epohedimg001

josei title bu

公益信託 大成建設自然・歴史環境基金は、自然・歴史環境の保全活動や研究を行う非営利団体への助成を行っています。

今年度の募集は令和3年5月11日に要項が基金のWebサイトへ情報掲載予定です。

 

これまで、九州・沖縄地域の活動団体の多彩な活動についても助成が行われています。

【ご参考】年度別助成実績 | 公益信託 大成建設自然・歴史環境基金 | 大成建設株式会社
https://www.taisei.co.jp/about_us/society/kikin/html/year.html

 


 

公益信託 大成建設自然・歴史環境基金
【2021年度助成金募集のご案内】

これからの地球社会の健全で持続的な発展のためには、自然環境の保全や再生、歴史的建造物等の歴史的・文化的な環境の保存や活用が必要とされています。
本基金は、“人がいきいきとする環境を創造する”という大成建設グループの理念を踏まえ、こうした活動や研究を応援することを目的に設立されました。

[応 募 要 項]

 

1.助成対象

国内ならびに開発途上国の自然・歴史環境の保全活用にかかわる活動や研究。

2.助成要件

国内に拠点を置き、自然・歴史環境の保全活用のために、活動や研究を行う非営利団体(個人による申請は不可)で適正な運営、会計処理、情報公開を行っていることが要件です。
なお、大学の研究室が応募する場合には、地域社会等と連携した活動であることも要件となります。
また、助成を受けた場合、「助成活動・研究報告書」および「助成金収支報告書」を助成金が振込まれた年の翌々年の1月末までに提出すること。なお、団体の機関誌・報告書・ホームページに「公益信託大成建設自然・歴史環境基金2021年度助成金による」と明記するとともに、当該活動の成果をホームページ等に可能な限り掲載すること。

3.助成対象となる費用科目および内訳表示

助成対象事業となる「機材費」「消耗品費」「旅費」「謝金」等とします。

4.本基金の助成金総額と件数

(1)助成金総額:1,500万円程度、助成件数:30件程度。

(2)助成対象事業の期間:原則として助成金振込日より1年間。

なお、原則として2年連続の助成はいたしません。

5.応募方法

『助成金申請書』に必要事項を記載し、”活動地域の地図”を添付の上、郵送にて下記お問い合わせ先に提出。
注1)『助成金申請書』は、返却いたしません。
注2)『助成金申請書』は、必ず郵送してください。
(e-mail・インターネットでの申請は出来ません。)
『助成金申請書(Word)』は、下記ホームページでご覧になれます。

大成建設株式会社ホームページ

 

6.応募締切日

『助成金申請書』は、2021年7月30日(金)事務局必着
注3)締切日以降に到着した場合、審査の対象から除外します。

7.助成先の選考方法および決定時期
学識経験者からなる「運営委員会」において厳正に審査・選考のうえ、2021年10月中旬頃に決定いたします。
選考の結果は、助成申請者全員に書面にて通知いたします。
(助成金の振込は、2021年11月上旬~下旬を予定しております。)
なお、助成先の研究活動報告書の概要を大成建設株式会社のホームページに掲載させて頂きます。

 

8.お問い合わせ先

〒103-8670 東京都中央区八重洲1-2-1
みずほ信託銀行株式会社 個人業務部 信託業務開発チーム
『公益信託 大成建設自然・歴史環境基金』 事務局
電話03-3274-9210 ・ FAX 03-3274-9504
E-mail:

 

 

taisei shizen rekishi2021

公益信託 大成建設自然・歴史環境基金 | 取り組み・活動 | 大成建設株式会社
https://www.taisei.co.jp/about_us/society/kikin/

※令和3年5月11日に2021年度募集情報が掲載されます。

公益社団法人 環境生活文化機構は、環境、経済、社会が一体となった持続可能な社会づくりに資する活動を行う企業・団体を表彰する事業を行っており、2021年度の募集が行われています。

昨年度は佐賀県の特定非営利活動法人伊万里はちがめプランが機構理事長賞受賞されています。

 

