元年度、環境省が行ったヒアリング調査結果から、地域・企業の先進的事例が公開されています。

    地域でのSDGsの実践(ローカルSDGs)を目指す「地域循環共生圏」、そのの具現化に向けて各事例がの5つの軸で整理されています。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1791-2020-07-14-04-25-42.html

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    ■環境省 平成31年度脱炭素型地域交通モデル構築事業におけるグリーンスローモビリティ車両登録

    平成31年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(脱炭素イノベーションによる地域循環共生圏構築事業)のうち、脱炭素型地域交通モデル構築事業において、令和2年度に補助対象となるグリーンスローモビリティ車両及びその車両を提供するサプライヤー(供給元)が登録され、公開されています。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1794-31-3.html

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    ■環境省 令和元年度 持続可能なローカルSDGsビジネスの先進的実例と成功のポイントの公開

    環境省では、環境・経済・社会の統合を図るSDGs実現に向けて、この度、令和元年度報告書「ローカルSDGs(地域循環共生圏)ビジネスの先進的事例とその進め方」を取りまとめましたので、公表いたします。地域の資源を活かした自立分散型の持続可能な経済社会を担う今後のビジネスのヒントを取りまとめています。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1728-2020-06-27-07-12-39.html

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    ■環境省 「気候変動時代に公的機関ができること〜「再エネ100%」への挑戦〜」(公的機関のための再エネ調達実践ガイド)の公表

    環境省は公的機関のための再エネ調達実践ガイドを作成しました。ガイドではRE100に向けてこれまで環境省が取り組んできた取り組みが紹介されています。地方公共団体等の皆様にも有用な情報となっており、積極的な再エネ調達実践に繋がる内容となっています。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1709-100-2.html

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    ■「森里川海からはじめる地域づくり−地域循環共生圏構築の手引き−」Ver2.0の公開

    手引きがVer2.0に更新され、「環境省ローカルSDGs -地域循環共生圏づくり プラットフォーム」のWebサイトにて公開されました。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1632-ver2-1.html

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    ■環境省 地域循環共生圏 先進事例集2の公開

    環境省が提唱する地域循環共生圏の先進的事例について、事例集2が公開されました。

    九州地域からは4件の先進的事例が紹介されています。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1634-2020-05-23-06-48-6.html

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    ■「SDGsの達成に向けたパートナーシップでひらく地域づくり-ICT等の活用がもたらす新たな価値創造-」発行

    地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)のホームページにて「SDGsの達成に向けたパートナーシップでひらく地域づくり-ICT等の活用がもたらす新たな価値創造-」が公開されています。

    地域や社会の変化とパートナーシップの関連、またその形成のポイントについて紹介されているほか、ICTの活用が拓く社会像、地域像についても述べられています。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1660-sdgs-ict-2.html

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    ■事業者のための「生物多様性民間参画 事例集 」及び生物多様性・自然資本に関する 「企業情報開示のグッドプラクティス集」の公表

    環境省では、生物多様性の保全を推進する事業者の活動の参考にしていただくために、2010年の生物多様性条約第10回締約国会議(COP10)以降の民間による活動の主な成果を事例としてまとめた「生物多様性民間参画事例集」及び生物多様性・自然資本に関する「企業情報開示のグッドプラクティス集」を公表しました。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1658-2020-05-28-08-38-43.html

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    ■地域循環共生圏に関するリーフレットの公開

    環境省が第五次環境基本計画で提唱している「地域循環共生圏」の構築に向けた事業の発信が行われているポータルサイト、「環境省ローカルSDG -地域循環共生圏づくり プラットフォーム」にて、地域課題解決のためのSDGs活用ポイントや事業・運営体制の可視化ツールなどを紹介したリーフレットが掲載されています。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1566-2020-05-07-00-26-8.html

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    ■環境省 企業の脱炭素経営の促進について公開

    環境省では、企業の脱炭素経営の促進状況について、令和2年6月1日時点の取り組み企業の一覧について公開しています。

    パリ協定を契機に、気候変動に対応した経営戦略の開示(TCFD)や脱炭素に向けた目標設定(SBT・RE100)などを通じ、企業が脱炭素経営に取り組む動きが加速しています。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1699-2020-06-11-03-25-49.html

