「いのちをつなぐ水と流域・地球市民対話プロジェクト」推進委員会は、東京都内にて市民フォーラムを開催します。
流域圏でつながる新たな「いのちの物語」を検討、新時代に育むべき共生の知恵を模索するプログラムです。
九州沖縄地域からは、屋久島環境文化財団の枝松 克巳アドバイザーから「世界自然遺産と流域圏」について活動紹介が行われます。
流域圏の活動や、防災にご関心のあるみなさまは、ぜひこのフォーラムへお申込みください。
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「いのちをつなぐ水と流域・地球市民対話プロジェクト」推進委員会は、東京都内にて市民フォーラムを開催します。
流域圏でつながる新たな「いのちの物語」を検討、新時代に育むべき共生の知恵を模索するプログラムです。
九州沖縄地域からは、屋久島環境文化財団の枝松 克巳アドバイザーから「世界自然遺産と流域圏」について活動紹介が行われます。
流域圏の活動や、防災にご関心のあるみなさまは、ぜひこのフォーラムへお申込みください。
イオン環境財団では、「みんなで考えつくる -新しいSATOYAMA(里山)- 」をテーマにしたフォーラムを開催します。
事例発表として、宮崎県綾町で自然と共生をめざす森づくりに連携している大学・自治体など多様なステークホルダーがそれぞれのアプローチで捉えたSATOYAMAの課題から意見交換を行います。ぜひご参加ください。
カーボンフットプリント(CFP:Carbon Footprint of Product)とは、製品・サービスの原材料調達から廃棄、リサイクルに至るまでのライフサイクル全体を通した温室効果ガス排出量を、CO2排出量として換算した値のことです。
環境省では、企業によるCFPの積極的な表示等や、表示等を通じた消費者とのコミュニケーションを促進することを目的に、「カーボンフットプリント表示ガイド」を公表しましたのでお知らせします。
北九州市立大学地域戦略研究所SDGs推進部門の主催により、2024年に開催された、二つのCOP(条約締約国会議)、「気候変動COP29」「生物多様性COP16」を通して、私たちに今、何が求められているのか、どう行動すれば良いのかについて学びます。
SDGsに関心のある方はどなたでもご参加いただけますので、この機会にぜひご参加ください。
環境省では、温泉熱の有効活用に向けて、導入へのステップや先進事例を取りまとめた「温泉熱有効活用に関するガイドライン」の普及及び温泉熱の有効活用に関する情報提供を行い、更なる温泉熱の有効活用の普及促進を図ることを目的として、温泉熱の利用に関心をお持ちの方(地方公共団体や温泉事業者など)を対象とした「温泉熱の有効活用促進セミナー」を開催します。ぜひご参加ください。
環境省 九州地方環境パートナーシップオフィス
EPO九州
住所:熊本市中央区花畑町4-18
熊本市国際交流会館2F
Tel.096-312-1884 Fax.096-312-1894