熊本県は、県のSDGs登録制度に登録している事業者を対象に、農林水産物の地産地消推進における新規取組み事業への補助金を供出します。
自社が取り組むSDGsの活動の周知と、地産地消の推進にご関心のある方は、ぜひご検討ください。
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熊本県は、県のSDGs登録制度に登録している事業者を対象に、農林水産物の地産地消推進における新規取組み事業への補助金を供出します。
自社が取り組むSDGsの活動の周知と、地産地消の推進にご関心のある方は、ぜひご検討ください。
大分市は、環境月間および環境の日に合わせ、2年ぶりに大分市環境展を開催します。
このイベントでは、ブース出展者による体験コーナーでの工作やゲーム、生きものとの触れ合いのほか、豊富なステージイベントもあり大いに盛り上がります。
大分の皆さまはぜひ環境展を体験してみてください。
一般社団法人環境パートナーシップ会議(EPC)は、真如苑より委託を受け、環境保全・生物保護 市民活動助成 “地球・自然・いのちへ”助成金の公募を行っています。
民間非営利の、生態系保全・環境保全活動に取り組む団体が対象となります。対象の団体の皆さまは、ぜひこの機会にご検討ください。
一般社団法人環境パートナーシップ会議(EPC)は、真如苑より委託を受け、環境保全・生物保護 市民活動助成 “地球・自然・いのちへ”助成金事務局の運営を行っています。
今回で3年目を迎える本助成ですが、昨年までは環境分野を中心に助成を行ってきました。本年はウクライナで発生している人道的危機への支援も行うため、環境分野への助成は規模を縮小し、下記のように実施いたします。
2022年5月10日(火)~2022年6月9日(木)12:00
詳細は必ず「公募要項」をご確認ください。
(1)対象
(ア)日本国内に活動拠点を置き、主として国内で生態系保護・環境保全活動に取り組む団体。
(イ)民間非営利団体。法人格の有無を問わないが、1年以上の活動実績を有している団体。資金管理者が明確であれば、協議会などの協働体制も可。5 名以上の会員もしくは活動メンバーがいること、規約等の整備、事業報告書、決算報告書といった過 去の活動実績が分かるものを発行していること。
(ウ)連続して2年助成を受けた団体は、その後2年間は申請できない。
(2)助成対象期間
2022年4月1日(金)~2023年3月31日(金)まで
本年4月から既に実施している活動も含みます。
(3)想定している助成件数
最大10件程度
(4)助成総額
400万円
1団体で申請できる上限は75万円
人件費も含めることが可能
※申請状況により、申請額満額を助成できない場合がございます。
下記の必要書類を事務局宛てに、E-mailにてお送りください。
(ア)申請書01(Word)
(イ)申請書02(収支計画書・Excel)
(ウ)添付資料(下記参照)
・組織の規約を示すもの(「会則」や「定款」など)
・団体全体の直近の事業計画書(含む予算書)、事業報告書(含む決算書)
・団体の概要がわかるパンフレットやニュースレター、チラシ類(主要なものを2点程度まで)
・団体の責任者および事業担当者の略歴(様式は自由です)
※ 申請のためにいただいた情報は、助成の審査に関してのみ使用し、助成に関係しないものには、一切、使用いたしません。
※ ご提出いただいた応募書類はお返しできません。
※ ご提出書類はメールにてワード、エクセル、PDF等の添付ファイルにてお送り下さい。(郵送不可)送付データが5MBを超える場合はメールを分割して送るかファイル転送サービスをご利用下さい。
2022年度 真如苑 環境保全・生物保護 市民活動助成 “地球・自然・いのちへ” 事務局
(真如苑より委託)
一般社団法人 環境パートナーシップ会議(EPC) 担当:江口・伊藤
メール:shizen-josei [※]epc.or.jp [※]を@に変更してください。
一部リモートワーク実施中のため、お問い合わせはメールにてお願い致します。
住所:150-0001 東京都渋谷区神宮前5-53-67 コスモス青山B1F
URL:https://www.epc.or.jp/
一般社団法人環境パートナーシップ会議 2022年度 環境保全・生物保護 市民活動助成 “地球・自然・いのちへ”助成金 募集案内
https://epc.or.jp/pp_dept/grant/sinnyoen_josei_koubo_2022
環境省生物多様性センターは「いきものログ」を運営しています。このシステムは、組織や個人がもつ生きもの情報を集積し、共有と提供を目的としたサービスです。
より多くの観察情報が報告されるよう、専門家が種名を調べるお手伝いをする『種名調べ支援』が期間限定で実施されることとなりました。
名前がわからない生きものについて、見つけた場所や写真を投稿すると、生きものの名前や見分けるポイントについてコメントが届きます。
生き物について関心のあるみなさま、まずはウェブサイトでユーザ登録をご検討ください。
環境省生物多様性センターでは、全国の生物情報を共有化して提供することを目的としたインターネット上のシステム「いきものログ」を運営しています。
「いきものログ」では、より多くの観察情報をウェブサイトへ報告いただけるように、見つけた生きものの名前がわからない時に、専門家が種名を調べるお手伝いをする『種名調べ支援』を期間限定で実施しています。
この花の名は? いつも見かけるあの鳥の種名は? 庭で見つけたこの虫の種類は何?