    □関連公募等

    ■【8/5開催】環境省 令和2年度地域循環共生圏形成における廃棄物エネルギー利用施設の果たす役割と可能性に係るシンポジウム開催

    循環型社会形成推進基本法に基づいて定められている第四次循環型社会形成推進基本計画の中では、「地域循環共生圏」の形成を目指しております。「地域循環共生圏」の形成実現のためには、廃棄物の持つエネルギーや回収資源を地域産業との連携のもとで、地域内で有効に利用していくことが重要になってきます。そこで、市町村等を対象にして「地域循環共生圏形成における廃棄物エネルギー利用施設の果たす役割と可能性」と題するシンポジウムを開催し、地域循環共生圏の形成実現に向けた廃棄物エネルギーの利活用における地域産業と連携した先導的な事例を紹介します。

    市町村等の担当者をはじめ廃棄物処理に関わる関係者の方々の御参加をお待ちしております。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1820-8-5-3.html

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    ■【 8/31締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金2件の公募開始について

    本事業では、地域の自立・分散型地域エネルギーシステム及び脱炭素型交通をテーマに技術、制度のイノベーションを適宜取り入れ、また民間の資金を活用しながら継続的なモデル構築を実施していくことを目的とします。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1697-2-10.html

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    ■【 9/4締切】農水省 「ディスカバー農山漁村の宝」第7回選定の募集

    農山漁村の有するポテンシャルを引き出すことにより、地域の活性化、所得向上に取り組む事例を農林水産省が選定、発信を通じて横展開を図る?ディスカバー農山漁村の宝(むらのたから)」の募集が行われています。

    選定されると、選定証の授与、特設Webサイトでの活動の紹介などを通じ全国的な情報発信が行われます。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1784-2020-07-15-01-45-14.html

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    ■【 9/23締切】環境省 環境と社会によい暮らし「第8回グッドライフアワード」募集開始

    環境省は、"環境と社会によい暮らし"を発掘することを目的として、「グッドライフアワード」を平成25年度から実施しています。

    本アワードでは、企業、学校、地域や個人、NPO等の様々な主体で実践されている"環境と社会によい暮らし"やこれを加速させるビジネスや活動など、社会変革につながる取組を広く募集・表彰します。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1700-2020-06-09-07-30-23.html

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    ■【 9/30締切】環境省 令和2年度地域の脱炭素交通モデルの構築支援事業のうち、グリーンスローモビリティ導入促進事業の公募

    環境省による令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(脱炭素イノベーションによる地域循環共生圏構築事業)地域の脱炭素交通モデルの構築支援事業のうち、グリーンスローモビリティ導入促進事業の公募が行われています。

    1次〜3次募集(令和2年9月30日(水)締切)まで行われる予定となっております。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1793-2020-07-10-02-24-41.html

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    ■【12/25締切】環境省 集え!未来の漫画家たち!"全国高等学校COOLCHOICE漫画グランプリ2020"

    環境省では、様々な分野で活躍する高校生たちを"環境の視点"から応援する"環境×高校生プロジェクト"を発足させ、このたび、プロジェクト企画の第一弾として、"地球温暖化"等をテーマに全国の高校生たちから漫画作品を募集する「全国高等学校COOL CHOICE漫画グランプリ」を開催します。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1701-coolchoice-2021.html

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    ■【12/28締切】環境省 令和2年度地域ESG融資促進利子補給事業に係る指定金融機関の公募

    環境省では、"E"に着目したインパクトのある地域ESG融資を拡げるとともに、民間資金による地球温暖化対策の促進を図り、地域循環共生圏の創出に繋げる「地域ESG融資促進利子補給事業」を実施します。

    https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1617-2020-05-20-01-34-30.html

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    ■林野庁 森林・山村多面的機能発揮対策交付金申請受付

    林野庁による地域住民や森林所有者が協働で行う、保全管理や森林資源利活用を支援する交付金事業が募集されています。

    ご関心のある方は、支援を受けるための要件をご確認の上、各地域協議会にお問合せください。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1787-2020-07-15-03-44-03.html

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    ■経済産業省 新プロジェクト「ゼロエミ・チャレンジ」を開始

