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EPO九州 メールマガジン 「えぽねっと九州」vol.209, Sat Jan 30 2021

九州・沖縄のタイムリーな環境情報をお届けする

「EPOねっと九州」vol.209

□□EPO九州から

まもなく花粉飛散のシーズンを迎えます。

読者の皆様にも、花粉症にお悩みの方も多いのではないでしょうか。

花粉症の拡大で、目や鼻を触ることが増え、新型感染症のリスクが高まるという報道も出ています。

大変心配な状況です。

そんな中、環境省はリアルタイムの花粉の飛散状況について、「環境省花粉観測システム(愛称:はなこさん)」にて花粉飛散の情報提供を行っています。九州地域でも20地点で観測が行われ、「はなこさん」ホームページでは花粉情報が取得できます。

都市部や山間部の飛散状況や、風向きがわかるため、予防や回避に役立てることができます。

お悩みの方を中心にぜひ利用していただき、症状の緩和にご活用ください。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/2144-2021-01-30-03-59-10.html

それでは第209号を御覧ください。

【目次】

□□EPO九州から

□□持続可能な開発のための教育(ESD)に関する情報

□地域ESD拠点情報

□資料公開

□開催・募集

□□新型コロナウイルス感染症に関する情報

□□地域循環共生圏推進の取組み

◎まずはここから!地域循環共生圏

□関連セミナー等

□資料提供等

□関連公募等

□□環境省・九州地方環境事務所からのご案内

□情報の提供

□開催等

□公募・募集等

□□助成金に関する情報

□□その他開催、募集情報

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┃EPO九州・ESD活動支援センターからのお知らせ

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■「魚町銀天街 SDGs cafe online」開催

SDGs商店街として積極的に活動を行う、北九州市の魚町銀天街による、オンラインカフェが令和3年2月4日から9日までの6日間、毎日配信され、ライブトークやワークショップなど多彩なプログラムが提供されます。

ライブトークゲストとしてEPO九州コーディネーターが2月5日(金)出演いたします。

カフェの情報は、魚町銀天街 SDGs ホームページ、FACEBOOK 特設ページ、instagram 等で発信される予定です。

https://uomachi.or.jp/event/entry-369.html

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■【資料公開】GEOC『地域の力をつないで持続可能な社会をつくる』

EPO(環境パートナーシップオフィス)は全国8箇所のネットワークにて活動を行っています。

地域循環共生圏の創造に向け、EPOは地域のステークホルダーと協働し、取組モデルの形成を支援してきました。

今回、地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)は、各地方EPOとGEOCの機能や支援プロジェクトをまとめた冊子『地域の力をつないで持続可能な社会をつくる』を作成し公開しました。

EPO九州による地域での事例として「災害時に活きるネットワーク地域をつなぐビジターセンターの連携〜」として、雲仙諏訪の池VC大向様からのコメントを含め、各ビジターセンターのみなさまとEPO九州とのネットワーク事例を掲載しております。

その他、地域循環共生圏構築に繋がる全国各地の事例についても掲載されておりますので、ご覧いただけますと幸いです。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/2126-geoc-2.html

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■新型コロナウイルス感染拡大防止に伴う対応について(開所時間変更等)

新型コロナウイルス感染拡大防止のため、九州地方環境パートナーシップオフィスが入居する熊本市国際交流会館では、2階フロアの利用が制限されています。この措置に伴い、九州地方環境パートナーシップオフィス及び九州地方ESD活動支援センターの業務時間を9:00-18:00といたします。何卒ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

☆状況によって変更の場合もございますので、下記リンクにて最新の情報をお知らせしています。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/news-of-epo-kyushu/1538-2020-04-24-01-36-39.html

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■九州・沖縄各県の環境政策情報(1月下旬)

近日の九州、沖縄各県の環境に関する行政情報を掲載しています。

EPO九州では1月後半の九州・沖縄各県の環境政策情報をまとめて公開しています。

【ピックアップ】

佐賀県:事業者向け 令和2年度産業廃棄物減量化・リサイクル推進セミナーを開催します

https://www.pref.saga.lg.jp/kiji00360142/index.html

宮崎県:「宮崎県環境影響評価条例施行規則改正案」に対する意見募集について

http://www.pref.miyazaki.lg.jp/kankyokanri/kensei/20210112101256.html

鹿児島県:かごしまCO2吸収量認証制度の認証状況について

https://www.pref.kagoshima.jp/ad02/kurashi-kankyo/kankyo/ondanka/nintei/co2kyusyuninsyou.html

