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環境省は、2018年4月に閣議決定した第五次環境基本計画において、「SDGs」や「パリ協定」といった世界を巻き込む国際な潮流や複雑化する環境・経済・社会の課題を踏まえ、複数の課題の統合的な解決というSDGsの考え方も活用した「地域循環共生圏」を提唱しました。



「地域循環共生圏」とは、各地域が美しい自然景観等の地域資源を最大限活用しながら自立・分散型の社会を形成しつつ、地域の特性に応じて資源を補完し支え合うことにより、地域の活力が最大限に発揮されることを目指す考え方です。「地域循環共生圏」は、農山漁村も都市も活かす、我が国の地域の活力を最大限に発揮する構想であり、その創造によりSDGsやSociety5.0の実現にもつながるものです。「地域循環共生圏」の創造による持続可能な地域づくりを通じて、環境で地方を元気にするとともに、持続可能な循環共生型の社会を構築していきます。

 

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環境省が先日開催した第13回アジアESD地域フォーラムについて、概要と成果が下記の通り公開されています。

ESTは環境的に持続可能な交通(Environmentally Sustainable Transport)の略称で、このフォーラムは国際連合地域開発センター(UNCRD)と連携したハイレベル対話を目的に平成17年に設立されています。

 

【参考】

【11/10-11】第13回アジアEST地域フォーラムの開催 | EPO九州 九州地方環境パートナーシップオフィス https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/2000-11-10-11-13-est.html

 


 

第13回アジアEST地域フォーラムの結果について

環境省は、アジア地域における環境的に持続可能な交通(Environmentally Sustainable Transport(EST))の実現に向けて、令和2年11 月10 日(火)~11 日(水)に、国際連合地域開発センター(UNCRD)等とともに、オンラインにて「第13 回アジアEST 地域フォーラム」を開催しました。
第13 回フォーラムでは、各国のEST に関する政策の共有が行われると共に、EST のこれまでの取組に関する評価と意見交換が行われました。
第13 回フォーラムの概要及び主な結果は、次のとおりです。

 

【会議概要】

■日程:令和2年11 月10 日(火)~11 日(水)

 

■主催:日本国環境省、国際連合地域開発センター(UNCRD)、国際連合アジア太平洋経済社会委員会(UNESCAP) 、国際連合経済社会局(UNDESA)

 

■参加者:アジア22 カ国の政府(環境・交通関係省庁等)の閣僚級等幹部、アジア諸国の自治体の首長等幹部、交通と環境分野に関する学識経験者等の専門家、国際機関関係者 他
(※イラン、インド、インドネシア、韓国、シンガポール、スリランカ、タイ、中国、日本、ネパール、パキスタン、バングラデシュ、東ティモール、フィリピン、ブルネイ、ベトナム、マレーシア、ミャンマー、モルディブ、モンゴル、ラオス、ロシア)

 

【主な結果】

1.本フォーラムは『アジアの交通分野の流れと変革の必要性』をテーマに掲げ、アジア各国・各都市や、アジア開発銀行(ADB)・独立行政法人国際協力機構(JICA)等の国際機関からベストプラクティス等の発表がな
されました。

2.我が国からは、持続可能な交通に向けたアジア各国への支援の状況について、専門家による発表等を実施しました。また、新型コロナウイルスと気候変動という2つの危機の中、交通の分野において、従来の姿に戻
るのではなく、より持続可能でレジリエントなものへと変革する再設計「Redesign」が不可欠であることを強調しました。

【参考】

《アジアEST 地域フォーラムとは》
アジア地域における環境的に持続可能な交通を目指し、国際連合地域開発センター(UNCRD)と連携してハイレベル政策対話を推進するもの
・設立年 平成17 年
・主な取組内容
1 EST に関する各国の政策、先進事例等の情報共有、意見交換
2 環境と交通分野の専門家、学識経験者からの助言、情報提供
3 開発途上国のEST 国家戦略・アクションプランの策定支援及び国際協力機関の参画によるアクションプラン実現支援
4 EST 推進に向けた地域及び国際間の行動・イニシアティブの連携の確立

連絡先

環境省水・大気環境局自動車環境対策課
  • 代表03-3581-3351
  • 直通03-5521-8303

 

 

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環境省_第13回アジアEST地域フォーラムの結果について

https://www.env.go.jp/press/108619.html

岩手県盛岡市にて、環境省が提唱する「地域循環共生圏」を地域で展開する上で欠かせない金融機関の役割と、新型コロナウイルス感染拡大からのグリーンリカバリーの実践について共有するフォーラムが開催されます。
地域循環共生圏の構築につながる先導的な動きを共有するため、岩手県内の産官学民による多様な事例発表が行われます。