だれかに尋ねたいけれど、わかる人が身近にいなかったり、調べてもよくわからなかったりしてそのままになっていること、ありますよね。
そんなときは、写真を撮って「いきものログ」の『種名調べ支援』で質問してみましょう!
【実施期間】2022年4月29日(金・祝)~10月31日(月)
※依頼は期間中1人20回まで
生きものの名前を調べるお手伝いをする無料サービスです。
名前がわからない生きものについて、見つけた場所や写真を投稿すると、最も近いと考えられる生きものの名前や種を見分けるポイントなど、専門家(いきもの博士)のコメントが届きます。
生きものの名前が分かったら、ぜひ「いきものログ」に報告してください 。
【利用方法】
1.「いきものログ」ウェブサイトからユーザ登録する(ユーザの方は2から)。
2.「報告する」→『種名調べ支援』→「種名調べ支援を依頼」から質問を投稿。
3.『種名調べ支援』ページでいきもの博士からの回答をチェック。
※回答がくるまで一週間くらいかかります。
4. 名前がわかったら依頼画面の「報告する」をクリックして「いきものログ」に報告。
いきものログトップページ https://ikilog.biodic.go.jp/
種名調べ支援 https://ikilog.biodic.go.jp/Id
ユーザ登録 https://ikilog.biodic.go.jp/Us
環境省生物多様性センターが運用するシステムで、個人でも団体でも参加可能で、ユーザ登録をすればどなたでも生きものの観察情報(確認位置、確認日、写真等)を報告することができます。また、過去に実施された生物多様性調査や自然環境保全基礎調査等の調査結果、ユーザの皆さんから報告された生きものの観察情報を閲覧したり、分布図で表示したり、データをダウンロードすることもできます。
スマートフォン 用の「いきものログ専用アプリ」をインストールすれば、野外でも報告が可能です。あらかじめ地図をダウンロードしておけば、電波の届かないところでもアプリが利用できます。
※いきものログのすべてのサービスは無料で利用できます。
【問い合わせ先】いきものログ運営事務局
TEL:0555-72-8018(平日10:00~17:00)
E-mail:
【主催】
環境省自然環境局 生物多様性センター
大分県庁職員による自主活動グループ「おおいた0.5次会」は、SDGsカードゲームをとおして地域の未来を考えるワークショップを実施します。
SDGsや地域活性化にご関心のあるみなさまは、ぜひ下記の内容を御覧いただき2022年6月4日(土)までお申し込みください。
■Facebookイベントページ
【6/11】カードゲーム「SDGs de 地方創生」体験会 in OITA | Facebook
「カードゲーム『SDGs de 地方創生』体験会 in OITA」参加フォーム(6/11)

【開催概要】
「SDGs de 地方創生」
SDGsの考え方をヒントに、地方創生における「全体性」や「対話と協働」の重要性を体感的に学べるカードゲームです。
2022年6月11日(土)13:30~16:30
松山 真弓 氏
大分県環境教育アドバイザー
「SDGs de 地方創生」公認ファシリテーター
横山 泰治 氏
一般社団法人サステナブルコミュニティ共創機構代表理事
「SDGs de 地方創生」公認ファシリテーター
100名
2022年6月4日(土)
https://forms.gle/W6h2asnwTEkvoMSGA
託児ブースの設置を検討しております。託児をご希望される方につきましては、フォームにお子様の年齢(または月齢)をご記入ください。
環境省 九州地方環境パートナーシップオフィス
EPO九州
住所:熊本市中央区花畑町4-18
熊本市国際交流会館2F
Tel.096-312-1884 Fax.096-312-1894