九州・沖縄各県の環境政策情報(1月下旬)

https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/2169-1-8.html

★ご留意ください

※詳細はリンク先を必ずご確認ください。

※公開が終了している場合があります。

※表示順、日程は前後する場合があります。

※各県の情報はEPO九州で選択したものを公開しています。

□□持続可能な開発のための教育(ESD)に関する情報

□地域ESD拠点 関連情報

■鹿島市「ラムサール条約登録5周年記念シンポジウム〜有明海から環境を考える〜」のYoutube動画公開中

地域ESD拠点にご登録いただいております、鹿島市ラムサール条約推進室によるシンポジウムが開催され、その模様がYoutube公開されています。

肥前鹿島干潟がラムサール条約に登録されて、5周年の節目の年に当たることから、その集大成のシンポジウムとして、佐賀大学による有明海海域環境調査の研究、有明海のカモの種類と数の一斉調査、カモによる海苔の被害調査の結果を報告されています。

https://www.city.saga-kashima.lg.jp/main/21958.html



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■地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)登録について

地域や社会の課題解決に関する学びや活動に取り組んでいらっしゃる学校現場・社会教育の現場等の皆様へ、ESDを支援・推進する団体として、「地域ESD活動推進拠点(以下「地域 ESD拠点」)のご登録を募っております。

ご関心をお持ちの方、まずは下記へご連絡ください。

〈お問合せ〉九州地方ESD活動支援センター

TEL:096-223-7422 FAX:096-312-1894

E-mail:

(〒860-0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F EPO九州内 )

□ESD資料公開

■「日本・インドネシア環境ウィーク」への熊本県立水俣高等学校の参加

環境省は1月29日(金)まで、「日本・インドネシア環境ウィーク」を展開しており、両国の環境分野協力に関する政策対話や、環境オンラインセミナーを開催しています。

政策対話における有害物質管理(水銀)に関する閣僚セッションでは、熊本県の水俣高校及びインドネシア側のユースの参加による水銀に関する活動報告が行われました。

https://kyushu.esdcenter.jp/2021/01/22/minamatakoukou_seisakutaiwa20210113/

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■【教材公開】動画「おしえて!カミナリ先生〜気候変動×防災〜」の公開

環境省は「COOL CHOICEウェブサイト」にて、動画「おしえて!カミナリ先生〜気候変動×防災〜」を公開し、個人での視聴ほか、イベント、授業、研修等での活用について公表しています。

Web公開のほか、収録DVDの貸し出しも行われます。

https://kyushu.esdcenter.jp/2020/12/26/oshiete_kaminarisensei/

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■環境省_環境教育等促進法に基づく「体験の機会の場」の新規認定について 【加山興業株式会社(愛知県) 市田プラント・KAYAMAファーム】

環境教育等による環境保全の取組の促進に関する法律(環境教育等促進法)に基づく「体験の機会の場」について、令和2年12月1日に、加山興業株式会社(愛知県)の施設である『市田プラント』と『KAYAMAファーム』が認定され、「体験の機会の場」は全国24か所となりましたので、お知らせいたします。

愛知県での「体験の機会の場」認定はこれが初めてとなります。

https://www.env.go.jp/press/108780.html

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■ユネスコ「持続可能な開発目標のための教育−学習目標−」(日本語版資料)の公開

https://kyushu.esdcenter.jp/2020/10/09/unesuko_esd_sdgs_learningobjectives/

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■環境省 環境教育等促進法に基づく「体験の機会の場」の新規認定 いまり「こまなきの里山」

※九州から初、佐賀県による登録。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/2021-2020-11-17-08-05-31.html

□ESD関連の開催・募集

■【資料公表】第6回 全国ユース環境活動発表大会(全国大会)

全国ユース環境活動発表大会 実行委員会 (環境省、独立行政法人環境再生保全機構、国連大学サステイナビリティ高等研究所)主催の、「全国ユース環境活動発表大会」は、持続可能な社会の実現(地域循環共生圏(ローカルSDGs))の構築に向けた環境活動を行う高校生に対し、相互交流や実践発表の機会を提供することで、活動の更なる充実を支援することを目的に開催されています。

今回は地方、全国大会ともにオンライン開催となり、出場校による投票が行われていますが、各校の環境活動に関する資料や、地方大会の動画公開が行われています。

https://kyushu.esdcenter.jp/2021/01/29/youth_kankyo_vol6/

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■【2/7開催】JICA地球ひろば公開セミナー『「ジブンゴト化」で世界とつながる 〜授業実践からの学び〜』

JICA 地球ひろばは、教員、教育関係者向けの公開セミナーを2月7日に開催します。

基調講演のほか、授業実践事例の紹介も行われます。

ZOOMを利用したオンライン開催となっており、現在、参加者申込みが行われております。

九州、沖縄地域の皆様もぜひご参加ください。

https://kyushu.esdcenter.jp/2021/01/13/jica_tikyu_hiroba_seminar_20210207/

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■【2/9開催】「脱炭素チャレンジカップ2021」視聴者募集