    経済産業省は、(一社)日本経済団体連合会(以下、経団連)や国立研究開法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(以下、NEDO)と連携して、脱炭素社会の実現をイノベーションで切り拓く企業をリスト化し、投資家等にとって活用可能な情報(企業名、取り組んでいる分野、研究開発の段階等)を提供するプロジェクトを開始します。革新的環境イノベーション分野へのESG投資を始めとする民間資金の呼び込みを促進します。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1786-2020-07-15-02-50-13.html

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    ■国交省 気候変動による影響を明示的に考慮した海岸保全への転換

    〜「気候変動を踏まえた海岸保全のあり方 提言」とりまとめ〜

    国土交通省が農林水産省と共同で設置した「気候変動を踏まえた海岸保全のあり方検討委員会」により、「気候変動を踏まえた海岸保全のあり方 提言」がとりまとめられました。

    本提言を踏まえ、海岸保全における気候変動適応を具体的に進めるため、過去の高潮・波浪の実績のみに基づく対応から気候変動を考慮したものへ転換していきます。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1785-2020-07-15-02-19-56.html

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    ┃環境省・九州地方環境事務所からのご案内

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    □情報の提供

    ■環境省 「資源循環×デジタル」プロジェクトの検討結果の公表

    環境省による、使用済製品や有用金属等を国内で効率良く回収、リユース・リサイクルするための情報プラットフォームを構想する「資源循環×デジタル」プロジェクトについて、検討結果が公表されました。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1819-2020-07-31-07-46-42.html

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    ■環境省 「気候変動×デジタル」プロジェクト検討結果とりまとめの公表

    環境省による「気候変動×デジタル」プロジェクト検討結果が取りまとめられ公表されました。

    現行のJ−クレジット制度の課題の深掘りや解決策について検討が行われています。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1818-2020-07-31-07-35-52.html

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    ■環境省 令和元年度 環境産業の市場規模・雇用規模等に関する報告書の公表

    環境省が毎年公表している、環境産業の市場規模、雇用規模の報告について、2018年度版推計結果が公表されました。

    過去最大となった環境産業の市場規模や雇用規模の内容、そして気候変動の影響による被害の回避、軽減に寄与する「適応ビジネス」市場規模推計についても公表されています。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1805-2020-07-25-01-01-47.html

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    ■環境省 JCMグローバルパートナーシップのウェブサイトの立ち上げ

    環境省は二国間クレジット制度を通じた、関係者の相互情報交換を促進、パートナーシップ強化を目的に、ウェブサイトを立ち上げました。

    このウェブサイトではJCMグローバルパートナーシップに関する最新のイベントや関連資料などを確認することが出来ます。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1799-jcm.html

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    ■環境省 「インパクトファイナンスの基本的考え方」について

    環境省はESG金融ハイレベル・パネルに設置されたポジティブインパクトファイナンスタスクフォースにおける議論を取りまとめ「インパクトファイナンスの基本的考え方」として公表しました。

    普及に向けたロードマップや基本的な考え方が公開されています。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1798-2020-07-17-06-43-03.html

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    ■環境省熱中症予防情報サイトにおける暑さ指数等の情報提供

    環境省では、熱中症を未然に防止するため、「環境省熱中症予防情報サイト」を設置し、熱中症の発生しやすさを示す暑さ指数(WBGT:湿球黒球温度)の予測値・実況値の提供を行っています。今年度は4月17日(金)〜10月30日(金)まで情報提供を行います。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1532-2020-04-11-08-22-30.html

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    ■環境省 令和2年度の熱中症予防行動の公開

    環境省による熱中症予防情報サイトにて、令和2年度の熱中症予防行動が紹介されています。

    新型コロナウイルスの出現に伴い、今後は、一人一人が対策をこれまで以上に取り入れた生活様式を実践することが求められています。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1683-2020-06-11-02-08-27.html

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    ■令和2年度 クールビズについて

    環境省では、脱炭素社会づくりに貢献する製品への買替え、サービスの利用、ライフスタイルの選択など地球温暖化対策に資するあらゆる「賢い選択」を促す国民運動「COOL CHOICE」を推進しています。

