NPO法人「日本で最も美しい村」連合では、加盟町村の風景を対象に、写真と動画のコンテストを実施します。
九州・沖縄地域の「日本で最も美しい村」連合加盟町村は、八女市 星野村(福岡県) ・東峰村(福岡県) ・高森町(熊本県) ・南小国町(熊本県) ・由布市湯布院町 塚原(大分県) ・椎葉村(宮崎県) ・小値賀町(長崎県) ・喜界町(鹿児島県) ・多良間村(沖縄県)の9町村となります。ぜひご応募ください。
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NPO法人「日本で最も美しい村」連合では、加盟町村の風景を対象に、写真と動画のコンテストを実施します。
九州・沖縄地域の「日本で最も美しい村」連合加盟町村は、八女市 星野村(福岡県) ・東峰村(福岡県) ・高森町(熊本県) ・南小国町(熊本県) ・由布市湯布院町 塚原(大分県) ・椎葉村(宮崎県) ・小値賀町(長崎県) ・喜界町(鹿児島県) ・多良間村(沖縄県)の9町村となります。ぜひご応募ください。
熊本県では、SDGsやCO2排出削減に関心のある企業や団体、また、企業等が森づくり活動を行うための森林の提供に関心のある県内市町村や森林所有者の方々を対象に、「個人や企業から広がる森林保全の取り組み」と題した基調講演や活動事例発表、森づくり活動に関する相談会等によるイベントを開催します。ぜひご参加ください。
気候変動適応九州・沖縄広域協議会(事務局:環境省九州地方環境事務所、(一財)九州環境管理協会)は、サンゴ礁生態系の気候変動適応にむけた勉強会を開催します。
オンライン受講も可能です。
サンゴ礁や沿岸域生態系にご関心のある方は、ぜひお申し込みください。
福岡県では、県内の「水」、「もり(森)」など水環境の保全に関わる活動をしている団体(NPO、市民団体、学校、企業、国、地方自治体)が一堂に会し交流することで、団体間の交流や行政と市民団体のパートナーシップの促進を目指すイベントを開催します。ぜひご参加ください。
~県内各地で水環境の保全・啓発等に取り組む団体が集結します!~
「ふくおか水もり自慢!」では、県内の「水」、「もり(森)」など水環境の保全に関わる活動をしている団体(NPO、市民団体、学校、企業、国、地方自治体)が一堂に会し交流することで、団体間の交流や行政と市民団体のパートナーシップの促進を目指しています。さらに、他団体の活動状況や手法を学ぶことで、今後の活動の糧とし、お互いを称えあうことで、さらなる活動の発展へと繋げていきます。
令和6年度は、「第21回 ふくおか水もり自慢!福岡大会」を福岡市で開催します。「これからの水もり自慢!」をテーマとしたリレートークのほか、応募のあった団体がそれぞれの手法で活動報告を行います。
入場、観覧は無料です。多くの皆さまの来場をお待ちしております。
【主催】「第21回ふくおか水もり自慢!福岡大会」実行委員会
2024年12月8日(日)午前10時~午後4時55分
九州産業大学 一号館 S207教室
(福岡県福岡市東区松香台2丁目3-1)
開催内容の詳細等は以下のWebサイトよりご覧ください。
https://www.pref.fukuoka.lg.jp/event-info/mizumori2024.html
福岡県 県土整備部 河川整備課
Tel:092-643-3691
Fax:092-643-3687
環境省では、「地球温暖化対策の推進に関する法律施行令の一部を改正する政令」の改正案について、広く国民の皆様から御意見を募集するためパブリックコメントを行います。ぜひご意見をお寄せください。
環境省では、「地球温暖化対策の推進に関する法律施行令の一部を改正する政令」の改正案について、広く国民の皆様から御意見を募集するため、令和6年12月6日(金)から令和7年1月5日(日)まで、意見募集(パブリックコメント)を行います。
令和6年の第213回国会において、地球温暖化対策の推進に関する法律の一部を改正する法律(令和6年法律第56号。以下「改正法」という。)が可決・成立し、同年6月19日に公布されました。改正法においては、脱炭素技術、サービス等の普及や対策実施によるパートナー国の排出削減に加え、我が国企業の海外進出や我が国の削減目標達成にも貢献する二国間クレジット制度(JCM)実施体制を強化するため、国際協力排出削減量(JCMクレジット)の管理等をはじめとした所要の規定を整備するとともに、法人等保有口座の記録事項等について政令において定めることとしています。
また、令和5年9月から令和6年6月までに開催された「温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度における算定方法検討会」での議論を踏まえ、地球温暖化対策の推進に関する法律(平成10年法律第117号)第26条第3項に規定する温室効果ガス算定排出量の報告制度の算定方法について、電気の使用に伴う基礎排出量の算定に、非化石証書、グリーン電力証書由来の二酸化炭素排出削減相当量及び再エネ電力由来J-クレジットの取引を反映することや、回収した二酸化炭素を合成メタン等のカーボンリサイクル燃料の製造に利用する場合等について、回収したことによる排出削減価値を基礎排出量の算定に反映させることが適当とされた。
これらを踏まえ、以下の政令について、所要の改正を行うこととしています。
地球温暖化対策の推進に関する法律施行令(平成11年政令第143号)
この案について、国民の皆様から広く御意見を募集します。募集期間終了後、御意見の概要とそれについての考え方を取りまとめた上で公表する予定です。
地球温暖化対策の推進に関する法律施行令の一部を改正する政令案の概要
令和6年12月6日(金)から令和7年1月5日(日)まで
(※ 郵送の場合は上記期限必着)
御意見のある方は、添付資料1の「意見募集要領」に沿って下記ページの「地球温暖化対策の推進に関する法律施行令の一部を改正する政令案に対する意見募集について」を御参照いただき、電子政府の総合窓口(e-Gov)の意見提出フォーム又は郵送にて御提出願います。意見募集要領に沿っていない場合、無効となりますので御注意願います。
なお、頂いた御意見に対する個別の回答はしかねますので、あらかじめ御了承ください。
e-Gov(電子政府の総合窓口)パブリックコメント実施ページ
https://public-comment.e-gov.go.jp/servlet/Public
添付資料1 意見募集要項[PDF 69KB]
添付資料2 地球温暖化対策の推進に関する法律施行令の一部を改正する政令案の概要[PDF 129KB]
環境省地球環境局国際脱炭素移行推進・環境インフラ担当参事官付JCM推進室
代表 03-3581-3351
直通 03-5521-8246
地球温暖化対策の推進に関する法律施行令の一部を改正する政令案に対する意見募集(パブリックコメント)について | 報道発表資料 | 環境省
https://www.env.go.jp/press/press_03974.html
環境省 九州地方環境パートナーシップオフィス
EPO九州
住所:熊本市中央区花畑町4-18
熊本市国際交流会館2F
Tel.096-312-1884 Fax.096-312-1894