前身の「低炭素杯」からの10年間の実績を踏まえ、第2回目となる「脱炭素チャレンジカップ2021」が開催されます。

今年度はオンラインで開催となり、ファイナリスト28団体によるオンラインプレゼンテーションや講演、ワークショップが予定されています。

九州地域からも、小学校、中学校、高校と多くのファイナリスト団体が出場予定です。

視聴、オーディエンス賞の投票には事前登録が必要となっています。

https://kyushu.esdcenter.jp/2021/01/29/zenkoku_net_datsutanso2021/

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■【2/26開催】第52回全国小中学校環境教育研究大会(東京大会)

第56回東京都小中学校環境教育研究発表会

全国小中学校環境教育研究会による第52回となる研究大会、そして第56回となる東京都小中学校環境教育発表会が開催されます。

研究主題を『21世紀「環境の世紀」の提言』として、令和3年2月26日(金)にオンライン開催されます。

講演には国谷裕子氏を招き、福岡県の曽根東小学校の誌上発表など事例紹介も予定されています。

※研究紀要代として参加費用がかかります。

九州、沖縄地域の教育関係者のみなさま、ぜひご参加ください。

https://kyushu.esdcenter.jp/2021/01/20/kankyokyoiku_online_20210226/

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┃新型コロナウイルス感染症に関する情報

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■環境省 新型コロナウイルスに関連した感染症対策

環境省ホームページでは、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、同感染症への対応に係る情報発信の重点化を行っております。

環境省関連の対応状況取りまとめ情報の他、事業者向け情報、国立公園・国民公園等における取組等が紹介されています。ぜひ御覧ください。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1548-2020-04-24-09-46-18.html

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■文部科学省 学校・子供応援サポーター人材バンクの開設について

文部科学省では、学校再開後、各地域において、学校をサポートしていただける人材が必要となる機会も多くなるため、教育委員会等が必要な人材をすぐに探すことができるよう、人材バンクを開設しました。

休校明けの学校は、子供たちの学習指導や心のケア、感染症対策等、沢山の大人たちのサポートが必要になります。

この人材バンク登録には教育免許は不要で、退職教員、教員免許取得を目指す方、大学生、塾講師、NPOなどの教育関係者だけでなく、ICTサポートや事務作業、消毒サポートなど幅広い人材が募集されています。

https://kyushu.esdcenter.jp/2020/06/11/mext_covic19_jinzaibank/

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┃地域循環共生圏推進の取組み

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◎まずはここから!地域循環共生圏

□地域循環共生圏について

環境省は、2018年4月に閣議決定した第五次環境基本計画において、「SDGs」や「パリ協定」といった世界を巻き込む国際な潮流や複雑化する環境・経済・社会の課題を踏まえ、複数の課題の統合的な解決というSDGsの考え方も活用した「地域循環共生圏」を提唱しました。

「地域循環共生圏」とは、各地域が美しい自然景観等の地域資源を最大限活用しながら自立・分散型の社会を形成しつつ、地域の特性に応じて資源を補完し支え合うことにより、地域の活力が最大限に発揮されることを目指す考え方です。「地域循環共生圏」は、農山漁村も都市も活かす、我が国の地域の活力を最大限に発揮する構想であり、その創造によりSDGsやSociety5.0の実現にもつながるものです。「地域循環共生圏」の創造による持続可能な地域づくりを通じて、環境で地方を元気にするとともに、持続可能な循環共生型の社会を構築していきます。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2.html

■「環境省ローカルSDGs」ポータルサイトのご紹介

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1525-sdgs.html

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■地域循環共生圏づくり プラットフォーム活動団体(令和元年度採択団体)の紹介

http://chiikijunkan.env.go.jp/tsunagaru/chiiki_ichiran_r1/

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■「環境省ローカルSDGs」実践地域等登録制度

http://chiikijunkan.env.go.jp/tsunagaru/

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■【機能追加】環境省ローカルSDGs公式サイト パートナー検索機能の追加

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1974-sdgs-2.html

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■環境省 地域循環共生圏づくりプラットフォームにおける「企業等登録制度」

http://chiikijunkan.env.go.jp/deau/kigyo_list/

《今月の地域循環共生圏ピックアップ》

■【2/24締切】環境省 令和3年度地域循環共生圏づくりプラットフォームの構築に向けた地域循環共生圏の創造に取り組む活動団体の公募開始

環境省は、地域循環共生圏の創造に向け、主体として環境整備に一緒に取り組んでいただける団体の公募を開始しました。

全国における地域循環共生圏の創造を、強力に推進する「地域循環共生圏づくりプラットフォーム」を構築することを目的としています。

公募実施期間は令和3年1月26日(火)〜同年2月24日(水)です。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/2129-2-25.html