    この「COOL CHOICE」の主要施策のひとつとして、室温の適正化とその温度に適した軽装などの取組を促す「クールビズ」を、今年度も推進していきます。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1544-2020-04-24-07-48-52.html

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    ■九州地方環境事務所_対馬野生生物保護センターを臨時休館いたします【2020年7月30日】

    長崎県内における新型コロナウイルス感染状況をふまえ、来館者への感染拡大防止とツシマヤマネコ飼育個体及び飼育スタッフへの感染が事業に与える影響を考慮し、以下のとおり対馬野生生物保護センターを臨時休館させていただきます。

    http://kyushu.env.go.jp/to_2020/2020730.html

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    ■環境省 出水自然保護官事務所 野鳥ぬりえの公開

    鹿児島県の出水自然保護官事務所が、出水市の野鳥について関心を高め、ご自宅でできるアクティビティとして、ナベヅルやマナヅル等の野鳥のぬりえを作成し、公開しています。

    「おうち時間」等にどうぞご活用ください。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1674-2020-06-06-04-09-12.html

    □開催等

    ■【後日資料公開】第13回 国立公園満喫プロジェクト有識者会議の開催 | EPO九州 九州地方環境パートナーシップオフィス

    環境省が推進する「国立公園満喫プロジェクト」にあたり、有識者会議が予定されています。

    傍聴は出来ませんが、後日動画、議事概要が公開される予定となっています。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1816-13.html

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    ■【8/4開催】環境省 中央環境審議会地球環境部会(第145回)の開催

    中央環境審議会地球環境部会(第145 回)を開催します。

    なお、本部会は、新型コロナウイルスの感染の発生状況を踏まえ、感染拡大の防止の観点から、傍聴者なしのWEB 型式による開催を予定しております。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1813-8-4-145.html

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    ■【8/26開催】環境省 第6回「『チーム 新・湯治』セミナー 〜現代人の生活に"寄り添う温泉"とは〜」開催

    環境省は、「新・湯治」に賛同いただける方を「チーム 新・湯治」としてネットワーク化する取組を行っています。

    活動として第6回セミナーがオンライン配信形式にて開催されます。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1817-8-26.html

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    ■環境省・OECD 海洋プラスチックごみ削減のためのOECDとの共同ワークショップの結果について

    OECD(経済協力開発機構)と環境省は、令和2年6月11日(木)〜12日(金)に、ワークショップ「海洋プラスチックごみの削減:現状の政策の集約と長期的目標への道筋の開拓」を共催しました。

    これには国際機関や政府関係者のほか、民間団体の専門家にも御参加いただきました。また、小泉環境大臣がビデオメッセージを寄せ、参加者は「世界的に、いつ、どのような対策をとるべきか」、「大阪ブルー・オーシャン・ビジョン」の実現のための複数のシナリオについて議論を行いました。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1802-test-2.html

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    ■環境省他 サステナウィーク「未来につながるおかいもの」

    農林水産省、消費者庁、環境省が連携し、9月17日(木)から27日(日)までサステナウィーク「未来につながるおかいもの」を実施します。

    サステナブルな消費の「小さな一歩」にはどんな行動があるのか、何を買えば良いかのヒントが見つかる11日間です。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1801-test.html

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    ■環境省 秋の海ごみゼロウィークの開催

    環境省による海洋ごみの全国一斉清掃キャンペーン「海ごみゼロウィーク」が秋季に時期をずらし開催されます。

    実施にあたっての申込み方法や、新型コロナウイルス感染に対応する実施ガイドライン情報が公表されています。

    主催:環境省、日本財団

    期間:令和2年9月12日(土)〜同年9月19日(土)

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1800-2020-07-17-08-03-11.html

    □公募・募集等

    ■【採択結果】環境省 令和2年度国立公園等資源整備事業費補助金(野生動物観光促進事業)の採択結果

    環境省による野生動物観光促進事業において、国際観光旅客税を財源とした国立公園等資源整備事業補助金の活用事業について、全国から8件の採択が行われました。

    九州、沖縄地域からは大分県大分市のNPO法人おおいた環境保全フォーラムによる「ウミガメ保全・野生復帰体験ツアー及びインバウンド観光プログラム開発事業」が採択されています。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1807-2020-07-25-03-02-16.html

