「くまもとむらづくり人材育成塾」は、地域の魅力を活かしたむらづくり活動を実践・支援する方々を対象に、むらづくりの視点や手法を学んでいただこうと、平成25年度から開催しています。
本年度は、交流人口の拡大による地域の元気づくりと農山漁村における新たな収入確保の観点から、「グリーンツーリズムのビジネス化」をテーマに開催します。
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「くまもとむらづくり人材育成塾」は、地域の魅力を活かしたむらづくり活動を実践・支援する方々を対象に、むらづくりの視点や手法を学んでいただこうと、平成25年度から開催しています。
本年度は、交流人口の拡大による地域の元気づくりと農山漁村における新たな収入確保の観点から、「グリーンツーリズムのビジネス化」をテーマに開催します。
バイオマス産業都市である佐賀市は「佐賀市バイオマス産業都市構想」に基づき、“廃棄物であったものがエネルギーや資源として価値を生み出しながら循環するまち”をめざして、バイオマス活用の各プロジェクトを進めています。
下記ページに、佐賀市バイオマス活用推進計画が公表されています。
※イメージ画像
福岡県では、毎年、県の環境の状況等について広く公表するため、「環境白書」を作成しています。
今年度版の環境白書が掲載されています。
http://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/kankyohakusyo-69.html
鹿児島市では、市民の皆様が再生可能エネルギーに関する理解を深め、再生可能エネルギーの積極的な導入につなげることを目的に、「鹿児島市再生可能エネルギー導入促進セミナー」を開催します。
■テーマ:再生可能エネルギーを知って、地球にやさしいこと、はじめてみませんか
■日時:平成28年12月16日(金)13時30分~14時20分
■場所:かごしま環境未来館(鹿児島市城西2丁目1-5)
■講師:石丸晃(いしまるあきら)氏(経済産業省九州経済産業局エネルギー対策課長)
■受講料:無料
※再生可能エネルギーの例(太陽光)
大分県内には自然環境の調査研究や保全活動を行う個人や団体が数多くあります。
2011年より、そのような個人・団体の交流・連携・活動の発展を目指し、団体の枠にとらわれない合同の研究発表会を企画・開催しています。
※イメージ画像
日時:平成28年12月17日9:30~16:00予定 (9:00開場)
第1題 竹田市岡本のビオトープの微小生物
第2題 大分大学周辺におけるアリ相の解明と環境評価
第3題 なぜスズキ成魚は河川に上るのか -河川がスズキにもたらす恩恵を探る-
【団体紹介・活動紹介】
1.大分県生活環境部自然保護推進室
2.おおいた上野の森の会
3.大分生物研究会
第4題 オオイタサンショウウオの産卵の誘発要因について
第5題 希少チョウ類の保全活動について -トランセクト調査と発生消長-
第6題 祖母山系の興味深いきのこ
【団体紹介・活動紹介】
4.NPO法人おおいた生物多様性保全センター
5.下判田里山観察会
6.NPO法人福祉コミュニティーKOUZAKI
第7題 大分川水系に定着した国内外来魚ギギの分布と由来
第8題 平成27年度 いきものウォッチング ニホンジカ調査報告
第9題 坊ガツル湿原を流下する鳴子川における魚類調査報告
第10題 高島のクリハラリス
第11題 環境保全団体の抱える課題の抽出と解決策の提起
第12題 ササラダニによる植生回復の推移解析 -大分市丘陵地の3年間の記録から-
環境省 九州地方環境パートナーシップオフィス
EPO九州
住所:熊本市中央区花畑町4-18
熊本市国際交流会館2F
Tel.096-312-1884 Fax.096-312-1894