当日はYoutubeによるオンライン配信も予定されています。
参加には事前のお申込みが必要です。

 

※上記の翌日12月4日には「地域循環共生圏脱炭素まちづくりフォーラム」が同会場にて開催されます。

 お申し込みついては同フォームにて可能です。

 http://www.iwate-eco.jp/kyoseiken/20201204.html

 


 

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地域循環共生圏ESG金融フォーラム

 

環境省では、地域にある資源に着目し、農山漁村と都市を活かしあう関係性を創造する「地域循環共生圏」という考え方を提唱し、SDGsを達成するためのアプローチとして位置付けています。

このフォーラムでは、地域循環共生圏を地域で展開する上で欠かせない金融機関の役割を踏まえ、COVID19からの緑の復興(グリーンリカバリー)により、さらに先に進めるための実践的な方策について共有し、各主体がそれぞれゴールに向かい走り出すことを目指します。

地域循環共生圏の構築につながる先導的な動きを共有し、岩手県内の産官学民金言の多様な事例発表から、その社会課題のへの対応と地域循環共生圏にむけた実装のために必要で豊かな交流を創出します。

 

日時:

2020年12月3日(木)13:00~18:00

 

会場:

アートホテル盛岡 3階 鳳凰の間
(岩手県盛岡市大通3丁目3-18)

主催

東北環境パートナーシップオフィス、環境省東北地方事務所、
認定特定非営利活動法人環境パートナーシップいわて

 

共催

岩手県地球温暖化防止活動推進センター

 

後援

東北財務局、岩手県、(一社)岩手県経済同友会、(一社)岩手県産業資源循環協会、
岩手県中小企業家同友会、岩手県環境保全連絡協議会、
岩手大学、岩手県立大学、富士大学、
岩手銀行、北日本銀行、東北銀行、盛岡信用金庫ほか

 

協力

近江商人末裔会、いわてSDGsカフェ実行委員会、サスティナビリティ・フォーラム実行委員会

 

地域循環共生圏「ESG金融」「脱炭素まちづくり」フォーラム申込みページ
(Googleフォーム)
https://forms.gle/mCBcS7am6ngsps1J9

 

当日現地参加できない方向けにオンライン配信を行います。

 

お問い合わせ

岩手県地球温暖化防止活動推進センター
(認定NPO法人環境パートナーシップいわて)

担当 森、佐々木
電話 019-681-1904
メール 

 

※新型コロナウィルス感染症防止対策のため満席の場合はオンラインのご参加をお願いする場合がございます。
【新型コロナウィルス感染拡大防止のお願い】
岩手県地球温暖化防止活動推進センターの新型コロナウィルス感染拡大防止対策にご協力ください。
詳しくはこちらへ

 

 

地域循環共生圏 ESG金融 フォーラム Iwate-Eco「イワテエコ」岩手の環境情報ポータルサイト
http://www.iwate-eco.jp/kyoseiken/20201203.html

(一財)地域活性化センターは、地域資源のより効果的な活用方法を実践的に学ぶため、各地の事例と「地域循環共生圏」についての講義・グループワークを通して、地域連携や政策立案へ繋がるセミナーを開催します。

SDGsを踏まえた行政の取組を模索し、地域課題解決に取り組む方、または地域循環共生圏プラットフォームに興味をお持ちの方はぜひお申し込みをご検討ください。

※参加有料のため、事前のお申し込みが必要です。詳細は下記、またはリンク先からご確認ください。

 


 

令和2年度新たな知と方法を生む地方創生セミナー

「未来を拓くローカルSDGs〜環境・経済・社会から考える地域の可能性〜」

 

概要

 

開催日時  

令和2年12月12日(土)13:00~18:00    ※終了後、オンライン交流会を開催予定。

 

会  場  

一般財団法人地域活性化センター 大会議室 (東京都中央区日本橋2-3-4 日本橋プラザビル13階)
または「Zoom」指定ミーティングルーム
※受講生のみに、受講用URL等を当日までにお知らせします。
※インターネット環境の確保が難しい方は、別途ご相談ください。

 

対  象  

・SDGsについては知っているが、SDGsを踏まえた行政の取組を模索している自治体職員
・地域問題を抱え、将来何ができるか模索している自治体職員
・地域の課題について興味がある方
・地域循環共生圏プラットフォームに興味をお持ちの方

 

セミナー内容

我が国でも、世界のすべての人がより幸せになる未来づくりを目指す国際目標である SDGs(Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標))の考え方を活用し、環境・経済・社会の統合的向上を具体化するため、各地域が自立・分散型の社会を形成し、地域資源等を補完し支え合う「地域循環共生圏」の創造を目指すこととしています。
このセミナーでは、各地域の事例から地域を見る「目」を養うほか、「地域循環共生圏」についての講義・グループワークを通して、地域資源のより効果的な活用方法を実践的に学びます。地域との連携や具体的な政策立案へのきっかけとなる時間を提供します。

