2月18日(火)より、2025年度(第23回)ドコモ市民活動団体助成事業の募集を開始しました。
「ドコモ市民活動団体助成事業」では、子どもを取り巻くさまざまな社会課題の解決をめざす活動に加え、生物多様性が保全された豊かな自然を未来の子どもたちへひきつぐことを目的とした環境保全活動を支援しています。
さらに、人口減少が進む社会の中で、支援の質を維持しながら活動を持続できるよう、人材育成や資金調達の仕組みづくりなど、活動基盤の強化に取り組む団体も積極的に支援します。
それぞれの地域で、将来の担い手である子どもたちの健全育成と生物多様性の保全活動に取り組んでいる皆様からの積極的なご応募をお待ちしております。
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株式会社UMITO Partnersと株式会社水産経済新聞社は、水産業界の課題を共有し、環境回復型漁業の実現と持続可能な成長の道筋を探るシンポジウム「水産未来2025〜未来を創る連携とヒント〜」を開催します。
九州沖縄地域からも多数の漁業者や支援者が登壇し、持続可能な水産資源のっ活用や藻場保全、漁場のネイチャーポジティブなどについて議論を深める内容です。
オンライン配信も予定されていますので、ぜひご覧ください。
内閣府地方創生推進室は、 地方創生分野における日本の「SDGsモデル」を構築するため、自治体によるSDGsの達成に向けた優れた取組を提案する都市について、全国から「SDGs未来都市」を選定しています。
【令和6年度SDGs未来都市・自治体SDGsモデル事業の選定結果について】
https://epo-kyushu.jp/news-list/kyushu-news/3834-2024-06-06-05-06-41.html
下記では、九州沖縄地域の近日中のSDGs未来都市の情報を掲載しています。
※掲載都市の順番は順不同となります。
令和7年2月上旬の九州、沖縄各県の環境に関する行政情報を掲載しています。
ぜひ御覧ください。
★ご注意
※詳細はリンク先を必ずご確認ください。
※公開が終了している場合があります。
※表示順、日程は前後する場合があります。
※各県の情報はEPO九州で選択したものを公開しています。
環境省では、海洋プラスチックごみ問題の解決に向けて、“プラスチックとの賢い付き合い方”を推進する「プラスチック・スマート」を展開し、多様な主体の取組について情報発信しています。
この度、兵庫県との共催により、令和6年度プラスチック・スマートシンポジウム「海洋プラごみ削減に向けた地域のソリューション」をハイブリッド方式で開催しますのでお知らせします。ぜひご参加ください。
EPO九州の取り組み
環境省 九州地方環境パートナーシップオフィス
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