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■第1回 ローカルSGDsオンラインセミナー 開催レポート - まなぶ

「環境省ローカルSDGs -地域循環共生圏づくり プラットフォーム-」のWebサイトにて、 令和2年11月26日に『第1回 ローカルSDGsオンラインセミナー -地域の主体性はなぜ重要か?-』の開催レポートが公開されています。

「地域の主体性」をテーマに、地域資源を活用した取組を実践されている、西粟倉村 上山氏、株式会社トビムシ 竹本氏が登壇し、地域での取組事例や取組を進める上でのポイントなどを説明されました。

http://chiikijunkan.env.go.jp/manabu/seminar/report-1/

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■【資料公表】環境省 グリーン・バリューチェーンプラットフォームを公開中

環境省は、脱炭素経営に関する情報プラットフォームを開設し、温室効果ガスのサプライチェーン排出量算定(Scope1,Scope2,Scope3)、またSBT(Sience Based Targets)、RE100(Renewable Energy 100%)、WMB(We Mean Business)に関する情報提供を行っています。

公式サイトでは、脱炭素経営促進ネットワークとして、パリ協定に整合する目標設定を検討する企業、目標設定を行った企業、目標達成のためのソリューションを提供する事業者が、会員として紹介されています。※2021年1月22日現在131社

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/2119-2021-01-22-02-43-47.html

□地域循環共生圏 関連セミナー等

■【2/16開催】環境省 シンポジウム「ポストコロナ社会を生き抜く地域の知恵と持続可能性−新たな地域循環共生圏(ローカルSDGs)の創造−」の開催

環境省は令和3年2月16日、自立・分散型社会の先進事例を共有し、ICTの機能に注目してポストコロナの社会像に迫るシンポジウムを開催します。

このシンポジウムはオンライン開催となっており、令和3年2月12日(金)17:00までのお申込みが必要です。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/2111-2-16-sdgs.html

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■【2/19開催】令和2年度一般廃棄物処理の脱炭素化に向けた廃棄物エネルギー利活用等に関する説明会の開催

環境省は、市町村の廃棄物エネルギー利活用に関連する担当者、関連する民間事業者等に対し、廃棄物エネルギー利活用の普及促進図る説明会を開催します。

廃棄物エネルギー利活用計画策定指針を中心に、環境省各種マニュアル、各地域の先進的な取組事例などが紹介されます。

九州地域からは、佐賀市と八代市の取り組みが紹介されます。

対面、オンライン参加ともに、2月16日(火)までのお申込みが必要です。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/2133-2-19-3.html

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■【2/24開催】環境省「既存インフラを活用した再エネ導?促進セミナー」の開催

環境省は、既存砂防堰堤や既存ダムを新たな視点で捉え、水力発電のより一層の普及促進を目的として「既存インフラを活用した再エネ導入促進セミナー 〜地域における水力発電の取組の推進〜」を開催します。

実施はZoomWebinerによるオンライン開催となり、令和3年2月18日までのお申込みが必要です。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/2135-2-24.html

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■【結果公表】環境省 第13回アジアEST地域フォーラムの結果

環境省が先日開催した第13回アジアESD地域フォーラムについて、概要と成果が下記の通り公開されています。

ESTは環境的に持続可能な交通(Environmentally Sustainable Transport)の略称で、このフォーラムは国際連合地域開発センター(UNCRD)と連携したハイレベル対話を目的に平成17年に設立されています。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/2012-13-est.html

□地域循環共生圏 資料提供等

■「環境で地方を元気にする地域循環共生圏づくり 構想策定の手引き(ver.1.1)」の公開

http://chiikijunkan.env.go.jp/manabu/

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■環境省 環境ビジネスの先進事例集の公開

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1791-2020-07-14-04-25-42.html

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■環境省 令和元年度 持続可能なローカルSDGsビジネスの先進的実例と成功のポイントの公開

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1728-2020-06-27-07-12-39.html

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■環境省 「気候変動時代に公的機関ができること〜「再エネ100%」への挑戦〜」(公的機関のための再エネ調達実践ガイド)の公表

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1709-100-2.html

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■「森里川海からはじめる地域づくり−地域循環共生圏構築の手引き−」Ver2.0の公開

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1632-ver2-1.html

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■環境省 地域循環共生圏 先進事例集2の公開

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1634-2020-05-23-06-48-6.html

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■「SDGsの達成に向けたパートナーシップでひらく地域づくり-ICT等の活用がもたらす新たな価値創造-」発行

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1660-sdgs-ict-2.html

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■事業者のための「生物多様性民間参画 事例集 」及び生物多様性・自然資本に関する 「企業情報開示のグッドプラクティス集」の公表

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1658-2020-05-28-08-38-43.html

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■地域循環共生圏に関するリーフレットの公開

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1566-2020-05-07-00-26-8.html

