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環境省では、平成10年度から、地球温暖化対策を推進するための一環として、毎年、地球温暖化防止月間である12月に、地球温暖化防止に顕著な功績のあった個人又は団体に対し、その功績をたたえるため、地球温暖化防止活動環境大臣表彰を行っています。
今般、平成28年度の表彰選考に向けた募集を開始しますので、お知らせいたします。

「トリカイ人づくり応援基金」は、本財団が実施する「冠基金事業」において鳥飼建設が創設した冠基金です。
代表取締役である鳥飼善治氏の「50年の大きな節目に地元のためになることを考えた。地域の活性化には人づくりが欠かせず、そのためには 継続した学びが必要である。」という想いに基づき、基山町を重点地域とした佐賀県全域に、人材の育成及び経済活動の活性化を図る活動に助成することで地域 課題の解決を図るCSO(市民社会組織)に助成します。2015年に本助成金を助成した団体も対象となります。

プロ・ナトゥーラ・ファンド助成は、公益財団法人自然保護助成基金による、自然環境の保全に役立つ研究や、自然保護を目的とした市民活動に対しての助成プログラムです。

助成の趣旨
日本や海外の自然保護のための、フィールドワークに基づいた基礎的な研究や、地域に根ざした自然保護グループの活動、成果の公開に対して助成を行います.

japan-1021770_960_720.jpg業務委託の目的

 沖縄県を含む琉球列島は、東洋のガラパゴスと称され、世界的に見ても生物多様性の宝庫である。島ごと地域ごとに異なるその特徴は、多様な文化の素地 であり、先人たちはその恩恵を賢明に利用しながら受け継いできた。各地域の文化的背景を含めた生物多様性は、本県の普遍的な価値であり、振興に資する大きな可能性を秘めている。しかしながら、地域の生物多様性の価値は忘れられ、その重要性が認知されないまま失われようとしている。本事業では、各地域に残さ れた生物多様性の現状を把握し、総合的に評価した上で適切に保全し、かつ適切な利用を促進するとともに、生物多様性の秘められた価値を発掘し地域ブランド として発信していくことを目的として事業展開するものである。

事業の目的

  平成26年度に策定した「長崎県生物多様性保全戦略 2014-2020」に基づき、生物の多様性を保全し、未来につながるよりよい環境づくりを目指すため、緑豊かな環境を創出する事業や保全地域等の保全事業、希少野生動植物の保護増殖事業等を実施します。

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