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    ■【8/6開催】環境省 CCUSの早期社会実装会議(第2回)〜現在の到達点と今後の実用化展開に向けて〜の開催

    環境省は二酸化炭素回収・有効利用・貯留(CCUS)の技術実証の現状や目標を共有・議論し、各種取組の一層の加速化及び道筋の検討を行う会議を開催、Webにて公開を予定しています。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1815-8-7.html

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    ■環境省 令和2年度「我が国循環産業の海外展開事業化促進業務」

    及び「二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(我が国循環産業の戦略的国際展開による海外でのCO2削減支援事業)」の公募

    環境省は、循環産業の海外展開を支援するため、令和2年度「我が国循環産業の海外展開事業化促進業務」及び「二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(我が国循環産業の戦略的国際展開による海外でのCO2削減支援事業)」を公募します。

    公募実施期間

    ? 我が国循環産業の海外展開事業化促進業務

    令和2年7月6日(月)〜同年8月3日(月)17時必着

    ? 二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(我が国循環産業の戦略的国際展開による海外でのCO2削減支援事業)

    令和2年7月6日(金)〜同年11月30日(月)17時必着

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1749-2020-07-07-01-54-37.html

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    ■【8/6締切】環境省 令和2年度環境技術実証事業 実証対象技術の募集

    環境省は今年度の環境技術実証事業(Environmental Technology Verification)の対象技術を下記の通り募集しています。

    既に実用化された先進的な環境技術について、その環境保全効果等を第三者が客観的に実証することにより、環境技術の利用者等による技術の購入、導入等に際し、環境保全効果等を容易に比較・検討し適正な選択をすることが可能となり、環境技術の普及を促進し、環境保全と環境産業の発展を目的とするものです。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1765-8-6.html

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    ■【8/7締切】環境省 令和2年度ナッジを活用した飲食店等の集客等の評価検証事業委託業務の公募

    環境省は、 高機能換気設備等の高効率機器等の導入支援に伴い、導入支援先の店舗集客等について、ナッジ等を活用した評価検証事業を行う民間団体等の公募を開始しました。

    ※ナッジ(nudge:そっと後押しする):行動科学の知見(行動インサイト)の活用により、「人々が自分自身にとってより良い選択を自発的に取れるように手助けする政策手法」

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1775-8-7.html

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    ■【8/17締切】環境省 令和2年度脱炭素社会を支えるプラスチック等資源循環システム構築実証事業(補助事業)の二次公募

    環境省による「令和2年度脱炭素社会を支えるプラスチック等資源循環システム構築実証事業」の技術・プロセスの実証事業について、補助事業者である一般社団法人日本有機資源協会において、二次公募が行われます。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1777-8-17-2.html

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    ■【8/20締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(先進対策の効率的実施による二酸化炭素排出量大幅削減設備補助事業)に係る対象事業者の二次公募

    環境省では事業場・工場を対象に、エネルギー起源二酸化炭素排出抑制のための先進的で高効率な低炭素機器の導入を支援する「先進対策の効率的実施による二酸化炭素排出量大幅削減設備補助事業」(ASSET事業)を実施しており、対象事業者の2次募集が行われています。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1780-8-20.html

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    ■【8/28締切】環境省 令和2年度革新的な省CO2実現のための部材や素材の社会実装・普及展開加速化事業の公募

    環境省は民間企業等を対象に、省CO2性能の高い部材や素材を活用し、実機搭載における低コスト化技術の開発、安全性・信頼性・省エネ効果・品質向上策等の検証等を実施、革新的部材・素材を量産向けの実製品に実装する段階の普及を強力に支援・推進する事業公募を行います。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1811-co2-2.html

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    ■【8/31締切】環境省 TCFDに沿った気候リスク・機会のシナリオ分析支援事業参加企業募集

    環境省はTCFD(気候関連財務情報開示タスクフォース:Task Force on Climate-related Financial Disclosures) に沿った気候リスク・機会のシナリオ分析の経験がない企業で、TCFD に沿ったシナリオ分析の実施を検討している企業を対象に支援を行う事業公募を行います。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1812-8-31-tcfd.html

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    ■【9/4締切】環境省 令和二年度環境カウンセラーの募集