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■環境省 企業の脱炭素経営の促進について公開

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/1699-2020-06-11-03-25-49.html

□地域循環共生圏 関連公募等

■環境省_脱炭素イノベーションによる地域循環共生圏構築事業

https://www.env.go.jp/earth/ondanka/datsutanso_innovation/index.html

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┃環境省・九州地方環境事務所からのご案内

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□開催情報

■【2/4締切】令和2年度分散型エネルギープラットフォームの開催

環境省及び経済産業省資源エネルギー庁は、官民が分散型エネルギーモデルに関する課題分析を行い、関係するプレイヤーが共創していく環境を醸成する目的で、分散型エネルギープラットフォームを昨年度から開催しています。

令和2年度は、2月上旬にキックオフシンポジウムを開催、2月から3月にかけて、テーマを絞った意見交換会を開催します。

上記シンポジウムでは熊本市環境局による関連講演も予定されています。

シンポジウム参加、お知らせの受信には、令和3年2月4日(木)17時までにプラットフォームへのご登録が必要です。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/2131-2-4-3.html

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■【2/9開催】環境省 「気候変動影響評価報告書公表記念シンポジウム ―気候変動による影響をどのように受け止め、行動へつなげるか―」の開催

環境省は、先月公表された「気候変動影響評価報告書」について概要を紹介し、適応策の一層推進について議論する「気候変動影響評価報告書公表記念シンポジウム ―気候変動による影響をどのように受け止め、行動へつなげるか―」を開催します。

令和3年2月5日(金)までのお申込みが必要です。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/2122-2-9.html

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■【2/9開催】国土交通省 第5回水辺からはじまる生態系ネットワーク全国フォーラムの開催

国土交通省は、農林水産省・環境省と共同で、生態系ネットワークに関する全国フォーラムをオンラインで開催し、自治体や地元の農家の方の取組紹介や、学識経験者による講演が行われます。

開催はYoutubeLiveを利用したオンライン開催となり、申込みは不要です。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/2121-2-11.html

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■【2/9開催】「脱炭素チャレンジカップ2021」視聴者募集

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/2139-2-9-2022.html

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■【ZOOM開催】九州地方環境事務所 民間企業向け気候変動適応オンラインセミナー(全2回)の開催

九州地方環境事務所では、民間企業が気候変動適応をビジネスチャンスとする先進事例を紹介し、適応の推進拡大を目的としたオンラインセミナーを開催します。

2/12、2/19の2回の開催にそれぞれ講師をお迎えし、ZOOMによるオンライン開催となります。

各回の締め切りまでにお申し込みください。

https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/2076-zoom.html

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■【2/19開催】環境省 チーム新・湯治セミナーin福島の開催

環境省では、「チーム 新・湯治」の活動の一環として、「チーム新・湯治セミナーin福島〜環境変化を乗り越える、特徴ある温泉地づくりへの歩み〜」を福島県福島市より、オンラインで配信します。

対象は、「チーム 新・湯治」チーム員のほか、チームへの参加を検討している団体となっています。

九州、沖縄地域にて、現代のライフスタイルに合った温泉地滞在に関心のある方は、ぜひご参加ください。

2月16日(火)12時までのお申し込みが必要です。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/2148-in-3.html

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■【2/21開催】環境省 子どもの健康と環境に関する全国調査(エコチル調査)「第10回エコチル調査シンポジウム」のオンライン開催

環境省及び国立環境研究所は、平成23年1月から実施している「子どもの健康と環境に関する全国調査」(エコチル調査)のこれまでの10年を振り返り、成果やその活用方法お伝えするシンポジウムを令和3年2月21日(日)にライブ配信にて開催します。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/2113-2-21-10.html

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■【Web開催】環境省 令和2年度ニホンジカ・イノシシ保護及び管理に関する検討会(第2回)の開催

環境省は、都道府県における特定計画の作成及び実施に技術的な支援を行うため、ニホンジカ及びイノシシに係る特定計画作成のためのガイドライン改定に関する検討会を令和3年1月25日(月)及び2月8日(月)に開催します。

検討会の模様は、環境省自然環境局野生生物課 YouTubeチャンネルにて視聴可能です。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/2083-web-3.html

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■九州地方環境事務所_出水市ツル渡来地における「ツル越冬地利用調整事業」実施について【2021年1月23日〜2月7日】

このたび環境省と出水市では、当地におけるツル類の適正な保護管理及びツルと共生した新たな地域づくりの推進を目的に、利用調整エリアへの「入域制限」と、任意の「越冬地環境保全協力金」のお支払いをお願いする事業を行います。また、この取組に対する理解を深めてもらうことを目的に、本年も「ツルフェスタ」を開催します。

http://kyushu.env.go.jp/to_2021/202112327.html

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■【3/1-2】人事院九州事務局主催「官庁OPENゼミ2021」への参加について

