絶滅のおそれのある野生動植物の種の保存に関する法律(以下、「種の保存法」という)では、日本に生息する絶滅のおそれのある野生動植物種を「国内希少野生動植物種」に指定し、捕獲や譲渡しなどを禁止しています。
環境省では、絶滅危惧種の保全をより一層促進するため、平成26年から32年までに新たに300種を「国内希少野生動植物種」に追加指定することを目指すこととしています。
この度、国内希少野生動植物種の選定に関して、広く国民の皆様からの提案を募集しますので、お知らせします。
環境省では、絶滅危惧種の保全をより一層促進するため、平成26年から32年までに新たに300種を「国内希少野生動植物種」に追加指定することを目指すこととしています。
この度、国内希少野生動植物種の選定に関して、広く国民の皆様からの提案を募集しますので、お知らせします。

