環境省は、消費者が参画・関与する売れ残り食品の廃棄防止等の取組を支援する「食品の消費行動に伴う食品ロス削減対策導入モデル事業」を実施します。
飲食店等における食べ残しの持ち帰り(mottECO)導入を行う分野と、フードシェアリングや量り売り、てまえどり等の販売方法等の創意工をもって消費者の行動変容を促進するモデルの二分野が対象となります。
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日本野鳥の会では、プラスチックが引き起こす問題を学ぶオンラインセミナーや、親子で参加できる体験講座などを実施しています。
2025年度も連続ウェビナーが開催されますので、ご関心のある方はぜひご参加ください。今回のテーマは「国際プラスチック条約に科学者連合が求めるもの」です。
地域循環共生圏づくりの実践地域である佐賀県唐津市にて、自然資本とビジネスの関係についてセクター横断で問い、考え、アクションに繋げるネイチャーポジティブフォーラム九州 in 唐津が開催されます。
行政、学術者、民間企業、中間支援組織と、多様なセクターの参加者が地域ならでは環境課題や対策に向けた取り組みについて語ります。
フォーラム自体は28日ですが、27日には唐津の海の現状にふれるフィールドワークが実施されます。奮ってご参加ください。
※上記画像クリックでPDFファイルが開きます。
お申込みはチラシ内QRコードもしくはこちらから
内閣府地方創生推進室は、 地方創生分野における日本の「SDGsモデル」を構築するため、自治体によるSDGsの達成に向けた優れた取組を提案する都市について、全国から「SDGs未来都市」を選定しています。
【令和6年度SDGs未来都市・自治体SDGsモデル事業の選定結果について】
https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/3834-2024-06-06-05-06-41.html
下記では、九州沖縄地域の近日中のSDGs未来都市の情報を掲載しています。
※掲載都市の順番は順不同となります。
令和7年2月下旬の九州、沖縄各県の環境に関する行政情報を掲載しています。
ぜひ御覧ください。
★ご注意
※詳細はリンク先を必ずご確認ください。
※公開が終了している場合があります。
※表示順、日程は前後する場合があります。
※各県の情報はEPO九州で選択したものを公開しています。
EPO九州の取り組み
環境省 九州地方環境パートナーシップオフィス
EPO九州
住所:熊本市中央区花畑町4-18
熊本市国際交流会館2F
Tel.096-312-1884 Fax.096-312-1894