・ご参考

【結果公表】「持続可能な社会づくり活動表彰」2020年度受賞団体の公表 | EPO九州 九州地方環境パートナーシップオフィス
https://epo-kyushu.jp/news-list/related-news/2180-2020-5.html

 


 

持続可能な社会づくり活動表彰事業

2021年度持続可能な社会づくり活動表彰募集概要

 

sd hyosho2021

 

地域社会・国際社会への貢献、資源循環、環境教育及び生物多様性保全活動等、豊かな環境を引き継ぐため、環境、経済、社会が一体となった持続可能な社会づくりに資する活動を行う企業・団体を表彰します。

 

表彰の種類


【環境大臣賞】
環境保全に資する持続可能な社会づくりに資する活動の中で特に優れた活動を実施している企業または団体。

【地域づくり活動賞】
地域交流を促し、地域を活性化させる環境保全に資する持続可能な社会づくりのための優れた活動を実施している企業または団体。

【ESⅮ活動賞】
持続可能な社会の担い手の育成に関する優れた環境教育活動を実施している企業または団体。

【 資源循環活動賞】
資源循環の促進に関する優れた活動を実施している企業または団体。

【 生物多様性保全活動賞】
生物多様性を保全するための優れた活動を実施している企業または団体。

※2021年度から表彰名が変わりました。


審査


下記の審査基準に基づき、一次審査と持続可能な社会づくり活動審査委員会による審査の上、各賞の受賞者を決定します。

環境保全に資する持続可能な社会づくりのための活動であること。
一定の面的広がり、または地域性のあること。
継続的、かつ一定頻度の活動であること。
持続的な発展に向けた工夫や独創性があること。
波及効果または啓発・教育効果があること
地元自治体、地域住民、NGO等との連携が図られていること。
将来にわたり持続するビジョンを有すること。

 

 

発表

2021年10月にホームページで受賞者を公表します。落選理由等のお問い合わせには、お答えできませんのでご了承ください。

 

 

表彰式

2021年11月29日(月)午後

 

 

応募方法

募集要項をご覧の上、所定の推薦書に必要事項をご記入の上、必要書類を添付し、本機構事務局へご郵送ください。
【応募締切】8月31日(火)必着

 

 

審査委員会

委員長 広中和歌子 元環境庁長官・公益社団法人環境生活文化機構会長
委員  竹内恒夫 名古屋大学大学院環境学研究科名誉教授・特任教授
委員  星野智子 一般社団法人環境パートナーシップ会議副代表理事
委員  森 高一 NPO法人日本エコツーリズムセンター共同代表

 

表彰事業|公益社団法人 環境生活文化機構
https://www.elco.or.jp/publics/index/29/

 

動物愛護週間(毎年9月20日~26日)に際して、普及啓発ポスターのデザイン絵画が公募されています。

テーマは「私たちがつくるペットとのこれから」です。

 

 


 

令和3年度動物愛護週間ポスターのデザイン絵画コンクールの実施について

広く国民の皆様に動物の愛護と適正な飼養についての理解と関心を深めていただくため、動物愛護週間(毎年9月20日~26日)が定められています。環境省と動物愛護週間中央行事実行委員会は、令和3年度動物愛護週間に際し、普及啓発を行うためのポスターのデザイン絵画を公募します。最優秀作品には環境大臣賞が贈られるとともに、最優秀作品をデザインとした動物愛護週間のポスターを環境省が作成し、全国の自治体等に配布して広く活用します。


1.公募の趣旨

国民の皆様に動物の愛護と適正な飼養についての理解と関心を深めていただくため、「動物の愛護及び管理に関する法律」で動物愛護週間(毎年9月20 日~26 日)が定められています。環境省では、毎年、動物愛護週間のポスターを作成して全国の自治体や小学校等に配付しており、ポスターのデザイン絵画を広く一般に公募することによって、動物愛護週間の普及と国民の動物愛護管理に関する意識の一層の高揚を図っております。