九州地方環境事務所は、令和3年3月1日(月)及び3月2日(火)に開催される人事院九州事務局主催の「官庁OPENゼミ2021」に参加し、業務概要説明、質疑応答、職場見学を行います。

職種は総合職(森林・自然環境、化学・生物・薬学)、一般職(土木、建築、農学、農業農村工学、林学)です。

http://kyushu.env.go.jp/to_2021/open.html

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■【3/3開催】環境省 令和2年度海洋プラスチックごみ学術シンポジウムの開催及び講演者の公募

環境省は、令和3年3月3日(水)に海洋プラスチックごみの現状発信と、研究推進を目的としたシンポジウムを開催します。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/2079-2021-01-15-01-12-13.html

□情報提供・公表

■【情報公開】環境省・経団連 「循環経済パートナーシップ」の立ち上げ合意

環境省と(一社)日本経済団体連合会は、循環経済の一層の取組加速化に向けて官民連携による「循環経済パートナーシップ」を立ち上げることについて同意しました。

幅広い関係者における循環経済へ理解を深め、取組促進を図りながら、国際社会におけるプレゼンス向上を目指し官民連携の一層の強化を狙いとした取り組みです。日本の先進的取組事例の国内外への発信や、解決の議論を行う対話の場設定、また国際会議における発信が期待されます。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/2124-2021-01-26-04-15-59.html

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■【資料公表】環境省他「バイオプラスチック導入ロードマップ」の策定

環境省、経済産業省、農林水産省、文部科学省は合同で「バイオプラスチック導入ロードマップ」を策定し、バイオプラスチックに関係する幅広い主体に対して、導入方針と導入に向けた国の施策を公表しました。

このロードマップは国内外に発信され、導入に向けた取組を展開し、気候変動問題・海洋プラスチックごみ問題・プラスチック資源循環の実現を目指すものです。

https://epo-kyushu.jp/epo-topix/environment-partnership-2/2137-2021-01-27-02-38-43.html

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■【資料公表】環境省 「今後のプラスチック資源循環施策のあり方について」(中央環境審議会意見具申)

環境省は、プラスチック資源循環施策のあり方について、審議、パブリックコメント手続を経て、取りまとめ結果を環境大臣への意見具申として公表しました。併せてプラスチック資源循環施策の全体像についても公表されています。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/2146-2021-01-30-04-45-44.html

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■【資料公表】環境省 「生物多様性国家戦略2012-2020」の実施状況の点検結果及びそれに対する意見募集(パブリックコメント)の結果

環境省が事務局を務める生物多様性国家戦略関係省庁連絡会議は、「生物多様性国家戦略2012-2020」に基づく施策等の実施状況について点検結果(案)を取りまとめ公表しました。

取りまとめにあたり、昨年実施されたパブリックコメントの結果を受け、点検結果について一部修正が行われています。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/2143-2012-2020.html

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■【資料公表】環境省 ラムサール条約の国別報告書のとりまとめ

環境省は、ラムサール条約締約国会議の勧告に基づき、同条約関係省庁が取りまとめたラムサール条約国別報告書を条約事務局に提出しました。併せて実施されたパブリックコメントの結果も公表されています。

提出された報告書は、同条約のホームページ上で公開、取りまとめと分析を経て第14回締約国会議の場で報告される予定です。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/2145-2021-01-30-04-30-25.html

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■【資料公表】環境省 「自然公園法の施行状況等を踏まえた今後講ずべき必要な措置について」に係る中央環境審議会の答申

環境省は、自然公園法の施行状況等を踏まえた今後講ずべき必要な措置について、パブリックコメントを踏まえた審議、答申について下記の通り公表しています。

答申の概要について、国立公園等の利用環境の充実、公園事業、集団施設地区の再生・質の向上、国立公園等の保全管理の充実及び関連施策との連携などの観点から資料が公開中です。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/2142-2021-01-30-03-25-43.html

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■【資料公表】環境省 日本・インドネシア環境ウィーク(政策対話、環境セミナー)の結果

環境省は1月29日(金)まで、「日本・インドネシア環境ウィーク」を展開しており、両国の環境分野協力に関する政策対話や、環境オンラインセミナーを開催しています。

政策対話における有害物質管理(水銀)に関する閣僚セッションでは、熊本県の水俣高校及びインドネシア側のユースの参加による水銀に関する活動報告が行われました。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/2117-2021-01-22-02-05-55.html

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■【資料公表】環境省 北九州響灘洋上ウィンドファーム(仮称)に係る環境影響評価準備書に対する環境大臣意見の提出

