環境省は熊本地震の被災地において、本年6月中旬から7月上旬の間にアスベスト大気濃度調査を実施し、今般、その結果を取りまとめましたので、お知らせします。
調査を実施した全ての地点(20地点)で、アスベスト大気濃度は通常の一般大気環境とほぼ変わりませんでした。
なお、熊本地震の被災地におけるアスベスト大気濃度調査は、今後も継続して実施する予定です。
※イメージ写真
詳細は以下のウェブサイトをご覧ください。
http://www.env.go.jp/press/102806.html
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環境省は熊本地震の被災地において、本年6月中旬から7月上旬の間にアスベスト大気濃度調査を実施し、今般、その結果を取りまとめましたので、お知らせします。
調査を実施した全ての地点(20地点)で、アスベスト大気濃度は通常の一般大気環境とほぼ変わりませんでした。
なお、熊本地震の被災地におけるアスベスト大気濃度調査は、今後も継続して実施する予定です。
※イメージ写真
詳細は以下のウェブサイトをご覧ください。
http://www.env.go.jp/press/102806.html
住みよいかおり環境を創出しようとする地域の取組を支援するため、かおりの樹木・草花を用いた、街区・近郊地区等の「みどり香るまちづくり」を演出する企画を募集します。
(1)かおりの樹木・草花等(原則として総計30本以上)をしようする企画であること
(2)今後実施を想定しており、植栽場所を確保している企画であること(既に実施している事業については、植え替えや拡大などを想定している事業であること。)
地方公共団体、民間企業、学校法人、商店会、町内会等の住民団体やNPO等の各種団体、個人など
(1) 環境大臣賞(1点)
副賞:企画に応じたかおりの樹木等を原則としてすべて提供(100万円相当)
(2) 協会賞(3点)(におい・かおり環境協会賞、日本アロマ環境協会賞、日本植木協会賞)
副賞:企画に応じたかおりの樹木等の一部を提供(30~50万円相当)
(3)入賞(5点)
副賞:企画に応じたかおりの樹木等の一部を提供(10~30万円相当)

沖縄近海の海底資源について、国の主導のもと調査研究・掘削等が開始されており、利活用に向けた取り組みがはじめられています。
資源の乏しい我が国にとって海洋資源の開発は、鉱物・エネルギー資源の安定供給を確保する観点から国益に資する重要な分野であるとともに、沖縄県にとっても関連する産業の振興等が期待されることから、中長期的・戦略的な取り組みを進める必要があります。
このことから、沖縄県では、関係機関と連携しながら人材育成や研究開発の促進など、将来の産業創出に向けた下地づくりを行うともに、海洋資源調査・開発支援拠点形成に向け詳細な調査を行い、具体的かつ効果的な取り組みについて検討します。
※イメージ画像
環境省 九州地方環境パートナーシップオフィス
EPO九州
住所:熊本市中央区花畑町4-18
熊本市国際交流会館2F
Tel.096-312-1884 Fax.096-312-1894