2.デザイン絵画のテーマ

「私たちがつくるペットとのこれから」

新型コロナウイルス感染症の流行など、人と動物を取り巻く環境も年々大きく変化していますが、今年の動物愛護週間は、「私たちがつくるペットとのこれから」をテーマに、ペットが私たちにもたらしてくれることなどを改めて見つめ直し、これからも続いていく人とペットとの多様な関係を考える機会にしたいと思います。今年のコンクールでは、人もペットもますます幸せになるためには何が必要で、これからどんな世界を作っていくことができるのか、想像力を働かせた作品を募集します。

3.各賞

最優秀作品(環境大臣賞) 1点 賞状・記念品(図書カード5万円程度)
優秀作品(動物愛護週間中央行事実行委員会委員長賞)5点 賞状・記念品(図書カード1万円程度)
最優秀作品については今年度の動物愛護週間ポスターとして採用し、全国の自治体、関係省庁、報道機関等に配布するとともに、動物愛護管理行政の推進を図るための資料として活用します。


4.主催

環境省、動物愛護週間中央行事実行委員会(環境省・東京都・台東区・公益財団法人日本動物愛護協会・公益社団法人日本動物福祉協会・公益社団法人日本愛玩動物協会・公益社団法人日本獣医師会・公益社団法人日本動物園水族館協会・一般社団法人家庭動物愛護協会・一般社団法人日本雑誌協会・公益社団法人東京都獣医師会)

5.審査方法

環境省及び動物愛護週間中央行事実行委員会が選任する審査員が、審査を行います。審査員は、動物の愛護管理の専門家、デザインの専門家、マスコミ関係者、国及び地方自治体の動物愛護管理行政担当職員等で構成する予定です。

6.スケジュール(予定)

令和3年6月11 日 募集締切(当日消印有効)
令和3年6月中旬 審査会-各賞決定
令和3年7月上旬 結果発表(環境省ホームページ等で公表)
令和3年7月下旬 ポスターの印刷・全国配布
令和3年9月 表彰式(どうぶつ愛護フェスティバル)

7.募集作品

絵画 四つ切り画用紙(542mm×382mm)を、必ず【縦長】で使用すること。
※ 作品作成上の注意事項
・ 彩色及び画材は自由です。ただし、立体物の使用は禁じます。
・ 対象となる動物は、哺乳類、鳥類及び爬虫類とし、両生類、魚類、昆虫等は対象としません。
・ 作品に標語やキャッチフレーズを挿入する場合は、テーマに合ったものを挿入してください。なお、文字の入らないデザインも可能です。
・ 野生動物を安易にペットとして飼養できると思わせるようなデザインは避けてください。
・ 動物に過度な接触(キス等)をしているデザインは避けてください。
・ 関係法令等を遵守した内容のデザインとしてください。例えば、犬をモデルに使用する場合は、首輪や鑑札(狂犬病予防法に基づき交付されたもの)を装着していることが分かるようにします。また、放し飼いやノーリードでの運動を思わせるようなデザインは避けてください。

8.応募資格

特になし

9.応募方法

(1)記入事項
氏名、住所、年齢、電話番号、勤務先(学校名・学年)、作品についてのコメント(100 文字程度)を所定の応募票に記入し、絵画裏面に添付してください。

(2)応募条件
・1人複数応募が可能です。ただし、用紙1枚につき作品1点とします。
・作品を折り曲げたり丸めたりせずに送ってください。
(3)作品応募先
公益財団法人 日本動物愛護協会
住所:〒107-0062 東京都港区南青山1-15-15 乃木坂パークフロント2F
電話:03-3478-1886

10.応募上の注意

・ 応募作品の著作権は、主催者側に帰属するものとします。
・ 応募は、未発表のオリジナル作品に限ります。他の作品の模倣や類似と認められる作品は、入賞決定後であっても賞を取り消す場合があります。
・ 応募作品は返却しません。
・ コンクールの結果発表の際には、最優秀賞及び優秀賞のデザイン絵画画像、入賞者氏名とお住まいの都道府県名を記載して発表します。
・ 最優秀賞の作品については今年度の動物愛護ポスターのデザインとして採用し、「動物愛護週間9月20 日~26 日」等の文字挿入等により補作します。また、ポスターには、最優秀賞入賞者の氏名、お住まいの都道府県名、作品へのコメントを掲載します。
・ 最優秀作品及び優秀作品への入賞者については、例年9月に都内で開催される「どうぶつ愛護フェスティバル(屋内行事)」において表彰式を行います。表彰式出席に係る国内旅費(入賞者本人及び入賞者の保護者等随行者1名)については、環境省から支出します。
・ ポスターの色調は印刷のため、実物と異なる場合があります。