環境省は、福岡県北九州市沖の海域に洋上風力発電所を設置する事業について、環境大臣意見を経済産業大臣に提出しました。

https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/2112-2021-01-22-00-25-05.html

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■【SNS】九州地方環境事務所「屋久島国立公園公式SNS(Facebook)」の開設について

環境省では、国立公園への訪日外国人増加を目標とする「国立公園満喫プロジェクト」を、平成28年度から推進しています。この度、全世界へ屋久島国立公園の魅力を発信することを目的に、屋久島国立公園公式SNS(Facebook)を開設しました。

http://kyushu.env.go.jp/to_2020/snsfacebook.html

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■九州地方環境事務所_改修工事に伴う屋久島世界遺産センターの休館について(お知らせ)

http://kyushu.env.go.jp/to_2021/post_210.html

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■九州地方環境事務所_阿蘇山上ビジターセンター臨時休館のお知らせ【1月18日〜2月7日】

http://kyushu.env.go.jp/emergency/2021/01/11827.html

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■九州地方環境事務所_えびのエコミュージアムセンター臨時休館のお知らせ【1月9日〜2月7日】

http://kyushu.env.go.jp/emergency/2021/01/post-45.html

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■【情報公開】環境省「日本の国立公園めぐりスタンプラリー」アプリのリリース

環境省では、全国各地の国立公園の利用促進のためスマートフォン向けアプリをリリースしました。

全国34箇所の国立公園のスポットを巡るデジタルスタンプラリーを楽しむことができます。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/2016-2020-11-17-07-20-24.html

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■【資料公表】環境省 令和二年度「ウォームビズ」について

環境省は「COOL CHOICE」の主要施策として提唱している「ウォームビズ」について、今年度も各取り組みを行います。

また会員企業による取り組み推進や、様々なツールを使用した普及啓発も行われる予定です。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1993-2020-11-06-06-57-47.html

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■【資料公開】「地方公共団体のための登録・認証等制度ガイドライン」の公開

地方創生SDGs金融調査・研究会は、地方公共団体のための登録・認証等制度ガイドライン 2020年度【第一版】が公開されました。

このガイドラインは地方創生にあたり、SDGs金融を通じた自律的好循環を形成するために、地方公共団体が地域事業者のSDGsに関する取り組みについて登録、認証制度構築をする際のガイドとして作成されました。

地方公共団体が地域の実情に応じて、制度を構築するための支援ツールとなっています。ぜひご活用ください。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/1963-2020-10-22-05-47-27.html

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■【動画公開】環境省 令和2年版環境白書を解説するYoutubeコンテンツ

環境省は令和2年度版環境白書を解説する動画コンテンツをYoutubeチャンネルにて公開しました。

「気候変動時代における私たちの役割」をテーマに、ナレーションと動画によって、第1部総説の5章が4本の動画にて解説されています。

環境政策やSDGs、ESGに関する潮流などにご関心のある方は、ぜひ動画をご視聴ください。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/2011-2-youtube.html

□公募・募集

◎事業公募

■【2/8締切】環境省 令和2年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(脱フロン・低炭素社会の早期実現のための省エネ型自然冷媒機器導入加速化事業)の五次公募

環境省は、フロン類の排出の抑制のため、冷凍冷蔵倉庫、食品製造工場及び食品小売店舗において、省エネ型自然冷媒機器を導入する事業に対する補助事業について、第五次公募を行っています。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/2082-2-11.html

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■【2/8締切】令和3年度CO2排出削減対策強化誘導型技術開発・実証事業の一次公募

環境省は、早期の脱炭素社会の実現に向け、CO2排出削減効果の高い技術の開発・実証を公募します。

また、令和2年度二次公募における表彰者に対し、イノベーションアイデアを具体化させた提案を募集しています。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/2086-2-8-co2.html

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■【2/19締切】令和3年度地方公共団体における効果的な熱中症予防対策の推進に係るモデル事業の公募

環境省は、各地方公共団体が地域特性を踏まえ、包括的・体系的に熱中症対策を実施する取組を推進するため、効果的な熱中症予防対策の推進に係るモデル事業を実施、地方公共団体を公募しています。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/2080-2-19.html

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■【随時受付】令和2年度グリーンボンド各種事業に係る登録支援者の登録申請受付開始

環境省では、我が国におけるグリーンボンド等の発行等促進に向け、「グリーンボンド発行促進体制整備支援事業」及び「適応プロジェクト等のグリーンプロジェクトの活性化に向けたグリーンボンド・グリーンローン等の発行促進体制整備支援事業」を実施します。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/1551-2.html

◎意見募集(パブリックコメント)

■【2/10締切】環境省 動物の愛護及び管理に関する法律に基づく指定登録機関に関する省令案の概要に対する意見募集

環境省は、動物の愛護及び管理に関する法律等の一部を改正する法律(令和元年法律第39号)の一部施行に向けて整備すべき標記省令案の概要についてパブリックコメントを令和3年2月10日(水)まで実施しています。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/2078-2-10.html