    環境省は環境保全に関する知識と経験を活用し、助言を行う環境カウンセラーの登録制度を行っています。

    令和二年度の募集が開始され、9月4日(金)まで申請受付が行われています。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1806-2020-07-25-01-17-14.html

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    ■【9/18締切】第15回「みどり香るまちづくり」企画コンテストの実施

    環境省では、住みよいかおり環境を創出しようとする地域の取組を支援するため、かおりの樹木・草花を用いた「みどり香るまちづくり」企画コンテストを実施します。優秀な企画に対しては、その企画内容に応じたかおりの樹木・宿根草等草花の苗木・苗等を提供し、まちづくりを支援します。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1600-15.html

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    ■【9/30締切】令和2年度L2-Techに関する設備・機器等の提案募集

    環境省では、エネルギー起源二酸化炭素の排出削減に最大の効果をもたらすL2-Tech※(エルツーテック)の普及促進を進めています。

    先導的な低炭素技術を有する設備・機器等に関して、「2019年度L2-Techリスト」、「2019年度L2-Tech水準表」に掲載のない情報や、見直しが必要な情報を募集いたします。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1651-l2-tech.html

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    ■【11/30締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金

    (中小事業者による排出量算定・排出量削減のための環境経営体制構築支援事業)の公募

    環境省は、環境経営の専門家である支援相談人を派遣し、環境省が策定した「エコアクション21 CO2削減プログラム(Eco-CRIP)」の手引きに基づき、中小事業者のCO2排出量削減活動に資する環境経営システムの構築を支援する事業の公募を行います。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1752-2020-07-07-02-37-34.html

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    ■【2021/1/14締切】環境省 日本の国立公園フォトコンテスト2020の開催

    環境省では、「その自然には、物語がある。」をスローガンとし、自然と人の暮らしが共に息づく日本の国立公園の魅力を広く発信しています。この一環として、東京カメラ部とのタイアップ企画として、"日本の国立公園"をテーマとしたフォトコンテストを開催し、国立公園ならではの景観・環境や地域の伝統文化が伝わる写真など、魅力あふれる情景を募集します。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1733-2020-2.html

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    ■【2021/1/15締切】環境省 令和2年度サステナビリティ・リンク・ローン等モデル創出事業に係るモデル事例等の募集について

    環境省では、特に環境面においてモデル性を有すると考えられるサステナビリティ・リンク・ローン又はサステナビリティ・リンク・ボンドのモデル事例や、その他の先駆的事例を創出し、情報発信等を通じて、これらを国内に普及させることを目的とする事業を実施し、本事業に係るモデル事例又は先駆的事例の公募を行います。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1679-2-6.html

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    ■【2021/1/29締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(電動化対応トラック・バス導入加速事業)の公募

    環境省では国土交通省と連携して、電動化対応トラック・バスの普及を促進し、運輸部門におけるCO2排出削減を図ることを目的として、「令和2年度電動化対応トラック・バス導入加速事業」を実施します。

    本件について、執行団体である公益財団法人日本自動車輸送技術協会において、本補助金の公募が開始されました。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1673-2020-06-06-03-56-11.html

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    ■【2021/1/31締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(低炭素型ディーゼルトラック等普及加速化事業)の公募

    環境省では、投資余力の少ない中小トラック運送業者を対象に、燃費性能の高い最先端の低炭素型ディーゼルトラック等の導入を促進し、トラック輸送におけるCO2排出削減を図ることを目的として、「令和2年度低炭素型ディーゼルトラック等普及加速化事業」を国土交通省との連携事業として実施します。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1648-2020-05-30-01-28-14.html

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    ■【随時受付】令和2年度グリーンボンド各種事業に係る登録支援者の登録申請受付開始

    環境省では、我が国におけるグリーンボンド等の発行等促進に向け、「グリーンボンド発行促進体制整備支援事業」及び「適応プロジェクト等のグリーンプロジェクトの活性化に向けたグリーンボンド・グリーンローン等の発行促進体制整備支援事業」を実施します。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1551-2.html

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    ┃助成金に関する情報

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    ■【 8/7締切】ブリヂストン BSmile募金2020年度支援団体募集

