熊本県自然保護課では、地域の魅力ある樹木を「ふるさと熊本の樹木」として登録しています。
この度、登録樹である熊本県湯前町の「安牧神社のホシコガ」を題材に出前講座が開催されます。
「ホコシガ」とはカゴノキのことで、湯前町安牧神社のホシコガは、神社建立時の奉納木と伝えられており、樹齢200年を超える樹木です。
座学と現地見学を併せたプログラムとなりますので、樹木や地域の歴史にご関心のあるみなさまは、ぜひこの出前講座にご参加ください。
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熊本県自然保護課では、地域の魅力ある樹木を「ふるさと熊本の樹木」として登録しています。
この度、登録樹である熊本県湯前町の「安牧神社のホシコガ」を題材に出前講座が開催されます。
「ホコシガ」とはカゴノキのことで、湯前町安牧神社のホシコガは、神社建立時の奉納木と伝えられており、樹齢200年を超える樹木です。
座学と現地見学を併せたプログラムとなりますので、樹木や地域の歴史にご関心のあるみなさまは、ぜひこの出前講座にご参加ください。
福岡市環境局では、一般社団法人ふくおかFUNを開催事務局として、ネイチャーポジティブの実現に向け、企業やNPO等の多様な主体が生物多様性の保全と持続可能な利用の重要性を認識し、生物多様性に関する取組みを始めるきっかけづくりの場として「生物多様性ふくおかシンポジウム」を開催します。どなたでもお申込み可能ですのでぜひご参加ください。
なお、福岡市には、この1月に生物多様性ふくおかセンターが開設されましたので、あわせてお知らせします。
https://seibutsutayousei.city.fukuoka.lg.jp/news/1021/
九州経済産業局では、福岡県、国立大学法人九州大学水素材料先端科学研究センター(HYDROGENIUS)と連携し、「九州水素フォーラム2025~水素社会の推進に向けて~」を開催します。本フォーラムでは、水素施策の最近の動向を紹介のうえ、水素社会の実現に向けて、先進的なプロジェクトや研究に挑戦する企業や大学等の取組を共有します。ぜひご参加ください。
内閣府地方創生推進室は、 地方創生分野における日本の「SDGsモデル」を構築するため、自治体によるSDGsの達成に向けた優れた取組を提案する都市について、全国から「SDGs未来都市」を選定しています。
【令和6年度SDGs未来都市・自治体SDGsモデル事業の選定結果について】
https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/3834-2024-06-06-05-06-41.html
下記では、九州沖縄地域の近日中のSDGs未来都市の情報を掲載しています。
※掲載都市の順番は順不同となります。
令和7年1月上旬の九州、沖縄各県の環境に関する行政情報を掲載しています。
ぜひ御覧ください。
★ご注意
※詳細はリンク先を必ずご確認ください。
※公開が終了している場合があります。
※表示順、日程は前後する場合があります。
※各県の情報はEPO九州で選択したものを公開しています。
環境省 九州地方環境パートナーシップオフィス
EPO九州
住所:熊本市中央区花畑町4-18
熊本市国際交流会館2F
Tel.096-312-1884 Fax.096-312-1894