添付資料

連絡先

環境省自然環境局総務課動物愛護管理室
  • 代表03-3581-3351

 

r3 aigo boshu

環境省_令和3年度動物愛護週間ポスターのデザイン絵画コンクールの実施について
https://www.env.go.jp/press/109530.html

 

環境省では、再生可能資源への素材代替、複合プラスチック等のリサイクルの技術的課題を解消し、CO2の削減に資する実証事業を支援する「令和3年度脱炭素社会を支えるプラスチック等資源循環システム構築実証事業」を実施します。実証事業に必要となる設備費、業務費等の費用について補助が行われます。。

【執行団体】一般社団法人日本有機資源協会
https://www.jora.jp/activity/21datsutanso/

 

 


 

令和3年度脱炭素社会を支えるプラスチック等資源循環システム構築実証事業(補助事業)の公募について

 環境省では、プラスチックの資源循環を推進するため、化石由来プラスチックから再生可能資源への素材代替やリサイクルが困難な複合プラスチック等のリサイクルについて、技術的課題を解消するとともに、CO2の削減に資する実証事業を支援する「令和3年度脱炭素社会を支えるプラスチック等資源循環システム構築実証事業」を実施しています。
 この度、当該事業に係る執行団体に採択した一般社団法人日本有機資源協会において、令和3年4月16日(金)より実証事業の公募を行うこととなりましたのでお知らせします。


1.事業の概要

 本実証事業は、化石由来プラスチックをバイオプラスチック等の再生可能資源へ代替、又はリサイクルの難しいプラスチック等の新たなリサイクルプロセス構築を行うことにより、プラスチック等の資源循環システムを構築し、併せてエネルギー起源CO2排出を抑制することを目的としております。当該実証事業に必要となる設備費、業務費等の費用について、1/3又は1/2を上限に補助します。

2.公募する補助事業の対象

 実施対象事業は、次の(1)及び(2)のいずれにも該当し、 (3)又は(4) のいずれかに該当するものとします 。

(1)特別会計に関する法律(平成19年法律第23号)を踏まえ、国内のエネルギー起源CO2排出量の削減に資

  する事業であること。

(2)実証事業後の事業化に向けた展開が明確な事業であること。

(3)化石由来プラスチックを代替する省CO2型バイオプラスチック等(再生可能資源)への転換及び社会実装

  化実証事業

   次のa又はbの手法による、化石資源由来のプラスチックから再生可能資源への代替手法開発に対する技 

  術的課題の解決に向けた実証的な取組であること。

  a.化石資源由来のプラスチックについて、原料をバイオマスに切り替えたプラスチック、紙やセルロース等

   の再生可能資源素材に置き換える。

  b. 化石資源由来のプラスチックの成分について、原料をバイオマスに切り替えたプラスチック、紙やセル

   ロース等の再生可能資源素材の割合を増加する。

(4)プラスチック等のリサイクルプロセス構築及び省CO2化実証事業

   複合素材プラスチック等のリサイクル困難なプラスチックのリサイクル手法開発に対する技術的課題の解  

  決に向けた実証的な取組であること。

3.公募対象者


 本事業の公募対象者は、以下の(1)~(6)のいずれかに該当する事業者とします。また、複数の事業者が参画する共同事業で申請を行うことも可能です。ただし、共同事業の場合、代表の事業者(以下、「代表事業者」)を決めていただくこととなり、その代表事業者を補助金の交付の対象者とします。