    株式会社ブリヂストンによる助成事業が下記のとおり募集されています。

    企業の従業員募金制度を原資として、社会課題解決に取り組む団体を支援する内容となっています。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1740-bsmile-2020.html

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    ■【 8/20締切】第30回イオン環境活動助成公募開始

    公益財団法人イオン環境財団は、7月1日(水)から、30回目となる環境活動助成先の公募を開始します。イオン環境財団は「お客さまを原点に平和を追求し、人間を尊重し、地域社会に貢献する」というイオンの基本理念のもと1990年に設立され、「イオンの森づくり」・「助成」・「環境教育」・「パートナーシップ」の4つの分野を柱に、さまざまな環境活動をすすめています。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1745-30-3.html

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    ■【 8/21締切】第16期ナショナル・トラスト活動助成の募集

    希少な生きもののすみかや、将来世代に引き継ぎたい美しい風景であっても、保護区に指定されず、失われていく自然がたくさんあります。このような自然を、未来の子どもたちへ残していくため、資金を提供する(公財)自然保護助成基金と当協会が協力し、地域のナショナル・トラスト活動を支援し、重要な土地を確保していく助成制度を2005年に創設しました。また、第12期から新たに、トラスト活動を始める前の準備段階において、守りたい場所が誰の土地かなど、土地所有状況を調べる費用も対象となりました。ぜひご活用下さい。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1575-16.html

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    ■【 8/31募集】日本山岳遺産基金 2020年度候補地募集

    日本の山々がもつ豊かな自然・文化を次世代に継承していくために設立された日本山岳遺産基金は、次世代に伝えたい山や山岳エリアを、「日本山岳遺産」として認定しています。

    その地域で山岳環境保全・安全登山啓発などの活動を行う団体に一定額を助成する事業が募集されています。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1773-2020-21.html

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    ■【 8/31締切】2021年度りそな環境助成の募集

    公益財団法人りそなアジア・オセアニア財団による、アジア、オセアニア諸国における環境事業へ助成募集が行われています。

    上記地域において、現地と協働して環境問題解決へ取組む実践活動(自然再生活動、自然環境保全活動、自然との共生活動、それらに付随する教育活動等で、自立的・持続的な活動への展開が見込めるもの)が対象となります。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1772-2021.html

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    ■【 9/ 3締切】「トヨタ環境活動助成プログラム」2020年度 助成プロジェクトの募集(締切9/3)

    「トヨタ環境活動助成プログラム」2020年度 助成プロジェクトの募集が開始され、新型コロナウイルス感染症が応募を検討中の団体・グループの活動に影響があることを踏まえ募集期間、助成期間について次のとおり変更されています。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1555-2020-8.html

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    ■【 9/30締切】TOYO TIRE グループ環境保護基金 2021年度募集

    1992年に設置され、環境保護活動を行うNPOを支援してきたTOYO TIREグループ環境保護基金による助成が募集されています。TOYO TIREグループ従業員有志からの寄付金に企業が同額を上乗せするマッチングギフト方式が採用されており、広く環境保護に関する活動が募集されています。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1741-9-30-toyo-tire-2021.html

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    ■【11/25締切】ちゅうでん教育振興助成の開始(高等専門学校)

    公益財団法人ちゅうでん教育振興財団による全国の小・中学校、高等専門学校における優れた教育上の試み、および全国の小・中学校、高等専門学校の教職員を対象とした研究集会やセミナーなどへ事前に助成する事業が募集されています。

    ・高等専門学校の部 応募締切:2020年11月25日(水)

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1577-2020-05-08-05-22-36.html

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    ┃その他開催、募集情報

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    ■【原稿募集】「大分自然博物誌−ブンゴエンシス−」の掲載原稿募集

    大分県自然博物推進委員会による研究誌「大分自然博物誌−ブンゴエンシス−」の掲載原稿が募集されています。

    投稿規定、原稿作成要綱について下記リンクよりご確認下さい。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/1810-2020-07-30-05-19-55.html

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    ■【参加者募集】農山村ボランティア「若葉のふるさと協力隊」全国10地域で開催