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■【2/26締切】鳥獣の保護及び管理並びに狩猟の適正化に関する法律施行規則の一部を改正する省令案に対する意見の募集

環境省は、公表したレッドリスト2020を踏まえ、長崎県対馬市に分布する個体に限るシベリアイタチについて「希少鳥獣」に指定、また指定に伴う「狩猟鳥獣」見直しに関して、令和3年1月28日(木)〜同年2月26日(金)までパブリックコメントを実施します。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/2147-2-26.html

◎その他募集

■【参加募集】環境省 令和2年度 冬の星空観察

環境省は光害や大気汚染、環境保全の関心喚起や、星空や大気を地域資源として活用していただけるよう、平成30年度から星空観察の推進活動を行っています。

環境省は、令和2年冬に実施する、夜空の明るさ調査について観察期間、観察方法を公表し、ご参加いただける方を募集しています。

☆募集期間:2021 年 1月4日(月)〜 2月26 日(金)

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/2053-2020-12-12-09-01-36.html

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■【出展募集】第7回アジア太平洋適応ネットワークフォーラムにおける適応技術等の展示の募集

環境省は、令和3年3月8日から12日にオンラインにて開催する、第7回アジア太平洋適応ネットワーク(APAN)フォーラムにおいて、気候変動適応に関係する技術やサービス、製品の出展企業を募集しています。

https://epo-kyushu.jp/news-list/grant-recruitment/2054-2020-12-15-06-03-08.html

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┃環境パートナーシップ情報

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■【結果公表】GPN 第21回グリーン購入大賞 審査結果

グリーン購入ネットワーク(GNP)は、グリーン購入大賞として、「グリーン購入」の普及・拡大に取り組む団体を表彰する顕彰制度を1998年に創設しています。

2018年度からは、SDG12「持続可能な消費と生産のパターンを確保する」を踏まえ、従来のグリーン市場の拡大に貢献した取り組みに加えて、持続可能な調達を通じSDGsの目標達成に寄与する取り組みについても募集、審査を行っています。

この度、「第21回グリーン購入大賞」の受賞団体が決定し、下記のとおり公表されています。

https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/2059-gpn-21.html

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┃助成金に関する情報

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※環境活動に関する公募情報がありましたら、こちらに掲載いたします。

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┃その他開催、募集情報

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■【2021/2/3締切】第8回島原半島ユネスコ世界ジオパーク検定の実施

長崎県の島原半島ジオパーク協議会では令和 3 年 2 月 27 日、「第8回島原半島ユネスコ世界ジオパーク検定」を実施します。

現在、募集案内を開始されています。参加には事前のお申し込みが必要です。

https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/2026-2021-2-3-8.html

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【発 行】

九州地方環境パートナーシップオフィス EPO九州

https://epo-kyushu.jp  E-mail:

九州地方ESD活動支援センター

https://kyushu.esdcenter.jp  E-mail:

EPO・ESDセンターのフェイスブックを更新中!

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〒860−0806 熊本市中央区花畑町4-18 熊本市国際交流会館2F

TEL:096-312-1884  FAX:096-312-1894

開所日 火〜土曜日(10:00〜19:00)

休所日 日・月曜日、祝日、年末年始。熊本市国際交流会館休館日。

【リンク】

九州地方環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/

沖縄奄美自然環境事務所 http://kyushu.env.go.jp/okinawa/

国立公園 http://www.env.go.jp/park/

地球環境基金の情報館 http://www.erca.go.jp/jfge/index.html

地球環境パートナーシッププラザ http://www.geoc.jp/

環境らしんばん http://www.geoc.jp/rashinban/

九十九島ビジターセンター http://www.kujukushima-visitorcenter.jp/

雲仙お山の情報館 http://unzenvc.com/

平成新山ネイチャーセンター http://heiseinc.com/

雲仙諏訪の池ビジターセンター http://suwanoikevc.web.fc2.com/

長者原ビジターセンター http://kyushu.env.go.jp/nature/tyojyabaru/

阿蘇草原保全活動センター 草原学習館 http://aso-sougencenter.jp/

南阿蘇ビジターセンター http://www.minamiaso-vc.go.jp/

えびのエコミュージアムセンター http://www.ebino-ecomuseum.go.jp/

重富海岸自然ふれあい館 なぎさミュージアム http://www.nagisa-museum.com/

対馬野生生物保護センター http://kyushu.env.go.jp/twcc/

漫湖水鳥・湿地センター http://www.manko-mizudori.net/

やんばる野生生物保護センター http://www.ufugi-yambaru.com/

西表野生生物保護センター http://iwcc.a.la9.jp/

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