(1)民間企業

(2)独立行政法人通則法(平成11年法律第103号)第2条第1項に規定する独立行政法人

(3)一般社団法人・一般財団法人及び公益社団法人・公益財団法人

(4)都道府県、市町村、特別区及び地方公共団体の組合

(5)法律により直接設立された法人

(6)その他環境大臣の承認を経て一般社団法人日本有機資源協会が適当と認める者

4.公募実施期間


 令和3年4月16日(金)~同年5月24日(月

5.公募及び説明会の詳細

 公募及び説明会の詳細については、一般社団法人日本有機資源協会のホームページ

 https://www.jora.jp/activity/21datsutanso/を御参照ください。


6.問合せ先

一般社団法人日本有機資源協会
〒104-0033
東京都中央区新川2-6-16 馬事畜産会館401号室
TEL:03-3297-5618
FAX:03-3297-5619
担当:菅原、牛木、寺林、本多
E-mail:pla2021@jora.jp


連絡先

環境省環境再生・資源循環局総務課リサイクル推進室
  • 代表03-3581-3351

 

r3 zc p ce

環境省_令和3年度脱炭素社会を支えるプラスチック等資源循環システム構築実証事業(補助事業)の公募について
https://www.env.go.jp/press/109488.html

 

環境省は、課題解決と社会変革を同時実現する、物流の脱炭素化・低炭素化に資する先進的な設備を導入する事業(自立型ゼロエネルギー倉庫モデル促進事業、過疎地域等における無人航空機を活用した物流実用化事業)経費の一部に関する補助金の公募を開始しています。

詳細は下記よりご確認ください。

 

 


 

令和3年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(社会変革と物流脱炭素化を同時実現する先進技術導入促進事業)の公募について

令和3年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(社会変革と物流脱炭素化を同時実現する先進技術導入促進事業)の執行団体である一般財団法人環境優良車普及機構が当該補助金の公募を令和3年4月12日(月)より開始しますので、お知らせします。

1.事業概要

物流のCO2排出量削減とともに人口減少・高齢化に伴う労働力不足、地域の物流網維持、防災・減災等の課題解決を図り、社会変革を同時実現するため、物流の脱炭素化・低炭素化に資する先進的な設備を導入する事業(自立型ゼロエネルギー倉庫モデル促進事業、過疎地域等における無人航空機を活用した物流実用化事業)に要する経費の一部を補助するものです。

2.公募実施期間

令和3年4月12日(月)~同年5月14日(金)17時必着

3.応募方法

一般財団法人環境優良車普及機構のホームページを御覧ください。
URL:http://www.levo.or.jp/fukyu/butsuryu/index21.html

4.問合せ先

一般財団法人環境優良車普及機構 社会変革と物流脱炭素化促進事業執行グループ
〒160-0004 東京都新宿区四谷2丁目14番地8 YPCビル8階
T E L :03-5341-4728
F A X :03-5341-4729
E-mail:
U R L :http://www.levo.or.jp/index.html

連絡先

環境省地球環境局地球温暖化対策課低炭素物流推進室

  • 代表03-3581-3351
  • 直通03-5521-8329

 

r3 lc logistics grant

環境省_令和3年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(社会変革と物流脱炭素化を同時実現する先進技術導入促進事業)の公募について
https://www.env.go.jp/press/109483.html

 

 

taisei shizen rekishi2021
2021年05月06日

【7/30必着】公益信託…

公益信託 大成建設自然・歴史環境基金は、自然・歴史環境の保全活動や研究を行う非営利団体への助成を行っています。 今年度の募集は令和3年5月11日に要項が基金のWebサイトへ情報掲載予定です。…
2021年05月01日

九州・沖縄各県の環境政策情報(…

令和3年4月下旬の九州、沖縄各県の環境に関する行政情報を掲載しています。 ぜひ御覧ください。…
2021年05月01日

【8/31締切】環境生活文化機…

公益社団法人…
2021年05月01日

【結果公表】環境省…

環境省では、エコツーリズムを活用した地域活性化を推進する活動に対して「エコツーリズム地域活性化支援事…
2021年05月01日

【資料公表】環境省…

農林水産省と環境省は、令和2年度の「コロナ後の経済社会の再設計(Redesign)に向けた「農林水産…