 

講師紹介

岡野 隆宏 氏(環境省自然環境局自然環境整備課 温泉地保護利用推進室 室長)
1997年環境庁(現環境省)入庁。主に国立公園、世界自然遺産の保全管理を担当。阿蘇くじゅう国立公園、西表国立公園で現地勤務を経験。2010年10月から2014年3月まで鹿児島大学特任准教授。2014年12月から「つなげよう、支えよう森里川海」プロジェクトに携わり、自然の恵みの保全と活用による地域づくりに取り組んでいる。2018年8月から環境省大臣官房環境計画課企画調査室室長を務める。2020年7月から現職。

吉岡 慎一 氏(一般社団法人 地域循環共生社会連携協会(RCESPA)国内事業部 主任)
1984年4月東京都立大学大学院博士課程(地理学専攻)から株式会社芙蓉情報センター総合研究所(現みずほ情報総研株式会社)に入社。在職中は、地域産業・地場産業、マーケティング、観光開発、特産品開発等の領域を中心に、国・地方公共団体の計画・戦略等の策定に関わる。
2013年6月うきは市副市長に就任。地方創生関連事業を核に、うきは市のブランド形成、地域経済活性化に係る施策を中心に展開。2017年4月から現職。
地域プランナー(全国商工会連合会)、観光振興アドバイザー、((社)日本観光振興協会)、地域活性化アドバイザー((財)地域活性化センター)等のアドバイザーや、各種委員会委員としてとして全国の地域の活性化に係る活動に関わっている。

 

スケジュール(予定)

※内容が変更となる場合もあります。変更があった際は、このページ等でお知らせいたします。

12月12日(土)
12:30~13:00
受付
 
13:00~13:10
開会挨拶
 
13:10~14:00
講義Ⅰ    講師:岡野 隆宏 氏
 
14:00~14:10
休憩
 
14:10~14:50
講義Ⅱ    講師:岡野 隆宏 氏
 
14:50~15:00
休憩
 
15:00~15:40
講義Ⅲ    講師:吉岡 慎一 氏
 
15:40~15:50
休憩
 
15:50~16:20
グループワーク①(課題・質疑の共有等)
 
16:20~16:30
休憩
 
16:30~16:50
講師によるトークセッション(岡野氏・吉岡氏)
 
16:50~17:30
グループワーク②
 
17:30~17:40
全体共有
 
17:40~17:50
講師による振り返り
 
17:50~18:00
閉講式

 

詳細については、次のチラシをご覧ください。

 

参加にあたって

このセミナーは、地域活性化センターの賛助会員に対するサービスの一つとして実施しています。参加にあたっては賛助会費をお支払いください。なお、賛助会費にはA会員、B会員、C会員、D会員、S会員の種別があり、それぞれサービス内容が異なります。

 

個人賛助会員について

D会員 15,000円
各セミナー1回参加無料(1日開催のセミナー)
※追加参加の場合は、1回あたり15,000円をご負担ください。
 
S会員(学生) 10,000円
各セミナー1回参加無料
※追加参加の場合は、1回あたり10,000円をご負担ください。

 

詳細はこちらをご覧ください。
【賛助会員】(PDF:452KB)

 

申込みについて

参加申込フォームへの入力、またはチラシ裏面記載受講申込書に記入し、
    E-mail:(03-5202-0755)にてお申込みください。
・連絡なしの欠席及び開催日3営業日前から当日の欠席連絡の場合、申込代金の返金はできかねます。
※ご連絡があれば、同年度内開催のセミナーへ振替が可能です。

 

 

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令和2年度新たな知と方法を生む地方創生セミナー「未来を拓くローカルSDGs〜環境・経済・社会から考える地域の可能性〜」|地域活性化センター
https://www.jcrd.jp/event/seminar/2020/0909_2128/index.html

 

近畿環境パートナーシップオフィス、環境省近畿地方環境事務所は、オンライン開催にて地域循環共生圏講演会を開催します。

持続可能な地域づくりに関心を持たれている方、すでに取り組まれている方、自然との共生、資源の循環利用の大切さに共感している方、地域の環境ビジネス創出に興味があるが、取り組むきっかけに出会えていない方にも有益な内容となっております。

11/2までにお申込が必要です。

 


 

【令和2年度「第2回 地域循環共生圏講演会」開催のご案内】

地域の森里川海を生かして、持続可能な社会を創ろう!