    特定非営利活動法人地球緑化センターによる農作業の手伝いや地域行事への参加を通じて、農山村での暮らしにふれる短期プログラム「若葉のふるさと協力隊」。

    今年度の開催日程が決定し、全国10カ所で実施されます。

    「農山村の魅力を感じたい」、「色々なことを経験したい」という方、ぜひご参加ください。

    コーディネート役の「緑のふるさと協力隊」が皆さんの活動をサポートします。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1809-10-2.html

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    ■WWFジャパン「未来47景」キャンペーンの開始

    WWFジャパンによる気候危機キャンペーン「未来47景」が実施されています。

    全国各都道府県ごとに、喫緊の気候危機課題に取り組むためのアクションが一目で分かるようになっています。

    ぜひサイトを訪れて、身近な都道府県を入力してみてください。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1718-wwf-47.html

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    ■【 8/14締切】プレジデント社「第27回 環境フォト・コンテスト2021」募集

    プレジデント社による環境フォトコンテストの募集が行われています。

    9つのテーマに別れた企業部門と、今年度より次世代とSDGsを担う大学生の「環境へのまなざし」を広く伝えるための大学生部門が新設されています。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1771-8-14-27-2021.html

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    ■【 8/31締切】2020年度持続可能な社会づくり活動表彰募集

    地域社会・国際社会への貢献、資源循環、環境教育及び生物多様性保全活動等、豊かな環境を引き継ぐため、環境、経済、社会が一体となった持続可能な社会づくりに資する活動を行う企業・団体を表彰します。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1744-2020-18.html

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    ■【 9/14締切】第45回「みどりの絵コンクール」作品募集

    公益財団法人 三菱UFJ環境財団、公益社団法人 日本ユネスコ協会連盟による環境教育事業として、第45回「みどりの絵コンクール」作品募集が行われます。

    小学生、幼児のみなさんを対象に、「みどりの絵」部門、「わたしが守りたい身近な自然」部門が募集されます。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1711-45.html

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    ■【10/31締切】国交省他 第23回日本水大賞 募集開始

    日本水大賞委員会と国土交通省はによる「第23回日本水大賞」の募集が始まりました。

    水循環の健全化に向けた諸活動を広く顕彰、支援するために創設され、水防災、水資源分野などで活動する個人、団体などが募集対象です。

    https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1783-10-31-23.html

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    【発 行】

    九州地方環境パートナーシップオフィス EPO九州

    https://epo-kyushu.jp  E-mail:

    九州地方ESD活動支援センター

    https://kyushu.esdcenter.jp  E-mail:

    EPO・ESDセンターのフェイスブックを更新中!

    https://www.facebook.com/EPOkyushu

    〒860−0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F

    TEL:096-312-1884  FAX:096-312-1894

    開所日 火〜土曜日(10:00〜19:00)

    休所日 日・月曜日、祝日、年末年始。熊本市国際交流会館休館日。

    【リンク】

    九州地方環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/

    沖縄奄美自然環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/okinawa/

    国立公園 http://www.env.go.jp/park/

    地球環境基金の情報館 http://www.erca.go.jp/jfge/index.html

    地球環境パートナーシッププラザ http://www.geoc.jp/

    環境らしんばん http://www.geoc.jp/rashinban/

    九十九島ビジターセンター http://www.kujukushima-visitorcenter.jp/

    雲仙お山の情報館 http://unzenvc.com/

    平成新山ネイチャーセンター http://heiseinc.com/

    雲仙諏訪の池ビジターセンター http://suwanoikevc.web.fc2.com/

    長者原ビジターセンター http://kyushu.env.go.jp/nature/tyojyabaru/

    阿蘇草原保全活動センター 草原学習館 http://aso-sougencenter.jp/

    南阿蘇ビジターセンター http://www.minamiaso-vc.go.jp/

    えびのエコミュージアムセンター http://www.ebino-ecomuseum.go.jp/

    重富海岸自然ふれあい館 なぎさミュージアム http://www.nagisa-museum.com/

    対馬野生生物保護センター http://kyushu.env.go.jp/twcc/

    漫湖水鳥・湿地センター http://www.manko-mizudori.net/

    やんばる野生生物保護センター http://www.ufugi-yambaru.com/

    西表野生生物保護センター http://iwcc.a.la9.jp/

    さんごゆんたく館 https://www.facebook.com/sangoyuntakuvc/

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