2018年4月に閣議決定した国の第五次環境基本計画で提唱している「地域循環共生圏」。各地域が地域資源を最大限活用しながら自立・分散型の社会を形成し、地域特性に応じて資源を補完し支え合って、地域の活力を発揮することを目指しています。複雑化する環境・経済・社会の課題を踏まえ、複数の課題の統合的な解決に向かう地域循環共生圏の取組は、地域でのSDGs の実践(ローカルSDGs)と言えます。
きんき環境館では、地域循環共生圏の基本的な考え方を共有し、先行地域での具体的な取組と成果について紹介する「地域循環共生圏講演会」を2回開催します。
第1回の講演会については、10月3日に開催します。詳細はこちらをご覧ください。
第2回の講演会では、森里川海を生かした持続可能な社会の創り方をテーマとして、環境省担当者・有識者・事業実践者の方々にご講演いただき、参加された皆様との意見交換をおこないます。また、地域循環共生圏の取組に仲間とともに一歩を踏み出すために役立つ情報や機会についてもご案内します。
持続可能な地域づくりに関心を持たれている方、すでに取り組まれている方はぜひこの機会をご活用ください。自然との共生、資源の循環利用の大切さに共感している方、地域の環境ビジネス創出に興味があるが、取り組むきっかけに出会えていない方にも有益な内容です。皆様のふるってのご参加をお待ちしております。

 

◆日 時:2020年 11月6日(金) 14 :00 ~16 :00(予定)

 

◆形 態:オンラインでの開催(Cisco Webex Meetingsでの接続を予定)
※参加お申込みされた方に参加方法をお知らせいたします。なお、通信費用は参加者のご負担になります。また、お使いの機種・通信環境によっては視聴できないことがあります。

 

◆対 象:持続可能な地域づくりに関心を持っている、もしくは、すでに取り組んでいるNPO・市民団体、中間支援拠点、企業、大学、自治体等の方

 

◆参加費:無料

 

◆定 員:50 名(先着順。定員になり次第、締め切らせていただきます。)

 

◆主 催:近畿環境パートナーシップオフィス、環境省近畿地方環境事務所

 

◆申込方法:E-mailにて、お名前、ご所属、ご連絡先(E-mail等)を「11月6日講演会参加希望」とご記入の上、下記宛先までお申し込みください。

 

※申込締め切りは2020年11月2日(月)
近畿環境パートナーシップオフィス(きんき環境館) 担当:蒔田、田中
E-mail:
お問合せはTEL:06-6940-2001(平日10:00~18:00)

 

◆プログラム(予定)

※時間は前後する場合があります。それぞれのご講演の後、ご質問の時間を5分程度設けます。

(1)開会あいさつ                         14:00~14:05
近畿地方環境事務所 環境対策課 課長 山口 喜久治
(2)趣旨説明                           14:05~14:10
(3)事業紹介「地域循環共生圏と持続可能な地域づくり」       14:10~14:30
環境省 総合政策統括官グループ 環境計画課 企画調査室長 佐々木真二郎
(4)地域資源を生かす取組の事例                   14:35~14:55
「エネルギーと食による里地里山里海保全のモデル~地域循環共生圏の取組で私たちが得たこと」
真庭市産業観光部長 新田直人 氏
(5)基調講演「ローカルSDGの実現に向けて」             15:00~15:40
特定非営利活動法人 共存の森ネットワーク 理事長
(NPO法人樹木・環境ネットワーク協会顧問)澁澤寿一 氏
(6)意見交換                            15:45~15:55
(7)おわりに                             15:55~16:00

 

 

【令和2年度「第2回 地域循環共生圏講演会」開催のご案内】地域の森里川海を生かして、持続可能な社会を創ろう! | きんき環境館
http://www.kankyokan.jp/info-2020-9-2/

 

 

partner search

 

環境省が推進する「地域循環共生圏」のポータルサイトにて、その実践や取り組み支援を行う主体の参加、登録が進んでいます。

実践地域等登録制度と企業等登録制度により登録いただいた主体を、活動地域や活動領域から、検索できるページがこの度追加されました。

 

なお、ご関心のある地域や企業等にコンタクトを取りたい場合は、地域循環共生圏づくりプラットフォーム事務局へご連絡をお願いいたします。
※企業等で連絡先が掲載されている場合は、事業者へ直接のご連絡も可能とのことです。

メールの場合
help(at)chiikijunkan.jp
※(at)は、 @ に置き換えてください。
電話の場合 045-593-7639
担当 : 高橋

 

 

環境省ローカルSDGs -地域循環共生圏づくり プラットフォーム- | 「環境省ローカルSDGs」パートナーを探す - であう
http://chiikijunkan.env.go.jp/deau/sagasu/

 

erca2021boshu
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【12/2締切】…

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